あの軽さがないのはやっぱミンフィリアがいないからなんじゃない?っていう話があったかな
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あの軽さがないのはやっぱミンフィリアがいないからなんじゃない?っていう話があったかな
2キャラ目の詩人でメインクエとジョブクエをやってみたんですが、
旅を掛け持ちすることになってしまい、すごいNPCに気を使ってしまいましたw
「向こうの固定はじまるから、終わったら合流するわ。申し訳ない!」みたいな。
かっとばせ、ブンドってデイリークエスト、いかながものか
踊ってるだけのブンド族に3回も粘着して邪魔するとかいい気分じゃないな
3.1メインクエストですが、ID・討伐戦が絡んでなかったのでじっくり堪能できました。
お使いもパシリさせられてる感を感じずに自然に進められましたし、NPCと擬似PT組んで戦うのも登場人物との距離感が縮まった気がして良かったです。
続きが楽しみです。
3.1でアルフィノもやはり「男の子」なんだな、と感慨深くなりました。
リピートクエスト(ボイジャー、デイリーなど)で、カットシーンになるのは、せめて1回くらいまでにして欲しい…。
もしくはオプションで、他のカットシーンと同じ扱いに設定できるようにしてほしい。
蒼天NPCは軽率に裏切らないところが好きです。
新生ラストのおかげですっかり疑り深くなってしまい新キャラを見ても「どうせコイツもスパイなんだろ」とやさぐれていた私の心をほぐしてくれました…
決闘裁判の時はまたぞろ無実の罪で追われる立場かと思いましたが勝ったら普通に釈放してくれたのも好印象でしたねえ
あと、多くのメインクエスト受注元のアルフィノが生真面目でプレイヤーを立ててくれるのもパシリ感を感じない原因になってるかもしれません。
良くも悪くも、光の戦士は荷担した者を「勝たせてしまう」傾向があります。
だからこそ一つの組織、一個人にずっと肩入れしてしまうのは良くないのだと思う。
その点、今回ヴォイドで出てきた「自由」と「冒険」を愛する空族さんがちょっと魅力的に感じました。あの思考こそ冒険者!
そして、誰とは言いませんが「このNPC達は主役級だから絶対安全です。最後は上手くいきます」というのは無しでお願いしたい。
それは、強制的にリタイアさせられた某NPC達と比較してフェアじゃない事と、マンネリ化させないでほしいからです。
光の戦士自身も同様で、ストーリー上では常勝してきてますが、策にハメられてではなく 本当に正々堂々戦っても勝てない相手に敗北する
負けパターンがあってもいい。(どうやっても負けてしまうけど話は続くバトルがある)それでも克服し、また立ち上がる姿が描かれるとか
誰かに流されてばかりでなく、人として感じられる場面がメインクエストにも欲しいかな。
面白かったです。
でも一番興味を引いたのは次回予告的な部分だけれど。
イダとパパリモは好きなNPCだけれど、それ以上に彼らがいる場所が気になった。
最近は忍者の里だの新種族だのイシュガルド動乱だのにすっかり話題をさらわれてしまってますが、
FF14における「元祖レジスタンス」といえば、アレな人達ですよねー。
最近はどんな些細なクエストも「北の大地」が舞台になるんで、少々飽きてきたんですけれど。(^^;
アレな人達が奮闘努力するなら久々にエオルゼア三国が戦場となり、ガレマール帝国が相手になるのかな?
さんざん大空を飛び回って言うのもあれですけど、蜃気楼が見える荒れた大地で地べたを這いずる戦いもいい。
「鉄仮面」の部隊かぁ・・・・楽しみだなぁ。
連投になってしまって申訳ありません。
やっぱりヤ・シュトラはサンクレットさんのことをすごーく好きなのですかねェ。
自分の気持ちに正直なミンフィリアと違って、皮肉屋を気取りつつ陰ながらサンクレットを慕う。
今回の再開で無事な姿を見た瞬間のヤ・シュトラの嬉しそうな顔が印象的でした。
なんか彼女の性格からして先回りして諦めてしまっているような気がするんですよね。
優しすぎるのも辛いところですね。
案外、お似合いの二人だと思うんですが。
サブクエストの暗黒騎士では本当にプレイヤーの内なる思いを代弁してくれる方がいて嬉しく思いました。
が、闇を具現化させてしまうくらいの憤りを持っているにも関わらずイベントシーンでは 完全なイエスマンになっているのが凄まじく不可解です。
最近とある有名なシリーズの最新作(海外ゲー)をやりましたが話の展開はほぼ同じでも【肯定する】【否定する】【疑問をぶつける】【皮肉を言う】みたいに選択肢があり
それぞれ違う反応をNPCに見せてやることができましたので、そういった没入感を得られるようなモノをお願いしたいです。
あとはクエストや話の分岐とかも……今後登場しない1回限りのサブクエの使い捨てNPCなら
【正直死のうが生きようが話の展開に関係ないなら、1冒険者として救えるようなルートが欲しいと思っています】
正直所々に良いキャラや良い人が出てくるのですが、死んだりでなくなったりの使い捨てで後味が悪いと思っています。
ずっと気になってるんだけど、ラウバーンてロロリトに操られたとはいえ
勘違いで犯罪行為をしたんだけどさ
あやつられた事についての憤りは、我慢して国の為に手打ちってのは解るのよ
かっこいい物語として扱うのは納得なんです
けど勘違いで犯した犯罪行為を闇に葬るのは保身じゃん?
