ウェポンスキルにキャストタイムを付けるのは不評だった。
では、本体火力をほんの少し上げる代わりに、トルバやピーアンなどの防御系のアビリティをウェポンスキル化してGCDに組み込むのどうだろうか?
dpsを詰めたいのであれば防御に回す分のGCDをすべて攻撃に回すもよしという感じで。
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ウェポンスキルにキャストタイムを付けるのは不評だった。
では、本体火力をほんの少し上げる代わりに、トルバやピーアンなどの防御系のアビリティをウェポンスキル化してGCDに組み込むのどうだろうか?
dpsを詰めたいのであれば防御に回す分のGCDをすべて攻撃に回すもよしという感じで。
メレーの方向指定縛り接敵縛り
キャスの詠唱縛り
レンジに、これらに釣り合いつつも
蒼天プシュー詠唱の様な操作感を損なう物ではない、そんな縛りを思い付いたよ
「止まって撃てば100%命中。メレーキャスと同等のDPSがだせる。ただし移動しながら撃つと10%の確率でWSがミスしてしまう。」
これだ
動くと狙いが定まらないって感じで理屈は通るし
あんま真面目に考えた案ではないのでよしなに
詩人のデメリットになるようなことを言ってると…消されるぞ!
各ロールごとにしっかりと役割があってほしいので、コンテンツ側で役割を持たさせること自体は大賛成です。(それが火力なのか、その場合の数値はともかく)
ただコンテンツごとに有利不利があるというより、どのコンテンツでも各ロールが活きる(そのロールが居ないと困る)場面がある、という方が良いと思います。
例えばキャスが有利なコンテンツだと、レンジをPTに入れることに自他共に不満を感じてしまうと思うので。(PTボーナスのためだけに仕方なく)
※どのコンテンツでもしっかり役割があるうえで「このコンテンツでは特にレンジが重要」といった特徴があるなら尚良いかもしれません。
近接、キャス、レンジでデメリットの内容が異なって面白いと思いました。(数値は置いといて)
ただ結局止まらざるを得なくて蒼天と大して変わらなくなる気もします…。回避にギミック対処にと移動しながら攻撃、がレンジの楽しさの1つだと思うので。
例えば「敵から近いと」もしくは「敵から遠いと」命中率低下、といった方が良いかなと思いました。(近いと全体を俯瞰できず狙いにくいor遠いと外れやすい)
詩人でDoT切れそうなときにペナルティ受けざるを得なくなって、止む無く祈りながらジョーで更新しようとしたらミスってDoT切れる…なんてのはストレスが凄そうなので、
トゥルーノース相当のスキルは必須かもしれません。それかこの手のスキルは必中仕様に。
じゃあ、レンジには残弾縛りでもいれますか?弾無くなったらキャスト有の弾込め
球数は機工<詩人
踊り子は弾無限
上段については、距離減衰か、逆距離減衰(近いとペナルティ)かどちらか、の意味でした。
紛らわしくて申し訳ないです。
まあだとしてご意見は変わらないのでしょうが。
自分としては「離れるべき」がレンジとしてあるべき姿だと思いますし一番ストレスがなく、次点で「近づくべき」、一番ストレスになりそうなのが「攻撃するときは止まるべき」ですね。
※ペナルティは威力低下でも命中低下でも上記の話には関係ないと思うので触れないです。
※どうするにせよ諸々調整は必要と思います。
(逆距離減衰について)ソロなど通常コンテンツ以外では、
まず近接キャスも同じことが言える現状で特に対策はなされてないので、むしろそれがあるべき姿かなと思います。(レンジは逃げ打ちすれば結局ペナルティ受けずに済みそうですが)
もし何か考慮するとしたら、一定の環境ではデメリットが消える特性も追加とか、頻繁に使える後ろに飛び退くスキルを追加だとか、まあやりようはあるかなと。
※併せてタンクにもソロ時はDPS並の火力になる特性を追加するとかしてもアリかも。