新生と蒼天はまったく別物ですけどね。キャスター的な意味で。
こうみると、拡張ごとに振り回されてるなあ。
開発のビジョンが見えないけれど、開発自身も定まってないんだろうなあ。
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新生・・・よく弱体化入って火力も高いとは言えなかったけど、支援、沈黙全てにおいてバランスが良かった。火力低くても気にならない位に
蒼天・・・なぜか知らんがキャスター化。初期はキャスター化で火力上がるはずのメヌエット歌えば火力が下がる調整ミス。しかも歌うのに詠唱付。無詠唱になりメヌエット20%→30%まで上がったのはだいぶ後のパッチから。意味不明調整
紅蓮・・・火力的にちょっとやりすぎた感がある。でも使ってて楽しかった。支援も新生と蒼天時代から名前は変わったがあったので詩人としての役割をちゃんとできていた感はあった
漆黒・・・全てにおいて意味不明。蒼天並に理解不能。踊子実装で支援はそっちに取られて、機工のピュアDPS化によって火力も機工より出ないように(これはこれでOK)
挙句5,1パッチで本体火力も弱体化食らって、肝心の支援歌はハナクソ程度。自分に効果なしでIDやレイドなどでは歌の重複は不可
火力も取られDPS最弱、支援も新規ジョブに取られ、ヒトカラ歌いながら自バフは猛者のみ
死体蹴りもここまでくると乾いた笑いしか出てこないですね
アライアンスとかでデバフと言われても詩人好きだから使いますけど、もうちょっと考え直した方がいいのではないでしょうか?
今日ふと気付いたのですが、詩人が複数いる状況でバラバラの戦歌を歌っている際、パーティーメンバーの戦歌バフのアイコンが一定のリズムで交互に切り替わるような表示になっていました。
(たとえば詩人2がそれぞれバラードとメヌエットを歌っている場合、バラード→メヌエット→バラード…の繰り返し)
近付いたり離れたりしたことでバフが切り替わったのかな?とも思ったのですが、そのときは全員が同じところに集合しており、また一定のリズムで切り替わっていることから、片方のバフ効果が完全に消えたことで切り替わっているとも考えにくい表示です。
その表示だけを見ると2つの戦歌が重複して効果がかかっているように見えますが…
とはいえ本当に重複しているならバフアイコンが並んで表示されそうでもあります。
…というのも、今回の24人レイドでとんでもなく詩人の割合が高い構成だったタイミングがあり、上記表示もその際に気付いたものなのですが。(詩人2、詩人2、詩人4の構成)
結果、普段よりも殲滅速度が幾分早かったこともあり、「戦歌バフの仕組みをもしかして勘違いしているのでは?」と疑問を抱きました。
本当に戦歌バフが詩人が多ければ多いほど他ジョブに比べて著しくマイナスになる仕組みであり、本体火力も高くないのであれば、普段よりも遅めの殲滅速度になるはずです。
たまたまそこに高い練度の詩人が集まっていたとしても、せいぜい普段通りの攻略速度に落ち着くものなのではないでしょうか。
この戦歌バフの表示や効果は内部的にはどう処理されているのか、開発のみなさんに確実な情報を教えていただきたく思います。
(重複しているのか?重複していないならどちらの戦歌が優先されているのか?など)
そもそもの仕組みを勘違いしていて過小評価しているのであればそれはそれでもったいないですし。
戦歌バフの在り方がどうなのかを語るにせよ、現状の正しい仕様を把握した上で先の議論を進めたいです。
蒼天仕様に関しては「キャスト化」という点で賛否あるとは思いますが、レンジロールに「支援」だけではなく「火力をだすDPS」として工夫の余地を与えた調整であり、その調整自体は個人的に好印象です。
まあ、蒼天初期の仕組みがあまりにもストレスフルだったのは身に染みて実感していたので、その点は同意しますが。
反対に、漆黒のレンジロールは他ロールより飛び抜けた支援があるということでもなく、火力に関しても制限が限りなく低いために上限を抑えられているという、とても危ういバランスのロールになっていると思います。
既に意見してますが、もし支援をできる限りレンジロールから取り除いてDPSロールとして自身も火力を出す方向に舵を切るのであれば、「DPSを出す」というその仕組みに工夫ができるようシステム的な制限を設けないと、単にやれることが少ないロールになってしまいます。
言うほどやれることが少い何て事はないと思うけどなぁ
むしろまずDPSを出す、軽減を的確に入れる、ギミックをこなす、死なない。
を的確に完璧にこなせてる人が詩人ユーザーの何割居るのかと。
現状やれることをやりきって皆が暇だと思うならそれも言えると思うけど
結局、レクイエムとかが無くなったのも全く使わない奴が居たり使いこなせてない人が多く、それをネタに色々言われることもあったし
火力シナジーに偏りすぎていたゲームバランスをリセットする意味合いがあった漆黒だと思うのよ。
だからこそ本体火力がさがった今回の修正は全体の調整からみてかなり歪なものだと思うわけ。
何度も言ってるけど、軽減、回復強力、火力強化、デバフバリア(ほぼ使わん)を仲間に与えるスキルが現状ですでにあった中で更にどんな支援を貰いたかったんですかね?
