ターゲットアンカーの機能がサブターゲットに似ているので、こちらを使ってみるといいかも知れません。
ターゲットアンカーは十字キーの左右を押すと出てくる円(ちょっと破線だけど)のターゲットです。
このターゲットアンカーが出ている状態でアクションを実行すると、
その対象にアクションを実行しすぐに元のターゲットに戻ります。
元のターゲットがない場合は、その対象がターゲットされます。
マクロの場合も同じで、代名詞は<t>で指定できます。
アクション後すぐにターゲットが戻る、且つlasttargetの対象にならないっぽいので、
マクロによる連続のアクションには不向きですが。
ターゲットアンカーはターゲットサークルの機能で対象をフィルターできるので、
設定しておくと便利だと思われます。
ターゲットサークルはL1(LB)+A(×)orB(○)orX(□)orY(△)でターゲットできる対象をフィルターする機能です。
