もちろん元々は人間が持っていたんですよ。
でも熊を倒すと手に入る。
つまり鍵を持っていた人間は・・・・。
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鍵を手に持っていたのか、腹から出てきたのか…大体ダンジョンモブから出てくる鍵は腹の中ですよね
アマジナ鉱山社のネネッコちゃんが大好きなんですが、ネネッコちゃんのフルネームが知りたいです。ネネッコ・ネッコだと個人的には思ってるのですが命名規則的にどうなのでしょうか。
英語にすると『Nenekko』なので『Ne』がA、『kko』がBとすると命名規則通りになります。
なので『ネネ(AA)』『ッコ(B)』という分け方になると思われます。
第7霊災前にメルウィブが海賊たちと同盟したという
「ガラディオン協定」は実際に締結されたんでしょうか?
世界設定本では締結されたことになっているんですが、
ネットでは有力海賊の裏切りで締結できなかったとあります。
旧FF14のNPCとの会話の中で締結できなかった経緯が語られているのだと思われます。
新生と旧FF14では世界線が異なるのか?それとも単純に公式が歴史改変したんでしょうか?
「ホラ」という格闘武器がありますが、名称の由来が謎なので分かる方がいれば教えていただきたいです。
ほら話、法螺貝、洞穴、ホラー、ほら泣くぞ、と思い付く単語は全て関係なさそうですし、ググっても出てこないです。
「バグナウ」は、ヒンディー語で「虎の爪」を意味する暗器だそうで、似たようなどっかの言語の言葉なのかなと予想しています。
グリダニアは見えてない部分にも居住区がある様子がありますし、ウルダハは中流階級以下を東京やNYのようなすし詰め状態で居住させてる可能性は考えられるんですが(城壁のあたりとかに)、リムサ・ロミンサって町の住民がどこに家や部屋を持っているのでしょうか……
リムサ・ロミンサの街は、大きな岩塊の中を通路が突き抜けているような作りになっています。通路を上に眺めてみると上層部分が空間になっているように見えるような気がします。また、大きな岩塊の上に、ところどころ尖塔が建っており、冒険者はその内部まで行くことはできません。通路の上の空間、または尖塔の中の一部を利用して居住スペースになっているのかなと個人的には思っています。余談ですが、ラノシアの陸地においても岩壁と接している村では岩壁に扉があります。冒険者は入ることができないですが、空間があるからには、何かがあるのだろうと思います。おそらく倉庫が一番多いのかなぁと思っていますが、居住スペースにもなっていたりしているかもしれないです。
設定本からではないので、想像で書いています。
FF14での同性愛事情が気になりますね~
ここ数年、有名なゲームで同性愛者の設定を持つキャラ
(LoLのヴァルスはゲイのカップル、Ovewatchのトレーサーはレズでソルジャー76はゲイ、Apexのジブラルタルはゲイ、等)
が増えてきたように感じるだけでなく、サイバーパンク2077ではプレイヤー側もストレート・ゲイ・バイ等問わず自由な設定で楽しめるようになってたりと
同性愛者がそこらじゅうにいるのは当たり前の事だよねって価値観の方が自然な事に流れてきてますけど
FF14はどうなんですかね、ゲーム内で同性愛者である事が明言されてるNPCっていますっけ。
男性のキャラクターでもドレスが着れるようになったりとそのへんの配慮をするようになってきてるなとは感じるんですが、
NPCやシナリオとしても反映されたりしてるんですかね?
あとは凄い狭い話になるんですけど
ドタール族において、前世が男性で現世が女性だった場合(サドゥのように)、
本人の性自認ってどうなってるのか気になりますね~。
単に自身の事を男らしく育った女だと思ってるのか
男であるがたまたま女の体に魂が入ってしまっただけだと思ってるのか…
冒険者がしこたま集めさせられてるアラガントームストーンの話です。
5.3xパッチ現在だと、幻想と奇譚が流行で、魔典は流行りが廃れて価値がなくなってしまいました。
このようにカンストレベルで貰えるトームストーンは流行り廃りが頻繁に入れ替わりますが、逆に詩学はなんでずっと取引され続けてるのでしょうか?
