その理屈でいくと、PvPだけ総DPSが表示されることが説明できないです。
決めつけるも何も、一定数のPCユーザーが例のツールを使ってるのは事実ですけどね。
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……?
「一定数のPCユーザー」は使ってるかもしれない。
それは事実であるとは思いますが、その決めつけられた他人が
そのツールを使ってる根拠にはならんよ?
だからこそ「その程度の根拠」で決めつけや風潮作りをするのは
怖いですなぁ、って意見だと思うんだけど、あなたは何が言いたいの?
--------追記--------
PvPに関してですが、別におかしくないですよ?
システムの負荷はPvPの方が明らかに低いのです。
vEやハイエンドでは敵の攻撃、ギミックなどにAIが使用されて
その部分の処理にシステム領域を使用します。
vPではその部分がゴッソリありませんから、その空いた領域を
DPS計算に使用している、と僕は思っています。
実際はどれくらいのシステム領域をAIが使用しているとかは
わかりませんが、システム領域を使用しているのは確実です。
ですので、現状に追加する事と、未使用部分を使う事は別物ですから
不安定になる可能性に懸念を持っていても別に変ではありません。
とりあえず表示と計算の負荷をごっちゃにしてそうなのはなんだかなーと思います。
「一部のコンテンツにのみ実装するというのはシステムの不安定化に繋がるので春日様が許さない」
という話に対して「PVP”のみ”が与ダメが表示される」という指摘は論理的には正しいですし、
技術的なことを「素人の予想程度の根拠」で決めつけて話すのは不毛ですよw
(gongonさんの予想が正しいかどうか開発陣以外には判断つかないので)
先日の吉田Pのコメントを聞く限りでは、「ヘタクソが誰かわかってしまう」仕様での実装は無いということでしたね。
それと同時に「DPSはDPSを出せ」「DPS最大化できてるのか?」という趣旨のコメントもされていたので、
「客観的に証明できないことを”できた”と言ってみせろ」ということか、と笑うしかないですねw
【追記】
gongonさんがこういった”分野”に素人だと言ってるのではなく
FF14の開発についての知識は持ち合わせていないですよね?ということです。
gongonさんの予想は一般論として理に適っているかもしれないのですが(私はド素人なのでこれすら判断つきませんが)
FF14では実際どうなのか?ということは開発に関わる人しか知りえません。
「僕は思っています。」程度のあいまいな根拠だということはご自覚されているとおりかと思います。
これは、議論をするための根拠としてはあまりに不適ですよね、ということです。
一応技術者の端くれとして、サーバ側のSystem負荷を考えて話したんですけどね……。
計算・AIはサーバ側。
描画関連はクライアント側のハードで処理されてるんですよ。
FFXIVがサーバ側で描画処理したデータをクライアントに投げてる
なんて挙動をしてない限り、ね……。
まぁ素人予想らしいので僕は勉強不足だという事がわかりました。
ありがとうございます。
ここには不要な情報だったようなので僕はこれで去りますね。
FF14のゲームシステムがどういった動作をしているかの詳細はFF14の開発陣の方々しか知り得ないことですから、同業の方であっても外部の者であれば結局推量で話すことになってしまうかと・・・。
仮に、私が最新のエンドコンテンツの攻略にDPSとして参加していたとして、攻略に行き詰り、他のロールの人に火力をもっと出すよう求めたとしてみましょう。
その時に
「タンクとヒーラーに火力を要求する前に、そもそも本来の火力担当であるDPSとして、与ダメージを限界値まで出せているのか?」
とパーティのリーダーに問われたとき、例えば私が「少なくとも私は限界まで出している」と応えたならば、どうなるでしょうか。
今の状況では、おそらく誰も私の主張の真偽を確認できないはずです。
「理論値を出せているのか」、すなわち「火力担当として攻略に最大限可能な貢献をした上で、他ロールに火力を要求しているのか」
という質問自体が、誰も理論値を知らず、加えて私だけに限った個人火力を知ることが出来ないため、その真偽を客観的に確認できない、無意味な問いかけとなるでしょう。
「理論値まで出しているのか」という問いが意味あるものとなるためには、客観的にそれを知ることができる測定法があることが前提です。
それがDPSメーターという形式をとる必要があるかどうかは、解りませんが・・・。
DPSを最大まで出せているのかってのは、DPSロールひとりひとりがスキル回し等を研究したりしてるのかってことであって、他人に指摘する(される)ことではないと思います。
だから吉田Pも今まで黙っていたのだと。他人だから。指摘したくなかった。
なおそれは、ハイエンドに挑戦するようなプレイヤーならばって限定の話です。
木人検証はおろか、誰かが検証したサイトすら見てないDPS多すぎでは?タンク・ヒーラーに求める前に自身が研究しろ。と吉田Pは言いたいのでしょう。
取りあえずこの件に関していうと「諦めたら?」と思う。
懸念事項が悪化しているようにしか見えない。
そういった高難度コンテンツでは互いに指摘しあってクリアを目指していくものだ、という風に吉田P/Dも以前から言われていたように憶えていますが・・・。
その後のやりとりは確か
視聴者「そもそもそれを指摘するに足る腕前が(吉田P/Dには)あるのか?」
吉田P/D「自分は黒魔道士で極めて高い火力を出すことが出来ている」
というもので、斎藤Pがそれに対して
「そのやり方を動画で見せたりすればいいのではないか?」
と言われていたのも、自然な流れのように思われます。
伝聞ですがFF11でも、長期間倒されていなかったボスを倒すヒントを、開発陣がみずから示した例があると聞いた憶えがあります。
私自身はDPSメーターでなくとも、その直後に吉田P/Dが自ら言っておられたように、
「初心者の館」のようなものの中で示す形式でも良いのではないかと思っています。
必ずしもDPSメーターである必要はなく、自分が目的を達成できる水準にあるかどうかを客観的な尺度で知ることが出来さえすれば、目的にはかなっているのではないかと思います。