赤仮面じゃないアシエンが新生編と召喚クエくらいしか出てこないですからね・・・。
下級さん達も魂の先祖返りでチマチマ勧誘していったんだろうか?
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赤仮面じゃないアシエンが新生編と召喚クエくらいしか出てこないですからね・・・。
下級さん達も魂の先祖返りでチマチマ勧誘していったんだろうか?
はい!万魔殿も神域も終わりました!!風を倒したところです!!
皆様ご教授ありがとうございます!!!
で、改めて疑問に思ったのですが、まず前提として主人公って第1や原初世界だけじゃなく今は13世界でも平然とアゼムの権能を使うじゃないですか。で別方向からの情報として、肉体が無く魂だけだとあまり力が出せないのも各所で学びました。そのうえで、星界に居るはずの(=魂だけの)エメヒュトが呼ばれたとき創造魔法を使えたのはヴェネパワーなので理解できます。
でここからが本題なのですが、つまりはアゼムの権能って肉体の有無にかかわらず、そして呼ぶ対象が力を持っているかどうかすら問わずに望む相手を強制召喚ができる権能だと私は理解します。(力はヴェネパワーかそもそも肉体を持ってるやつじゃないと無い。)…と、いう事は。
雑談相手であればエメ…ハーデスやヒュト、それからテミスやフェファイストスっていつでも呼べてしまうのでは??っていうか呼びたい。沢山お話したい。全部が終わって全てを思い出した皆と。
いつでもどこでも魂が呼べるわけないだろ!って言うのであれば、今はこちらから星界に出向く術(ラヴィリンソスの例の天体望遠鏡)がある故に自分で星界まで足を運ぶので、そこでアゼムの権能を使って好き勝手に言葉を交わすことはできないものでしょうか。
……どうしてもメネフィナ様様様に会いたい!!会いたいんです!!!!
メネフィナ様可愛いので!!!!
と言う訳なのですが、実際難しいのでしょうか?どうなのでしょう。星晶鏡に居てくれたら毎日でも話しかけに行くのですが…。
設定を読むと無理なのがわかるかと思います。
私の理解を以下に述べます。(一応隠して書きます)
私の理解では、魂を喚べたのはハイデリンの力を受けたからこそだとだと思っています。
(さらに受肉と創造魔法を完成させるだけのエーテルはハイデリンのものとの理解です)
なので、アゼムの術式だけでは好きに魂だけを呼べるほど便利な術式ではないのではないでしょうか。
ヒュトロダエウスによれば、アゼムの術式は「しかるべき星を喚び寄せる術」と言っています。なので、必要な時にその状況に合致する人を喚ぶのでしょう。
そしてヒカセンが使うのは基本戦闘前ですので、蛮神級の相手の時に戦力として肉体のある人だけだけだと思っています。
あと星晶鏡であればアゼムの術式で喚び寄せやすい可能性はあるかもしれませんが、どうでしょうね。深きにいれば難しいでしょうし、IDで助けてくれたり戦った相手と違って自ら眠り溶けていますし。
喚ぶのはそれはそれで野暮とも思ってしまいます。
という感じですがいかがでしょうか。
ふーむなるほど…。とりあえず無粋じゃね?野暮じゃない?は十二分に理解できるので…逢いたいけど…応答可否に関わらず、本人たちとしては迷惑なんだろうな…とは思います。
あれはアゼムが呼んだ魂にハイデリンパワーで受肉している…と思っていたので、てっきりアゼムだけでも魂単体なら呼べるのかなって思ってました。
戦闘前に呼ぶのは戦闘前だからなので…想定用法は平時で握りしめたら誰か来てくれないかな~くらいの軽い使い方(その場合来るのは戦う力を失った者たち)でした。
星晶鏡は、そもそも皆は星界に居るのでこっちから赴けばもっと簡単に補足できるかな…位のエッセンスで…すがまぁ無粋なのは…そうですね…。
どうなんでしょう、結論としては「可能だけど品性の問題としてやるべきではない」みたいな感じになるのでしょうか。
賢人バーガーのバーガー部分について
FF14には似た料理こそあれど、ハンバーグという料理はレシピとして実装されてはないですよね
だからハンバーグという名の料理は存在していないのだと思っていたのですが、
一方で賢人バーガーという料理があるので、シャーレアンにはハンバーグという名の料理が存在するのでしょうか?
