リアルでの干支ぐらいの感覚でいいと思いますよ。
無神論者RPなら誕生月と守護神を一緒にして干支占いを信じてるか、信じてないかぐらいの感覚で設定づけるのはいかがでしょう?
Printable View
ミーン工芸館取引の調達科のクエストで、イル・メグへマオ・ラッドを迎えに行ったあと、ヤラーナに話しかけると次の話を聞けるのですが…
話の流れ的に、ここでいうボア=猪に相当するモンスターだと思いますが、ラケティカ大森林に配置されている、原初世界におけるボア(猪)と同じモンスターには「スワイン」という名前がついています。Quote:
ヤラーナ : ケシ・レイ科長も、マオも、
シムーンを見つけたいなら、自分を大事にしてほしいです!
まったく、猛進するボアみたいなんだから……。
第一世界のスワインは「ボア」と呼ばれることもあるのでしょうか。それとも第一世界には原初世界とは似て非なる「ボア」がいるのでしょうか。それともただの考察漏れ?
ヒカセン・・・使用者の記憶から再現するというミハシラの魔石では正しくタイタンを想像する事が出来たのにな(´・ω・`)
ヒカセン「水晶公に依頼して特別顧問トラッハトゥーム氏を召喚していただきたい」
既出かも知れませんが、
各地 街中で雨が降っているのにも関わらず、何故 そこに住む人々は「傘」を使わない 雨宿りしないのか…
ふと疑問に思いました(笑)
傘があれば それはそれで風情も出ると言うものですけど
雨傘をさす文化がないからではないではと推測されます。
日傘という文化は古くは4000年以上前からあったそうですが、雨傘という文化が西欧圏で芽吹いたのは、ようやっと18世紀に入ってからです。
その理由は土地と時代の気候や、土着の文化、価値観、生活形態など様々な要因があります。
これはもう純粋に、そういう時代でそういう文化だからで納得して頂くしかないと思います。
よくある、わたしたちが当たり前に思えるようなものは、
世界(土地)や時代によって酷く奇異に見えるものだということですね。
傘しかり、上で疑問に思われている宗教観しかり。
実際問題、ハイデリンの人たちが現代のようにデスクワーク等の屋内の仕事主体で都市部に人口を集中させて機能的に生きているならともく
農業から漁師、そして都市を護る兵隊。さらには冒険者含めて一般人は屋外肉体労働者ばっかりなんですから、傘を「優雅に(傘をささない文化圏から見て)」さして歩ける時代と文化には程遠いと考えられます
ドマの町並みを見てそう思うのも当然かと思います
何故なら日本において18世紀頃には既に雨傘が「都市部において」生活必需品として浸透していました。
つまり、日本人にとって、何かしらの絵画や映像等から、(わたしたちから見て)古い街並みの都市部で雨傘のある風景が馴染みのあるものだったというわけです。
ドマの街並みはオリエンタルな雰囲気が強いですし、和傘がふと思い浮かぶのも至極自然なことかと思います。
ちなみに農(漁)村部では雨傘がないことが多く、殆ど場合(当たり前のように)濡れるか、みの等の雨具で凌ぐかだったらしいので
このことから雨傘をさすという習慣及び文化は、都市部発(それも長い時期平和な)であることがうかがえます。(これは西欧圏も同様)。
考えてみれば、産業革命以前?の世界観って、3Dゲームに都合がいいのかも知れませんねw
傘が一般的な世界観だと、傘をさすっていうモーションも必要ですし、数種類の傘のデータも要るし
天候に合わせてNPCの行動が変わるっていう制御も必要だし
傘の分のポリゴンやら、陰影計算やら、遮蔽やら、濡れ表現やら諸々の描画負荷も高まりますし・・・w
プレイヤーまでもが傘を差したら・・・
ちょっと前の雨天のクガネが、凄まじい重さになってたりして・・・w
それはともかく大雨のワインポートでひざまくらして「しーっ・・・休ませてあげて・・・」って言ってるNPCカップルみたいなのは
「あ、こいつらシステムなんだな」みたいなディストピア感があるんでもうちょっと生活感に取り入った挙動は増やしてもいいと思います
白魔道士の各種ストーン系魔法のグラフィック、単純な威力アップだけのバージョンアップ故に、グラフィックの変化のし方が興味深いです。
まず単純に石を生成して投げるストーン。
構造も見た目もシンプルで基礎的な感じで、攻撃魔法の初歩と言うイメージにぴったりです。
次に地中に何かを送り込み、敵の足元から岩を突き出すストンラ。
本格的な威力を持ってそうな見た目です。この時点まではまだ岩と土煙のエフェクトのみ。
更に空中を高速で飛んで空中から岩を生やし、爆発させるストンガ。
ストンラは割れるだけな感じでしたが、ここからは赤いエフェクトも混じって爆発してる様です。
そして一番気になるストンジャですが、一瞬で発生するとはいえ、地中から生えてくる形式に戻っています。
ストンラに似ていますが、岩が四角くて明るい色になっていて質が違う様に見えるほか、ストンラでは全ての岩が同時に生えたのに対し、ストンジャは何本かに別れて小気味良くテンポをずらして地面からスライドしてくる様に生えてきます。そして最後に爆発します。まるで石材で出来た遺跡の仕掛けが動くみたいで面白いです。
ストーン→ストンガまで純粋な強化な感じでしたが、ストンガ→ストンジャで方向性が変わって地面から生えるタイプに戻りました。
各種エフェクトをこう作ろうと決めた人や、エフェクトを作ったスタッフさんは、どんな事を表現して、世界観的にはどんな設定や理由があってこんなデザインにしたのか(理由が有れば)知りたいです。()
それとついでに、漆黒のヴィランズからはストーン系ではなく光属性っぽいグレアになった理由も知りたいです。(ストーンマスタリー……?)
