何時だったかの紅蓮祭かなにかでそのエピソードがあったような。
其れ以外にも地域住民との金銭関係でのトラブルは耐えない感じですしお金には汚い方だと思いますね。
スレを見てると光の戦士的に恩人って言われるような事をゲゲルジュってなにかしたっけって気持ちになります。
恩人なのはその下で働いている隊長さんであってゲゲルジュ本人じゃないしなって。
紅蓮祭の会場を貸して貰ってるじゃないって言うかもだけどあれは本人が水着のお姉ちゃんみたさに開催してるだけだしなって。
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私のときは、クエスト詳細さんの言うとおりに行動しているだけであって、けっして私が悪いことをしようと思って
しているわけではないのです、と言い訳をしながらクリアしましたよw
まぁでもあの依頼は、達成不可能な無理難題だと知っていて詐欺同然にふっかけてきているゲゲルシュも
ゲゲルシュですから、同様のことをされても文句は言えないと思いますけど、たしかにちょっと嫌な感じはあります。
ただいくら主人公だとはいえ、1人の人間ですから、綺麗ごとばかりでは無いと思います。
ウソもつけば、悪いことだってするときはするでしょうし、でもまぁ私たちがこうあってほしいという理想を
主人公に求める気持ちもわからないでもないですけど・・・。
そこらへんで常に起こっている困っている人たちがいるFATEなんかを、見かけても見ないふりをして
横やら上を素通り(スルー)したりしますしね。
とあるRPGにおいては、私は他人の家に勝手に入ってタンスも無断で開けますし、ツボがあれば割りまくりますw
中に入っているものは、へそくりだろうと、アイテムだろうと強奪です。
完全に無法者の悪人ですねw
やっぱり動機づけじゃないかなーと思います。
ゲゲルジュ騙してでもやらなきゃいけない、例えばリドルアナに行く鍵、もしくは蛮神討伐の条件とかだったら、しょうがないねってなってたんじゃないですかね?
なんでこんなことやらないかんのや(これはいつもの)→えっしかも悪事すんの?
って気持ちで批判が多いかもと感じます。
理不尽なおつかい程度ならパシリの権化たるヒカセンは内心死ねカスと思いながらもやりますが、
今回のような意味もないおつかいとなるとさすがに切れますよ。
珍味のほうがまだマシ。今回は家買うレベルの品ってわかった時点で断るか、成功報酬で数千万ギル報酬がないと意味不明。
ギャグテイストであれば、ワイン飲んで盛り上がったあのゴミカスカップルを見た後に怒りのヒカセンがファイナルヘヴンを打ち込んで吹っ飛んで終わり!って感じだったらまだギャグで処理できた。
でもそういうのないからガチで訳わからんまま数千万ギル貢いで何もないまま終わりっていうほんと意味わからんストーリーになってる。なんなのこれ。
まあ、結局の所引っかかるのはここだけなんですよね。
別段ヒカセンの味方って訳でもなく、どちらかというとお互い積極的に敵対はしないだけの関係であるゲゲルジュですが、そんな彼を騙してまでワインを手に入れる必要があったのか?という点の根拠が薄い(というか無い)んですよね。
ゲゲルジュの方が法外な取引を持ちかけた(吹っかけた)だとか、騙される方が悪いだとかは、あくまで騙した事に対する「正当性の主張」でしかなくて、
「じゃあ騙してまで手に入れる必要があったのか?」という疑問の解決には至りません。
この辺りをしっかり書いてたらもう少し印象も違ってたんじゃないかなと思います。
このクエストの目的が、FF14版ダルマスカの深掘りであれば、ダルマスカ出身の職人(もしくはその子供)が一から作っているダルマスカ風ワインを脚本家に届けるようなものでも良かったと思います。
その過程でワイナリーは消失しており、ダルマスカワインは希少性が高くなっていることや、失われたダルマスカワインを取り戻そうとして頑張っている人とシャマニを引き合わせて更に邁進させる…などやりようがあったのではないかなとも。
最後のイヴァリースでこの辺りの顛末があるのかもしれませんが、既に他の方も言及されてる通りモヤモヤしたものは残るでしょうね。
