報酬アイテムがある程度行き渡ったら次を追加すりゃいいだけの話です
モードゥナで交換できるトークンにすれば簡単
ベヒやオーディンアイテムと似たような位置づけにすればよいのです
貰える条件なんか運営が考えればいいのです
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報酬アイテムがある程度行き渡ったら次を追加すりゃいいだけの話です
モードゥナで交換できるトークンにすれば簡単
ベヒやオーディンアイテムと似たような位置づけにすればよいのです
貰える条件なんか運営が考えればいいのです
別に悪いとは言ってませんよ
前にも書きましたが、条件等が曖昧で 最初に報酬として 「時油」・ロウェナの手形6枚でバハ侵攻編の指定層追加挑戦権・神話など
明らかに過ぎた要望をしてる点もありました
だって10レベルぐらいの人のお手伝いで、20レベルの人がそういったものを手にしたらどうなりますか?
マウントにしてもチョコボを取ってない低レベルの人は乗れないわけです
50レベルや廃人など 一番上から見て 低レベル同士のお手伝いや助け合いなどを想定してないって事ですよね
手伝うといっても 何も侵攻編に行ってる人だけじゃなく 低レベルでも手伝ってもらう側より上の人がやれば
同様にもらえる仕組みじゃないとダメでしょうし それに対して過ぎた報酬を用意してもダメって事になります
それとも特定のコンテンツだけに適用されるお手伝い制度なの?って事にもなるでしょう
手伝うという題材ですので、手伝う側と手伝ってもらう側の2種類の立場が存在します
メリットがなくても手伝う人は、基本的に根気よくその人に付き合ってプレイしてくれる傾向が強いと思います
逆にメリットがないと動かない人は、全てとは言いませんがメリットに見合わない物ならすぐに切り捨てるといった人が少なくないと思います
報酬条件が、クリアだとして クリアできそうにないなら、クリアできそうな手伝って欲しい人を欲するでしょう
結局は手伝う人が増えても 質の悪い手伝う人が増えれば嫌な気持ちになるのは手伝ってもらう側になるとは思えませんか?
実際 初心者が居てもダッシュしだすプレイヤーなども居ますし アイテムなど放置 敵も必要以外は倒さない
クリアさせるだけが手伝いと思う人も居るわけです
得する人が居る反面 被害を受ける人が出ないかという点
お手伝いと言った題材から 手伝ってもらう側の事も考えて進めないと危険じゃない?ってことかな
反対的な意見に関して 納得いくような問題ないといった返答がでれば 自然とみんな納得していくと思うけどな
別にスレット内で対立して議論してるだけで、答えが出ても運営がNOならば その答えは無駄ですし
逆にスレットでNOといわれた事でも 運営がYESといえば 実現されるわけですから
たしかにターゲットが曖昧だったりで提案の仕方に難があったなーとは思います。
報酬も変に高望みっていうか自分の願望がモロに出てたので書き方悪いなーとは思います。仰るとおりだと思います。
そもそも、どういうレベルの人がどういう理由でどういうコンテンツに挑戦しようとしているのを「手伝う」のかっていうのが
皆さん考えてることバラバラなのも個人攻撃じみたレスに拍車をかけてる気がしますね。
ここから完全に個人的な見解
fateとかリーヴとかは気楽に行けますし、誰かを誘うにしてもそこまで気後れするようなことはないと思うので割愛。
正直真蛮神討滅戦以前のコンテンツはルーレットがあるので新人さんが「行けなくて困る」ってことは滅多に無いと思います。
もちろん時間によっては全くシャキらない可能性がありますが、ルーレット導入前よりはよっぽど改善されてるでしょう。
どっちかというと「行けなくて困る」ケースが発生しそうなのは
・ルーレットに対応してないコンテンツ
・CF対応してるけどもCFじゃクリアできなさそうなコンテンツ
・8人CFのみ対応しているコンテンツ
この3種類のコンテンツ
のうち、もう人気がなくなってしまったコンテンツではないでしょうか。
バハ邂逅編、極リヴァ、極モグ、極三蛮神、真アルテマ
この辺りは前のぼくのポストでも書いてますけど、正直装備取ったあとは行く意味無いです。