それとも、バーガーの部分はハンバーグとは何も関係のない何かが由来となっているのでしょうか?
作中や設定資料集などには明確な答えはなかったかと思います。
少なくともハンバーグという名称は出てきていないはず……。
(モールローフ=ミートローフ?とかフリカデレはあるのですね)
可能性としては現実のように○○ブルクという街の料理を元にしたか、burg(砦や城塞都市)を語源にした造語を与えたのではないでしょうか。
前者はシャーレアンと国交のある土地にそうした場所があるか、はたまた文献に名称があったか……。
後者は「普通のサンドイッチよりも(城塞のように)高く積んだもの」「発案者のラストスタンドが食の最後の砦であることを自負したもの」というイメージが浮かびました。
ジャイアントビーバーガー・セットの説明文にハンバーガーセットだと書かれているのでハンバーガーはあるようですね。
プレイヤーキャラクターが作れる料理はエオルゼアにある数多の料理の一部分にすぎないと考えています。
ムントゥイ豆料理とか確実にあるはずなのに作れませんし、説明書きには食用であることや利用方法が書かれているのにクラフターで利用できない魚も複数あります。
なのでクラフターが作れる料理ではなくともハンバーグは存在し、そこからハンバーガー、賢人バーガーになる可能性は十分にあると思います。
じゃあハンブルクが由来なのか?というのはどうでしょうね。
他にもそういうのは色々あって、サンドウィッチという地域があるのか(サンドイッチ)、ホテルザッハーがあるのか(ザッハトルテ)みたいな話になります。
その辺りはエオルゼア独特の何かが由来ということになっているのかもしれません。
バーガーにしても、例えば丸っとして肉厚な二枚貝であるバーガー貝の姿に似ていることからバーガーと名付けられたみたいなパターンもあるかもしれません。ないかもしれません。
そもそもエオルゼアの言語を地球の言葉に翻訳しているからバーガーになったのであって、エオルゼア内でバーガーと呼ばれているわけではないという可能性も高いです。
ビンガバンゴのトトンパ、パコラページェ、トドンゴのヒーショペーショみたいな料理出されてもプレイヤーには想像し辛いし美味しさが伝わらないので、地球の言語で書いていますという話ですね。
ファルシのルシがコクーンでパージが長い事ネタ扱いされたような物ですね。
賢人バーガーと言われたらどのような食べ物か想像はつきますよね。
これが賢人バルガーニャって言われたらなんぞそれ。となり実態が単なるバーガーだったら「わざわざ名前変える意味は」となるでしょうし。
わざわざ設定つけるコストかけて起きる結果は「意味のわからない設定がついて読み手側がわかりにくくなるだけ」なら素直にバーガーにしてくれる方が良いです。
フレンドと話していてふと気になったんだけども、
シャーローニ駅の転車台ってどうやって使うんだろう。(列車を回すやつ)
例えばヤースラニ側から列車が帰ってきたとして駅側の線路に入り、
車両は駅に止めて機関車だけ切り離して転車台に乗せたとしても、
転車台の片側が車止め?で塞がっているので機関車が入れた時と同じ向きでしか出せなさそうで。
(車止めはたぶん終点でオーバーランを防ぐためのもの?だから必要だとは思うんだけど)
車止めが脱着可能なら転車台を使う時だけ外せば良さそうだけど、
列車が帰って来るたびに脱着作業するのかなぁって。
転車台からもう少しレールを延長してその先に車止めをつけるとか、
あるいは駅側・車庫側の線路の交差部は普通のレール切り替え?にして、
転車台は車庫側の線路(車庫と交差点の間あたり)にあるほうが便利そうな気がする。
実際の機関車とかってどんな感じなんだろう。
ちなみにヤースラニ駅の方を見に行ったら転車台は複線?にあったので使いやすそうでした。
遅レスとなりますけれども、旧FFXIVのαテストに先立って公開されたトレーラームービーでリムサ・ロミンサが紹介されるのですけれども、調理師ギルドのNPCがフライパンで、平たく成形した挽肉の様なものを調理している様子を指して、宣伝担当者様たちによる「オー、ハンバーグゥー」というナレーションが入る、というものがございました。
ですので、持って回る言い方をいたしますと、少なくとも現代のわたしたちが見て「ハンバーグ」だと認識する料理が、過去のエオルゼアには存在していた、ということになるかと思われます。
蛇足としまして、そのフライパンで調理をしていたNPCはゲルフというお名前で、同一人物かまでは不明ですけれども、現在では「料理屋 ゲルフ」というお店が、リムサ・ロミンサに存在している様です。
ディナーセット(卓上調度品)はハンバーグと付け合わせのセットとして制作出来ます。
これのレシピにはクァールのワインソテーを使うので、もしかしたらこっちの世界のハンバーグはクァールのワインソテー的なものかもしれません。
それより興味深い点は、賢人バーガーの材料に賢人パンが含まれない事です。
ハンバーガーを作るために中間材料のパンや肉料理を使わず「黒麦粉からパンを作るところ」「挟む肉料理」までが賢人バーガーを作る工程とセットになってるんです。
エオルゼアの世界って後世に写真や映像を残すって概念が無いのでしょうか?