メタい事を言ってしまうと途中レベルの装備用だと思うのですが、世界観的にどういう理由で今も価値を保ってるのか知りたいです。
もう一つ言うとそれぞれのトームストーンにどういうデータが入ってて、どういう需要で取引されてるかも気になりますね
これに関してはPLLで明確に「(詩学という名づけについて)失敗した。○学が今後使えなくなってしまった」と仰っていましたし、
3.0実装にあたり2.xまでのプレイ権しか持たない人向けに残さざるをえなかったというメタな理由しかありません。
世界観的な理由はなく、あっても後付けでしかないので大喜利です。
で、大喜利でよければですが、音楽界でいうと詩学は70's~90'sの名曲のようなもので、どれだけ時間が経とうともその価値は色褪せず
むしろ00's以降のヒットナンバーにもそれらの片鱗が見られ、その〝懐かしさ〟が幅広い世代から支持される所以になる楽曲もあるほどです。
詩学はもはやFF14世界におけるアラガントームストーン界の金字塔として歴史にその名を刻まれ、これからも輝き続けることでしょう。
そのうち老練のNPCが「詩学こそ我が青春じゃった…おぬしら若い者にはわからぬじゃろうがなっ…!」とか言いそうです。
NPCの場合は、Nozariさんのワンダラーパレスハードのクエスト中にいる二人組が、そうだと思います。
一方プレイヤーの設定上では、エターナルバンドのシステムなんじゃないのかなと感じました。種族、性別関係なく行うことが可能だそうで、ルガディン男性同士のエターナルバンドや、ミコッテ女性同士のエターナルバンドも同性愛者ですね。改めて公式サイトでは『エターナルバンドとは、運命で結ばれたふたりが神々の御前で永遠を誓い合う「絆」の制約です』と記載しています。
NPCのカップルについては冒険しつつよくよく見ますね(最近では蒼天街に、カップルになりつつある二人組が二組いたような気がします)…
NPCやシナリオではないけれど、漆黒編カウントダウンイラストの残り8日のやつもそれっぽい感じが。
リムサの三大海賊のうち断罪党だけ影が薄いのってなんでなんでしょう?今回の復興街のクエストやハルブレHardとか、明らかにハブられてますよね。なにか設定的に理由があるのなら知りたいです。
エオルゼアだけでなく、東方地域やノルヴラントにもギルが通用する理由ってなんでしょうか?
金属貨幣の形式をとっているようだけど
多分貴金属に大した価値はない世界(100ギルで金貨らしい)なので実態は信用貨幣のはず
クガネやドマはまだしも、アジムステップの一般露天商でも普通に使える理由語られてたかな?
ノルヴラントは、なにかふしぎなちから、で納得できそうな気もする
また、帝国側からの贋金等の攻撃は無いのだろうか?帝国なら作れちゃうような
ノルブラントに関しては、理由が語られていますね。
(クエスト中の水晶公のセリフを転記)
こちらでも「光の氾濫」以前は、大国が発行する通貨が流通していたのだが……
氾濫以後は、混迷を極めてね。
結局、硬貨の金属としての価値を価格とする、シンプルな方法に落ち着いたのだ。
この街では、クリスタルタワー内部から発見された、アラグという文明の貨幣を参考にして、価格の単位を「ギル」と定めた。
そしてその単位は、私たちの商いとともに、各地へと広まっている。
ヤ・シュトラいわく、原初世界で使われている硬貨は、こちらでもほぼ同価値のギルになるそうだ。
>硬貨の金属としての価値を価格とする
>原初世界で使われている硬貨は、こちらでもほぼ同価値のギルになるそうだ。
これはつまり、100ギル金貨の存在を考えるとゴールドインゴットに数千ギルの価値が合ってもおかしくないような
光の戦士には採取できない特殊な金属を利用している一部の硬貨のみ額面通りのギル価値が有る、と解釈するべきだろうか
ユールモアの歩ける範囲が広いことで、建物内(居住区)の想像がしにくくなっちゃっていますね…(矛盾があるのかな?) 漆黒編の残念な部分だと個人的には思います。
(以下Patch5.0 漆黒のヴィランズ メインクエスト(最後の歓楽都市)まで進めていない方は、ネタバレになります。悪しからず)
簡単に説明すると、樹梢の層の上と、樹根の層の周囲に住んでいそうだと思われます。
上記クエストでユールモアを複数NPCが語ってくれるのですが(省略)、ユールモアは大きく3つの層に分かれています。
