Originally Posted by
ChiaChiara
ギミックの処理方法っていうのは多種多様なんですよ。
2.38以前からミストラルシュリークはマバリア、堅実張ってそのままアストラルを維持して詠唱する黒はわたし自身含めて居ました。
判定が一瞬なのでほぼAAを切らさず判定の瞬間だけ岩の影を横切って回避してスキルを撃ち続ける事も詩人なんかは出来ますしやっていました。
真ガルーダの俗にいう羽の無視にしても羽のルーチンや足止めが入るかなど「何故羽を処理しないといけないのか」という処理理由と敵ロジックをよく理解しているからこそいきつく行動と発想です。
一定時間で自爆しバインドが入るのであればバインド処理もギミック処理の効果的な方法ですし真ガルーダ実装初期からあります。
2度目の羽も処理する理由が全体攻撃軽減の為の岩の保持が理由なのですから49%まで先に削ることが可能で先に全体攻撃が来るのであれば処理する理由がそもそもありません。
パーティーの平均火力が変わっているのですからそれをわざわざ優先して攻撃するのはギミック処理ではありません。
ギミックの内容をよく理解していなければ何がなんでも「羽を」処理しないといけないという発想になるでしょうが、それはむしろギミックに対する理解度の低い行為ですよね。
いうまでもなくチラーダスパーダも同様です。
ギミックに対する理解度の差が生み出してる状況だと思います。