ふと思った。
添加物てんこ盛りの合成食材を摂取しているっていうことはミアズマを喰らい易い体質になっているはず・・・
しかも発症する病気が糖尿病とか高血圧、通風、肝機能低下、各種食物アレルギーとか割とシャレにならないデバフがつくんだろうな・・・
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ふと思った。
添加物てんこ盛りの合成食材を摂取しているっていうことはミアズマを喰らい易い体質になっているはず・・・
しかも発症する病気が糖尿病とか高血圧、通風、肝機能低下、各種食物アレルギーとか割とシャレにならないデバフがつくんだろうな・・・
帝国本国
ガレマール帝国の中心部は、緯度や広さを考えるとロシアあたりを想定するのが良さそうな気がしています。
郷土料理的にも、長い冬が越せるように保存の利く塩漬け肉やジャガイモなんかをベースとした料理とか、強めのアルコール類とか(すいませんロシア料理よく分かりません)。
ガレマール帝国が「帝国」である点は重要で、併合した大陸各地の、いろんな産物や食文化が中心部には集まってきて、楽しめるのではないでしょうか?
鉄道網や飛空便が低コストで利用できるようなら、特権階級だけでなく、帝国の都市部の一般市民でも灰海産のマグロとか東方の米とか中東のスパイスとか口にできるんじゃないかと思います。
エオルゼア駐在の帝国軍
こっちはなかなか厳しい食文化になりそうな気はします。
一般兵には、サプリメント的なものが支給されていて、週末には、カステッルム・マリヌムの海底で養殖されるロミンサンアンチョビとかカストルム・オリエンス内の農場で採れたシュラウド・アップルとかがカストルム・メリディアヌムの加工工場に集められてレトルトパックにされたものが配布されるのが楽しみで、上級兵士になればそれを施設内の購買部でいつでも購入できたりしたら、下級兵士もがんばれるんじゃないかと思います。特に根拠のない想像ですが。
帝国軍の営業用
あと、貧民街に現れるフツウの犯罪組織に偽装した帝国軍工作員が、仕事と食事を保証して勧誘したりとかは想像できますね。そういうときサンプルのナイスな軍用食とか見せられれば、話がうまくいきやすい気もします。
まず同情して近づいて食べさせておいて「こいつを毎日食べたくはないか?」。「お前の娘に食べさせたくは?」。
他民族多文化な国ですし「帰属」させる手段として「豊かさ」というのは有効と思います。
「よりよい食事」が提供できれば、脱走とかしにくい、忠実な人材が調達しやすいんじゃないでしょうか。
ファンタジーの携帯食コンテストとかやったら面白そうね。
わたしは指環のアレが食べてみたい。
ドワーフも絶賛の激ウマ焼き菓子。
守り人のお弁当も美味しそうだったな。
面白い話は美味しそうな食べ物よくでてくるよね。
FF14だとたい焼きみたいなスィーツがうまそー。
公式プロモサイトより…
ってあるんですが、実際のプレイヤー人口を見ると凄く剥離している気がするんですが…Quote:
同族間では縄張り意識が働くため、都市民でも単身で暮らす者が多い。
特に男性は他者との接触を避ける傾向が強いという。
NPCを見る限り、ミコッテ男性は他者との接触を避けまくってますね。
避けられまくってるので、ほとんど会うことすらままなりません。
いまのところ、全世界で「ウ族以外は住んでなさそうな村に引きこもってる族長とその息子2人」と、「露骨に人を避けまくってる激レアポップのク・リド・ティア先生」、「朽葉の吹溜りに現れるクァールクロウ様」以外見た記憶がないです。
プレイヤーキャラクターは冒険者で「都市民」ではないんですね。きっと
日ごろはホテル住まいか野宿。
「さあ土地を用意したから定住してね!」と言われたと思ったら、そこは「都市の外」で。
住民税も払ってませんし。
(´・ω・`)SSを取り損ねました。SSないですがご容赦を。
ストーンヴィジルのとある一室(会議室?)になにやら大きな地図があるのですが、あれはエオルゼアの何処の地図になるのでしょうか?
あの地図で一体何の会議がされてたのだろう・・・・きになる。
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イフエギ「にゃ~?」
イフエギが邪魔してきましたが無事SSとってまいりましたので載せておきます。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...554a51a62a.jpg
スレッドの趣旨からは外れてしまいそうですけれども
繋がりです、強引ですけれども。
「ログフィルター」の文例で用いられている発言者の名前が、どこかで見たことのあるものでございます。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...a524133952.png
クラウド・ストライフさんという方が、ティファ・ロックハートさんという方へtellを送ってますね。
(この他、個人的には孤高の印象があるセミ・ラフィーナさんと、妖艶な印象のあるナナー・ミーゴさんが「こんにちは!」と、はつらつな挨拶をしている状況を想像できませんでした……)
この他、グリダニアにはチョ・モーイさんがいらっしゃいますし、地理関連ではアイアンハート姓を持つ方が関係していたり、主役級ではないものの、シリーズに由緒(?)あるお名前を名乗るNPCは、実は多かったりするのでしょうか?
うーん。
この画像ではわたしではよくわかんないです。
が。
文脈から考えて、
エオルゼアの何処の地図?
=>イシュガルドを中心としたクルザス地方の地図
あの地図で一体何の会議がされてた?
=>イシュガルドを防衛する、戦略レベルの作戦会議
以外は考えにくいように思います。
キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンのデスクにも類似したものがあるので、この画像と比べてみて「同じっぽい」なら、室内照明がしっかりしてそうなあっちの方がしげしげと観察できそうに思います(逆に「違うっぽい」場合は、このストーンヴィジルにあった地図がどこなのか俄然面白くなってきそうな気もします)。
右にみえる「山脈」と「ドラゴンぽい絵」から類推すると、この画像は「地図を北から覗き込んでる=上下逆になってる」と思います。
逆さ…し、失礼しました! 改めて変態紳士の家とストーンウィジル両方とってきました!
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...235d10416f.jpg
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...d3b9bdba7b.jpg
なるほど・・・これはクルザスのどこかで、ドラゴンに対する作戦会議でしたか。
お答えいただきありがとうございます!
よし、これを手がかりにクルザスのどのへんか探す旅にでます! 教えていただきありがとうございました!