ん?
敵のステータスだけ弄ったモードを多数用意すれば、楽しませる姿勢があるという話ですか?
今一つ主張の趣旨が理解出来ません。
まあ、あの某MOはコンシューマネトゲのパイオニアですし、時代もありますから「それでも凄かった」という話は納得しますが
付け加えるなら、あのゲームのVery Hardって確かVer.2で実装されたモードで、言わば今で言う追加ディスクですよね。
にも関わらず、グラ差し替えとパラメータ調整だけに終始してChiluluさんの言うようなゲーム性に変化を付ける内容ではなかったことから
FF14と比べて、開発側の姿勢が優れていたかと考えると、どうかな・・・というのが正直な感想ですねえ。
むしろチャレンジモードの方がゲーム内容に変化が付けられてたという・・・
そういえば、FF14も3.35で死者の宮殿が実装されますね。まあ、開発者の考えることはだいたい同じところに収斂するのではないですか。
