英雄の存在は敵国である帝国にも知れ渡ってる。
それが指名手配されると敵にも知れ渡り攻め入られるきっかけになる。
さらに敵の主軸となる敵を倒した英雄が指名手配されると、帝国の脅威に対しての武力が無くなったと市民が感じる。
証拠不十分としてリムサとかじゃ指名手配されてないしな。
国として指名手配すれば他国との摩擦が起きるのも考慮しなきゃならん。
それもろもろ考えると納得できるんじゃないかな。
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レブナンツのNPCのガルカで
「大丈夫!みんなきっと生きているさ!」
と言う人がいるので、生きている可能性がありますね。
NPC:ヴァヴァキ
「砂漠の民 デューンフォーク」
あたしたちデューンフォーク族は、毒蠍や毒蛇の多い所にも住めるように
小さな頃から微毒の入ったハーブティーを毎日飲まされて、毒物に対する耐性を養われるの。
だから逆に言うと、お薬が少々効きにくい体質になってるのよ。
それにほら、あたしの目。膜が張ってるみたいで瞳孔が判然としないでしょ?
これは、眩しい沙漠で暮らすために私たちが獲得した特質のひとつなの。
けど、新薬の実験データには「瞳孔の経過観察」も必要らしくて……
つまり、あたしたちは被験者に向かないってこと。
私の女神は、ナナモ様は生存している可能性があります。
ジェンリンスが言うにはナナモ様は医師の下にいるとのことですし、ロロリトの最後の舌打ちも暗殺が成功し共和党が実権を握ったならば必要がないはず。つまりナナモ様を暗殺しきれなかった可能性が高い、と考察できますね。
というかナナモ様が本当に暗殺されてしまったら私はこのゲームを続けていく気力がないので生存させてほしいです。ナナモ様を初めとしたNPCララフェルを眺め癒される為にFF14をやっているのに・・・これでは悲しすぎます!
ナナモは多分生きてると思いますし、暁メンバーはああいう形で欠けると今後の展開的に非常に不味いので全員囚われてるってところだろうと予想。
ムーンブリダのようにアシエン消滅と引き換えみたいな死に方でないと物語的にも存在意義がないですしね。
ロロリトの舌打ちは色んな予想されてますが、侍女の本当の主がロロリトってことみたいなので、おそらく彼女を使ってテレジ・アデレジの計画を妨害してナナモ生存させてるんだろうなと思ってます。
テレジ・アデレジの政敵だったロロリトが共謀までしてナナモ暗殺するとは思えないですし、本来はこの暗殺計画を利用してテレジ・アデレジを追い落とす&王室弱体化を狙ってたらラウバーンが暴走しちゃったYO!
あまりに事が大きくなりすぎて当初予定してた収め方できなくなっちゃったYO!
って意味の舌打ちかなとw
話は変わりますがイルベルドのゲス顔は最高の出来でしたw
彼はこのままラウバーンに討たれるんだろうと予想してますが、どうせならプレイヤーにボコらせて欲しいと思えるほどににくったらしい好いゲス顔と行動でした。
声がFF13のカイアスの人なので、カイアス(CV白熊寛嗣)がユール(CV伊瀬茉莉也)を殺したwwwってちょっと別の楽しみ方をしてしまったのもあります・・・
ここまでの流れを改めて一気見してみましたが、点と点ばかりがやたら強くて、なかなかそれらが線にならないという印象を受けますね(´・ω・`)
気になった点はいくつかあります
一つ、暁を排除する意味はあったのか?
二つ、FL問題、蛮神問題、帝国問題など未だに解決のめども立たない状況の中で、四国を巻き込んだ大立ち回りを演じる必要は果たしてあったのか?
三つ、嘘をつき続けていたと言うならそれまでだが、イルベルドをはじめとして多くのキャラクターの行動理念が一貫していないのはなんなのか?(点と点が結びつかないのもここが一番の理由・・・)
四つ、テレジはロロリトに殺されたのではないか?一見、他国の盟主の前で暁を貶めるような舞台を用意しているように見せ、本当はテレジに一切の悪事を押し付けて、あの場で殺させることが目的だったのではないか?
五つ、そうなると、ナナモ暗殺はロロリトにとっても想定内だったが望ましい話ではなかったのでは?
六つ、騒ぎにならぬように情報統制が行われているが、現状ウルダハの政務を取り仕切っているのは誰なのか?
七つ、銀冑団は今までどこをほっつき歩いていた!?w
八つ、アシエンを消滅させたあの魔器はいま誰が持ってる?(てゆうか折角攻略法がわかったのに、組織が無くなったら、ふりだしもいいところ・・・)
そして九つ、主人公は結局のところ何のために戦い続けているのか?
