Originally Posted by
TO-MAN
多分、一番軽減が重要視される場面の攻撃を「魔法」「連続攻撃」「被ダメが大きい」っていう条件で設定されることが多いこと。裏を返せば強い=条件を選ぶってことで、ヒールワークが変わる云々の話もありましたし、固定ではなく、野良も想定しているってことで汎用性の要素が多く加味されることで、「わかりやすく」「無駄がなく見える」って要素が評価されているんじゃないですかね。
こういうのって象徴的な要素や場面での印象で評価が固まることもありますから、OHは無駄、バリアは一瞬で消し飛ぶってのがマイナスで、軽減はボタン押せば時間中は効果が一定で発動する=使いやすいってなるんじゃないですかね?
性能の評価するときにPTの採用率に視点を当てると、固定前提のように見えますけど、例えば、固定は普通採用されたジョブに合わせて軽減やヒールワークが組まれるわけですが、戦士の特徴を生かして軽減やヒールワークを組むことが敬遠されているとしたら、それって要は野良と同じなんじゃないかと。
つまり「誰が来るかわからないなら、どれが来ても同じように考えられる性能のほうが良い」ってことで、条件を選ぶのであれば、野良の状況においても明らかに強いって性能でないと、評価されないってことかなぁとは思います。
(まぁ採用率の部分の原因は火力であるとは思いますが)