「世界三大珍味を集める」クエストの周辺で、ゲゲルジュ氏の発注する面倒なクエストが多々あるわけですが、
結果として氏が「フライング土下座」して見せたことで、ヒカセンの氏への評価は「このゲスが」から逆転した…だけなんですけどね。
※氏が「根っこは正直な、成り上がり」なのか、「徹底的に強者におもねる、ゲスな成金」なのか。
「知らなかったんじゃよ!許してほしいんじゃ」という言い訳と、ヤ・シュトラの「呆れたわ」という態度から推察するしかないですが。
個人的には、今回のクエスト、ワインの偽造の片棒担ぎにしても、ゲゲルジュ氏が相手なら、「この程度なら、こいつ痛くもかゆくもないよな」
という単純ないたずらレベルで済んでしまう行為でしかないでしょ、目くじら立てるほどの物じゃない、と思っています。
自キャラとNPCとの関係性に話がなってますが…。
個人的には開発の身内ネタと思われる話を、大した必然性を用意することもなく、面倒なだけのお使いクエで、堂々と実装した上、大絶賛だった事に物凄く違和感を覚えます。
フレに一緒に行こうよー言われて、急いで解放してくる!って人少なくないんじゃない?そこにアレ持ってこられたら、イラつかない方がおかしいと思うけど。
…あ、ここの趣旨とは少し違うか…。
渡すワインの価値が、NPCの劇作家の価値に見合っていないです。
これがナナモ様のお願いだったら、私はゲゲルジュの一人や二人騙すどころか感情のままに斬り捨ててでもワインを手に入れます。
そういうとこです。
だいたいそこまで価値があるなら、劇作家じゃなくてタタルちゃんにあげたかったですw
全体としてはサクッとフラグを立てるためのクエなので、文面ほどは深く考えていませんけど。
個人的にはゲゲルジュがどう言う人間なのかとか詐欺行為がしてもいい事だったのかとかはどうとかではなく。
ただでさえ時間の掛かる開始までのクエスト内容で強制的に特に意味のないおつかいに行かされてLサイズが変える値段とか言われたワインを特別な関係もなにもない劇作家に譲渡して
貰える報酬がシナリオ後に制作品私手のハイマテが数個分手に入るだけの交換アイテムってあたりでこんなのサブクエでいいじゃん先に進みたい時にするもんじゃないよ、とストレスの溜まる内容であるのは実際の所そうだねって思います。
シナリオライター的な意味の問題ではなくシナリオ構成的な意味でストーリー終わった後のおまけでいいよねって感じはします。
あくまで上の方との取引のみで地域住民との理解みたいな部分を軽視どころか全く問題視してなかったのかなとは思います。
偉い人には媚びたりする性格だけど貧乏人に関しては無関心で冷たい人間なのかなとか。
光の戦士はどっち側の人間かは本人に聞いてみなければわかりませんが、騙しても特に問題のない相手と認識されていても可笑しくはないですね。
普段に会話してみてもイシュガルドの光の戦士をしってる人みたいな敬意は感じられませんし。
ダルマスカワインに関しても貧乏人に渡すようなワインじゃないんじゃよ、ってニュアンスで無理難題を浴びせてきたようにも思えますね。
それを持ってきた光の戦士がおかしいのであって価値の釣り合ってるものとは到底思えませんし。
少なくとも住民感情に配慮するような性格ではなさそうですよね。
ただ開拓団は土地を売りに出した時点で撤収命令が出ていたはずですし、苦労した当人たちの気持ちこそ分からなくはないものの、古くからその地に住んでいる人々のように扱うのは違う気もします。
ヒカセンを特別視してなさそうなのは、商売に影響しなさそうな英雄様なんかには興味がないんでしょうけど、本件での態度は他人行儀すぎる点でも違和感がありました。
「はず」とか使う脳内補完で補う部分での善悪を問われても
その時の各人の考えでどうだって変わるでしょ。
契約だって情報が明確に出てるわけじゃ無し、購入だって本来は
きちんとした保障出す「はず」だったかもしれない。
ジャンピング土下座も私はふーん・・・・ってしか思わなかったし。
その部分で言い合っても双方納得する話じゃないんだし、お互い
「そういう人もいるよね」程度で流さない?