フレンドとの間では「第一世界では環境エーテルが光属性に偏ってるので、環境エーテルを使って戦う白魔道士の通常攻撃魔法は光属性になったのでは?」説があがってますが、可能であればこれも公式の開発者さんからこうなった世界観的な理由が聞けたらな~と・・・
テンペストでふつうにフィールドにいる(FATEなどではない)クリオニッドが近寄ってきたディープシーリーチを
瞬殺で倒してしまうのですが、あれはなんでなんだろう…餌として食べてるのかしら?
頭から黒い触手のようなものが出てディープシーリーチを突き刺してる感じなので、食べてるように見えなくもない…
にしてもヒカセンだってディープシーリーチ一撃は無理なのにそれができるクリオニッドって実はヒカセンより強いんじゃ…
※しばらく見てたら手配書かなにかでディープシーリーチを狩りにきたと思われる人がいて、クリオニッドもひっかけてしまい、
クリオニッドがヒカセンより早くディープシーリーチを倒して(食べて?)いました。ヒカセンは次のディープシーリーチを
倒しにいきますが、これもクリオニッドが食べてしまいます。さらに次も…この時点でクリオニッドには巨大化バフが
3スタックして見た目にも相当大きくなっており、タンク職と思しきヒカセンを一撃で倒していました…テンペスト怖い。。
元ネタは言わずもがなクリオネなのでバッカルコーンで捕食でしょうねぇ
原初世界だと男性ミコッテのNPCって数える程しかいないけど、第一世界の男性ミステルはそこそこ多いと感じました。なんででしょうかね?
実際のアラガントームストーン(詩学のような長方形型、真理のような正方形型)のサイズ感ってどのくらいなのでしょう?
何処かの書籍に載っていたりしますか?
スレ違いだったらすいません
多分原初世界でも人口比で言うなら、ミコッテ男性が極端に(それこそヴィエラ男性のようには)少ないワケではないと思います。
ただ、サンシーカー・ムーンキーパーそれぞれの生態というか文化的な理由があって、ミコッテ男性が一般的な生活の中に現れにくいだけで。
その分、光の氾濫という異常事態が起き、世界の中でも人類が居住可能な空間が圧倒的に狭まった第一世界では、世界中に散らばっていた(かもしれない)ミステル男性も、生き残っている以上は居住可能な空間であるところのノルヴラント都市・生活圏内に向かうしかなかったのではないでしょうか。要は、ヒトが行きていける場所が制限されていて、冒険を描く舞台と重なる故に露出も多い、という見解はいかがでしょう。
気付いたらなんか知らない間にアリゼーの武器が贈り物のクリスタルの奴から変わってたんですけど
それに関してなんかイベントあったっけ・・・?
そういやみんなちゃんとした肉体ないんだっけか・・・
あまりにも普通に出てくるから気づかなかったけど
バディチョコボは一体どうやってこっちの世界に来ているんだろう
夢で見たのでこのアイテム採ってきました!
っていうのも結構無理があるよね
ちょっと面白いけど
イシュガルド復興で第一世界の素材を要求されるのはなぜなのでしょう?
