つまりルガディンこそが、エオルゼアの覇を征する種族だった?
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すごく季節外れな話題ですが、プリンセスデーのNPC歌姫ウララちゃん
デューンフォークの特徴をしているのに、プレーンフォーク風の名前なのです…
芸名?出自にいわくがある?それとも単純な命名ミス?など気になって気になって…w
もちろん命名規則に例外はあるでしょうが、それだけで済ましてしまうのはもったいない気がしませんか(;・∀・)
なるほど!ハーフなのですね~
例によりましてわたし個人のこじつけですとお断りさせていただいた上で……。
おそらくリテイナーギルドの管理する地脈が、冒険者へ解放しているものとは別にあり、リテイナーベルはそれ専用の、簡易エーテライトであると考えます。
冒険者が触れることで、冒険者のエーテル波長を伴ったエーテライトとして機能し、同時にどのリテイナーを呼びたいかという思念(選択ダイアログ)を地脈を通じてリテイナーへ伝え、またリテイナーは、その思念を遡ることで安全、確実に、雇用主の下へテレポできるというものです。
呼ばれたと思ったら知らない人だったり、ましてや誘拐されてしまうなんてことが起こると困りますから。
おおー、ちょっと納得です
現れる時も虚空からですしねぇ
帰る時も消えていきますからテレポなんですかねぇ?
と、ここまで書いてちょっと思ったんですか
召喚術的な技術で一時的に呼び出して用事が終わったら送り返してる
なんてもの思いつきました
召喚術は巴術師、ギルドも商会だった気がしますしありそうだなーと
「リテイナーの冒険」っていうベンチャーの導入クエストを見るに、
普通にリンクシェルで会話して帰ってきてとテレポの催促してるっぽい
リンクシェルだけだとどこでも呼べるだろうからベルを鳴らして対応したリテイナーに繋がるシェルを管理組合から毎度渡されるのかも
クエのリテイナーは主人側が規約違反だとして組合からリテイナー雇用権剥奪されてたし結構しっかりやってるのかな
でもプレイヤーも最初は初期装備でシャード採りに行かせるような…
個人的解釈で補足を考えて見るとすれば
通常のエーテライトであれば直接設置場所に行って交感しないとつかえないので
ベル自体はエーテライトではなく冒険者が持ち歩いてる小型の簡易エーテライトの起動装置なんじゃないのかなとか
それならリテイナーは各地を回らなくても「冒険者のいるところ」に行くことが出来るし
リテイナー契約=リテイナーエーテライトの受領とそれに対するリテイナーの交感(2人目からは交感のみ)
と考えれば、そういう作業が出来る場所=各都市の専門窓口っていう役割もしっくり来そうな
っていうか連中はテレポできるんだろうか?
どうやってクガネまで来てるんだ?
リテイナーが移動魔法を使っていると仮定しまして。
移動魔法は、ハイデリンを巡るエーテルの奔流へ身を投じるもので、エーテライトは、その出口となるものです。
ですのでエーテライトは、そう簡単に、好き勝手な場所へ設置するということはできなかったと思います。
(このあたりは、世界設定本で語られているかもしれません。電子書籍版が欲しい……)
持ち歩くというのは、かなり難しいでしょう。
また、知らない場所へ向かうということもできません。
それを無視する魔法の結果が、メインクエストで語られていますね。
エーテルの中を延々と彷徨った挙げ句、絵心と記憶力に自信を持つ少年に、あられもない姿を目撃されたり、知らない土地で、ナッツイーターがいなければ戦えなかったり(?)もします。
このあたり、リテイナーベルを「冒険者のエーテル波長を伴ったエーテライト」と見做し、そこまで「思念を遡る」という解釈で解決できないかと考えてみたものが、前回の発言です。
ちなみに移動魔法は…… ……とのことですので、ジョブにすらなれるリテイナーは、素質充分というところだと思います。
ひとつ悩ましいのは、「デジョンは、精神的な負担が少ない」という一方で、リキャストが長めに設定されているのですよね……。
このリキャストの問題が無ければ、テレポではなくデジョンしていると解釈もできるのですけれども。
リンリン鳴らされたらじゃ遅いと思うので、「はっ!ご主人があと3分後に鳴らしにくる!」って感じで
察しの超える力の持ち主の可能性が存在している?
リテイナー達はリテイナー協会の超技術と、超先読みで冒険者の呼び出しに答えていると...
冒険者よりも有能なのではないだろうかw
他のネタを投入してみたいと思います。
さて、各地に先の道がみえてるけど岩なんかで塞がれているところがありますが
その先にどんな地域があるのか?
ということで思い当たる塞がれた道の位置を書きだしておきたいと思います
黒衣森:東部森林
->金葉台の北東
->ラークスコールの東(帝国兵がたむろしてる所)
南ザナラーン
->サゴリー砂漠の南西
高地ドラヴァニア
->北東の洞窟の中の扉
アジムステップ
->北東あたりにある落ちた吊り橋
あたりが思い当たります。
蒼天までは無駄に広かったという無印MAP関連かなぁという気もしますが
紅蓮エリアは新作のはず、あのつり橋の先にも草原が広がってたりするんですかねぇ
何故種族と性別も違うのに戦闘モーションが統一されてるんでしょ。魔法詠唱とかもみんなグネグネ動きで気持ち悪いです。種族で個性だせないかなあ。
冒険者始めた頃からずっと不思議に思っている事があります…
リムサ・ロミンサ下甲板層の東西の国際街商通りと国際街広場の『つなぎ目』部分だけ足音が違うのです!