自分の利益のための行為になるじゃん? それナナモ様を暗殺しようとしたのと同じ思想じゃない?
その辺もやもやすんのよね
ラウバーンてのはナナモを乗っけて表れる辺り
ナナモが目指す場所、立つ場所を己が体現してるんだと思うのよね
彼女の思想が創る国の最初の領土という感じなのかなと
今後どうするんだろう、マウントやめるのかな?
彼女の指摘が、何に関してどこまで掘り下げたものなのか、という点についてですが、
私としては【他国の使節も参加している公的な場での抜刀・刃傷沙汰に及んだマナー違反】にとどまっていたのではと思います。
なにせ権謀術策の渦巻く王宮での事ですから、ぶっちゃけ、
【表沙汰にならない範囲であれば、毒殺も刺殺も含めて、足の引っ張り合いや潰し合いは互いにやりたい放題で、そのへんは陛下も百も承知】
なんだろうな、とは思っています。
※陛下自身としては、「歴代王家に連なる者として自分の手も血まみれであることは承知のその上で、改革を目指したい」という思いはあるでしょうが。
そのへん、ラウバーン本人は、彼女に代わって自分の手をいくら汚しても構わない、という覚悟はあると思いますね。
3・2をやってみて 某騎士は二度と帰らぬ人となったのに、ミンフィリアには復活フラグがあるとか滑稽です。完全に消滅させてください。
結局は今回も、逆さの塔に「助けに行きなさいよ」、行ったら「おねがい聞きなさいよ」って事でした。
エオルゼアを救済するというのは立派な考えですが、だからといって 自分は越える力あるけど一切戦わない。それは他の越える力持ってる人を探し出して全部戦わせよう、
捕まえた光の戦士はパシリにしよう、上手くいったら上前をはねて自身「達」の組織の手柄としよう、何度も拐われては助けなさいよー、
・・・・まったく理解できない人です。どこが純真なのやら、戻ってきてほしくないと言われても仕方ない。
妙な行動もある。ハイデリンに呼ばれたといっても、よりによってなんであのタイミングだったのか?それにあの位置ではヤシュトラがエンシェントテレポしたこともわからない。
ハイデリンの意思を聞くことがあの状況で戻ってまでもしなくてはならない重要な事だったのか?(ついてこれられても迷惑でしたがw)
邪推するなら、「このまま光の戦士と逃げても分が悪いだろうから、一人でマザークリスタルのとこに逃げた」とも考えられる。
このところ暁メンバーの株を上げようとしきりにやってますが、(サンクレットに至ってはもはや別人にしてまでも)
「ここはオレに任せろ」と言って特に助けもいらなのに勝手に出てった人を、戻ってこないから探しに行こう!復活させよう!っておかしな話です。
一番の問題は冒険者が冒険者になってないこと。クランドカンパニーと暁の二重縛りでは窮屈
もし「暁やアルフィノの命令をさせてればコントロールしやすい。話を作るのラクだから」って事で元の鞘に戻したいのなら、また定食ストーリーに戻ってしまう。
ただ、悪いところばかりではないです。アイメリクは苦労もしてて信頼できる人に見えました。なかなかイシュガルド民も変化に付いていけないところをみると
1000年続いてきた事が根深いのも表現できてたと思います。(ただクエスト内で光の戦士のトラップに対する耐性がいつも低すぎですが)
できれば竜詩戦争と、ガレマール帝国の話だけをメインクエストに盛り込んでほしいところです。言うほど今回チェンジはなかったなぁ。
3.2のソロバトルの出来がよかったです。
そこで、メインクエストのルートからIDを外して、分岐サブクエストにしてほしいな、と思いました。
予習アリキな昨今、攻略サイト見て~動画予習して~シャキ待ちして~って
折角良いストーリーで高まってきたのも、冷めてしまいます。
3.0からストーリーへの没入感がでてきたので、その熱度が冷めるのを実感するようになってきたというか
60ルーレットへの不満なり、CFマッチングなり、ムービーなり、最近問題となっている懸案の多くは
メインストーリールート上にIDがある設計からだと思いますし、
逆に、ルート上にIDが無くてはいけない必須な理由とは何でしょうか?