数百年後のエオルゼアではこんな会話があると思うんですよ。
冒険者A「知ってるか?昔、このエオルゼアに暁の血盟っていう世界を救った組織があってな。なかでも〇〇(ヒカセン)ってのが化け物みたいな強さだったらしいぜ...!」
冒険者B「へえ...!それはすごいな!...で、どんな奴?」
ってなると思うんですけど、写真とか無かったらどんな人が分からないと思うんです。
似顔絵とかはありますけど、絵と写真って違うじゃないですか...
天下統一を成し遂げた豊臣秀吉とか江戸幕府を開いた徳川家康とか、すごい事をした人の似顔絵はありますけど、もし、仮に写真があるとしたら日本中のほとんどの人が「見たい!」と思うんじゃないでしょうか。
いつもPLL放送で吉田さんとモルボルさんがお話されてますけど、これがもし、第1回のPLL放送の時から机の上に吉田さんとモルボルさんの似顔絵が置いてあるだけで声だけだったら「本物はどんな人?」って気になると思います。
芸能人や有名人が何かやらかして記者会見で謝罪する時も声だけで謝罪して壇上に似顔絵が置いてあったら「本人出てこい!」ってなると思うんですよね。しかもその似顔絵が満面の笑顔だったら全然反省してる態度じゃないし...
少し話がズレてしまいましたが、エオルゼアには写真や映像を残すって概念が無いのかな?と少し気になりました。
グループポーズとかスクリーンショットみたいなメタ的なものは別ですよ。
もしかしたら次の拡張でレンジの新ジョブとして「写映師」とか登場してエオルゼアの世界に写真とか映像の技術がもたらされたりするのかな
物事をその時代時代のやり方で記録し後世に残そうとする行為はゲーム内で一般的に行われているように感じられます。
単純に写真・映像という技術が現在のエオルゼアにおいて一般的ではないという話ではないでしょうか。
過去のアラグの文化などは映像記録も残ってたりしますし、誰でも容易に扱える撮影機材が手を出しやすい価格で出回るなどすれば写真というものも一般市民へ普及するかもしれません。
写真や映像は記録方法の一つにすぎず、はるか未来では「なぜ当時の人はDNAデータの保存を行っていないのか、魂の複写を行わなかったのか、当時の人は後世に記録を残すって概念がなかったのか」なんて言われるかもしれませんね。
写真や映像の技術や存在が一般市民レベルに浸透してるか、がキモでしょうかね。
エオルゼアの技術って多分ガーロンド・アイアンワークスとかそこの恩恵を受けうる一部関連が突出して高いだけで、エオルゼア全体はまだかなり原始的というか技術発展はそこまでじゃないんじゃないかなという認識です(特にヒカセンという特異な存在を埒外にした場合の一般市民レベルでは)。
だから「概念以前にやろうとしてもできる状態じゃない」の可能性の方が高いんじゃないのかな……?と感じました。
フォルタンパパや画家がちょろっと居るから本か絵画なのかなと思いますけど贅沢品っぽいし、基本的に庶民は口伝なのかなと、異邦の詩人みたいなのが他にも居るのかなNPC探し回らないから記憶にないですけど。
歴史って書き手や語り手の感性に委ねられてるというか...
