別キャラでFL結構やってますけど、キック実装前は放置が横行してキックがないのが困るという苦情が大量発生し、キック実装直後は放置がキックされるのを見かけましたが、ここ3ヶ月くらいは放置もいなくなって一度も見てないですね。
得に殲滅戦では実装直後から一度も見たことないです。
Elementalとそれ以外では違うのかなぁ。
少なくともElementalではキックがあったことによる問題の発生よりも、キックがないことによって起こっていた問題の方が、文字通り桁違いに多かったです。
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別キャラでFL結構やってますけど、キック実装前は放置が横行してキックがないのが困るという苦情が大量発生し、キック実装直後は放置がキックされるのを見かけましたが、ここ3ヶ月くらいは放置もいなくなって一度も見てないですね。
得に殲滅戦では実装直後から一度も見たことないです。
Elementalとそれ以外では違うのかなぁ。
少なくともElementalではキックがあったことによる問題の発生よりも、キックがないことによって起こっていた問題の方が、文字通り桁違いに多かったです。
低確率で不愉快な事態が発生することによる抑止力についてもう少し上手く説明できないか一晩考えてみたんですけど…
「1:100円払う」と「2:100円は払わなくていい。ただし0.1%の確率で10万円払うことになる」の選択という例がわかりやすいのではないかと考えました
(金額と確率については例なのでそこの設定にはあまりこだわらないでくださいね)
支払う金額の期待値は同じだとしても、これはどっちにするか悩むんじゃないでしょうか
でも、2で0.1%のリスクがなくなったらもちろん選択の余地はないですよね
それどころか、1の金額が10円だったとしたって、2に10万円のリスクがないなら1を選ぶ人はいないと思います
一方で、2に10万円のリスクがあるとしても、1の金額が1000円とかになれば、ほとんどの人は2を選ぶと思います
これが
>途中参加により戻れてしまうことが「わずかにあるくらいでは」キックが機能しないことにはならないと思いますが
>「わずかにあるだけでも」安易な除名投票への抑止力にはなり得ると考えている
私が上記のよう考えている理由です
この問題が解決したようで嬉しいな、の書き込み。
大前提として、除名が本当に正当なものかどうか、それを確実にしないとむしろ悪用される恐れがあります。
でも、正当な除名かどうか、その場でシステムが判断するのは難しいでしょ。
ワイプすると、リーダーの判断に盲目的に従う人も多いでしょう。とくに日本人はそういう傾向が強い。声の大きいほうが正しいって風潮で。
現実では、起点が冤罪でも、マスコミが大きく騒ぐ→重罰→あとで冤罪発覚→数十年の青春は取り返せないなんて、実際に何回も起きています。
証拠がログにはっきり残るものは報告して運営に判断を仰ぐしかないと思います。
それ以外は潔く、「MMOではこんなしょうもないやつがいるのだ」と解散したほうがいいと思いますね。
しょうもないのが本当はリーダーだったという可能性もわずかながらあるかもしれませんし。