昼過ぎに一気にクリアしましたが、余輩さんのブレのなさっぷりに
個人的に「ブレナイさん」と勝手に呼んでますw
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昼過ぎに一気にクリアしましたが、余輩さんのブレのなさっぷりに
個人的に「ブレナイさん」と勝手に呼んでますw
メインじゃなく、オメガ篇だけど、キレイに終わったタイミングで、
チョコボの不思議なダンジョンの発表来たのがちょっとウケたw
(出演するのはアルファくんじゃないだろうけど、ヒカセン的にはそう思いたい)
たまたまなのかもだけど、吉田さん、プロモ上手いな~(゚Д゚)
アリゼーちゃんが頭痛に悩まされたのに、アルフィノは平気だったのか?その辺の描写がないから謎が・・・
距離は関係ないみたいな感じだったから、気になります。 ククルさんも平気?みたいだし。
素朴な疑問なんですが。
このスレッドのタイトルって、
「4.xシリーズ」の方が良くないですかね?
4.0か!と思って開いて、
あやうく4.4のネタバレ見ちゃいそうになりました。
ビックリする展開だったけど…
あのおじさん、ナプリアレスさん並の小物臭というかなんというか…
ヴァリスの使用武器・・・銃ですか? いやいや、そこは両手剣や気弾(格闘?)がよろしいかと。
ああゆう強そうな王様は最近少ないから、とことんシバキ合いたいね。
和平なんていらない 戦って死ね (逆に一度こっちが殺されるのもあり!死を越えるとは何なのかもわかる)
現段階では帝国がエオルゼアに攻めてきたという描写はない。にも関わらず
アシエンが中央におる「疑い」があるから内部分裂を狙う作戦って;それってエオルゼア側からの侵略行為なのでは?
しかも言い出しっぺはその後即ダウンとは・・・エオルゼアもズルイ手段をとるようになったなw
ヒカセンを勝手に頷かせるシナリオしか書けないのは進歩がない。相変わらず決定権がないのは皇帝もこっちも同じか・・・
でも、この先どうなるかわからない展開になってきたのは良いことだと思う。
トレーラーであれだけ盛り上げておいて、7月までヤミセンになれないというのが肩透かしというか悶々として辛い。
もしや「あれは闇ひろし(アルバート)の記憶です」説が現実味を帯びてきた?いやまさか。
紅蓮は若者達が元気でサブクエが本当楽しかった。
回顧録ありますよね? 期待します・・・!
タタル「快復を願って新しい服を作ったでっす!」
……何この呪いのマスク。
とても快復を願って作ったようには思えないレベルで邪気が溢れ出てるんだけど……。
ヒカセンが弱ってる隙に呪殺でもしようとしてたんじゃないかって思うレベル。
タタルさん病んでない?大丈夫?
紅蓮の最後が微妙すぎてがっかりした...。
演出も展開も戦闘も、
ヒエンの戦闘がつまらないというか、
NPCキャラを使う戦闘がつまらないですね。
スキル少ないし、普通のスキルの名前を変わる程度だけ、
もっと特殊とか専用技でもいいじゃないと。
あと戦場はアラミゴなのに、なぜわざと冒険者をイシュガルドまで搬送するのもちょっとわけわからんですね。
なぜ現時点仲間を奪った信頼できるかどうか分からん怪しい人物の指示通り行動するのかを置いといて、
なぜタタルさんがまだヤミセンに堕ちてないヒカセンにそんな服と不気味なフードを送るのかな...。
何かで補完してほしいな、
今のままだと消化不良な感じしか。
ゼノス戦は面白かったんですが、ギミック処理失敗して全滅した後にもう一度ヒエン戦やるのが面倒くさかったです。
ヒエン戦はもう少しテンポよく進んでも良かったんじゃないかなと思いました。
ヒエン戦は他所でも書いたけどPVPのコンボアクションみたいに一つのボタンでコンボまでアクションが変わるようにすればまだ印象変わったと思います
ずっと同じ刃風のアクションしかしないヒエンを見るのは楽しくないよ
メインクエスト「英雄への鎮魂歌」ですが、ゼノスに勝てない…と言うか、3つの剣(?)のギミックの所で必ず負けてしまいます。
