赤の蘇生があると順調に練習ができて凄く助かっています。
このままでいいと思います。
PTの縁の下の力持ちに魅力を感じている赤さんが可愛そうです。
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赤の蘇生があると順調に練習ができて凄く助かっています。
このままでいいと思います。
PTの縁の下の力持ちに魅力を感じている赤さんが可愛そうです。
DPSロール内での総合的なバランスを考えた上で下方修正されるのはやむを得ないと思うけど
黒魔にそのヘイトコントロールとかなんとかを足して召喚にも別のスーパーオプションとやらを追加したらキャスター内でバランスが取れました、めでたしめでたしって話じゃないと思うんだよね
次は近接が不遇になって近接にもスーパーオプションをよこせ!という流れになり近接にも付与したらまたキャスターが不遇になって同じことの繰り返しになると考えられませんか?というか各ジョブに全く新しいものを追加したらバランスが取れるとは到底思えません。
だから仮にキャスターから調整してDPS全体のバランスを取るなら赤魔の蘇生に調整加えるのが最善だよねっていうお話です。
弱体調整は全て悪、という論調の押し付けは
「強化と弱体のどちらが相応しいか」という議論を妨げるだけなのでこのスレには相応しくないと思います
「弱体と強化なら出来るだけ強化のほうが好ましい」くらいに抑えて、ゲーム内のバランスを根拠に語っていただけると
助かりますね
赤魔の連続魔蘇生については現状の連続魔蘇生が強すぎるという事については皆さん共有出来ていて
その状態を是正するための解決策として
・連続魔蘇生のNerf
OR
・黒へのレイズ付与や、黒召へのスーパーオプションの付与
この二つの選択肢が議論されているわけですよね
そして赤魔プレイヤーは赤魔の弱体化を避けてほしいので後者に寄り、黒魔としては蘇生がしたいわけでも
補助スキルが欲しいわけでもないから前者に寄っているという状況に見えます
しかし蘇生以外で連続魔蘇生に匹敵するスーパーオプションって他ジョブを食いませんか?
異常性能の帳尻合わせに異常な性能のスキルを追加するのはインフレーションに他ならないと思います
ナイトのインビンにあわせてリビデやホルムが設定されたのはあくまでタンクの役割内での話であって
蘇生はDPSのそれではないですからね・・・
現実的なのは黒にレイズを持たせるか、赤魔から連続魔蘇生を外す、でしょう
ただ黒にレイズって赤魔の連続魔蘇生にやや及ばないくらい強い筈なので、召喚の一人負けを産みますね・・・
黒のレイズを独自仕様で丸める? 召喚の蘇生も連続魔相当にBuffする? となると、いかにも迷走している感じになってしまいます
私もjawasan氏に同感で、一番丸いのは赤魔の連続魔蘇生のNerfだろうという所に行き着いてしまいます
連続蘇生を議題にあげて討論を継続するのは構いませんが、スーパーオプションという謎の造語を連呼されてもピンと来ないので脚色なしでふつうに蘇生と表現してもらえると助かります。
調整の必要性は使ってる赤魔導士自身も感じています。
まあ別の呼び方がお好みであれば単に「特別なオプション」でもいいですよ。そこにこだわりは全くないので・・・
あと赤魔は私も零式全層で使ってます(これ議論に何か関係あるんですか?)
