今後、ストーリーのどこかで伏線回収処理されるんじゃないかなぁ…と期待。
※帝國千人隊長たちの会話で
「負傷なされたものの、本国に送られ療養中だそうな」「じゃあ野蛮人どもの『討ち取った』というのはガセだったのか」
というやりとりもありましたし、実際はもっとイヤらしい裏があったのかもしれません。
…死者復活の実験体にされてたりして( *´艸`)
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ネタバレOKなスレだけど一応隠しておきます…!
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アサヒ君とのヒソヒソ話のシーン、ララフェル族だとわざわざ屈んでくれたりして
実はイイ奴じゃね?『猿芝居』ってもしかしてココで言ったセリフだったり??とか思えてきました。(たぶん無い)
ものすごく個人的な感想で申し訳ないのですが、血を見るのがとても苦手なので、3.0以降のムービーでは毎度ひーってなって気分が悪くなってしまっていました。リアリティがあるのと自身が「いる」世界の存在感が強いだけに余計ですね。
鉄仮面の死亡シーン、ゴウセツが暴行を受けるシーンとか音とかも妙にリアルで辛かった。
今回の暁刻はそういうことがなかったので、安心して見ていられましたのがとてもよかったです。
決してストーリーへの苦情ではないです。
各地にちりばめられた小さなクエとか、各IDにも細かな設定が生きている世界観は大好きです。
ストーリーの盛り上がり的に仕方ないとはいえ竜の眼といい倒した敵将といい
再度悪用、復活されないように木っ端みじんにしておかないと今後も安心できませんね
こちら側で有効活用、味方になってくれるなら心強いんですが無理だろうし。
漆黒の王狼さんも、そのうちいつか再登場しそうなフラグが積み上げられてる気がします。
何点かに分けて、一応ネタバレスレですが伏せておきます。
これまでキャラクターの死というものについて唐突すぎたり理不尽であったりすることを感じることが多かったのですが
今回は言い方が悪い気もしますがほぼ初めて「死すべきキャラクターが適切なタイミングで適切な死に方をした」と感じました。
あのヨツユが憐れに思えてくるのですからやはりドマ編の脚本は秀逸であるように思います。
またいつ死ぬのかとハラハラさせられたキャラクターも見せ場(幻影、ヨツユの最期の良心?)を作って
しっかり生存したのも嬉しかった。全権大使様が串刺しになったときも思わずガッツポーズした。
今回の討伐戦は歴代最高クラスのストーリー性がありとても良かったように思います。
ただアシエンが文字通り不滅なるものでチートすぎて今後再生怪人の如く死んだはずのキャラクターが生き返る展開を想像する機会が
あまり沢山増えてしまうと若干の憂いを感じる面もあります。もうアシエンとの決着ももしかしたら近かったりするのかもしれませんが。
「ロールプレイ」は新しい試みだったように思いましたがここまでプレイヤー=主人公の視点を徹底して貫いてきたので
別のキャラクターをいきなり操作させられることについてやや唐突に感じられました。
もう少し過去を観る力に絡めたシナリオにした方が良かったのではないかと思います。
しかし「父の誇り」「母の誇り」を冠するヤンサのBGMのアレンジを持ってくるのは憎いねほんと。
いずれ分かる事だし、良いんだろうけど、今回、まだネタバレ的な物を何も見ていないのに、
ラールガーで新規アイテムの追加あるかなと覗いていたら、普通にこれから戦う蛮神の名前のネタバレを食らってしまった…(´・ω・`)
交換出来るようになるのは、一度戦ってからの方がいいんじゃ、と思った
レシピもあるんですよねぇ、新規レシピみてたらくらいました(´・ω・)
今回みたいなパッチノートにも????となってる蛮神関連の武器や素材はノーマル討伐までは武器交換一覧やレシピに反映されないようになったら良いんですけど、各プレイヤーキャラのフラグ判定とか難しいだろうし、現状のネタバレは致し方ないのかな…とは思ってますw
名前は出して内容だけ一切不明にしておけばネタバレ感は薄かったかもしれませんね。
アシエンも正直引いてそうなアサヒ君のキモさ…
最後の戦闘でゴウセツとツユの関係が好きだったので、ゴウセツが出てきた途端
(涙もろいので)涙が止まらなかったのでバトルの難易度が高かったでした。
その後も涙が止まらないストーリーでした。ドマ編ほんとに完結なんですね・・・・・ちょっと寂しいです
あとクエストそのものの感想ではないのですが今回後半戦のバトルフィールドが非常に美しく
BGM・ストーリー性も相まって感動させられたのですがノーマルも極も典型的な「床と戦う系」で
真紅の景色より白と黒追いかけるほうの印象が強くなりすぎた点が非常に悔やまれました。
もう少し周囲を見渡す系のほうが良かったのではないかと思います。
メイン良くなってきてるとは思います。ただ、わからないことが3つ。
1つ目は、何故ゼノス顔の人はヨツユが生存していることを知っていたのか?