1.樹根の層、2.樹幹の層、3.樹梢の層 です。
ユールモアの人(NPC)については、まず、市民に属ている人と属していない人(市民権を持たない人)に分けられます。
属していない人は、1.樹根の層の建物の周囲のオンボロ小屋などに住んでいます。
属している人は、自由市民と労役市民に分けられます。
自由市民は、3.樹梢の層の上の居住区域に住んでいます。
3.樹梢の層のザイレムリフトにいるレレベルド(NPC)さんが『この先は、自由市民の方々の居住区へと続いている。…』と仰られています。
リフトでさらに上に行けるようになっているのでしょうか。
労役市民は、自由市民の下の場所に住んでいるのだろうと思います(位置的に3.樹梢の層の上なのでNPCの説明から矛盾しているような…)。
以下は補足を。
プレイヤー(光の戦士たち?闇の戦士たち?)の歩ける範囲や空間が広すぎて、見えない空間があまりないのです。
ユールモア全体図を見るに、おそらく 3.樹梢の層(エーテライト)と 3.樹梢の層(自由市民の居住区域)の間に労役市民の居住区域があるのだろうと思います(イメージアートでもそこにしか空間がなく見えてしまう)。
建物のほとんどをプレイヤーが歩ける1.樹根の層、2.樹幹の層と、全ての層において閉じている扉がない、この2つの造りで想像のしようがなくNPCの説明と矛盾がおきています。
個人的な妄想ですが、1.樹根の層 のラスウィル(NPC)さんの先のリフト乗降場から労役市民の居住区域に通じています(プレイヤーは 3.樹梢の層 のみ行くことができる)。
行先は、3.樹梢の層 のエーテライトの置かれている層のちょうど真上に通じているのでしょう。そこまでのリフトが 1.樹根の層に設置されているのです。
3.樹梢の層 のエーテライト周囲で働いているNPCは、メンテナンス時に1.樹根の層のリフトに乗り、居住区域に戻る……………………大変そうだ。
4.3パッチのストーリーでアルフィノが捕虜交換実施場所を下調べしたことを報告したときに様子がおかしかったという描写がありましたが、その後特に触れられないままストーリー進んだんですけどあれってなんだったんでしょう?
ヒエンに完了を報告する場面で、アルフィノ、ユウギリ、アリゼーに話しかけた時の台詞のことですかね?
あれは下調べの場所が薄気味悪かった為にお化けの類が苦手なアルフィノが落ち着きをなくしていたのを、何も知らないユウギリが不思議がり、アリゼーは同行してないからなんで落ち着いてなかったの?と不思議がり、アルフィノは自分が怖がっていたことがバレないように平気を装っているという、アルフィノの怖がりをネタにした小話かなと思います。
ストーリーに大きく関わる伏線とかではないので、ちょっとクスッとしてもらえたら。という感じで導入されたんじゃないですかね。
最近メインクエストでドマ町人地の帰燕館でヒエンとお話しすることが多いんですが、そのときよく一緒にいる名無しの地味な黒い着物着た人は誰なんでしょう?
帝国の連中がみんなマスクを装備してるのは何故なのだろう。というのもごく最近になってやっとティンさんの素顔がわかったという有り様でしたから。
ダースベイダーみたくマスクを着けてないと呼吸ができないとかではないらしい。
そしてストームトルーパーみたく下っぱは着けろだと、軍団長みたいな上役までも装備してるのは謎ですし。
今パッチ4.5をやっててドマからエオルゼアに援軍を送るに当たって転移魔法を使える者を先遣隊としてみたいな話になってるんだけど、一度は生身で行ってエーテライトと交感しないといけないって設定はどうなったんでしょ?
エメラルドウェポン戦でガイウスさんがあの輝きは…!って驚いてますけど
金色に光始めるあれって結局なんだったんでしょうね?
他の軍団長は光ったりしなかったけど…
鎧の機能なのかそれとも今でもガイウス単品でも光ることはできるのか…
クリスタリウム初めて行ってからしばらくしてからの「ノルヴラントを渡る者たち」ってクエスト内のムービーで、自分のキャラが道具屋に並んでる謎の商品を見て残念そうにするシーンがあるんですが、これってなんなんでしょうか?
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