どうすりゃいいんだ…・
もう一度ヒエン戦やるのが面倒くさい
第一世界に行く動機付けが弱いなと感じました。
戦局がいつ動くかも分からない戦争中なのに、良くわからない声に従ってエオルゼアを離れるというのは納得できません。
あの声のせいでゼノスに殺されるところだったし…。
拡張前の最後のストーリーなので第一世界に興味を持たせてほしかったところですが、
今のところは気になる帝国との戦争を脇に置いて、無理矢理寄り道させられてるようで不快です。
今回のメインクエストでよかったところ
危機を助けてくれたエスニャンやイシュガルドで介抱し無理しないでと気遣いしてくれたアイメリク、お見舞いにきてくれたエドモン・ド・フォルタンの激励など
イシュガルドのキャラクター大好きな自分にとってはここは凄くイイ!感じでした
今回のクエストのあまり良くないところ
新生ラストは絶対に許されないイルベルドのせいでナナモ様殺害の嫌疑をかけられイシュガルドに身を寄せる
蒼天のラストは死んで七獄に堕ちようが許されることのないイルベルドの企みにより帝国と一触即発の雰囲気になりさらに神竜の神降ろしが行われオメガvs神竜という格好イイ!戦闘ムービーを見た後アラミゴ解放へ
と激動のストーリー展開からの次の拡張へ!って感じに進んでたけど今回の紅蓮はちょっと押しが弱いというか「これで終わり?」って感じが強かったのが残念だったかなぁ
瞬間火力と詠唱の長さだと思いました。
なので、ジョブによってはと書いてるんです。 特にヒラはきついと思います。いろいろ見たらヒラでクリアが困難な方もいるみたいですし。
自分もヒラで挑戦しました。
AOEよけないで受けながらか、滑りうちすれば勝ちやすいけど 詠唱の長さによっては3本目に詠唱が間に合わない感じでしたね。
自分が雑魚いだけかもですが、ヒラだときつかった(正直)ミアズマ入れたりしてたのがアホだっただけですが
あと、超える力なしの条件で400に近づけてって話です。
死んでいないと言われればそれまでですが、倒した敵がまた復活系はもいいです…。
ちなみにここでの「倒した」とは緩い表現で言っています。
まぁストーリーを盛り上げるとしては必要なことかもしれませんが、「敵の生死判定は甘く、味方の生死判定には厳しい」ってイメージが植えついてしまいました。
新生ラストや蒼天ラストから比較するとやはり「途中で終わった」感が非常に強かったようには思いましたね。
ファンフェスでかなり色々とネタバレした後だっただけに特にそう感じてしまうのかもしれません。
事前情報は極力マスクしてパッチの追加クエストで「衝撃の事実が明らかに!」なったあとで
ファンフェスで情報を出していくようなスケジュールの方が良かったようにやはり思えてしまいます。
「アシエンと手を組み闇の戦士となる」というところまでは4.56のうちにやるべきだったように思えました。
現状まだアシエンは敵対状態のままであり、第一世界へ行く目的としては暁のメンバー救出という状況でしかなく
前情報がやはり先歩きしすぎている感は否めないのが余計に「途中で終わった」感の原因なのかもしれないですね。
NPCを操作する目的が「英雄の到着を待つ」というバトルはプレイヤーを中心としたFF14らしく滾るものがあり楽しめました。
他のオンラインゲームだと大体立場が逆のものが多いように思えるので。
エンドロールの歌のところ音を大きくしてほしかったです。
学者で4本ともミアズマ・バイオラ入れてもクリアできましたよ。
範囲攻撃も全部ちゃんと避けてます。
※セレネ使用・転化なし
ILは397です。
セレネ入れればいいですね。
私は3本にバイオラばらまいて1回迅速魔炎で最初の1本崩して、セリフちょっと前に壊せた感じです。 IL4しか差がないけどセレネ使ってやるのが一番ですね。
あと、剣は3本だと思う。
