エリアの事をもっと知るエリアクエストって一般のサブクエがそれではないのかなと
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エリアの事をもっと知るエリアクエストって一般のサブクエがそれではないのかなと
漆黒のロールクエは育てているロールが偏っていてもそれなりに楽しめる内容だったと思う(全種類やっているとさらに深みが増す)
暁月のロールクエはそのロールとクエストの内容が合ってない(特に遠隔魔法のクエストが全然魔法と関係ない)のが多々あり、自分のロールに会った物語を知るために他のロールを育てていないと話が完結しない作りになってる(育てているロールが偏っていると意味が解らない)
そんな風に感じました。
私個人の感想としてはグリダニアの話(タンク)はヒーラーで受けたかったし、イシュガルドの話(魔法DPS)はタンクでやりたかったです。アラミゴの話(ヒーラー)は近接物理が向いてるのではと思いました。東方の話(遠隔物理)は合ってたのかな。近接物理がまだ70台なのでもうちょっと頑張ります…。
追記。近接物理で海雄旅団のリーダーの素性が明らかになるのがアツかったです。これを近接物理あげないと受けられないのは勿体ないと思いました。メインか常設サブクエに入れてくれた方がしっくり来ます。
そしていつかタタル商店にこれらロールクエスト全部完結しないと受注できない章がきそう。
遅ればせながら暁月のロールクエストとエクストラクリア。
既にスレッドで書かれている事には概ね同意。
80台のものはロールを意識でき、
90台のものはメインストーリーの補足感が強い。
ただ個人的に気になったのは、
90台のクエストに関しては、
正直、今後のメインストーリーでクリア必須になるような話も絡んでるのでは?と思いました。
もしかしたら数年後のアップデートで、
ひとつのジョブで全ロールクリアできるような緩和を見越しての、
こう言う構成なのかな?とも思えました。
あくまで妄想ですが。
漆黒編のロールクエストになってしまうのですが、ロールクエストを受注できるようになった段階で既に黒魔道士のレベルが全部受けられるレベルだったのと、全部受けないとストーリーが進められないのと、メインをぶつ切りにしたくなくてまとめて消化していたら、最後の一番盛り上がる部分だけしばらく後にならないと行けないエリアでストーリーがぶつ切りになったのがショックでした。せっかくメインで誘導があるならまとめて受けれるようにエリアを考えたり、それこそもっと後で受けるようにしてもよさそうな気がします。
今あるものの改修はまあいいとして、ロールクエストはメインクエ必須がいいですね。
もちろん漆黒みたいに必須の理由がそれなりにあるような、メインに絡むストーリーを期待したいところですが。
(漆黒の関わり方は本当に好きで、初見漆黒決戦のときにロールクエ全部やってないことを後悔したほどです)
正直な話、ジョブクエクリアでアクション取得するのと同じように、ロールクエのストーリークリアでアクション解放でもいいくらいだと思ってます。
周りのユーザーを見て思うところがある個人の感想でしかないですし、「そんなのめんどくさいからやだ!」って人が多いでしょうけど……
自分はロールクエがまたメインクエ進行の必須条件になるのは絶対嫌ですね。
漆黒当時元ヤミセンの彼ら対していい印象が無かったのもあってロールクエは後回しにしてメインを進めてたら強制的に止められてものすごく不快でストレスでした。(ついでに言うとクリタワが必須になったことにも理解に苦しみましたが)
ロールクエってたしか「ジョブクエをこれ以上増やすのはきつい」とジョブクエを無くした代わりだったと思いますが、誰かの或いはどこかの掘り下げとしての面が強いならもう“ロール”クエストとしては不要に思います。
どうしてもレベリングや掘り下げの後押しとして必要ならロールに縛られない少し特殊なサブクエをまた新たに設ける形でいいのでは。
もちろんメインクエとは別で。
漆黒はメインに絡んでもありだと思ったし、暁月は状況的に盟主が獣になったならまだしも自分達で乗り越えろって感じだったのでなしです。暁月は必須ではないから後でやったけど内容はクリア後にするのもいまいちな感じで……。
個人的にX.0ではなくX.1以降とか一番大きなストーリーは終わった後でいいかなぁって気がします。
仕方ないけどその後の拡張はそこまでコンテンツ増えないのですぐにやること終わって暇になるし……。
