吟遊詩人のようなタイマー見ながら目押しみたいな設計。どうもまだ好きになれないんですよね。
目の疲れと、自らの加齢と共に年々苦しくなっているので、老人会専用の拡大鏡スコープUI下さい。
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吟遊詩人のようなタイマー見ながら目押しみたいな設計。どうもまだ好きになれないんですよね。
目の疲れと、自らの加齢と共に年々苦しくなっているので、老人会専用の拡大鏡スコープUI下さい。
もういっそタンク4ジョブすべて(または最低でも3ジョブ)に
リキャ60秒で3%くらいのシナジーを追加しませんか?
その分タンクの本体火力下げる感じで
タンクがピュア固定かつバースト火力が十分に高いので
ヒラDPSのピュアジョブとシナジージョブのバランスおかしくなってるんだと思う
PT全体でピュアジョブ3-4、シナジージョブ4-5くらいのバランスがちょうどいいと思うので
そのためにはタンクだけでピュア2枠が確実に埋まるのはきついです
ちょっとバランスのこと考えずにいろんなジョブの天井(回しの難度とか)をぶっ壊してみてほしいと思ったりもしなくないです。
ピクトが実装当時つよすぎいとか、ピュアなのに火力出ないとか、簡易化されすぎてて楽しくなくなったみたいなのが出てくる根本的問題ってバランスのこと考えすぎでは?という所にあると勝手に思ってるので
範囲攻撃アクションの説明文にある威力減衰の表記「2体目以降の対象への威力は40%減少する」を
「2体目以降の対象へ60%の威力を与える」の様な形へ変更するのはいかがでしょうか?
先日公開された7.2のパッチノートでは「2体目以降の対象への威力減衰率が 50% → 40% に変更されます。」(数値は一例)の様な変更内容が並んでいましたが、一見して強化なのか弱体なのか分かりにくいと感じました。
範囲攻撃の基本威力が弱体された事も相まって「威力と減衰率が下がって弱くなっ・・・いや強化された・・・のか?」と少しばかり混乱を招く一因にもなっていた気がします。
また、これから始める不慣れなジョブに対しても、実戦では単体と範囲のどちらが強いのか?と判断しづらいです。
複数の敵に対して「何割ダメージが下がるのか」よりも「何割のダメージを出せるのか」という表現が効果をイメージしやすく、「数値が高い方が強い」という方が直感的だと感じます。
表記方法についても、現在の「威力」の説明文に内包する形式ではなく、「側面攻撃時威力:△△」の様に「2体目以降の対象へ与える威力:△△%」という個別の色分け項目があるとより理解しやすいかもしれません。
何かしら理由があって現在の形を取っているのだろうと推測しますが、ユーザーフレンドリーの観点からもより分かりやすくなればいいなと思います。
戦闘中に詠唱(キャスト)している最中、対象の敵(ターゲット)が倒されてしまうと、詠唱が中断されてしまうことが度々あり、少し残念に感じる場面が多いです。
せっかく詠唱開始をしたのに無駄になってしまうと、どうしても損をしたような気分になりますし、テンポよく戦闘を進めたい場面では特にもったいなく感じてしまいます。
そのため、キャスト中であっても、次のターゲットにすぐ切り替えて詠唱を続けられるような仕組みがあると、より快適でストレスの少ないプレイ体験につながるのではないかと思います。
少しのことかもしれませんが、戦闘中の流れが途切れず、没入感も高まりそうです。
いい加減色が激しいエフェクトとか床使うギミックとか減らしてほしいです。床とずっと戦うゲームなんですか?