正体がアシエンだから何でもアリですというのなら、それはしょーもない言い訳なのぜ。
2つ目、アシエンの影を感じるからって、ドサクサに紛れて暁連中が帝国にまで首突っ込むような流れになってません?
彼等の殺し文句は 神々に愛されし地、「エオルゼア」を救済する ・・・だったな。
帝国の排除をヒカセンに仕向けアラミゴ土人の救済までさせ、エンディングは紅蓮女がかっさらって、もう理想通りじゃないっすか。
「エオルゼア」は救済されたっしょ。 だったら抜けていいよね?
この先 暁の血盟は全世界を救済するまで続けます とかいうなら、話が違う。約束守れ!
3つ目、話の中に出てくる妓楼って、何処にあるんですか?w クガネの楽座街あたりかな?是非とも伺いたいですなーw
エオルゼアはエーテルが豊富らしいので蛮神出しやすいんじゃないかなぁ
蛮神出しまくってハイデリン弱らせるのが目的っぽいので帝国とアシエンがくっついてる限りずっとちょっかい出してくるんでしょう
たぶん
ヨツユ 赤い彼岸花 白い彼岸花
花言葉を知っていると心にくるものがある
メインストーリーに絡んだ蛮神討伐は蒼天3.3の最後の咆哮におけるニーズヘッグ征竜戦が最高峰だと思っていましたが、今回のパッチでそれを上回ってくれました
ヨツユがツクヨミに至るまで、戦闘中の演出、討伐後の悲しさ…悪逆の非道を尽くしたヨツユが死ぬ際に同情の念が湧いてしまいました、シナリオライター恐るべし
特に、今回のツクヨミ討伐において、蛮神・ステージ・BGM・履行含む各種の技・雑魚フェーズなど全てにおいて纏まっており私の中では最高の蛮神になりました
ヨツユの心象世界を表現した雑魚フェーズで裁かれたいヨツユ、裁こうとするゼノス、救いの象徴であったゴウセツの「そなたは生きるのだ!!」と泣きそうになった蛮神戦は初です
(アサヒは感情のままに切り捨てました、討伐後のあのシーンと合わせスカッとしました)
今回のツクヨミ討伐を作り上げてくれたスタッフには本当に感謝です、最高のストーリーでした
ヨツユの生存を知っていたというよりも、遡ってドマ城の崩落からヨツユ達を生き存えさせ、その上でヨツユから記憶を奪ったところまでがアシエンの仕業と考えますと、その後の、今回の筋に繋がりそうに思えますね。
今回の蛮神戦の演出がよかったので、ああいう演出に凝ったバトルにもコンテンツリプレイがあってもいいのではと思いました。
その場合はバトル視点の切り替え等はいらないので、その辺にかかるコストは極力なくして
後で演出をゆっくり振り返るという趣旨でのリプレイ機能もあるとうれしいです。
ここに書くべきかわからないですけど、演出は素晴らしかったです!
でもノックダウン多すぎて彼岸花後までかなりストレスがたまります(維持するバフが切れまくる)
両立は難しいかもしれませんが、もう少し考えて欲しかったです。
ああいうノックダウンこそボタン連打で短くなるとかやれば没入感あるのでは?
けどあったらあったで周回する時やっぱりめんどくさいのかな
やっぱりQTEはだめだな…
今回のストーリーとてもよかったです!
皆さんのおっしゃっている通り蛮神のギミックや背景もとても美しく
演出も堪らなく心にくるものがあり一番好きです!
