三闘神がエネルギー源だったらシナリオでズルワーン倒したら落ちそうですよね。
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イディルシャイアのロウェナ会館の前に、石碑っぽいのが建ちましたが、あれ、なんて書いてあるんでしょうか。
あれって入り口の大石碑の欠けたものだろうから歴代の大賢人の名前じゃないかな
あえて飾ってるってことは象徴的な人の名前が書かれてるのかも
グリダニアランディングに大きく綺麗なステンドグラスがありますね。
時間帯によって陽の光が入りとても綺麗だと思うのです…
…が、裏は崖で陽が当たらないどころか地中だと思うのですが?
精霊の加護かしら?
クロックワークサンさんが頑張って照らしているのです
コミュニティ放送で、アルカナ占いやっていましたね!是非とも、グッズ化よろしくお願いいたします!!
12神それぞれの意味合いとかも、フォーラムの世界観設定に書いてくださるんでしたっけ?楽しみにしております!
ところで、2016年のヴァレンティオンデーの占い……たしか冒険の運勢の占いで「ハルオーネが試練を与えますわ」みたいなコメントがもらえたのですが、あの占いはトリニティだったのでしょうか?
第17回コミュニテイ放送(を今TSで)見て、魔大陸が浮いてる理由が分かりました。
魔大陸土属性の力を弱め、風属性の力を強くして浮かせている(動かしている)と言うこと、
三闘神は別の場所で捕獲して、保管場所が魔大陸だと言うこと、
三闘神の力はキメラ製造などで使われていると言う事が分かりました!
ありがとうございます!
あ、アルカナカードの商品化とカードの正位置、逆位置の意味などをどこかで公開してくれたら嬉しいです・・・!(チラチラ
高地ドラのマップのアネス・ソー側から釣り糸を垂らすと「モーン大岩窟」で釣りを開始するのに対して
対岸のエース・ダイ側から釣り糸を垂らすと「アネス・ソー」で釣りを開始する件の謎がずっと謎なんですがあれは一体
ミコッテ男性の顔の模様って、なんて呼ばれているんでしょうか?
顔の模様について話題に出すとき、「顔の模様」っていうとなんか長いし刺青(戦化粧)の方の模様とも区別しがたいのでなんかそれを指す名称ってなんかありますか?
現実世界だと、チーターの顔の黒いラインは「ティアーライン」と呼ばれているようですが、こんな感じでなんかエオルゼアに則した名称あったら教えてほしいです。
なるほど~(ノ)`ω´(ヾ)
マジレスしていいのかよくわからなかったけど、一応。
世界設定本の12P冒頭に「三大州とは~惑星ハイデリンの北半球に位置しており」とありますよ。
方位と太陽の位置的にも間違いないかと。
(ちなみにアフリカ大陸はその面積の半分以上は北半球です)
現実の世界地図や歴史をそのまま当てはめるのは無理があるとは思いますがあえて言うと、地球の気候と同じような環境体系であるならと考えると、北緯・南緯20~30度が砂漠になりやすいことから、ウルダハが丁度それくらいの位置(北緯20~30度)なのかもしれません。
そしてその北部が逆に雨が降りやすくなるので、雨が必要なヤフェーム湿原や黒衣の森、東ラノシアのレインキャチャー樹林などが丁度いい位置にありますね。
ただまあ、黒衣の森と同緯度と思われるギラヴァニアの気候が乾燥地帯っぽい(山岳地帯だから?)のとかよくわからないですし、地形やエーテル関係やらでいくらでも変わりうるので一概には言えないです。
あ、あとメラシディアは南半球だそうです。
少なくとも、赤道付近にはサベネア島とか南洋諸島くらいしかないのかもしれないですね。
PLL質問スレッドにもありましたが。
今後イルサバード・オサード含む世界を
何と呼べば良いんすかね。
エオルゼアはアルデナード小大陸の別名だし。
三大州?
たしかアラミゴはモンク以外にパイクがあったと思うのですが、パイク・・・・どこいったんですかね?
もしクラスシステムに意味を持たせるなら、竜騎士とは別でパイクあってもいいと思うのですが
クラスとしては槍術士がある以上数的にも難しいでしょうね~。
確かグリダニアの槍術は、アラミゴのパイク兵の技術をも取り入れたかなんかだったと思いますが、とにかく長槍の技術もあるっぽいですがそこにパイク限定は難しそうですね。
やるとしたら他のジョブもそうですけど、武器で多少スキルが変わるくらいかな?