イシュガルドの歴史ほどではないにせよ、多少は事実から曲げられてしまうんじゃないかな、と。
そう言えばNゾラージャ討滅戦にCF申請するときのクエストの概要文に「かつてトライヨラに『奇跡の子』と呼ばれた第一王子がいた...」とあり、昔話的にゾラージャの人物像が描かれていて興味深かったです。
個人的にはヒカセンとしてゾラージャの最期に立ち会って彼に対する印象は少し変わったんですけど、トライヨラの歴史としては元自国民を襲撃した、とんでもない暴君として名が刻まれるんだろうなって思いました。
もし、仮に自分が歴史の当事者として、トライヨラの歴史、ゾラージャの人物像を描くとするのなら彼が最期に遺した「やはり俺は奇跡の子などでは...」という言葉を付け足して記録に残すかもしれません。
そういえばアーテリスって経度が15度ごとに時差1時間とか無いんでしょうかね。
この星もたぶん太陽的な恒星の周りを公転してる星だと思うのだけど、自転はしてないんだろうか?
トライヨラでは1月1日の夕方だけどひんがしの国ではもう1月2日になってるとかみたいな。
この疑問はFF14に限った話じゃないのですけど、ゲームの世界ってどこにいても同じ時刻であることが不思議でなりません。
スレイヤー…屠る者
・竜騎士:元は竜を屠ってたのでわかる
・リーパー:屠って魂を刈り取るのでわかる
ストライカー…打ち込む者(曖昧)
・モンク:拳を打ち込むのでわかる
・侍:刀を打ち込むみたいな言い回しもあるのでまぁわかる
スカウト…斥候、偵察
忍者:元々諜報職なのでわかる
ヴァイパー:なぁんでぇ???
ゲーム的に言えば、単に二刀流でDEX参照のジョブなのでヴァイパーがスカウト系に割り振られた~というのはわかるんですが、設定的な意味でヴァイパーにスカウト要素ってありましたっけ……?
私が何か描写を見逃してたのかな……?
それを言ったら踊り子もどう考えても「レンジャー」ではないですね……
まさか「レンジの者」って意味ではないだろうし
……ですよね?
ヴァイパーエアプですが、生業としてのヴァイパーは「やってることはモンハン」と聞き及んでいるので
まあ偵察とかもやるんだろうなとは思います
バランス的に空いている席がそこしかない、が最大の理由だろうと思いますが、そこに座らせるために
二刀とスカウトを結ぶモチーフとして二本の牙を持ち隠密性と奇襲力のある「蛇」が選ばれた、とか。
踊り子が「レンジの者」というのはその通りかもしれません。
「レンジャー」を野外を歩き廻る人的なニュアンスで捉えると確かに困惑しますが、そもそも「Range」という単語が「距離、範囲」と言う意味を持ってた筈です。
距離を取る者というニュアンスでのRangerなら、遠隔系のどんなジョブにも当てはまる単語だと思います(キャスターもマイキャラクターの表記ではMagical Range DPSですし)
確かにヴァイパーのジョブクエでも、はるばるよその大陸に渡ってトラルヴィドラールを探しに来たヴァイパー居ましたし、それを偵察的な仕事と言えるかも……
蛇が隠密性と奇襲力を持つというのもありそうな話です。蛇行で機動力もばっちり。
なにかこの辺の説を裏付けるゲーム内or公式資料の描写があったら是非チェックしに行きたいですね。
レンジに関しては、
Physical Ranged DPS
Magical Ranged DPS
なので、魔法レンジがキャスターと呼ばれ、物理レンジがレンジとそのまま呼ばれただけな気がしてますね。
レンジャーから来たんではないと思ってます。
追記
竜さんは当初、ある程度のタンクも兼ねられるちょっと硬いDPS(魔法に弱い、捨て身する)
忍者はバリバリの支援DPS
とか昔は結構特色有った気がするので、その辺も名付けには関係あったりするんですかね。
グリダニアの神勇隊(弓術士ギルド)はレンジャー部隊という設定だったり、レンジ用装備にレンジャーの名を冠するものが結構あるので、
レンジ=レンジャーというイメージがあるのだと思います。もしかすると開発時や初期段階ではレンジャーだったのかも。
今は他の方がおっしゃる通りRanged(遠隔)のレンジですね。
ステータスや装備の都合で「…ここに入れるしかないかなぁ?」みたいな部分もありそう。
その結果として「ヴァイパーはスカウトなの?」という違和感になるのかも。
スカウトはDEX(器用さ)、ストライカーやスレイヤーのSTRength(力)なので、
ヴァイパーはステータス的にはSTRよりDEXのほうが似合ってる気がします