縛りでしかなかったTPなんて今までずっと邪魔でようやく無くなった、その結果として、TP回復速度増加は不要になった。
MPも他者に依存することなく自分でやりくりできるようになり、MP回復速度増加は不要にした。
リフレなどを復活させるとしたら以前の形に再調整する必要がある。
パリセードは20%軽減っていう現状のランパードと同じ軽減率でそのまま残すと強力過ぎたんでしょうし
代わりにトルバがいまの形になって、更に時間が短縮され、使いどころもとても多く余らせる余地がない。
この状況で、これ以上の軽減も回復も追加できないと思うのよね。
それでもいう火力以外の支援ってなにさ
踊り子だって本体火力をあげるって方向になったし、忍もシナジーを下げて本体を強化しようって方向になった。
結局、現状のff14のバトルメイクだと今以上の火力支援もそれ以外の支援も導入し難い物になってて、正直無理強いしているのではないかと思う。
確かに設定も大事だと思うけど、それよりも優先すべきなのはゲームバランスだと思うのよ。
そんで現状のバランスで更なる支援の追加はやはり難しく、無理にやった結果が今なんじゃないかと
もうまじで、支援ふやせとか火力ふやせとかってのを全部満たそうとしたらほぼほぼ作り直しになると思うのよね
流石に早々出来るもんじゃないっしょっ
んで今の常在バフは今後ずーっと火力修正の妨げになるから絶対に出きるだけ早い内に無くすべきだと思う。
これの存在が詩人をプレイしてるプレイヤーのプレイ感が良くなったわけでもないし、今後良くなる感じも絶対しないし
絶対に詩人は強力な常在バフがあるので~って言われて火力控えめにされる未来しかないやん
火力派って訳じゃないが、もともと本体火力も高くなかったし
さらに下がった現状は明らかに低すぎる。
メインで占星、サブで詩人を新生からやっている者です、ちなみに支援派です。
細かい差異はあれど「火力派」「支援派」でここまで割れていたことに驚きました。
正直なところ、私は5.1での詩人の全体支援復活にはとても満足しております。
バフやヒールによる支援が好きで占メインでやっていますが、詩人もとても好きで新生時代から長さだけで言えば占星以上の期間触れてきました、ZWやAW,EWも弓は最終形まで作りました(自分語り失礼)。
ですが漆黒で詩人から永続バフや新生からあったレクまで奪われ「狩人」「ヒトカラ」とまで言われるジョブになってしまい、一方新バッファーとして追加された踊は「PT内の1人にしか永続バフを付けられない」という誰か1人を贔屓するようなスタイルが個人的に好きになれず(サブどうしようかな・・・)とも思っておりました。
なので今回詩人に永続的な全体バフが戻った事にはとても感謝しております。
ただ、他の皆様も仰っている通りPT内で詩人が2人以上になってしまった際に詩人がほぼデバフと化してしまう歌の仕様や、バフを考慮した上でも本来rDPS的に機工に次ぐはずの詩人が実際大きく離れてしまっている(らしい)という点には少し残念に思います。
あまり参考にはならないでしょうが私の個人的な調整案を挙げるならば、ここまで「火力派」「支援派」で分かれており、詩人被りによる歌の効果が重複しない(運営的に出来ない?)のが問題であれば占星のようにスタンスによる戦闘能力の変更を模索するのも1つの手ではないでしょうか?
例えば既存の詩心バフ、これをスタンスにして
詩心【戦歌】>火力型スタンス
詩心【援歌】>支援型スタンス
などのようなスタンスにし、スタンスによってスキルの威力を変化させたり既存の3種の歌の効果が「自身に〇%」や「PTメンバーに〇%」※〇の数値はバランス調整
などに変化すれば最低限の変更で現状の問題を解決できるんじゃないかな~なんて・・・まぁその為にはまたかなりのコストとバランス調整の為の時間が掛かる上に今度は占星と同じ問題が新たに浮上してくるでしょうけど;(外部サイトで数値化されて〇〇スタンス1択~とか)
あくまでサブの身なのであまり大した事は言えませんがバッファー詩人好きの1人として詩人を少しでも良くするための意見として参考になれば幸いです。
既に書かれていますが占星をやっているのならスタンス制にしたらどうなるか、という結末は今の占星を見ればわかると思いますのでもうスタンス制はどのジョブでも導入しないでほしい
個人的には火力でも支援でも良いんだけどエンドコンテンツに席が無くなる方が嫌ですね
スタンス制は過去にもちょいちょい発案されて、そのたびに否定されてきました。(自分も反対)
が、今の詩人被り問題の付け焼き刃対応として、「5.0詩人と5.1詩人を戦闘中に切り替えられるスタンス」ならアリかもしれませんね。
理想編成で全員生存なら、5.1スタンスが火力でるので常時5.1
複数詩人になったら、一人が5.1、他は5.0スタンスに切り替え
理想編成で衰弱がx人になっても5.0に切り替え、回復したら5.1に戻す
みたいな
今回の変更により詩人には弱点ができたと思います
○「 緊急隔離 」や「 タイムゲート 」などの隔離ギミックに弱い
○本体火力低下による個人火力チェック
支援による火力貢献はPTメンバー8人が同じ場所にいる(30m以内)想定だと思います。
そのため、詩の届かない隔離ギミックが出てきた場合は隔離時間の間だけ損をし続けます。
騙しやリタ二ーなどはずらせる、ステップは調整して1分弱まで維持可能でプレイヤースキルでなんとかできるが常時バフはいない間だけ(人数減少分)貢献度が下がります。
絶アレキでは隔離や分断ギミックがあるだろうと想定してますので不利になりそうだなと危惧してます