当方としては高難易度に分類されるものでなければ好きなように前提にしていただいて構わないですが、話の流れとしてどうしても必要になるのであれば、次回からはせめてコンテンツサポーター対応のものだとやり易く思う方が増えるかもしれないですね。
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当方としては高難易度に分類されるものでなければ好きなように前提にしていただいて構わないですが、話の流れとしてどうしても必要になるのであれば、次回からはせめてコンテンツサポーター対応のものだとやり易く思う方が増えるかもしれないですね。
お尋ねがありましたので返答いたします。
極蛮神マウントですが、鳥と馬はレベルがかなり上がってから制限解除のマウント取得PTで集めました。犬はモグコレで取得したものです。
因果は主にAモブのハントツアーで集めています。
よい例えになっているかどうかは分かりませんが、私にとってはギャザクラはそれを楽しみに学校に通っているクラブ活動のようなもの、バトル系コンテンツはとても苦手な勉強です。
勉強好きの人なら、あるいはよくできる人なら、クラブ活動のこのイベントをやりたいならその前にこの問題集を全部解いてね(=IDをクリアしてね)、と言われても「この程度」なのかもしれませんが、いつも赤点でふうふう言っている私には、想定外の勉強が増えたことは実際面でも、気持ちの上でも、とてもきつかったです。勉強とは別系統の活動であるクラブ活動の前提に、それまでやらなくてよかった勉強を入れないで欲しかった、ということです。
(ちなみにミニオンからお分かりかもしれませんが、ノーマルの8人コンテンツに行ったことはあります。これは以前フレンドに「このくらいのバトルができないと次の大型パッチで行き詰まる」と言われたからです。
先ほどの例えでいえば、メインコンテンツのバトルはやらなければ進級できない試験のようなもの、将来進級試験に落ちれば(=次の大型パッチのメインのバトルがクリアできなければ)このさき皆と一緒にクラブ活動ができない(=ギャザクラの次のパッチのコンテンツができない)ですから、本当はやりたくない勉強ですが、試験勉強としてしぶしぶやりました。でも本音は、勉強好きの人たちが嬉々として追加の問題集に取り組んでいても、私はパスしてクラブ活動に行きたいです。)
・エリュシオン内部が広がるに連れて、特に海洋エリアの奥地の採取場所に向かうのに時間がかかるようになってきたのでできればマウント対応してほしい。
・大昔からある仕様ではありますが、評判ランクが5→6に遷移する段階で「デイリークエスト2つ消化→ランククエスト消化→残ったデイリー消化→増えたデイリー3つ消化」とやらないと
最終的に8.誓約☆に到るまでの日数が1日増えてしまう(3つ一気に報告すると1日増える)ので、今後の友好部族クエストでは数値の調整をお願いしたいところ。
・エリュシオンで飛んでるドラゴンの羽ばたきがずっとバッサバッサしてるのが結構音量大きいので、どっかに着地させてあげてくださいw
要望としては以上です。
お返事ありがとうございます。
例え話がなかなか興味深くて分かりやすかったです。
ここは何と言うか…進級試験に対する事前勉強という事で何とか許容できないでしょうか。
6.2討滅戦はメインクエストに組み込まれて、これが今後続くようであればフェイスだけでは避けて通れない道になりますし、制限解除PTやモブハンツアーでも最低限避けて殴るぐらいの動きは出来た方がいいでしょう。
そもそもメインストーリーを完遂するためにもやはり戦闘は必要で(そういった点で勉強とクラブ活動というのは言い得て妙だと思いました)、ヒカセンの本分として避けられないものですから、次の小テストで赤点取った者はクラブ活動は禁止だと言われても仕方ない気がします。
或いは友好部族の物語の良し悪しへ関心はあるようですので、スティグマ・フォーの物語を味わってみるとか。
先にあるやりたいコンテンツを人質に前提クエストとして強制された事で印象は良くないのでしょうが、あの宙域にいるオミクロン族の1つの物語と、マップが切り替わるごとに過去を回想して彼らの足跡を辿れる、なかなか面白い物語・ゲーム体験だったと思うと、う終わってると思いますが推薦しておきます。
まず、私の最初の投稿は、(今回の物語の内容よりも)「今後」のギャザクラの友好部族クエストへの要望に主眼があります。
その後クエストの物語の幅や深さについてもコメントさせていただきましたが、主眼はあくまでも前提になるものの方です。
また「小テストで赤点取った者はクラブ活動は禁止だと言われても仕方ない」とありましたが、その小テストは、当初は受けたい人だけが受ければいい、と言われていたものです(最初から全員必須の試験(=メインストーリーのバトル)ではなく)。それを今回前提に持ってこられたことがきつくまた残念でしたので、(繰り返しになりますが)今後は漆黒までのように追加勉強の制限なくクラブ活動をフルでさせてもらえたら嬉しい、と希望しています。
程度の問題ではあろうとは思いますが、RPGとして理解して、ストーリーを楽しんでいる側からすると、サブクエストはそれ自体がFF14の中の世界観を広げるものです。
つまり、コンテンツとしての導線を意識するあまり、ストーリーからあまりにも独立したコンテンツを用意する必要性は感じません。
多分、本当に独立させてしまうと、「なんでこんなことやってる(やらされている)の」と思ってしまう度合いが今以上にはるかに高くなると思いますね。
#366 のkuma-pandemoさんと同じになるのかどうかわかりませんが、プレイヤーキャラクターの認識と我々プレイヤーのメタレイヤーでの認識は違いますよね。
ぼくはRPこそしませんが、キャラクターへ同一化、世界への没入感という意味で「世界の連続感・あるいは途絶感のないスムーズな物語的導線」を重要視しており、そういう指向を持ったプレイヤーも満足出来る環境や状況を準備してくれるFF14開発の方針は大変うれしくありがたいと感じてます。
某ウェポン系でも似たようなところで紛糾していますが、「その世界に生きているプレイヤーが事象を受け止める際に、次のステップに進むフローの前提として違和感がない」のであれば、前提のギャグ性が混ざってしまおうが、ギャザクラの前提がバトル関連であろうが、全く問題ないので今後もその路線でお願いしたい次第です。
「違和感のない前提」が零式や絶だった場合には、残念ではありますがnot for meだったんだな、で諦めますし。
ただの過去の憧憬なので折りたたみ
新生から蒼天で、初めての拡張があったとき、「蒼天のエリアにギャザクラだけで入らせろ(≒メインクエストをバトルでやらせるな、バトルでメインクエストをしなくても入れるようにしろ)」という要求がフォーラムに殺到したのを、懐かしく思い出しました。フレンドも一人その方向の方がいましたが、紅蓮の頃には悟りを開いていたのかな…?
別のゲームとだと関連するシナリオを遊ばずに進めると「やったことになっている前提」で話が進んだりしますね。
メインクエストであらゆるコンテンツのフラグを網羅しろというのは無茶があるので、やるならそういう、仲間にしてないけどこのイベントだと仲間になってたみたいなやり方にした方がいいのではと思います。
事前にこのIDをクリアしておくとシナリオがより楽しめます、みたいな感じですね。
そういう、自ヒカセン知らぬ間にスティグマ・フォーを救っていたみたいな感じで良ければ要望してみてもいいんじゃないでしょうか。