さて...ミドラン狂の僕が何をまた書くかと言いますと...題のとおりにあの二人のことです
SNSにも載せたんですが...願望交じりな僕の戯言をちょっと聞いてください
(長いので2つに分けます)
色々な方の感想を拝見しているとアサヒは何もないカラッポとかただのクズだという方が多いのですが...
どうしても自分にはそうは思えませんでした。
もしかしたら僕の頭がお花畑なだけかもしれませんが...
彼が優秀だとして実力主義の帝国でのし上がっていくには文字通りそれなりの力が必要です。
なおアサヒは小柄だから戦闘においてはより一層の努力が必要だったと思う。
(メインクエで見たとおりそこそこの腕前)
何もない人物に軽々とそこまで上り詰めることは難しいと思う。
本当は両親からヨツユのことを助けたかったんじゃないだろうか。
だけど子供が言っても聞いてもらえないし、自分の非力さを憎みながらただ見ていることしかできなかったんでは...
(本当に悪い子なら親と一緒に虐げてますよね?あとドマ城での再開の会話を見るとちょっと普通の姉弟のよう?)
売られていった姉を思いつつ鍛錬を重ねてきていつか助けたいと密かに思って頑張ってきたんじゃないかな
メインクエで赤のコウジン族から女の子を助けたのも自分でけしかけて演技だったのかもしれないけど
膝をついて同じ目線で話をしているからどうも全部がそうだとは思えなくて
小さいころの姉に重ねて助けたかった気持ちが少し現れたのかもしれない...?
そして非力を憎むアサヒにとって絶対的な力は憧れの存在であって
ゼノスに執着したのもそんな過去の後悔があるからでは...
けれど、やっとそこそこ出世したころに再会した姉は両親と同じように残酷で知っている姉とは別人のようになって
その上ヨツユから恨まれてキツい態度をとられてしまったのではないだろうか。
今までの頑張りが崩れ落ちて絶望に囚われてしまったのでは...
そして自暴自棄になってゲスな態度をとるようになったんではないかと推測
つづく→
→つづき
そして大使に選ばれて今まで姉のため...だったのが全てはゼノスのため...になり
こんな姉は僕の知っている姉ではない...コマとしてゼノス様のために消えてくれるならちょうどいい
(けれどゼノスからヨツユが生きていると言われると喜んでいる(演技なのか?)ようにみえるから
昔の姉と今の姉で混在してしまっているのか・・・?)
最後のシーンでヨツユをいたぶったり笑ってるけど全然楽しそうでも嬉しそうにも見えないアサヒくん。
まるで狂って嘆いてるだよけのよう。
そして刺されてふと一瞬だけ悲しい顔をしている。
ヨツユの「善良の裏にはびこる邪悪~」というセリフに
最初は善良の気持ちでも途中で狂って崩れてしまったという皮肉が込められているのか・・・?
アサヒはゼノスに執着することで自分をギリギリの線で保っていたのかもしれない。
ヨツユのことも自分の非力さもとうてい受け入れることができなかったのかもしれない
こうして姉弟の気持ちがすれ違ってお互いを狂わせていったなら悲しい話ですね...
↑もしこういうことならアサヒ視点のストーリーを是非見たいので何かの機会にお願いします!
そしてウィルレッドに続き第二の推しができた!!!と思ったらまたあっさり散ってしまいましたw
個人的には泣き崩れて弱音とか洗いざらいは吐いてアサヒくんがヒカセンの仲間になるのを期待してたんですが...さすがに無理でしたね;;
ヒカセンの周りをウロチョロしながら素直になれないけどデレもちょっと見え隠れする未来が見たかったですw
そのくらい今回退場させるにはあまりにも惜しいキャラクターだと思いました。
何かでまた会えたらいいなぁ...
2人とも大好きなキャラなので感情のままで殴り書きですみません・・・www!!!!