ロールクエストの進行度でメインクエストが止まるのは反対です。
(本筋がサブクエストの影響受けるのは本末転倒かと・・・)
その逆であれば問題は無いと思います。
(メインクエストの進行度によってロールクエストの進行が止まる)
今回の暁月のロールクエストは、個人的にはそれぞれ良い出来(元ネタなどを含め)であったと思います。
ロールになってしまったので、各ジョブの在り方のエピソードがもうなくなってしまったのが残念に思っています。これをいうと、クラフターやギャザラーにも言える事なのですが、やはりそれなりに数があるので各エピソードを作るのも大変なんだろうなあと思います。
ただまあ、正直なところ、ジョブの掘り下げが無くてロールクエストの話って何のためにあるんだろう?という疑問はあります。作られたエピソード自体は良いものだと思いますが、存在意義がジョブクエストを簡略化したもの、である存在意義以外に感じられないのでその辺はもっと考えて欲しいかなと思います。ロールというテーマを設定するにも複数あるジョブの共通点をと考えるとテーマがぼやけるのも分かるので話を作るのも大変なのかなと思いますが。結局、今回のはメインクエストの補足のような話でしたし、それ自体は悪くはないと思いますがロールクエストでやる意味はあったのかな、と。単純にただのサブクエストでもよかったのでは?と思ったりしてます。
早い話、ロールクエストと銘打った話がロールに縛られる必要性って内容的にあったかな、と。
毎回全ジョブにとは言いませんが、パッチごとに数ジョブ新しいエピソードが見れるクエストがあると良いなと思います。そのジョブ以外では受けられないという条件で。
ロールクエスト程凝ったものではなく、そのジョブらしく新しく覚えたアクションなんかを使った戦闘かイベントがある程度とか、何なら話だけで終わるでもいいんですけども。
ジョブの掘り下げ、関連NPCとのかかわりなんかがジョブクエストの面白さだと思うのでそこが損なわれた時点で、「このジョブを上げているからこそ得られる優越感」みたいなものがないのが寂しいなと思うところです。過去のエピソードをうまく使われているので素晴らしいと思うのですが今後それが無くなるのが残念、という感じです。
エピソード自体は、ずっと同じNPCが出ている必要性は無いと思いますし、そのジョブの話その2、みたいな感じで続いていくと良いなと思います。
バトル調整でアクション効果がコロコロ変わるジョブもいるので下手にエピソードに組み込んだら後々面倒、というのもあると思いますけど・・・
暁月のメインストーリーが激アツすぎて、メインストーリーをクリアしてからは放心して1年休止して・・・
暁月のロールクエを消化したのはその後だったりしました。
遠隔物理ロールの話がめっちゃ好きでなぁ・・・
アクション修得も無くなったし、「あの時あいつはああしていた~」的な感じで
メイン終了後のアフターストーリーとして、ロール毎の短編クエストがあってもいいかな。
全部ヒカセン一人が解決するのではなく、その裏で仲間たちも活躍しているというのもFF14が大事にしている部分だと思うので。
シナリオが読みたい、ロアが知りたいからレベルを上げる、というのは十分なモチベーションになります。
連投になってしまいますが……
必須でもそうでなくても、ロールクエそのものはなくしてほしくないな、と思います。
というのも、メインストーリー中基本的にメレーもしくはタンクかのように扱われるのがちょっと不満なんですよ。
(ヒラだとたまーに台詞に差分はありますが)
もちろん、メインスト中のヒカセンの役目は攻撃役で固定でも構いません。その方が映えます。
ですがロールに囚われないサブクエストを、だと結局メレーorタンク扱いが続いてしまいます。
『ストーリーとして』自分のロールの仕事をする機会はこれからもなくさないでほしいです。
スレの主旨から外れるんでこれきりにしてほしいんですけど、「最初からそうすべきだった」はごもっともです。必須化に否定的(な気持ちも当時は正直あったけど)というよりはタイミングが問題だったという感じです。
私は漆黒シリーズをリアタイ、かつ、クリタワは知らない(正確には全く覚えてない)状態でしたが、散々第一世界のクリタワを行き来して彼とも交流を育んですごく楽しめていたので、後になって(5.0から1年後に)必須とされたことにすごい今更感と後付け感でかなり気持ちが萎えてしまったんです。理由に理解できなくはないけど気持ちが納得できないみたいな。
