結構久しぶりに書き込みです。いつも開発は応援するスタンスでしたが、さすがに言っておきたいので。
私は6人のFCの名ばかりリーダーです。
たった6人でもハウジングへの熱量には差がありました。
頑張ってでもMが欲しい人もいれば、ハウジングのための金策強いられるのは辛いよという人もいます。
しかし建てた家は全員で利用するものである以上、負担増は平等にせざるを得ません。
金額が低ければ、やりたい人が多く出すとか、リーダーが多めに負担するとか、
興味が薄い人が負担をしいられても不満は少なかった筈です。
しかしこの額はそういう融通を許しません。
6人でさえこれです。より人数が多ければ、ハウジングは諦めるか不可避の揉め事を乗り越えるかの2択です。
全員が同じ意思の元、同じように数ヶ月金策に励むFCなんてどれだけ存在するのでしょうか。
大多数のFCコミニティーにおいて、ハウジングは害悪になっているはずです。
本当に純粋に疑問なのですが、なぜハウジングというコンテンツを実装したんですか?
コミニティーに悪影響を与えるというのは、FCハウジングというものからイメージするものの真逆ではないですか?
手間とお金と信頼を代償にしてまで、何がしたかったんですか?