改めて思いましたが、紅蓮以降、特に今回の4.3においてシナリオにおいて表現が1歩踏み込んできたな…と思わされました
たとえば、ツユがゴウセツの身体を拭いているときの「おじいちゃん、脱いで?」というシーン
最も顕著なのは、瀕死のヨツユがアサヒを刺した時の「返り血」でしたね、あのような直接視覚に訴えかけてくるシーンは今までになかったように思えます
メインシナリオ最高です。
5.0パッチ楽しみです。
アサヒを直接ふわっとした武器でさくっと貫く これだけが今回解せませんでした
直接ヨツユが手を下すのではあまりに綺麗すぎた
アサヒやヨツユにもうちょっと感情移入出来るようなクエとか作れなかったのかと疑問に。やっぱりなんかキャラを使い捨ててるような印象を受けました。
特にアサヒはもっと掘り下げようと思ったら出来るキャラのはずなのにあっさりと退場してしまって残念です。
やっぱりアラミゴ編とドマ編で4.x、5.xって分けて丁寧に描写してくれたほうが個人的には良かったです。
話は変わりますが、ドマにとっても帝国にとっても重要な人物であるとヒエンは認識していたのにもかかわらず何故2度も脱走を許してしまったのでしょうか?警備状況がガバガバ過ぎという印象です。(柿を取りに行く下りをそれこそプレイヤーに依頼するという形で一緒に行ったりすれば感情移入出来たのではと思ったり)
ひょっとしたらヒエンは、彼女が脱走した結果としてドマの民衆に誅殺されることまで考えに入れて、
わざと「牢ではなく座敷を与えていた」のかもしれません。演技か記憶喪失かを見極めるという意味も含めて。
「記憶をなくしたままなら、ドマの民の一人として生きることを許そう」とは言ったものの、
民衆がそれを、彼女だけでなくヒエンに対しても許すかどうかは施政者として大きな賭けです。
記憶を取り戻したとしても、では記憶喪失期間の記憶はどうなるのか?…彼女は双方の記憶を保持して、結果ああなったわけで、
ひょっとしたらあの結末はヒエンが予測した落としどころの一つ(ヒエンがそこに賭けた、という意味で)だったのかもしれません。
ゴウセツの余命がさほどない状況で、記憶をなくしたまま彼女が、彼の死後もドマ人として生きていけるのか?…おそらく否
記憶を取り戻して本国に還ったらまた代理総督として君臨しようとするのでは?…その時こそ本気で対決すればいい
記憶を取り戻し、かつ喪失期間の記憶も保持しているなら、ひょっとしたら…彼女自身の過去と訣別するチャンスがあるかも。…
結果として彼女が生き残れればその後は自分の人生を自分で選ばせればいい。
ヒエンはそんなふうに考えたのかもしれません。
ムーン何とかさん然り、初登場したパッチのすぐ後のパッチで退場ってパターンは、
あまりに早すぎてプレイヤーの感情移入が間に合わない気がしました。
もう少し早く登場させて、キャラを掘り下げるクエストを間に挟む等すれば、プレイヤーにもそれなりのカタルシスが得られるんじゃないかと。
いまの状態だと、殺すために登場させてる感が強すぎて、少々興ざめな感じがあります。
今後パッチ途中から出てくるキャラは全部死ぬんかな?と、勘ぐってしまいます。
少なくとも、アサヒは紅蓮発売時からレギュラーキャラで出すべきでしたね・・・
最初はボイスが付いてなくてもいいですし、
こういうやつがいるよ!ってくらいのカットを序盤から挟めるともっとよくなるんじゃないかと。。。
今回の4.3のストーリーが良かっただけに、惜しい!!って気持ちが強い
幼少時から碌な教育も受けさせてもらえなかったヨツユが代理総督という大役に大抜擢されるまでの過程が気になります。
代理とはいえ植民地経営の責任者なんて教養なしに務まる立場とも思えないのですが。
超短期集中講習でお勉強させられたのでしょうかね。
想像すると一本話が書けそうです。
ツクヨミノーマル、メインクエで行ってみましたが後半で5滅解散クリアならずでした。次回頑張ろう…。
それはさておき、中途雑魚フェーズでの人の心の闇の顕現シーンが彼女の辛さを物語っていてなんとも切ない。おそらくは無償の愛情で唯一救いの手を差し伸べてくれたゴウセツ。彼の「生きろ」という聲も、もう届かない・・・。