おそらく今真っ新な状態で14を始めたならあまり疑問に思うこともないのかもしれません。
流れで、、ロールクエストの進行度でメインクエストが止まるのと、クリタワ未攻略だとメインクエストが止まるのは同じようなものだと思います。なので、どうにかクリタワをメインクエストに組み込めないものかと思ってます。
パッチ2.1でレヴナンツトールに移りますが、パッチ2.2からはドマの民が来てその後はそのまま〇〇組織作ったり氷の〇〇や〇〇の密偵の問題が起こったり〇の襲来で〇〇防衛したりと続くので、パッチ2.1の直後なら、導入部分とつなぎをちょっとアレンジすれば組み込めるんじゃないかなって思うんです。ただその際に「メインクエストがアライアンスレイドで良いのか?」という課題はあると思いますが。
ロールクエストについては私が思ってるのは、あれもこれもLv上げしないとそもそも受注できないのはつらいなーと。
10年前からいらっしゃる方ならあれもこれも遊びながらレベルも上げて・・・ってなりますが、新しく始めた人は10年分のパッチを一気に駆け抜けたりすると思うので、レベル上げするジョブが限られたりすると思います。漆黒まで進んだときに「ロールクエストを受注するにはあれもこれもレベル上げしてないといけません」となっても、レベル上げをするためのメインクエストの経験値をだいぶ捨ててしまった後になります。なので、レベル上げがちょっと大変になると思うんですよね。ストーリーを進めたいのにIDを周回してサブジョブのレベル上げに注力しないといけないとか。
ロールクエストは4つ5つあっても全然かまわないのですが、受注条件となるロールは、タンク・DPS・ヒーラー、に絞って欲しいな・・・って思います。
そんな私は、暁月クリアしてから2つ目のジョブのレベル上げを始めてます(;'∀') いつか他ロールのクエスト出来ると良いな・・・・・できるかな?
あくまでメインクエストに必須なロールクエストは1種類だけなので、
漆黒メイン進めてる時点で1つはすぐ受注できるはずですし絶望するようなことはないですね。
メインで上げてたロール以外のクエストが受注できないってのはジョブクエストと同じですし。
暁月はわかりませんが、漆黒のロールクエストってそれまでの独立したジョブクエストとは違って、メインクエストを補完するものじゃないですか。サイドストーリーでありながら、がっつりメインに絡んでいるというか、メインを一層おいしくさせるためのうま味調味料というか。
もちろん1つはやったので5.0エンディングのあのシーンは号泣でしたが、(他にもロールクエストがあることを知らずに)その先へと進んでしまいました。今思うのは、できれば、少なくとも漆黒のは5.0のエンディングを迎える前に全ロールやっておきたかったなーと。やったうえでのあのシーンだったら、また感動もひとしおだっただったんじゃないかなと。
スレチになりますがクリタワは個人的には4.xぐらいで必須にして欲しいかなって。
今の必須なタイミングだとあの人の存在忘れていそうなので(新生の時にやって漆黒で誰だっけこの人?ってなったのは私だけじゃないはず)。
私もすーっかり忘れていました。グラハは大して印象的なカラミもなかったですし。ウネやドーガの方がよっぽど印象にありました。正直、5.0のしょっぱなで彼の名前が選択肢にありましたが、「ん?この名前・・・だれ???」っていうくらい忘れてました。
ただ、4.xだと黒薔薇の話が色々と出てしまってますし(グラハは黒薔薇のことは知らずに眠った)、"誰か" に呼ばれて仲間が倒れるエピも同時進行になってしまう。グラハが眠った後の様々な(彼が本で読んで初めて知ることになるはずの)英雄譚についても「おれ、あんたの直近の英雄譚までリアルタイムで知ってたし!!」ってなっちゃう。クリタワ→黒薔薇だと、起きたらあんたの英雄譚を探すとか言ってたのに、英雄譚の続きは何もないってことになっちゃう。5.0の設定全体がおかしくなるかもです。
自分クリタワは2.5の頃に駆け抜けたので彼は二度と戻ってこない使い捨ての便乗ブラザーズかと思っててすごいムカついた思い出があるので逆に良く憶えてました。まさかあの後バック・トゥ・ザ・フューチャーしてたなんてね。使い捨てキャラが一周回ってズッ友に格上げされてて驚きました。
逆に全く手をつけずに5.0終わらせた場合彼は一体誰を助けようとしてたのか不安になります。