普段通り、DPSチェックだから、全力で ってやると逆にクリアできない感じだったけど、(チェック時間が短い?)なかなか工夫ができて面白かったですね。まともに火力出そうとするより、本当に単純な瞬間火力(どのスキルが短い時間で一番ダメージが出てるか)重視にしないとダメっていう罠があったわけですよ。
いつものDPSチェックの長さ前提での丁寧なスキル回しすると引っかかってしまうっていう。
仮説ですが、DOTがIL差でギリたらないから詠唱の長いミアズマけずって魔炎にしたほうが確実だった(個人的に)
CH、DHがどの柱にもつけばいいのかもだけど。
IL差でDOTがギリたらなくても工夫のしようもあるだろうけど。
IL400に近づければそういう、ひっかけ問題にひっかからず普通に勝てるって話なので、あなたの体験がそのものそれなんですよね。
もう一回低ILでも挑戦できれば面白いのですけどね。
スレッドを汚しすぎてるので、インスタンスバトルの攻略については
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...81%84%E3%81%A6
こちらにスレッド立ててみました。 スレ汚しすいません。
他の方も書かれていて、内容ダダかぶりで申し訳ないんですが、私の感想としても残したいと思います。
・「英雄の到着を待つ」ヒエン操作のインスタンスバトルは、展開はとてもワクワクしました。
(英雄様早く来て・・・!そこで颯爽と登場する我が子・・・キュン)
・「ゼノスの顔を持つ男」とのバトルに負けると、ヒエンからやり直しは少々つらかったです。
ヒエン後からでも良かったのでは・・・?
・拡張前のストーリーとしては、盛り上がりに欠けた印象です。
新生→蒼天、蒼天→紅蓮の、各拡張直前のストーリー展開に比べると、やはりもう少し熱い展開が欲しかった…!
・「サイオンズ」一式について
頭装備以外は好き。頭装備怖い(´・ω・`)
・ゼノス顔戦はナイトでやりましたけど、2回ほどFAILD…
与ダメには問題ありませんでしたが、剣3本壊した後、
真ん中に立っていたら3本回収後のゼノスの中央へのとびかかりで
999999?ダメ喰らって死にました(ノ´∀`*)
サイオンズ頭は個人的にコボルト族にみえてあの子のオマージュ?かと思いました
先日助けてもらったコボルトry ネタができるって思えば・・・・許・・
今回のストーリーは盛り上がらなかったです。
新生蒼天メインクエストのラストはワクワクしたけど今回は… 酷い。
まず第一世界に行く理由は弱い、
あそこで偽ゼノスに勝ってはいけない、
暁揃わないと勝てないからもう戦場に行くなで、
じゃあクリタワの謎解こうぜの展開は納得できない、
あんなにヒカセンを必死に休ませようとするの理由はおかしいです。
トレーラー通りにゼノスを倒したら悲劇起こる感じの展開のほうがよかった。
(ゼノス転生の部分もよかったです)
あとグレムリン言ったの戦う理由ないとか何だったのですか?
トレーラーを見たときはワクワクした、手が震えてきた、が
実際に4.56のメインクエストをプレイしたの時は正直…萎えた。
5.0のメインクエストは心配です。
5.Xのシナリオでエスティニアンが主人公の犠牲になってしまいそうな予感が・・・ハズれますよね?
暁メンバーの殆どが「昏睡状態」、ヒエン達は無事だったのか有耶無耶であった等、終わりにしては盛り上がりませんでした。
事件屋クエストや紅蓮の蛮族クロニクルクエストの終わり方がまだ良かったです...。
今回のストーリーはちょっと内容が薄いというかなんというか…
ストーリーで気になるのは2点で、
・ゼノスを倒した後に説明をして欲しかった
推測ですが、調停者たるアシエンを倒した結果光の力が強くなりすぎて原初世界にも光の氾濫が起きる、もしくは氾濫が始まってしまう。
そこで勝っても負けてもいけないと説明が入る。
途中でいきなり呼ばれて歴史を変えることになる、勝っても負けてもいけない、今は時間がないって言われても信じる方が無理です。
・俺たちで装置を探すから待っていてくれ!
休ませる理由が適当すぎるのではないか?
