ナイト装備欲しかったらナイトを募集しているPTを探すか、ナイトに着替えて募集しなければいけないというわけですね
A<こちらナ。○○レイド周回いきませんか?@7名募集
B<どなたかナイトで○○レイド参加させてくださる方いらっしゃいませんか?
C<○○レイドいきませんか?あと二名、白と黒募集しています
A(あ、俺白できるわ……でも白じゃナイト装備出ないしな……
B(いや黒出来るけどさ……行ってもいみねーじゃん……
質問します。
楽しいですか?こんなゲームが
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他人の考えや行動に制限掛けて楽しいかい?
報酬なんて欲しい人全てに権利が有るべきだと思うけどね
1年以上レベル上げしかやることなかった†プレイヤー(戦闘系全カンストがゴロゴロいる)にいわせればそうなんでしょうけど
新生プレイヤーはどう思うでしょう?
「やっとカンストしたんでエンドコンテンツやろうと思ったのに「要らない」って言われた」
「また1から優遇クラス上げないとだめなの?」
エンドコンテンツのバランスどうするんでしょうね?
†鯖にあわせてジョブガッチガチに縛ったら新鯖できついし、新鯖にあわせたら†鯖でぬるすぎになりそうですが
ジョブ実装で他クラス上げなくてはいけない状況を改善したのに
自分もこだわりのあるジョブで遊びたいなあと思っているですが,少なくとも旧FF14では複数ジョブ前提というか,
一つのジョブにこだわりを持つことにメリットが全くないというのが問題です.
なので,複数ジョブにメリットがあるように,単一ジョブにもメリットが得られるような何かボーナスを与えるするというのはどうでしょうか?
ジョブチェンジせずに一定の時間を過ごすだとか,コンテンツを一定数クリアするだとか,何かジョブに対してこだわりを持っていることを条件に,アチーブメントや装飾用アイテムが手に入るとかどうでしょうか.
FF14の気軽なジョブチェンジシステムを否定するものになってしまいますが・・・そこはやりこみ要素というか,やりたい人だけがやればいいという遊び方なので,こういうのもありなんじゃないかという提案です.
ただ,このままだと自分のアチーブメント達成のためにジョブチェンジしない身勝手な人とレッテルを貼られかねないので,そういうこだわりのある人とパーティを組むとボーナスがあるとか,システム的な支援が必要かもしれません.
レストボーナスのように,いろいろなプレイスタイルができるのを援助するようなシステムを用意すると,
楽しみの幅が広がるのではないかと思います.
たしかに11はジョブ数多すぎてバランスが破綻してる印象ですが、それは11のフォーラムに書くべきだと思います。
11で失敗した取り返しのつかない点は双方の開発もよくわかってると思います。
時間稼ぎについては現行版ではごめんなさい、新生では~と吉田Pのコメントがありました。
やっとカンストしたくらいの層は効率重視ではないイージーモードから遊ぶんじゃないでしょうか。
さすがにイージーモードに激しいジョブ縛りはないはず。
1キャラ1クラス制のMMOでもバージョンアップを経ていきなり不遇クラスになった、なんて事はあります。
アイテム獲得の効率重視して優遇クラスを上げなおすなら、FF14の方が(ジョブが多い分1ジョブカンストに必要なEXPが少ない為)まだ労力も少ないと思います。
そもそも優遇クラスとか効率が気になるプレイスタイルなら、事前に調べた上でレベル上げるんじゃないかな。
前後しますが、イージーモードやハードモードで難易度ごとに住み分けするみたいですよ。
なんのメリットもなくても自分が好きだからずっと白魔道士一本で遊ぶ、こだわりってそういうモノではないでしょうか。
好きじゃないとこだわりきれない、だから必然的に上手くなる。
なので該当ジョブがキーのコンテンツにおいては大変頼りになります。
複数ジョブ強化するのって、労力半端ないわりには器用貧乏どまりがほとんどです。
よほど廃人でもなければメイン白魔道士!な人にヒーラーとしてまず勝てません。
と現状でもメリットはしっかりあるので、システムで制限かけるのは不自由になるだけじゃないかな。
(きっと”こだわり”じゃなく”システムに強いられている”になっちゃうと思う)
モンク装備がでるコンテンツでモンクがいらない子だったらモンクで参加できないじゃん……
なら他のジョブで参加できるほうがいいじゃん……
ていうか1ジョブでこだわりたいなら、申し訳ありませんが貴方がリーダーしてそういうPT編成をしてくださいね、としか言えないですね
やりたいジョブで参加したい!とは自分でリーダーすれば済む話
それをやりたくないからシステムで縛ってくれとかちょっとワガママが過ぎませんかね?
そもそもジョブごとに特徴がある = 得手不得手がある
これは当然だと思いますよ。
確かにすべてのジョブが万篇なく活躍できるコンテンツの実装が理想でしょうが、常にそういうバランスとりは不可能でしょう