黒薔薇のエピについてはメインクエ(ピーリングストーン)よりも先にギラバニア辺境地帯の風脈クエから始まる連続サブクエで詳しく語られるんですが、やらずにメイン進める人が大多数なんだろうなもったいないなーって思っております。
クリタワやってなかったとしても別に時間と共に次元も超えてきてるんだから、そういうクリタワに手を付けた次元の方からやってきた彼で、過去の文献を読み漁ってこっちの世界でも英雄は相変わらず英雄なんだなと、5.0までは成立する物語になっていると思いますよ。
必修になったのは5.3で、最後にクリタワにプレイヤーが走っていくシーン、ここで初めてクリタワ完走してないとおかしな展開になるポイントだったと思います。
あとは5.4実装のエデンでの暗闇の雲と6.0のアモンが、クリタワ必須にしてないと流れとして問題が起きるところだと思います。
まあ、5.0直前にクリタワ必須にしてしまうと限りなくネタバレに近いものになってしまうので、本当はやってほしかったんでしょうけど難しい判断だったんじゃないですかね。
中途半端なところで2年放置したロールクエをようやく進めています。
タンク、メレー、ヒーラーとやりました。
最初にやったのがタンクだったのでいまいち盛り上がれませんでしたが、メレーとヒーラーは楽しめました。
残りもこれから進めますが楽しみです。
さんざん意見は出尽くしていますが、面白さの差はあれど物語の方向性自体は良かったです。こういうお話も見たかったという感じで。
ロールクエという位置づけで進行にロールの縛りがあったり、小刻みの受注レベルによるメインクエとの親和性の悪さや、毎回同じ場所を行ったり来たりとなる点、話の内容よりもシステム的な都合で損をしている点がすごく勿体ないなと思いました。
暁月のロールクエに限っていえば、メインクエのその後という話なのに、メインクエで一切出していないロールで物語が進行するのが違和感ありまくりでした。
新生からのNPCが深く絡んできたり、前の拡張からの伏線を回収したりしているところもあり、メインクエで愛用しているジョブでロールプレイ感を楽しみたかったです。「うちの子、英雄としての設定上は守り手であって癒し手じゃないんですケド!?」という感覚…
「ジョブクエ」の後継として「ロールクエ」に求めるのはこれなんですけど、「英雄」として深く関わるなら自分の愛用ジョブで物語を楽しみたい…漆黒では感じず暁月で感じたこの違和感、なんとも伝わるか分かりませんが。
このスレッドに挙がったフィードバックへの開発陣からの答えが7.0で明らかになりますね。期待と不安で胸いっぱい、でも楽しみにしています。
黄金のロールクエまだヒーラーと近接DPS終わらせただけですがなんというか質がその……もう……
とりあえずギャグテイストで流すにはやらかしが酷すぎると言うか特に近接DPS側は外患誘致に戦争の焚付に伴う破防法にと現代日本ですら死刑確定の罪状やらかしてるのにギャグシーン連発されても困ると言うか……
ここまでギャグ雰囲気のシナリオにするなら殺しとかさせないで洒落にならん犯罪もさせないでせめてカゲヤマだの悪代官だのから盗んで貧しい人に配る義賊みたいなのにしないと空気感が乖離しすぎて白けるどころの話じゃ有りませんよ。マグナイの所とか素直に笑いたかったです。
……それとなんと言いますかカットシーンここまで気合入れられるなら是非メインストーリーの方でもガッツリ気合い入れてほしかったと言いますか。いや気合入って演出とかカメラワーク頑張ってる分には大歓迎なんですが何故これがメインで出てこないの?って純粋な疑問が。
そして国家転覆狙ってるとか言ってる組織の連中が他国から超強力な魔道具盗んだんだからクガネは兎も角他の所はせめてトップなり治安維持組織なりに真っ先に注意喚起に行けよと頭痛くなりましたね。ヒカセンの忠告無下にする人々でも無いでしょうに。
タンクとメレー終わらせましたが、大体同じ感想です。
今回のは……まあメインでもないクエストだし、と割り切っても、ギャグにしたいのかシリアスにしたいのかわからない印象でした。多分、小悪党なのは共通してるからギャグっぽいノリですよね?
タンククエストはカップルのイチャつきをツッコミ不在で横から見せられる……これは別に微笑ましいだけだから苦笑いだけで済みました。
でもメレークエストではゲストキャラのノーコンの解決法がギャグと思いきや真面目なノリだった一方、黒幕はゲストキャラとのシリアスな因縁があるのに軽く流して黒幕にギャグっぽく白目を剥かせたり……な、なんか……どういう気持ちで見ればいいのかわかりません!