仲間?組織?国家?エオルゼア?ハイデリン?どっちにしてもわかり辛い話です(´・ω・`)
すでに仲間を失い、組織を失い、国家に追われ、エオルゼアを追われ(実際余裕で歩き回ってはいますがw)、ハイデリンと音信不通となった現在、主人公は何を想って戦い続けようとしているのか?
おそらく多くの方も同じことを思ったと思いますが、今回の事件で間違いなく主人公(というよりプレイヤー)が戦う理由を見失ってしまっているように思えてなりません。
希望の灯火なんて言われてしまいましたが、私たちこそ希望の灯火がほしいところです・・・(´・ω・`)
デューンフォークの毒物耐性って遺伝的に獲得したではなくて
人為的に耐性を獲得するわけだと思いますが
これ王族が微毒とはいえ飲みますかね?
過酷な環境で生活するわけでもない王族が耐性付けてるのかなぁ
大昔の王国などでは「毒を以て毒を制す」の言葉通り、疫病への予防接種のため王族が率先して薬(毒物)を喰らっていたという話もあります。そしてそれは一時、科学的根拠とは別に「古くからの因習」という形で王族を中心に行われていたといいます。
これを当てはめるならば、デューンフォーク、それも資材のあふれた王族ならば、習慣として率先して行われたとしてもおかしくはないはずです。
そう考えると、デューンフォークの女王に対して毒殺を試みるという流れが、この事件の最大のネックになるかもしれませんね(`・ω・´)
妄想ですが、錬金術師ギルドがウルダハにあるのもそういった因習が起源なんでしょうね(錬金やってないんで、すでにそんな記述があったならスミマセンw)
ウルダハのルビーロードにいるクリスタルブレイブの隊員が
「ここにあんたの仲間はいない、みんな捕まっちまったぜ。」
って言ってるので、暁の賢人たちは捕まっただけですよね。
灯火とは夜、暗闇を照らす松明や篝火の事をいいいます。
なのでそんな明かりが必要とされるほど時代はまだお先真っ暗それでも主人公ならなんとかしてくれると思って暁やラウバーンは主人公を逃したのでしょう。
某映画ではこんな言葉がありました、
「夜は夜明け前が一番暗い」
ウルダハの協和派の商人たちも復興需要があけて儲けづらくなってると聞きました。
自分たちの利益を守るために必死なのでしょう。
私個人の意見としてはパッチ2.0で一旦のオチがついたあとパッチ2.1から2.3まではエオルゼア情勢を語るダラダラとした展開でしたからね。
ようやく2.4から物語が動き始め2.55で一気に加速し始めたかなと思っています。
冒険者なんて使える時に使い、邪魔になったらポイされる便利なお使いですからね。
こういう展開になるのはまあおかしくはないかと。
要望したいのは話が飛び飛び過ぎて把握しづらいです。
サブストーリーなどは受注したら解決までまっしぐらで「なるほど」といきますが、メインストーリーは話がぶつ切りぶつ切りでわかりにくい。
そろそろ蛮神・蛮族のお話はメインでちょっと撫でるくらいで本格的な戦闘や蛮族に関するストーリーなどはサブストーリーカテゴリーに入れていいのではないでしょうか?
ラムウのお話などメインに入れる必要があったのかな?と思います。
メインストーリーなのになにがメインなのかが分からない。
そして、どんどん問題が山積してるのですが約2年でようやく話が動き始め、ここらがすべて解決する見込みのストーリーは何年後を予定してるのかがものすごく気になります。
今後の展開としては、対帝国対アシエンのお話をメインに対帝国の為の話としてイシュガルドに行くという展開を希望したいです。
(もう3.0や3.1の話はできてしまってると思うけど・・・)
「峻烈のエリヌ・ロアユ」で出てくるイルベルド、ユユハセなんかはとてもとてもラウバーン局長の腕に傷をつけられるような強さではないのですが、
というか足引っ張るだけのモブ
ひいき目に見てクリスタルブレイブの面々も可愛そうな性能なのですが、これはもしかして茶番なのでしょうか。
せめて敵として出てくるのならそれ相応の強さにして最初から登場させてくれないと、巨大な壁感がありません。
3.0はただでさえドラゴン族とか巨大な敵が沢山待ち構えていると思うのです。
イルベルトやクリスタルブレイブと戦うとなった時、プレイヤーが盛り上がりません。戦うじゃなくて「さくっと潰すかー」位の感情しかわきません。
強い奴は裏切って良いんです。ガイウス位矜持があってかっこよければ敵対して良いんです。
三下が裏切る事へのお仕置きに処理とか作業とか以外に言葉が浮かばないのがRPGです。
せめて光の戦士に肉薄する位活躍してから裏切ってほしかった。