ミスト・ヴィレッジやシロガネのMやL、Sの1等地も空いているのでしょうか?
不人気街のS5等地なら買えるので土地は空いています、と言われてもそれはちょっと違うと思います。
土地が余っているならパッチ5.1で新たな土地を追加する必要も無かったと思いますし。
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確かに土地が余っているようなので課金している人からは取り上げなくて良い気がしますね。
課金が切れてから45日経過したら撤去で良いと思います。
仮にMやLが無くてもSで代替できるので問題ないと思います。
人気の土地がなかなか空かないのが問題なのであって、不人気エリアやSが余っていても土地が余っている感はないですね。
ハウジングエリアがなまじパブリックフィールドなだけに「空き地=欲しい土地」とは限らないんですよNE。
・所在国家による景観・デザインの違い
・サイズによる庭具・調度品設置数の違い
・番地・拡張街か否かによる景観の違い
・各種機能へのアクセス利便性の違い
とかそういう点で。
仮にハウジングがアパートみたいな仕組みだったら、おおよそ「空き地=欲しい土地」だったろうけど。
確かに土地によっては不人気な場所もありますから空いてれば良いというものでもないですね。
そう考えるとうっかり家を撤去されてしまう人に期待するのも責められませんね。
ミスして土地を失ってくれる人がいれば自分が狙っていた土地を手に入れられるかもしれないから過度な保護は無くても良い気がしました。
カスタムアラート案すごくいいと思ったんだけど
話が前に戻ってしまってる感じですかね、ちょっともったいない。
結局のところ、ここに書き込みをするような「ハウジングへの興味が高い」人は
家を失うようなはめになることはほとんどなく、
家を失って初めてハウジングへの興味が高まった人も、次回はおそらく失わない。たぶん。
そして、スレッドのタイトルも見えてはいるけど内容を読むほどの興味は持たず
NPCやシステムの説明も読み飛ばしているような方たちは
新しく同様のスレッドをたて、声高らかに「通知が足りてない!」と言うのでしょう。
しかしながら自分の好きなコンテンツに対して設定できるアラートがあったなら
彼らの興味あるコンテンツでまず使うだろうからカスタムアラート自体への認知は高くなるはず。
ただ、きっと最初の一度は家を失ってしまうでしょう。
もともとハウジングに興味があまりない為、ハウジングに対してカスタムアラートを設定しないから。
そこで惜しんで悔しがってようやくアラートをハウジングに使えばよかったと気づく。
もしくは「カスタムアラートをハウジングに設定しなさいよ」と言われて
「アラートはエンドコンテンツに使ってるから」と返答するのかもしれません。
一度家を失った人は、失うべくして失ったし、二度目があるならそれはもう完全に家が不要の人だし、
家を失う運命にある人は、失わないように先回りすることはできないものなのだと思います。
ただ、少なくとも「通知が足りてない」主張のループから脱出する糸口としては
カスタムアラート案は有効だと思います・・・