5都市×24区画×60筆×(日本32鯖+北米24鯖+欧州12鯖+オセアニア5鯖)=525,600筆
日本だけでも230,400筆ですね
某氏の4月時点の調査では全世界でアクティブが170万人(日本だけなら51万人)いて、その全員が欲しいというのであれば「足りない」とは思いますが「少ない」とは思えない規模かと思います。
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質問なのですが主さんは好立地のLやMが競売に出た時に数億も出せますか?
RMTを利用せずにそれだけのギルが出せるなら現状でも複数のサブキャラを作成したりソロFCを作成して分散して抽選に参加するなども行えるのでは無いでしょうか?
まず根本的なニーズ設定が間違っていると思います
最近フォーラムでMLが欲しいと言っているユーザー達はハウジングを苦労してでも手に入れたい、苦労の対価としてでもいいから手に入れたいなどとは一言も言ってないのです
クジで当たるなら欲しい、3大DCなら欲しい、定価で欲しい、楽して欲しい、今すぐ欲しい、平等に課金しているのに楽ちんに買えないのは不平等だ~と言っているのです
いくら積んでもいいから買いたいという姿勢がある人なら今までの制度で例外なく入手できたんです
今だってオセアニアやFC買いと少しの時間の我慢という選択肢があるならいくらでも買えるんです
でもそれじゃダメらしいんですよ
楽して買えるという部分が外れてしまうなら途端に魅力はなくなってしまうらしいのです
そもそもギル積んで抽選やポチポチ戦争の競争を無視して買うなら「○○ギル渡すのでFCごと土地ください!」って現在ハウス持ってる人にTellなりなんなりしてコンタクト取ればいいだけですからね。
それでダメですって言われたのなら、土地を持ってる人は提示された額よりも土地の方が価値があると思ってるということです。
まあそれがRMT対策で今できないようになってるわけですが、悪意がある人が利用するのでこれは仕方がない。
システム的に「あまり活用されていない土地」とやらを空けさせたいだけならば、それこそ自動撤去タイマーの再開の要望で十分なのでは?
ただでさえ倍率の高い個人宅の抽選がさらに激化する未来しか見えません。
今まで個人宅に応募する人はただ自分の家が欲しい人だけだったのに、加えて転売目的のプレイヤーが応募。
応募が当たればハウス価格の数倍で売ることができるでしょうから応募し得です。
そして本当に欲しかった人は法外なギルを払うことになる…と
転売する人だけが得するシステムでは?