こちらも伏せておきます。
スウィフト大闘佐に話を聞けば例の事件が世間に対しては隠されていることになっています。
ですので、責任者の名前を変更することはしないでしょう。
また、隊内での役職に変化があったわけではないだろうということも類推することができる内容であると思います。
手続き的な話であれば事務員さんに判子を渡しているのでしょう。きっと。
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イシュガルドでは竜騎士として活躍するらしい光の戦士の彼ですが
第七霊災をともに超えた彼の仲間らしいララ白さんやルガナイトさんや黒さんや詩人さんはどこいってしまったんでしょうか。
新生のOPムービーでチョコボに乗って飛び出してった彼らの先。。。
魚の分解をしてて思ったのですが、園芸師が木から採る染料と魚(分解)から採れる染料は一緒で色も同じです。木も魚も染料を採取する図はいまいち思い浮かびませんが、植物と動物からまったく同じ色合いのものが生まれるものなんでしょうか。
それとも製作の段階で不思議な力が働くんだろうか……。
ピグメントの説明見てみたところ「万能染料に使われる顔料」と書いてあり、wikipediaによると水や油に溶けないのが顔料、溶けるのが染料らしく。ピグメントは水に溶けないけどカララントは溶ける? むむむとなりました。
雨で落ちてしまうんじゃ(´・ω・`)
リアルでは
樹木の場合は、[草木染め]として、たとえば桜などの樹皮から染料を抽出する技術は今日まで継承されています。
魚の場合は、貝紫(インディゴというかロイヤルパープル)とイカスミ(セピア)が代表的ですが、[お魚]そのものはどうなのかしら…
※古代では貝紫を「ある種の魚の尾から採れる」と誤解されていたこともあるらしいですが
魚そのものが原材料になるというよりは、海底の泥や砂の鉱物性顔料成分が体表付着しているか、エサと一緒に体内に取り込まれているのかも。
[色合いが同じ]というか同じ名称のピグメントが採れると言っても、エオルゼアの文明レベルでは
どうせ見た目で分類してるのがせいぜいでしょうから、厳密に分析すれば「大違いの別物」だったり。
初期にはサハギンブルーという色がありましたね、今は名前変わっちゃってますが
エオルゼアの魚達は分解すると砂やピグメントを出すので、餌と一緒に取りこんでるのでしょう。
全く同じピグメントから違う色合いができるのは不思議ですが…精製の段階で何かが混じっているのか取り除かれるのか。