外部ツールに関しては「外部ツールは利用規約違反なのでダメ。具体的にどのツールが禁止事項に該当するかは公開しない。」としている。
処分に関しては「どんな処分が誰に何故行われたかも開示しない」としている。
これが公式見解である以上、外部ツールに対して黙認されているかも厳しく処罰されているかも分からない、と。
確かに言われてる内容についてはその通りですが、だから何なんですかね?
先に挙げた外部ツールを使用しないと得られないデータがフォーラム内にすら飛び交っているという事実、デルタワールドファーストクリアユーザーの動画に外部ツールを利用している形跡があるにも拘らずそれがワールドファーストクリアとして公式が認定している(禁止であれば認定されないはず)という事実、一部チート機能を使用したと思しき事案と計測データを使ってハラスメントをした動画の事案以外でツール使用者が何がしかの処分・警告を受けたという情報がないという事実。
これらの事実からも分かる通り見える範囲でツール使用者が実在する上にその見える範囲すら何の対応も取られていない(取られていれば間違いなく騒ぎになるか外部ツールによる情報は伏せられるはず)ことから考えても、黙認又は禁止に該当しないツールであった(そういう物が存在する)というのが自然かと思います。
ACT始めDPS計測機能を有しながら禁止に該当しないモノが存在するのであれば、それこそCS機にも開放されるべきモノでしょうし、
禁止に該当するのであれば、あって然るべき処分が為されていない故に、黙認状態と看做せると感じます。
使用OKなら全ハードで使わせろ、NGなら(見える範囲だけでも)キチンと対処せよ、という主張は的外れではないと思いますがね。