装置を探すところまでやって、起動には調整、修理が必要そうだ、少しの間時間をくれ。の方が良かったと思います。
発見次第即起動できる可能性もありますが、見つけるまで待てよりは発見してよし、ここから次の冒険が始まるんだな!と思わせてくれた方が良かったのではないか?と思いました。
内容がアレだったおかげで、早く拡張きて!って思ったので、それを狙ってたなら良いのですが、新生や蒼天と違って明らかにインパクトが弱すぎる。
まぁ、新生から蒼天が強すぎたせいかもしれませんが。
ストーリー以外で一つ、
・ヒエンの戦闘がコンボもなしのスキル4つ制で酷すぎる。
確かアルフィノもヤシュトラも4つだったのでNPCのアクションは4つが限界なんでしょうか。
ヒカセン早く来て!って思わせるには良かったのかもしれませんが、正直がっかりでした。
ゼノス戦は久し振りに手応えのある難易度で個人的には楽しかったです。
個人の好みではあるんでしょうが新しいサイオンズめちゃくちゃダサゲフンゲフン
それはともかく、ヒエンの操作感はもうちょっとどうにかならないかなー!とは思ったものの、皆が皆アクション説明を読むわけではないのかな、とか。
でもPvPみたいな同じボタンで繋がるコンボでも良かったんじゃないかなー…?(タンクや近接を触った事ないとコンボ自体が分からない人もいるようですから分かりやすさは必須ですね)
接近スキルはここで使え!みたいな場面がちょいちょいあってそこは楽しかったです。内丹はもう少し短くてもいいかな?と思ったけど、リセの回復が割とこまめに入ったので最終的にはそこまで気になりませんでした。
ほとんど削れない感じが「ああこれヒカセンが来なければ絶望的な状況なんだな」って思えて良かったし、その状況で相手との実力差を分かっているはずのヒエンがここで倒そうと鼓舞するあたりがアツかったです。
ヒカセンでのアシエンゼノス戦はそこそこ難易度あってよかったです。内丹とブラバスをどこで使うかとか考えながらシビアに戦う感じが新鮮で、新生インスタンスバトルからすごく進歩したな…と感動しました。
もっとヒリヒリした難易度のバトルだったらもっと楽しかったなー!と思いつつ、メインストーリーだけ進める人や後発で一気に進める人のプレイスキルやILを考えれば順当なのかなと。
ラストに関しては、もっとヒカセンにも捜索を手伝わせてほしかったなとか。探して探して、ないから別のアプローチを考えようって感じで終わったらもう少し達成感はあったかな…
あと新生ラストや蒼天ラストと違ってウオアアアア!感(?)が少し足りなかった気はしました。ただ漆黒どうなるの!?って気になる感じはあったのでそこまでがっかりではなかったです。
あとウヌクアルハイくんの追加セリフに関してなんですけど、極クエストまで消化しきらないと見られないのちょっとキツくないですか…?
こんばんは MMO界のセルジオ越後こと shenkaです。
いつものように上から目線で語りにきましたよ。
今回は久しぶりに苦言を呈するところから始めようと思います!
