ストーリー的におかしいって話なら誰か一人でもプレイヤーがイシュガルドに到達した時点でつじつま合わなくなりますよ。
まだ誰も到達してないはずのイシュガルドでしか入手できない装備を2.xx側で表示するとストーリー的に矛盾が生じますね。
クエスト解放してないプレイヤーには矛盾が生じないよう他の装備に置き換えて見えるようになってるわけではないでしょう。
そこまでストーリーの整合性を厳格にしているなら世界に時間の経過を感じ取ることもできますし、さすがスクエニ、さすがFFと思います。
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世界で一人だけが体験出来るストーリーになるわけありませんよね。
オンラインゲームとはいえリアルタイムでエオルゼアの世界が変動していくゲームではなく、ストーリー上でプレイヤーが光の戦士として体験出来るゲームだと思うんですけど、そこまで説明しなきゃないんですか?
プレイヤー同士のクエストフラグなんて共有してる筈ないんですからアルテマウェポンとか一回倒せばもう存在しないことになりますよ?
一人のプレイヤーとして体験するストーリーの整合性という話です。
NPCが言う光の戦士がプレイヤー自身を差しているなんて説明するわけでもなく分かりそうなものだと思うんですが…
そのプレイヤーを主人公として置いている以上、主人公が体験していない場所にはいけず、挑戦もできません。
何故なら、そのプレイしているアカウントの光の戦士は、そのプレイしている人自身に他ならないからです
さすがに屁理屈が過ぎます
仰るとおりです。
ストーリーの矛盾が云々って話はゲーム性を成立させる上ではどこかで妥協しないと破綻します。
私自身は細かいところでそんな辻褄があってなくてもゲームとして楽しめるものであるならこだわらないほうです。
ストーリー上の矛盾が云々に拘って反論されてる方がいたので、矛盾なんて今までにもいくらでもあったし、何を今更?と問いたかったまでてす。
PS nosi_kunさんのように、「ごちゃごちゃ言わずにやれ」って方がプレイヤーの意見としては好感がもてます。
プレイヤーとしてそういう考えの方がたくさんいるのは嬉しいことですが、フォーラムはプレイヤー同士の対話を通して運営に声を届ける場でもあるので作り手としてそれでいいんですか?という意見は上げていきます。
確かにプレイヤーが沢山いることによる古の武器や、そもそも光の戦士が大量に存在すること自体が矛盾していて、コンテンツに何度も突入出来ること事態がストーリーとして破綻しています。
ただし、蛮神やダンジョンなどプレイヤー自身が体験していない、発生していないことには挑戦できないという、物語の流れとしての事象は矛盾をしていない筈です。
ゲームとしての利便性・他のプレイヤーの存在による矛盾とはまた別の種類だと考えています。
段階をスキップするという、そのプレイヤーが体験する世界の矛盾とはまた違うものだと思うのです。
追記
私が反対しているのはまさにそういった要望を運営に通してほしくない。ファイナルファンタジーとしての物語の導線は守って欲しいという願望からです。