第一世界はイシュガルド以上に復興のための素材が必要だと思うのですが、資源を収奪するような行為は納得できません。
こちらもWikipediaより。↓
身分の低い者が王族、皇族など極めて高い地位の者に直接話しかけることは失礼に当たるとされたことから、高貴な人のいる一定の場所のそばにいる取次ぎの人に間接的に呼びかけることで敬意を表す敬称が発生した。本来の正格漢文の用法では、二人称であって三人称として使うことはありえず、特定の地位を表わす言葉や称号の下につけることもなく「○下」の二文字だけの単独で用いる言葉であって、皇帝陛下・関白殿下・将軍閣下のような用法は三人称にも転用するようになってから生じた変則的なもの(端的にいえば誤り)である。
「陛下とは『階段の下に居る者』を指します。」はそのとおりで、私たちごときがナナモ様に直接お声をかけるなんて失礼極まりないので
階段の下にいる取次ぎ係の人に話して伝えてもらっているのですね~。あぁナナモ様は今日もお可愛い…
個人的解釈ですが、私は第一世界とか関係なく存在する鉱物や動植物はあると思っています。
なぜなら、普通の鉄や金銀や砂岩等の岩石・鉱物や小麦などの植物。また、一部の魚や動物は同じ世界が元だからこそ同じものがあると思っているからです。
原初世界は第一霊災から数万年経ってはいますが、それくらいで大きく進化するとは思えませんし。
(もちろん自然な進化以外に、エーテル的な作用で変化してるものも多いでしょうけど)
で、じゃあなんでってことですが、これはだいぶメタな話ですけど、LV71以降の素材はシステム的にレベルデザイン的に、LV71以降がどうしても第一世界となっている以上、そこで採らないといけないってだけだと思います。
でなければ、LV51~60の蒼天エリア、LV61~70の紅蓮エリアでは、鉄や金銀銅は全く採れないってことになりますし。
まあイシュガルドはまだエオルゼアなので、ほかの地域から上記の素材を輸入してる可能性はありますが、東方はどうでしょう。
ドマやクガネに小判はありますし、プレイヤーがドマで採れない柿がドマに出てきますよね(プレイヤーはギラバニア辺境の夜の森で取れる)
また、プレイヤーがレイクランドでしか取れない地下天然水ってのもありますが、それこそ原初世界で取れないってことはないでしょう。
(解説も「地下水脈から湧いた天然水」としか書いてない)
採取手帳見るとわかりますが、普通の素材(鉄・銅・金・硝石・岩塩・砂岩はザナラーン、銀・粘土はグリダニア、硫黄・泥岩はラノシアなどなど)は大体エオルゼアでしか採れませんが、第一世界やまして東方で採れないなんてことはないはずです。
長くなりましたが、要するに単にプレイヤーはそこでしか取れないだけで、世界観的には地域を問わず取れるものや、そこまでいかなくても共通の素材はある、と私は解釈してます。
いかがでしょう。
施主さん「最高品質の岩塩が欲しい」
ヒカセン「よっしゃLv80で取れる一番品質のいい岩塩もってくる」→第1世界へ気軽にワープ
てことじゃないかな
第二次復興ではヒカセンが空島を消失させる勢いで素材を持ち帰ってますが
第二次復興が終わったらあのエリアは用がなくなって交通手段もなくなる(実質消滅)んでしょうかね
以前このような疑問を持っていたのですが、
素材は両世界で基本的に共通で、どこで採れるかをヒカセンが知っているか知らないかの話だと考えると辻褄が合いますね。
素材以外にも、ギャザクラの黄貨装備がモーエン商会でも交換できたり白貨装備が三国でも交換できてしまうのは、
ヒカセン以外にも両世界を生身でアイテム持って行き来できる人がいるってことなのかしら。たとえばロウェナさんとか。
…なんてことも思っていたのですが、そもそも素材が両世界で共通なら作られる装備が一緒になってもおかしくはないですね。
ヒカセンには採集場所がわからないから原初世界では採れないだけで、原初世界にいるヒカセンより優れたギャザラーは
Lv71↑素材を原初世界で採れている。そしてそれを元に原初世界でも白貨装備が作られている(第一世界で黄貨装備が作られているのも同じ)。
原初世界にもあるからリテイナーはLv71↑素材を採ってこられる。
つまりリテイナーは原初世界にあるLv71↑素材の採集場所を知っている………………私にも教えてよぅ。。
多分バーンの近くが第一世界と似たような環境なんじゃないでしょうかね
星芒祭の熊マウント以来、象に虎、馬、羊、ダルメルまで空を飛べる様になったエオルゼア
バヌバヌやイクサルが飛べないのは可哀想では?www
ひんがしの国のマップ(ワールドマップの紅州付近)を見ていて思ったんですけど、ゲーム内のマップではクガネとシロガネの場所が紅州本島に位置しているように思えます。設定本などの地図には、紅州本島の左側にある島(シシュウ)にクガネのマークがあり、そこがクガネだと思っていました。設定本でもシシュウに港を開き、とあります。
ですが、ひんがしのマップを見ると、紅州の左上(ちょうど白虎の絵がある場所)にクガネがあり、紅州の中央付近にシロガネがあります。
設定本を見るに、クガネもシロガネもシシュウに位置しているように思えますが、どうなっているんでしょうか?
設定本通りにするのであれば、シシュウの部分を拡大してクガネとシロガネを追加し、本島は一部露出している程度が妥当はスケール感ではないかなあと思います。
追記:
自己解決。背景のマップはほんとにただの背景なんですね。
他のエリアのマップもそんな感じでそういうものだと理解しました。
なんというかそれはそれで・・・ごちゃごちゃしてて見にくい感はありますね・・・。
氷結潜窟 スノークローク大氷壁とかのIDにて
「なんで熊が鍵を持っているんだろう?」
素朴な疑問ですwww