あともう一点、これは難癖に近いのですがロールクエストの登場人物のセリフが説明的過ぎません?
そのせいでゲストキャラのキャラ付けが薄くなっててあんまり印象に残らなくなってます。
今回のロールクエストは最初の紹介からすでに事件屋のようなギャグ臭が強くてやる気になれませんでした。
暁月の武器制作クエストもそうでしたし、今回のロールクエストもそうですが、事件屋クエストあるいは別の第二弾ギャグ系クロニクルクエスト作るなら別にそれでいいんですけど、ここん数年のFF14なんでこうも「ひととおりやるクエスト」にギャグを押し付けて来るんだろ。スキップすればいいだけのはなしですし普通に全部スキップしてますが、そういう問題じゃなくて。ただでさえ今回いろんなジョブの新技が話題になっていて、ロールクエストを通して何かそこらへんを補ってくれるストーリー来てくれるかなって期待していたのに。
言い方悪くなりますが、事件屋が人気だから気持ち良くなってメインクエ含めてそういうギャグ要素をあちこちなんでもかんでも押し付けてるように感じてます。自分がギャグ苦手だからギャグつくるなってはなしではなく、どうしてもギャグ好きならギャグ専用のクエストを別途で作ってほしいです。他のクエストにはみ出ないでほしい。
「ひととおりやるクエスト」でもギャグ入れるのやめないでほしいなぁ
ロールクエスト、割と楽しんで遊びました。ここまで不評なのがむしろ意外で驚いています。
第一世界のロールクエストがあの重さだったのは、そもそもあの世界が抱えているもの自体が重いからだし、暁月は多分暁月以降エオルゼアを中心に描く機会が今後失われるだろうという予測のもと、各国やその長のバックグラウンドでまだ表に出ていなかった部分に焦点を当てたかったのだと推測しています。
トラル大陸は、王位継承戦が一段落着くまでは「大陸外に戦争を仕掛ける」ことさえ歓迎する勢力があったことや実際に口頭にするNPCがいたように、80年余り平和を享受しきった世界でしたよね。
不穏分子はいましたが、国そのものを脅かす勢力にはなり得なかったし、外からの侵略も難しい(3大陸に限ればガレマール帝国や終末の災厄で、そもそもそんな状況じゃねえ!という有様)。
平和ボケ故にギャグ路線な振る舞いを当然のようにやらかす、子供みたいな人たちだって大量にいるよねウンウン、と微笑ましい半分、生暖かい笑み半分で、ロア部分よく出来てるなあという感想を持ちながら走り回っていました。
内容は「知る」という黄金のレガシーのテーマの一つに相応しい、ロア好きには興味深い内容でした。ありがとうございました。
過去に ここの#43 で7.0ではどうなるか注視したいと述べましたが、今回明確に答えが返ってきたなと感じています。
こちらでも様々な挑戦をして楽しませてほしいと思います。8.0でも期待しています。
かなり望み薄なお願いかもしれません。
ご要望することは2点です。
⚫️「ロールクエストをジョブストーリーに戻して欲しい。」
⚫️「ジョブストーリーの内容は新規に取得するスキルについて語って欲しい。」
この2点をどうかお願いいたします。
ff14もゲームですから、ジョブ調整に頭を悩まされることも多いでしょう。
そして、客である我々の意見に寄り添おうとした結果、開発側が意図したコンセプトを貫くことを難しくなることも理解しています。
しかし、今回黄金で各ジョブが新規に獲得したスキルは謎があまりにも多いです。
「忍者は知らない誰かが出てくる。」
「学者は突然の天使化。」
「召喚は謎のバハムートを召喚。」
きっと、開発側の皆様はその理由を知り、意図があって実装されたのだと思います。
私はff14のユーザーとして、ファンとして、そのコンセプトや開発理由などが知りたいのです。
学者には天使と関連する要素があったとか。
召喚がソルバハムートを得るまでの物語とか。
他のジョブのlv100スキルにも、きっと物語があり、理由があるのでしょう。
それをどうにか、ゲーム内で、本来あったジョブストーリーで語って欲しいのです。
きっとこれからもジョブ調整で消えるスキルや変わるスキルはあるでしょう。
何なら占星の時のように、ジョブストーリーすら改竄する必要があるかもしれません。