人間完全に余裕がなくなると、救いの手すらもう苦しくて素直に受け取れなくなってしまう。記憶をなくしてしまっていたのはきっと新生してリスタートしたかったからなのでしょうね。
なんとも切なくひたすらに悲しかったです。
アサヒもなぜそこまで義姉のヨツユと両親を憎み疎んでいたんだろう。
個人的なことですけど、苦手な流血シーン(トラウマによる個人的なものです)が多いので大半ムビ飛ばしになってしまいました。
そうだとしても監視の目をかいくぐり脱走を許した(それも2度も)のは流石にガバガバ過ぎです。
最初はドマの民の一人として~でも良いでしょうけれども、既に帝国に(正確にはアサヒに)バレており捕虜交換の条件の1つに記憶の有無が挙げられていました。となると記憶の有無はともかく生存していないと不味いわけで・・・。捕虜交換の時に「行方不明です」や「自国の民衆に誅殺されました(帝国側からしたら暗殺)」ってなると捕虜交換の話は一時中止、最悪だと再び開戦になる恐れがあります(実際にアサヒは再び開戦に持って行きたかったですし)。
それらを含めた上でもなおそれで良しとヒエンが考えていたとなると・・・。
ヨツユは 所謂遊女としてそれなりの地位に立っているのですし、そこで少なからず最低限の教養(生き方、立ち振舞い)は得ているのかなと思ってます。
そして、ドマ人(結果的にはアサヒ)への強い恨みを持って生きてきた事を、ゼノスに気に入られての大抜擢なのかなと。("狩る側”としての同調、みたいな。)
統治に関しては、確かガレマール帝国の属州法?が存在していたと思うので、大きな括りとしてはそこに準拠していたのでしょう。(事実アサヒとその両親は帝国側についている)
そこにゼノスの存在、ヨツユのドマ人への強い恨みによる圧政があったからこその、4.xシリーズドマ編のベースになったのかなと。
4.0の話の都合上帝国は悪であり、代理総督であるヨツユは悪であると言う印象をしっかりとさせないといけなかったんでしょうね。そこに(一応)親和派となるアサヒの存在は出しにくい。
ただ、ヨツユの過去を”超える力”で少しだけ垣間見せた上で4.0であの結末。
4.1はアラミゴ編なので、ドマのストーリーに大きな進展がなかったので言うまでもなく。
4.2はドマ編なので、ドマ奪還を果たしたヒエン達と帝国とのやり取りがメインになって出てきたのがアサヒ。
いいやつだと思ったら実は・・・な感じで終わって、ヒカセン達からも”嫌なやつ”と言う印象がしっかり定着したんじゃないかと思いました。
結論から言えば、アサヒは殺されるために出てきた存在なんですが、ヨツユが如何にして同胞のドマ人を恨み、ドマ人の敵となったのか。そして、どうして4.3の結末に至るのか。その為にはとても重要な人物だったと思います。
紅蓮編と言うストーリーとしては良かった、でも個人個人の掘り下げが物足りないって言うのは確かにありますが、
FINAL FANTASY XIVと言う大きなストーリーの中の紅蓮編と考えると、ちゃんと話の筋は通ってるかなと感じました。
余談ですが、アサヒ自体は超える力で見たヨユツの過去、パッチ4.1(だったかな?)のラストにちょこっとだけ登場してましたね。
こいついいやつやったんやぁ!ってなるマキシマさんも上司が死んだ後すぐに出てきていや言ってることおかしかったよね?とか地味に酷い
やドマに来る道中でもアサヒ君は頭おかしかったのかも
アウラ・ゼラは部族設定もかなり細かく作り込まれている上に
登場人物も非常にインパクト強く人気キャラが目白押しになっていますが
アウラ・レンの存在感が消えかかっているのが非常に気になる&悔やまれます。
スイの里は今のところ黙して語らずの状況に留まっているようですが
出てきたところで余輩さんの2.9枚目キャラを超えられるかというと・・・うーん
今回のメインクエで気になった、というか、フフッてなったんだけど、
アジムで余輩さんが出て来て、仲間を呼んだ後、モンクだから、構えてステップしてるのは分かるんだけど、
そのステップの音が、すんげー邪魔w
ボイス付で、緊迫した会話してんのに、その後ろで聞こえるレベルで、モンクのステップ音が聞こえるんですよねw
ギャグとしての演出か?と思うレベルだったので、大事なシーンでSEとかの音を下げる事は出来ませんかね?