MMOだから?
IDは、今後もずっとMMOプレイヤーが縛られなくてはいけない絶対的なカルマなのでしょうか?
私はプレイヤーに納得感があれば、一回もIDに行かなくてもMMOとして成り立っていると思います。
わたしはIDは全く予習なしで行きますし、それで困ったことはなく楽しんでますので、
「予習アリキな昨今」というくだりには同意しかねますけれども、
エキスパートルーレットの解放にストーリーIDクリアが条件となっているのはいやですね~。
時間に余裕をもって、好きな時にじっくり楽しみたいです。
3.0のタタルさんがプレイヤー行動範囲外でいろいろ変化していたような要素が仕込まれてるかも?と思うと、
時間をかけていろいろ探してみたいですしね。
ストーリーにIDが組み込まれているのがイヤなんじゃなく、「エキルレ解放」に組み込まれてるのがイヤということです。
最近はそれでもまぁパッチ内のストーリーの序盤にIDをこなすつくりにはなってますけどね。
エキルレ解放するかしないかなんてプレイヤーそれぞれ自由に考えて好きな時に遊べばいいって考え方もあるかもしれませんがね。
あ、クエストインスタンスバトルはとても楽しかったです。
ストーリーも。
そして続きがとっても気になります!つづきはよ!
ストーリとっても楽しく、アイメリクの演説には感動しましたが
何かと民衆が集まったりする場面。人が少なすぎる気がします。
一国の起点となるシーンなのにいっつも人がまばら。
結構大きい国だったりするのに数十人しかいないので
もうちょっとギュウギュウ感出てるといいのになーと思います。
選挙の街頭演説みたいで、そのシーンの熱が上がりきっていない気がします。
演習のインスタントバトルはとても楽しめました。
普段戦えない人たちとのオールスター戦でしたし。
紀行録をみたら再戦できる仕様があったらいいなと思うくらいです。
極とかじゃなくていいです。
次回で竜詩戦争もクライマックスに向かっていくようですが、拡張が終わってからのストーリーをここまで遊んで思うのは、もっとキャラの掘り下げをして欲しいという所です。
暁メンバーをはじめイシュガルドに入ってから出会った人々も、彼らが普段何を考え、何を思い、何をして、誰にどう接し、人からどう思われ、そして世界がどう変化しているのか、もっと知りたいし彼らの話を聞きたいです。個人的には全然足らない!
脳内補完も、妄想もしますが、大事ですが、やはり彼らの生きた言葉を聞きたいです。
サブストーリークエストで、新キャラが出てきたりメインとか関係ない話が進んでいきますが、個人的にはもっと大事な仲間について知っていきたいと思う今日この頃です。
三年近く、イシュガルトに入ってからも一年近くゲームを続けていますが、彼らと話せるのは、拡張後の数週間と、パッチ実装後の1、2日のみ。。。
マイナーパッチに少しだけでもいいので、何か追加して欲しいです。
三ヶ月半に1日だけ会う仲間…感情移入がなかなか難しいです!
今頃はじめたイシュガルドスタートのジョブクエですが昼間に行ったらクエ中だけ
夜でクエ終わったら何事もなかったかのような昼間w
いっそ夜の星が確認できる時間まで待たないとダメって仕様にしてほしかった。
または時間の経過をクエ中で表現するとか方法なかったんでしょうか…?