本当に意図が伝わってなかったとしたら遺憾なので説明すると
スーパーオプションという呼び方をしているのは、DPSに換算することが難しい付加価値
DPSロールの枠組みを超えた能力だからです
単に蘇生と言っても何が問題かわかりませんよね
・ 忍者の影渡し、煙玉(ヘイト操作)
・ 赤魔の連続魔蘇生
・ 召喚の蘇生
・ 黒のマバリア
・ モンクのマントラ
これらは単純なDPSをあげるシナジーやBuffとは異なる特別なオプションです
忍者が固定枠と化しているのもこの恩恵ですし
赤魔の採用率が極めて高いのも連続魔蘇生があってこそです
モンクのマントラが四層で重宝されたのも記憶に新しいですね
個人的には前者2つはオプションがジョブのバランスを崩した結果であるという認識です
採用率を跳ね上げるという事は、つまり同ロールの他ジョブに割を食わせる事に他なりません
そして後者のマントラは場面によって活用されているに過ぎない、許容範囲であると感じます
また極めて有用なスーパーオプションを持たされているジョブが
そのオプションと引き換えに性能を落とされていないのも問題です
シナジー込みでモ忍赤は同水準、忍に至ってはモンクをやや上回る程高い
これだと単にオプションを持たないジョブが採用されないという結果を産むんですね
それを避けるために、大幅に有用なオプションを持たせるのであれば何処かで帳尻合わせをする必要があります
または大幅に有用なオプションを持たせない or オプション自体を配布して価値を減らす(例:斬耐性低下)かです
赤魔の連続魔蘇生のメリットを据置にするのであれば、詩人程度のDPSが本来の立ち位置だと思います
そうなったら誰も使わない? はい、使われるとしたら連続魔蘇生が欲しい時だけでしょうね
しかしそれが有用過ぎるオプションを持つという事の意味なんです
自己完結されているようなので、口を挟むのが若干憚られますが、
議論を円滑にするためにも、斯様な脚色は印象操作のイメージがあるので避けたいただいたほうが良いと言っているのです。他意はありません。
ご自身の中でどのような呼び方をされても構いませんが、議論の俎上に載せる際には皆に通じる共通のことばを使用するのが普通です。
再度申し上げますが、あなたが仰る調整の意図は理解していますし、必要とも感じています。調整の方向性について議論するのには異論はございません。
ただ、その際には赤魔スレなどでも意見を求めて双方納得いく調整を運営に訴えることが建設的だと考えております。
赤から黒に連続魔蘇生を渡すので、DPSは詩人程度でよいですか?と聞かれてあなたは良いと答えますか?黒魔スレでの発言を見る限りしませんよね。
バランス調整の名の下にジョブ使用者の望まない方向への調整を訴えるのではなく、ほどよい折衷案を見つけましょうよ。着地点の見えない議論は不毛です。
それと蛇足になりますが、私はあなたに赤魔使ってますかと聞いた覚えもなければ興味もないのですがどなたかと勘違いをされておりませんか?
ヴァルレイズを下方修正するのが一番無難だと思います
現状攻略において「有用過ぎる」性能を「有効に使える」程度にする感じで
弱体とはいえ赤本来のロールとしての性能が落ちるわけじゃないし
アッパー調整でみんな幸せになるようなバランスなんてそう簡単に実現できるもんじゃないでしょう
このフォーラム、零式の現状を理解していない人が多いような気がするので
議論を円滑にするために、現在の状況を共有しておきましょうか
■ 近接DPS各層使用率
http://emanon.cms.am/wp-content/uploads/1-5_1.png
■ キャスターDPS各層使用率
http://emanon.cms.am/wp-content/uploads/1-5_2.png
■ レンジドDPS各層使用率
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一層は野良の割合が高い=好きなジョブを出している為、単純な人気を反映していると思われます
そして層が深まる毎に固定が増える=ジョブ性能でキャラクターが選ばれるようになる傾向にあります
近接は2枠ですから、4層で50%近い採用率を誇っている忍者は実質100%です
残りの1枠をモンクと侍が分け合い、竜が一人負けを演じている様子が伺えます
キャスは人気においても赤、実用においても赤で、赤一色ですね。深層で黒の移動性能の低さが避けられているのもわかりやすい
詩人に関しては機が圧倒的に不人気です。テコ入れが必要でしょう
4層においては所謂「赤詩忍」のトリオが採用率90%のグループで
赤・忍は突出したスーパーオプションの持ち主。問題点は非常に明確だと思いますが、如何でしょうか
無難。まぁ確かに一番無難でしょうね。
現状のキャスターロールの著しい偏りは、運営が想定していた以上にプレイヤー側が連続魔ヴァルレイズを「有用過ぎる」と評価した結果でしょうからね。
「有用過ぎる」かどうか、には一言ある方もいらっしゃるようですが、現状そこを論じても無意味でしょう。
結果として運営が「連続魔蘇生の弱体が必要」と判断するなら、大人しく従います。
でも、弱体調整ってつまらなくないですか?
無難で楽なのは確かですけど、キャスターからオプションを無くしたらDPSの最適解がまた竜忍詩機になるんじゃないですか?
迅速魔蘇生を持つ召喚が3.x時代にどの程度使われていたか考えれば、想像がつくと思うのですが。
ですから、私は逆に有用なオプションを持つことをキャスターロールの特色にすべきではないかと思います。
魔法使いがダメージを与える以外の能力を持つことは不自然でもなんでもないですしね。
(忍者がヘイトコントロールというオプションを持ってるのは、忍術という魔法に近いものがあるので無問題だと思います)
だからといって煙や影付与はおかしいと思いますよ
火力が売りの黒でヘイトコントロールできるようになったら忍者はどうなるんですか?
火力を大幅に下げられた現状近接で最弱なのだってよく言われるのは席があるからで
その席があるのだってそのスーパーなんとかっていうヘイトコントロールアクションが含まれているからなんですから
黒がキャス枠で最弱ポジションになるのなら納得も出来ますが・・・
さらに蘇生までつけろって事だとなおさらですよ