ちなみにパイク自体は武器にありますよ。
三闘神の槍は全部パイクですね。
見た目はパイクっぽくないですけどw
設定資料の「パイク兵」は名前だけだったと思いますが、遊牧民を撃退してるところからやっぱり長槍なのかな?
まあ、ベンチのランスといいエオルゼア式パイクということで現実のパイクと定義が違うかもだし、あるいは時代で変わってしまったのかもしれないしなので一概には言えないですね…。
(約100年前の紅葉戦争でパイク兵にグリダニアは苦しめられ、その時は長槍だったようです)
ゴールドソーサーの天井のプロペラ(サーキュレーター)が屋根側に向けて風を送ってる気がするんだけど、そういう使い方であってるんだっけ?(*´-`)
ネットで調べたら、冷房効果の時は床側に風を送って、暖房効果の時は屋根側に風を送るってなってたけど、ゴールドソーサーって暖房がかかってるのかな。
炎熱の砂漠地帯に建設されているはずなので、「建物内部の空気は外部から取り入れるよりも、外に排熱する」で正しいのでは?
(沙漠の夜は冷える!けれど、お客たちの熱気で室内は昼も夜もムンムンと!ということも…)熱気は上昇しますから。
※建物内部の空調は、例えば地下空洞のヒンヤリした空気を送り込んでいる、とかかもしれません。
お正月に見かける“ひんがしの国の人達“って、
どういうルートで、クガネからエオルゼアにやって来るんでしょうね?
陸路?海路?
光の戦士達は、パッチ4.0にて、
苦難の道程の果てに、ようやくたどり着けるようなイメージですが、
毎年、頭に被り物をした人達が、割と簡単にクガネ〜エオルゼア間を往復しているのであれば、
光の戦士も、そのルートを使わせて貰えばいいんじゃない?って思いました。
ところでふと思い出した
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...996e9ac900.jpg
アバラシア雲海のこれって結局なんなんでしょうか?
何か奉られてるみたいだけど行けるわけでもなし
ドラゴンズエアリーのニーズヘッグ前にアラグ文明の建築物があったけど結局あれはなんだっただろうね。 魔大陸からの落下物説やアラグ文明と竜が親しかったのかがありましたが
南方大陸を攻めている時ニーズヘッグなど今エオルゼアにいる7大天竜たちがどこにいるかで話は変わってくるだろうけど。
・アラグとニーズヘッグは同盟関係状態だった。
・アラグが滅んだあとにやってきてたまたま良い浮遊大陸があったからそこを寝床にしただけ
・アラグのやばい物をニーズが寝床として封印して守っていた。
考えてると妄想が付きませんが 公式がだしちゃったら爆死しそうな妄想設定です
http://dengekionline.com/elem/000/001/119/1119375/
>――そのほか、何かしら“ゲーム内では語られていないけれど……”という要素がございましたらぜひお願いいたします
>
> 一部で噂になっている、“ドラゴンズエアリー”にある“アラグの拘束具の破片らしきもの”ですが、第七霊災時に衛星ダラガブから吹き飛んだものが、突き刺さったものという設定になります。
>蛮神バハムートを押さえ込んでいたものが、めぐりめぐってここに墜ちたというのも面白いめぐり合わせですよね。
ニーズヘッグがあそこで居眠りしてたら直撃して竜詩戦争完結してたという恐怖
そんな設定があったのか まさかあんなとこまで飛んでいたとは
たいそうニーズヘッグはオコだったのでしょうね
怒りはイシュガルドにぶつけられる
イシュ関係ないやんってな落ちね
「雲」が、動いていない。動かして欲しい。
旧ff14と比べるのは、システム的に無理があるのだろうとは思いつつ、多少オーバーにダイナミックに広がって動く雲を眺めたいです。
いまは、止まり絵的な空で、時間の流れを感じないというか、違和感を感じてしまいます。(すごく個人的な趣向かもしれませんが、気に留めていただければ幸いです)
ttps://www.youtube.com/watch?v=yFeF4CEu4gA
YouTubeの14公式動画ですが、3:15頃にクガネの映像に早送りの映像があり雲が動いてるのが分かりますよ。
前から気になることなんですが、
マテリアって、大きさはだいたいどのくらいかな...。
すごく気になりますな...。
だいたい小石くらいみたいですね
参考