なので、この辺りのコンテンツに分かりやすく継続的に行く意味をもたせれば
お手伝いしたくなる環境みたいのができるんじゃないでしょうか。
あとは未クリア者がいると耐久減らないとか、殺して出荷を防ぐために未クリア者がクリア時に生存かつ衰弱でないと細やかなボーナスがつくとか
そういうエッセンスを入れるとなお良いのではないかと。
報酬はいらないから自分の好きなコンテンツというか
暇な時ならお手伝いしてもいいコンテンツを登録しておいて
PT募集だったりでお手伝い歓迎のチェックが入ったものが登録されたらID突入中以外限定でお知らせが届くと便利ですね
仮に報酬が付くとしてもMIP一個確定でとかお手伝い何回でMIPないし少量のギルとかですかね
お手伝いしてもらう側が遠慮なくシステムを使える程度で良いと思います
「得したい」って事のみになれば現在のルーレット同様に「手伝いにならない」可能性があるからではないかと。
ようは「もらうもの貰えれば相手の意向なんて関係ないとりあえず目的だけたっせればいい」となりかねない部分はあります。
物で釣るってそういう部分が消えないかと。
何より「手伝いやすい環境」と「手伝ってもらいやすい環境」はまったく違うんですよね。
スレ主さんは「手伝ってと言いやすい環境」を望まれてるわけですがそれは「手伝ってもらいやすい環境」であって
「手伝ってと言う人の意思が最大限尊重される状況が何度も継続される」状況に近いわけですから時間も苦労も掛かります。
それに見合う報酬って非常に難しい気がしないでもないですけどね。
個人的には報酬が出ると言うより「手伝っていいよ」と意思表明した人と手伝ってほしい人を結びつけるシステムが
スレ主さんが求めるものであって報酬が付くにしても結果だと思うんですよね。
結果を前提にしちゃうとどうしてもその中間を間引く人(報酬の為の高効率を求める人)が出かねないとは思いますよ。
あまり考えずに単純に書けば
お手伝いしたい人が登録する場所を作る。
登録時にID、討伐戦、アイテム目的などの項目を設定してもらう。
御手伝いしてもらいたい人が目的を設定し募集をかけると上記の登録からマッチング。
そのPTにて目的達成。
目的達成後に何らかの評価を手伝ってもらった人がつけることによって全体の追加報酬が決定。
非常に複雑なプログラミングや大量のリソースが必要でしょうが・・・・・・・。
このようなシステムになるのではないかと。
ごめんなさい。
自分が「手伝い」と書いたのが全ての元凶です。
そもそも、この提案を書こうと思った最初のキッカケは、越える力が実装されたから余計に極蛮神や5層のクリアが大変だという話を聞いた事に有ります。
皆さんもご存知の通り、仕様上クリアできる面子が集まる事がこれらのコンテンツをクリアするのに大切な要素です。
ですが、コンテンツが旬の頃に周回していた様な人達は既に侵攻編に進んでしまっています。
「手伝い」と書いたのは、クリアに大切な「クリアできる面子」を最も手早く集められるのが「お手伝い」だからです。
そして、報酬を大きく書いたのは、侵攻編プレイヤーが大量流入してくれるためにと考えた結果です。
報酬が有る程度大きければ、枯れたコンテンツにはなりません。
元々面白いのだから、活性化すると思いました。
枯れたコンテンツをわざわざ活性化させる必要があるのかというご意見も出るかと思います。
しかしながら、極蛮神や5層が2.2のメインコンテンツである侵攻編やリヴァイアサンなどの挑戦条件である限り、必要な処置だと考えています。
既に多くのフレさんやFCメンバーに恵まれている人もいるでしょう。
でも、そうでない人も確実に居るはずです。
そういう人達が手からこぼれ落ちないようなシステムでなければ、結局人はへるばかりです。
かつてCFでクリアしていたメンバーが、CF蛮神で絶望して帰って来る状況はおかしいと思います。
2.2から邂逅編や極蛮神を始めた人達が絶望しないように。
もっと言えば、手伝いを集めなくてもCFで気軽にクリア出来る様に。
かつてクリア済み周回していた人達がCFに遊びに来る様になればいいと思っています。
この問題提起はやり方が失敗でした。
気が向いたら上記内容で別のスレッドを立てようと思います。