私は"3層に関しては"と書いてますが?
零式始まる前から投稿読んでますが?
何の話をしているんですか?
思い込みや邪推等でのご指摘なら訂正して頂きたい
以下は個人宛てはないのであしからず。
白の強化に対し色んな要望があって然るべきだと思ってます
また強化がいらないも要望の一つだとも思います
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ええと、火力面では白魔道士は賢者と比較するということなのかと受け取りましたが違うのでしょうか。
賢者は詠唱ピュアヒールはほとんどは使いませんし、どうしても詠唱バリアが必要な際は学者も詠唱バリアが必要となってくるケースが多いかと思います。
じゃあバリア以外のピュアヒールはどうやって賄ってるのか、という話になってきますが、それがアビリティなんですね。
一度バリアヒーラーも使ってみることをおすすめします。
そもそも詠唱付きのヒール性能をあげたところで白魔道士の課題の「ヒールと火力の両立」が出来ないのでケアルガもプネウマのようなスキルにしたらいいかもしれませんね。
めっちゃ分かる。
羽とか光とか天使っぽい方向に行ってるけど、個人的には土くさいというか芋っぽい白魔道士が好きです。
もっとこう野生というか生命のほとばしりというか、そういうのがほしいですね。
戦士の荒々しい感じとはまた違った生命感、野性味というか、
地面に雨が降って陽光が当たって風がそよいで緑が育って花を咲かせて実をつけて種を落とす、みたいな
瑞々しい生命の循環みたいなのがコンセプトに戻ってくれれば嬉しいです。
今の方向で行くと、第一世界みたいに光の氾濫になりそうですね。
罪喰いになる白魔道士も見てみたい気持ちはありますけど。
賢者と学者のアビリティの多さはバリアでのダイレクトヒール弱さの補填だと思うので、そこでアビリティが白より多いというのはそもそも比較対象として間違っていると思います。
賢者はレベル上げの途中ですが相方のヒールワークは常に気にしてますし、学者は零式にも出しています。
装備のILが上がればバリアはいつもスルーされ始めるので、賢者に関しては多少調整の余地はあると思いますが。
ヒール性能を上げることでケアルガとラプチャー、ラプチャー2回などの場面をインゲン+どちらか1回で収める事ができればそれは火力向上に繋がると思います。
他のヒーラーに比べてGCDヒールを回すことのロスが多いのは事実ですが、GCDヒールが弱すぎて使いたくない状態がヒールと火力を使い分ける白魔道士のコンセプトを歪めていると思うのでGCDヒールの価値をあげて欲しいと私は何度も記載しております。
欲を言うならプネウマ系統のスキルこそ欲しいところですが現状実装は縁遠そうです。