三権は、国家が国民に対して保証する権利ですので
国家(政府・自治体)vs国民(法人・私人)構造の際に適応されるものです
セクハラだって、受けた側は身体の自由侵害だけど
やった側だって表現の自由と言えなくも無いですからねえ
国民vs国民構造に適応したって、両者それぞれに三権の元では平等に保護される
三権を元に他の法令が制定されているので、理念としては間違っちゃいませんが
この話には、残念ながら国関わってないので、三権を単品で持ち出すのは無意味ですよ
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(すいません!嫌味っぽくなったので消しておきます!ケンカ売る気はないですごめんなさい!)
スレ主の言う肌色とはペールオレンジ限定?
例えば真っ白の肌でタイツも白の場合も全裸だけど、そういった色でも不快?
恥ずかしいのでどうでも良い話して流しておきますね
あれは昭和63年のことでした、それは勤務途中の電車の中で起こりました。
車内放送で毎日毎日、一駅ごとに広告が行われていたのです。Aさんはこの広告を聞くのが嫌で嫌でたまりませんでした。
何で俺は毎日電車に乗らなきゃいけないのに強制的に広告を聞かされるんだ!満員電車のストレスもあり、彼は我慢の限界に達しました。
そして驚くべき行動に出ました。
そう、「自分は広告を聞かない権利がある」として広告差し止めを訴えたのです。
なんとこの訴訟は最高裁まで争うことになりました。結果は・・・
Aさんの負けで終わりました。何故負けてしまったのか、裁判官はどういう判断を下したのか、詳しくは調べてみてください。
調べる気が無い方が大半だと思うますので、要点を一行で示すと、
「嫌な気持ちになりたくないというのは確かに権利というのは認めるけど公衆の場ではその保護が薄くなるのが普通なんで我慢してください。」です。
ただ、エオルゼア世界に(敢えてジョーク的に)こういった考えを当てはめてみるのも面白いものではないでしょうか。