ゲゲルジュは悪人だから騙しても良い、とその人が納得するのはどうでも良いのですが、はて、ゲゲルジュが悪人という描写があったかしらと疑問に思っただけです。
入植者を撤収させずにリムサ本国が売りに出したとしたら、少なくともこの件においては悪いのはイギリスです。
じゃなくてリムサです。
ゲゲルジュさん側も偽物用意してたとしても、我らが光の戦士が詐欺を働いたことには変わりないので、たいして救いにならないでしょうなぁ。
スレ主さんやRP重視な方々には、ここはひとつ禁忌の手法・夢オチの力に手を染めてみてはいかがですかね。
幸いこのクエスト、誰かの悩み事や困り事のためのものじゃないですし、リドルアナ突入のキーアイテム入手とかでもないので、存在しなかったことにしても整合性は保たれますよね。
バンガとかの話をなんやかんや聞かされた光の戦士は、疲れからか立ったままウトウトしてしまう。荒唐無稽でオチのひっどい夢から目覚めたら、ラムザたちがリドルアナに乗り込む準備を整えてくれてました。さぁ行こう!
ってな感じで無理やり納得できませんかね。
ふと思ったけど、このスレどっちかって言うと世界設定のカテゴリのような気もしてきました()
あ、脱線すみません。どうぞ続けてください。
デトロイト、私の周囲でも話題になっていますね。
映画やドラマ化をするにしても、ゲームでは用意されていなかった
もう一つの展開って感じだと、ゲームをプレイした人でも楽しめるのでしょうか。
FF14内に数多くあるコンテンツの全てで、
プレイヤーを不快にさせないように配慮すると言うのは
確かに面白みが無いし、現実的でもないでしょうね。
「薔薇とワイン」に関しては、
大きなコンテンツの前提クエストという、
やや重要な位置づけであるにしては、
配慮が足りていないな、と思いました。
不快にさせない配慮はしないにしても、
納得させる配慮はして欲しかったです。
いくつもあるサブストーリーの中の1つを構成する
いくつもあるクエストの中の1つと考えると
あれ以上のコストはかけられなかったのでしょうか。
FF14が、プレイヤーが敵と戦って倒すゲームなので
・戦闘とそれに付随する行動に対しては、忌避や抵抗をあまり感じない。
・詐欺に対しては、FF14では通常行わないことで、現実味のある犯罪だから抵抗を感じる。
ってところでしょうか。
このスレッドを作った思惑としては
「進行できない、どうしたらいいんだろう・・・」
ってところを解決する意見や考え方の募集です。
そして、なるほど、と思いました。
詐欺をする、という点が明言化されているため
詐欺をしたかどうかを誤魔化す余地が無いように感じ
強い抵抗感を抱かされておりましたが
納得できない脚本内容を、自分の設定に落とし込む、とは
プレイヤーが納得できない詐欺行為をした、その先で、
納得できる展開を想像して補う、といった感じでしょうか。
それは、とても良い考え方だと思いました。
画面に映る範囲では、プレイヤーは詐欺をしたように見える。
実は、画面に映らないところで、詐欺にならないように立ち回った。
(ゲゲルジュさんに真実を伝えて、何か取引をした等)
そういった考え方での解決も、検討してみますね!
詐欺云々は特に何も考えずに作業のように済ませましたが、
家が建つようなワインを、たかだか2480ギルで渡すのにはすごく抵抗がありました。
そりゃあギルばらまきたくないのはわかりますが、もっと報酬あってもいいんじゃないの?と思いました。
「高い」と言っているのはコスタ側の人々だけなので、言い出しっぺの側は知ったこっちゃないでしょうから、
報酬額(ワイン代金ではなく、どう見ても、交通費込みのお使いのチップ代)は払う側にしてみれば「妥当でしょ」なんでしょうね。
※ちなみにチップが2480ギルで「妥当である」と考えられるワインの価格って、幾らぐらいでしょう?