フィールドの綺麗な夜空も生かせてないし…こーゆうのもう少し頑張ろうよ?とても残念。
過去をめぐるクエ、なかなか良かったですね。
初期格闘スタートのキャラもってたのですぐに分かったのですが、巴術士とか斧術士スタートでは
絶対に知り得ない情報まで語られるとは、なかなか良かったです。
現在LV55あたりまでのメインストーリーを進めましたが
3.0からのストーリー、そしてサブクエストの質の高さには驚くばかりです。
2.xは、クエストと言えばパシリ、たらい回し、意図せぬバッドエンドといったものばかりで
文章を読むのも嫌になってしまったものですが、
3.0からはNPC達の「事情」とそれに基づいた「意志」というものがきっちり描かれています。
各マップに1つ2つある連続クエストのサブキャラはそれぞれの人生を感じさせる台詞を言いますし、
違う流れのクエストから得た情報が後で役立ったりと絡め方も上手いです。
素直に賛辞をおくりたいと思います。3.0からクエスト書いてくださってる方、ありがとうございます。
3.2で復帰して、前よりずっと良くなったなって思ったところがこのクエストの内容でした。
竜詩戦争(パッチ3.3)の締めくくりがジーンときました・・・
ファミコンからのオールドファンにとっては
「これがFFだよ」って思える内容でした♪
最後の激闘をCFで乗り込み、
何度か全滅の末にクリアしたのですが、
外に出たらたまたま同じ鯖の人がいて、感動的な出逢いでした!!
もちろんフレンドになりましたよ♪
これから4.0に向けて大きく動き出すことと思いますが、
期待しながらリトルアラミゴで腕を磨いておきますw
私もぶっちゃけ3.0までのストーリーは、バハ関連以外は割とスキップしたりしてましたが(すいません)、
3.0以降は、サブクエなんかでも、その世界に生きている人々の生の声という気がします。
ただのヒーロー=正義は勝つ!というようなストーリーではなく、立場が違えばどちらも正義であり、悪でもあるという実社会の真理にも基づいた
考えさせられるストーリーであると思います。
これからも、エオルゼアに生きる人々の暮らしを感じるクエやサブストーリーを織り込んでいって頂きたいと思います。
ストーリー自体はよかったと思うけど眼の外し方が雑というか、思いっきり物理的で「あ、そんなやり方でいいんだ」って笑ってしまった。
1つだけ違和感があったのが…。
ニーズヘッグ倒してすぐの時にフレースヴェルグに眼返さなかったのに最後に(光の戦士がミドガルズオルムに乗って並んで飛んでる時に)フレースヴェルグに眼が戻ってます。
返す・返さないはどうでも良いんです!返したなら返した、返さなかったら返さなかったら理由を想像したり妄想したりも楽しいので!
ただどうしてもニーズヘッグ倒してすぐは返さなかったのに、その後返したのかがもやもやする(>_<)
あ、やば。眼返し忘れてたわ…。なんていうおマヌケな感じは嫌だなーって(´・_・`)w
今回の話良かったです。怪獣大戦争や、竜の眼が渡ってヒカセンキター!って演出もそうですが、
伯爵が記録を書き終えるのと、誰もいない部屋に兜だけ置いてあるカットが良かった。静かに彼の戦いが終わったという粋な演出でした。
竜詩戦争が終わったので、またもオイシイとこだけかっさらって全てが上手くいく小僧に代わり アイメリクが新相棒になって
この先一緒に冒険に出てくれたらと思ったのですが・・・残念。
それから、前にここで書いたからかどうかはわかりませんが空族の島に常時行けるようになりました。ありがとう。
あのゴチャゴチャした感じや油臭いデザインがいいですね。
マハ関連の話もレオファードの空族っぽさや、ケットシーやウタタのキャラが際立ってきました。
3.3で○○が雲海に不法投棄される。
3.4でイディルのぶら下がり作業員が下に落ちる。
3.5で巡り巡って二つが出会い乗っ取られる。
第二次竜詩戦争の勃発だ!!
3.3メインプレイさせていただきました。
まごう事なきFFという感じで良かったです。
ネタバレになるので細かいところは割愛いたしますけれど、
特に締めで目的地リストに表示させない、下手に文章などを挟まなかった所が
行間を埋めるゲームらしいゲーム体験として、とても印象に残りました。
アルフィノの感情表現もセリフではなくカットシーンの演技(さり気なく少しだけ俯向くなど)で魅せている所があって、
個人的には感情をむき出しにしているシーンよりもグッと来るものがありました。
3.xシリーズで入ったボイスによるナレーション演出はやはりこれがあると没入感も全然違うと感じたので、
もしまたやるとすれば異なる語り部になるのかもしれませんが、今後も是非入れていって欲しいです。
エンディング(…というより4.xシリーズに向けた導入?)までの展開も楽しみにしております。
今回はボイス入りが多く たくさん泣かせてもらいました。
最後フレースヴェルグの羽、元に戻ってましたか?
エステニアン いい加減にニーズに犯された兜と武器処分しなさい。不吉よ
3匹のドラゴンは舞い降りる時凄く揺れるので
背中は凄く怖いアトラクション。