イシュガルドの時と違って、何処かの誰かが帝国侵攻のきっかけを作ってしまったのでアラミゴを奪還しないと、自国の領内で戦争する事になるのが原因かなと思います。
堅牢な山岳地帯に出来た「帝国の侵攻からの蓋」と言う意味で各国が総力戦を仕掛けた感じと言うか、アラミゴ自体に執着してるのはラウバーンだけかな。
現地の人に任せたのも実効支配する予算的なものがない上に焼け野原の赤字財源を確保し続ける事が難しかったのかと、ナナモ陛下は嫁入り道具すら質入れしてる財源のなさですし。
難民問題もさっさと本国に強制送還する意味で今まで散々に苦しめられてきましたしね。
アラミゴはいろいろとしがらみが解決してない事もあって純粋に楽しめなかったですね。