仮に報酬が1割なら、ひと瓶25000ギル程度、5%なら50000ギル程度ですかね。
食料品・調理品ショップから計算したら
鶏卵 5ギル
小麦粉・ミネラルウォーター・水牛乳・山羊乳 4ギル
ライ麦粉・食塩 2ギル
なので、飲み物と堅いライ麦パン(フラットブレット)だけでも
4ギル(水)+6ギル(パン)=10ギルになりますね
自作する場合は、3つ作れると考えても1食辺り約4+3=7ギル
ウルダハの貧民が関わるクエストで「こんなギルじゃパンすら買えない」的な
薄給?を嘆く発言してるNPCが居た覚えもありますから
貧民階級は、1日辺り30ギル程度*30日間=月900ギル、色を付けても1000ギル程度は
食費として使用しているのでしょう
逆に、一般階級に食べられている(らしい)家具のモーニングセットを参考にするなら
ウォルナットブレッド 4ギル*2(小麦粉・水牛乳)+2ギル(バター)=10ギル以上
ドードーのグリル 28ギル(笹身)+5ギル(ガーリック)+2ギル(食塩)=35ギル
スクランブルエッグ 19ギル(コテージチーズ)+2ギル(食塩)=21ギル以上
ラノシアレタス 19ギル
ルビートマト 16ギル
の、1食辺り100ギル以上、ウォルナットやホワイトトリュフの金額を含める際に
レタスやトマトの価格を参考に、150ギルぐらいにはなると仮定しても
昼食は朝食と同程度にして、夕食は豪勢に倍額出したって1日辺り3食で600ギル
そこから考えたら、2500ギルのチップだってそれなりの金額じゃないですかね
貧民階級は月単位で生活出来ますし、一般階級でも凡そ4日食っていける金額になりますから
滅茶苦茶安い高級クッキングワインとかあるからなぁ
あれって世界観的には一体どうなってるんだか…
MMOの遊び方として、皆さんの意見参考になります。
自分としては、シャマニ・ローマニの信頼を失いたくないので渡しませんでした。(クエスト破棄)
犯罪を行った見返りとシャマニ・ローマニの信頼を失う可能性を考えたら割に合わないなと感じたので。
リターン・トゥ・イヴァリースというシナリオにおいて、ゲゲルジュ騙す理由もないですし・・・
メタ的には一連のクエストが進まなくなるわけですが。それはそれで、そういうクエストなのだから仕方ないと考えてます。
後は、ここでの選択が後に影響しないのであれば、確かに脳内で夢オチにして進行もアリですねー
騙す相手がロロリトだったらたぶんこんなに反感は買わなかった気がしますね・・・w
まぁ、ワインでロロリトを騙すのは不可能でしょうから、大金持ちの中ではまだ隙がありそうなゲゲルジュが選ばれたのかな~なんて思ったりもしますが
ゲゲルジュに関しては今まで悪人として描かれてないので騙すことに抵抗がある人もそれなりにいるのは仕方ないと思います
クエスト『紅蓮祭と海賊と冒険者』では紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノが紅蓮祭を妨害する海賊に対して発したセリフの中に
「ゲゲルジュさんは、
開拓に向かなかったこの土地をリムサ・ロミンサから買い取って、
こんなにも、綺麗な居留地にした・・・・・・。
そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう? 」
と、いうのがありますし、悪い人という感じは他の言動からも特に感じないんですよね。むしろけっこういい人なのでは? と
まぁ、ゲゲルジュならその程度の額たいして痛くはないでしょうから騙されたと分かっても「代わりに今年の紅蓮祭を盛り上げるのに協力してもらおうかのぉ」くらいで済ませてくれそうな気もしますけどねw
モラルに反するのもあるけど、衛生的に受け付けないのが原因ではないでしょうか。
口からラッパ飲みしたしたものを、あばら家の軒下にン十年放置したやつを、洗わずにうつし変えてたし。
とりあえず、これで終わりとも思えないし、全体的には面白かったので、次も楽しみにしています。
次は、ドレスさんをキッチリ救済してあげて、その上でハンコックと劇作家を騙す続編を作れば、不満を持つプレイヤーの溜飲も多少は下がるのではないでしょうか?