どんな音かというと木材系の床を踏む時と同じ音なのですが、でも見た目は石材にしか見えないので
ちょうどその部分を踏んで足音が違うと毎回考え込んでまってしまいますw
ルガ男で白やるとモーションの違和感凄いからわかる
巨体がくるくる回ってふわふわ浮いてる
アラミゴのNPCでプレイヤーと敵対して戦う人・共に戦う人がいますが
制限解除でパッチ2.0ラスボスのアルテマウェポン倒せるんじゃね?と思いました、
ハイデリンが裏でこそこそ何かしてなかったらアルテマウェポンさんは蛮神取り込んで暴れまわるずっと無敵のままなんやで…
まぁ防御力上がってるからこっち側も殴られても痛くもかゆくもないけど
下世話な話になりますけどアウラってどうやって生まれてくるんでしょうね
あのツノ、出てくる時絶対引っかかりますよね
卵生なんじゃろか…?
生まれた時は鱗も角も生えてないとか。サイや鹿、牛みたいな感じ。
人の乳歯みたいに生まれてから生えてくるんじゃないでしょうかねぇ
歯みたいに成人すると生え変わって一人前扱いされるとかありそうです
メインクエでも成人すると対戦で序列が決まるなんて話もありましたよね、あれは歳で決まってるっぽかったですが
もしくは鹿みたいに毎年生え変わっていて、生えてない時は人前に出ないようにしてるとかも考えられますね
適当ですが1か月ぐらいで生え変わってその間は頭部が無防備なので外に出ないで一族に養われているとか
あー、でもこれだとプレイヤーできないですかね
久しぶりにサゴリー砂漠をうろついててきになったんですが・・・
ピエルゴス・ストライク(砂漠中央部の遺跡発掘所)のドリル?の回転が逆な気がするんです。
螺旋部分が下向きに動いてるように見えます。
掘り出すなら上向きに・・・
なかなか発掘が進まないと思ったら、掘る気がなかったってことなんでスかねぇ?
クガネにはアウラ・ゼラがほとんどいません(みたところ鍛治クエのウンリュウのみ)
ですがクガネ城の敵モブ、攘夷派の上忍をよく見ると角と尻尾がついています。
クガネにアウラ・ゼラがほとんどいないのにクガネ城にゼラ忍者がいっぱいいるのはなぜ…?
バレンティオンデーイベントが開始されたのでそれに関する疑問をひとつ。
一昨年の相性占いが復活しまして、その占いをアウラで見た場合の結果の一つに「アウラらしくドードーのグリルを~」と答えられるのですが
アウラの本拠地であるアジムステップやクガネ(というか4.0のフィールド)にドードー種らしきモンスターがいません。
占い師は何をもってアウラ=ドードーのグリルと発言したのでしょうか…。(最も、この占い自体は4.0以前のものなので構想が固まっていなかったのだろうなあとは思うのですが。)
エオルゼアに信用創造みたいな仕組みがないのはなんでなんだろうか
こういうのがあったらnpc相手に何もせずにお金を巻き上げたり、プレイヤー相手にウシジマ君ごっこができそう
白虎のSTGフェイズで我々は何を推力に動いているのでしょうか。
シグマ1層の魔列車の追突ですが、ノックバックの効果があって、列車の進行方向でいうと前方(魔列車から遠い方)に飛ばされますよね。
でも、通常の物理法則で考えると、後方(魔列車に近い方)に飛ばされると思うんですが、あれはどういう仕組みなんでしょう。
魔追突でなくて追突なので、魔法攻撃的なものでもなさそうだし。
あれはたぶん、
←進行方向
自分たちが乗っている列車←魔列車
前方 後方
こういう状態で、車で言うところの後続車に追突されたような感じでその衝撃で前方へノックバックということかなと。
ただ確か、自分たちが乗っている貨物車、でしたっけ、あれ前方に引っ張る車両なかった気がするので、進行方向に魔列車にずっと押されている状態なのかなと思ってます。
まず、どのタイミングで落ちても、後方に転がっていくと思うので(試してないけど)、貨車は常時(追突のために魔列車が一旦離れた場合も)前方に進行していると思ってます。
その上で、追突された車が、運動エネルギーを受け取って、前に飛ばされるのはわかります。車に乗っている人も、シートから直接押されるので、前に行きそうですよね。
でも、魔列車の場合、移動する貨車の上に乗っている人は直接力を受けるわけではないので、慣性の法則に従って同じ速度で移動しようとして、速度が上がったであろう貨車から見ると、後方に行くんではないかなということです。
電車に乗っていて、急ブレーキがかかった場合に前方に押される感じがすると思いますが、あれと逆ですね。