まああれだ。 受付の演説で終わるとは思わなかったw
蒼天編がラウンドオブナイツ>ニーズヘッグ>神龍vsオメガの素晴らしい曲とイベントで幕を閉じたのに対して
見劣りするのは仕方がないと思います。ずいぶん手を抜きましたね。
だいぶん興味が削がれましたが、東京ファンフェスまでの盛り上げ努力に免じて5.00まで待つことにします。
えらそうな書き方ですが所詮蛮族の言うことですから。ラ~リホ~。
はい、苦言おわり。
つづいて楽しかった紅蓮編の感想です。
まず私が期待していた由緒正しい日本型ヒーロー、ゴウセツが強くて、かっこよくて、悲しい男だったのが良かった。
ヨツユの涙を見て、つい不憫に思ってしまったんですね。そうなのよ。ゴウセツはそうゆう奴なの。
アンチヒーローっていうのは、ああでないと。しかもまたアンチヒーローとしてもすぱっと割り切れてないところがゴウセツたまらんです。
嗚呼、いいなぁ、ゴウセツ。。たぶん、あの時助けてしまったことを、果たして本当にヨツユの為に良かったのかという苦しい想い。
戦いの高揚と、だがいくさでは救えないのだ、という虚しさを抱えながら生きていくのだろうなぁ。 そうゆうところが、ちゃんと表現されて満足です。
ヒロインのヨツユとフォルドラは同じく酷い運命を背負いながら、少し違う道を歩くことになるのが興味深いです。
この2人をみてると、置かれた場所で咲くことの難しさを痛感させられます。
糞親と糞家族にゴミのような扱いをされ、糞のような夫に嫁がされ、挙句置屋に売られて敵国の間諜になる。
そんな場所で徒花として生まれてきちゃったら、もう本人にはどうにもできないですよ。
そんなヨツユのせいで地獄を見る人間が雪だるま式に増える負の連鎖。
でも実のない花でも無駄花なんかじゃないところを見せてくれました。
あの幻のような数日間の幸せは意味があったと思いたい。
結局、復讐を遂げて退場してしまいましたが、ヨツユ、いいと思います!
あんなファンタジーが許されるからこそ、この幻想世界を愛せるのです。
一方、フォルドラについて語られるべきことはこれからですね。
彼女の抱えるテーマは復讐ではなく自分と仲間の生きる場所を自ら切り開くこと。
道を誤りましたが、彼女の生き死にはその中で語られるべきです。
5.0は異世界らしいので、6.0かな? ゼノス(中身)と再び対峙するような予感があります。
フォルドラが宿命に立ち向かうところが是非みたいです。そしてできれば、道端に咲くありふれた花になってほしい。
この2人のわりをくうかたちで、リセが大変うざかったですが、ミンフィリアやアルフィノも通った道だし、まぁしょうがないのかなw
メインではないけどオメガも大変よかった。普段ならレイドはタッチしないんだけど、アルファ君に釣られた甲斐がありました。
「自律型兵器の孤独」というお話でしたが、「心とはなんぞや」「意識と心」というテーマをうまくFFに入れ込んでいて、とても面白かったです。
「わたもその機能を搭載したかった」からの一連のセリフは良かったですね。シドのしみじみしたセリフがまたイイ!
ヒャッホー!とか言ったらどうしようかと思いましたが。
理解不能だった心もたぬ機械と人との間に理解が成立していて、ではこれは一体なんなのかという。
オメガからアルファに至る道というのも壮大で厨二ごころが震えます。アダムとイブ的な。
そしてオメガちゃん可愛い!次のなりきり装備は是非これでお願いします、みんなも欲しいはず。腰のリボンかわいい。
そういえばアルマの服も襟に刺繍はいっててかわいいですね。
七つ子のために遥かな星の海を命がけで飛んだミドガルズオルムの親としての強さと愛情深さも垣間見えて、とてもよかった。
というわけで 紅蓮編楽しかったです。ありがとうございました!
それじゃ、わたしは真打のヒルディに行くのでこれで失敬。
書き忘れ!: メ・ナーゴが旗を書き換え角笛を吹くシーン、ああゆう王道ファンタジー的なシーン、どんどんお願いします!
紅蓮編のEDだとは思わず、超絶長いスタッフロールを眺めたときは、「嘘でしょ」と思ったりしてました。
話がどれもこれも中途半端で、何一つわからないまま終わっている状態で、なんかもう少しEDなんだからしっくりくる内容でよかったんじゃないのかなあという感想です。EDではあるけど、5.0へのプロローグでもあるんだろう、とは思いましたが、中途半端すぎるところで終わっているのでなんかどうにかしてくれって感じです。
紅蓮編としては、もっと前にEDを見せて、このつなぎの期間はプロローグとでも序章とでも、エピソード0でもなんでもいいので、5.0に向けての準備期間という位置づけの方が、今回の終わり方もいよいよどうにかなってくるのかな!?と思えたんですけども。
どちらにせよ、蛮族クエやヒルディクエをモリモリこなしているヒカセンですが、休んでねの一言でクリスタルタワーの調査に行けないのが大変もどかしいです。