無論何も無いよりは緩和策など取って頂いた方が良いわけですが、修理システムは手を入れても「楽」にはなるけど大衆に「ウケル」要素にはならないような気がするので、それならいっそ撤廃してしまった方が今後のFF14新規獲得の為には良いのではないかと考えた次第です。
vbsnbkさんがおっしゃるように既に修理システムには何度も梃入れが入っていますが、それでも修理に不満を持つプレイヤーから50近い「いいね!」がついてしまうと言う事はその緩和策は成功したとは言い切れないものであったと言わざるを得ないかと。
そもそも耐久度減少の緩和をしておいてデスペナで全身装備真っ赤になるようにすると言うのが緩和なのか締め付けなのか良く分からない。修理素材が減ったのは良い事ですがG1~G5とグレードに分かれている為まだ嵩張る。緩和策からしてどうにも中途半端感がぬぐえないわけです。
ここら辺の事も含め開発から一言頂きたい所なのですが、吉田Pと違ってクラフター・ギャザラー担当の方はあまりプレイヤーを気にしない方のようで大変残念に思っています。