1、壮大な導入クエがあるという前振り → 2、お使いマスターの称号を得て詐欺行為のたらい回しクエ → 3、リドルアナ解放
ストーリーへの過大な期待と、実際の内容の解離が激しかったんだなーと今は思えてます。(詐欺jの後味はまだ残ってる。
作り手のセンスと、プレイヤーの感想の話だから、このスレの方向性は正しいと思います。
帝国兵殺した等はおいといて、とりあえず次回作を待って総論を求めた方がいい時期かも!とか言ってみる。
事前のインタビューや各種情報、FFTプレイ生放送など、あれこれ盛大に盛り上げてくれたおかげで相当に期待していました。
そして…前提クエストでなんとも言えない後味の悪い気分になってすごくがっかり。
一度印象が悪くなってしまうと、NPCの豊富に用意された会話もいまひとつ楽しめなくて、本編コンテンツも含めてココロに響きませんでした。
結果的にリドルアナは自分の中で印象が悪いままです。ラバナスタは楽しかったのになぁ、と。(※意見には個人差がありまうす)
スキップしちゃえば?との言葉になるほどと、ひたすらシーンスキップする事で、無かったことになりました。
夢落ちはそれはそれで夢見が悪いと言うもので。
後段でこれが問題になるようなら、リドルアナの財宝に目が眩んだ冒険者、という体にする事に。
古銭ほしいんじゃー!
私は、一刻も早くリドルアナに行きたくて、ムービー全スキップしてしまいました。
おかげで、何の抵抗もなく(というか、考えていない)汗、、 プレイしております。
楽しみ方は人それぞれで、何が重要かは違って来くるので、一概には言えませんが、
スキップもひとつの手ですね。
物語に関係しているのでネタバレはしませんが。
薔薇とワインの話はまあ想像通りのお話でしたね、とりあえずコスタを全焼させてきていいですか!
正直それが答えになってるような気がしますが。
個人的には自分の中のゲゲルジュ像がそのままでよかったです。
「お使いのエキスパート・再び」個人的には楽しめましたし、
「薔薇とワイン」のアンサーとしては、オーボンヌの設定を活かし、
上手く絡めてフォローしたなと思ってしまいました。
何より「薔薇とワイン」で非常に中途半端な出演であったドレストさんが、少しでも救済される流れになったのは個人的に嬉しい事でありました。
彼がワインポートで働いている姿を見る日は来るのでしょうか…。
クエストへの導線が不親切だなぁと
「ワインのつまみ」を完了させてオーボンヌ行って、帰ってきてランディングから出て一連のイヴァリースシリーズ完結・・・・って思っちゃいました。
フォーラムやらまとめサイトやらで続きがあるらしいことを知り、改めて大道具部屋に入ってはじめてクエストマーク発見しました。
あれ、オーボンヌクエ完了後(クガネ市街のリナ・ミュリラーに報告後)に再度大道具部屋行かないと出ないんですよね。(3キャラ目で確認済み)
ランディングの外で再度大道具部屋へ足を運ばせるような導線はつくれなかったのでしょうかねぇ。
吉田氏が松野氏へのリスペクトを覚えるのは大いに結構だけれどこういう実装の仕方は不快感や疑問を感じました。仕込みが雑すぎます。
私はワインのつまみにパンやチーズがあればいいと公言する人間はどうでもよかった(成果物と実績以外の人間性などはプラスにもマイナスにも評価しない)のですが
こういう形で引き出されると、こういう演出を通した吉田氏以下開発各位だけでなく、松野氏にもマイナスの評価を重ねたな。という所です。
>ワインクエ
4.3が前編、4.5が後編という続きものであったとの事ですが、
4.3当時の実装内容をそのままGOサインを出した吉田さんの判断を残念に思います。
インタビューの一文より
”吉田:プレイヤーのみなさんは、先があることを知りようがないですからね。「これ、人によっては気分を害する人もいるかもしれないですね」とチラッと議論は出たんですが、そのまま実装してしまいました。”
えぇ、気分を害しました。4.5をプレイした上で、今でもやはり残念に思っています。
皆様のご意見を拝見させていただきながら、
お返事を通して、気持ちや考え方の転換を図りながら、
そして、その後もFFXIVを楽しませていただきながら。
このスレッドを作成してから、1年以上の時間が経ちました。
大型のアップデートも近いことですし、まとめようと思います。