私は占星のお話が好きで、占星も好きだったので、カードの効果変更に伴ったストーリー改竄、あの時のショックは相当でした。
運命に抗うはずの占星が、運命に翻弄されまくっとるやないかーい。
今だにトラウマになっています。
(紅蓮の占星返してが語尾になってしまうくらい。)
しかし、暗黒騎士70のジョブストーリーのように、心を動かされたお話もあります。
あのお話のおかげで、ブラックナイトがタンク最強のバリアなのも納得できましたし、暗黒の強みとなるのも当然だとすら思いましたし、漆黒でフレイと共に戦える時の感動は凄かったです。
闇が正義となる漆黒だからこそ、光の戦士の闇の要素、今までの冒険で抱えてきた心の傷が味方として現れてくれた時は、本当に感無量でした。
我らが光の戦士が、どうしてそのスキルを獲得するに至ったか、開発側はそのジョブにどんなイメージを抱いているのか。
どうか我々を置いてきぼりにせず、今一度共有してほしいと願っております。
できれば、そのジョブの物語として。
それがまた占星の時のような悲劇を繰り返そうとも、暗黒の時のような感動があるかもしれませんから。
あと気になって夜しか眠れないんです。
マジでソルバハと天使化とあの謎の忍者は誰なんですか。
読み返してみたら建設的な内容ではなかった。反省。
個人的にはロールクエスト単体(タンク、レンジ、メレー、キャスター、ヒーラーそれぞれ)でならギャグでもシリアスでもどっちでもOKです。でもシリアスならシリアス、ギャグならギャグで一貫していただきたいです。
ギャグ路線や軽いノリのお話も嫌いではないのですが、
ライターさんと笑いのノリが合わないのかイマイチ楽しめませんでした
(メインのそうですか、では気にしませんとかも辛かった…)
個人的な感想で恐縮ですが漆黒、暁月の路線に戻ると嬉しい
ロールクエが実装された漆黒と比べると、そのロールである必要性が感じられる場面がどんどん少なくなっていっている印象です。
各ジョブ固有の話がなくなった代わりにできたクエストとしては、せめてもっとそのロールである必要性を押し出した話にしてほしかったので残念です。
あとそもそもですが話の内容自体が軽いというか、はっきり言えばショボいと感じました。
ワチュメキメキがトラルの文化だったり人々の暮らしを知れる良い内容だったので、それとの落差でイマイチだと思わざるを得ないかなと。
メインに必須だった分がっつりストーリーに絡んでくれた漆黒のロールクエが私の中で最高という評価は未だ変わりませんが、今回のロールクエも良かったと思います。
暁月がダメというわけでもないのですが。
漆黒の罪喰いや暁月の偽神獣はメインクエの脅威と結びついており、本編では「脅威は払われ平和になりました、めでたし」って感じなのにロールクエではまだこんなヤバいのがうろついてる、みたいな状況になりがちでした。
本編とロールクエを完全に切り離して(まだエクストラもありますし全ロールコンプリートしたわけでもないのですが)あとからプレイしても違和感がないようになったのは、なかなか良い形ではないでしょうか。
ただレンジの受注NPCの女の子は……なんか……なんだろう……私の好みではなかったな……
あとレンジで方向指定やらされるのも違うと思うのですが……
ギャグ要素・演出自体は嫌いじゃないのでどういったクエストに入っていてもそこまで不快になることはないんだけど、
今回のメレーロールクエストに関しては、 ※ネタバレなので一応格納
最後のサミダレの白目パクパクみたいなギャグオチはちょっとどうなのかなと思った。
カットシーンの表現の幅が広がっているのは良いことではあるんだけど、
サミダレってクイーキに化けてイットカを殺害したネタ抜きのガチクズなんですよね。
これがもし「サミダレがイットカを殺した」というのがクイーキの勘違いで、
「本物のイットカは関係ないところで何事もなく過ごしていた」みたいなオチだったらまた違ったんだけども。
ギャグ盛りするには話がシリアスすぎるんじゃないかなぁって。
5ロール終わりましたが、あっこれ不評だったんだ、と驚くくらいには好きなテイストでした。
導入からして路線が明白だったことや、やってることが大概なのに主犯たちのキャラ性のせいで
大ごと感が薄く、とにかく気楽にやれたというか。
Lvを上げて続きを見るのがどれも楽しみでした。
一人称ウチでヒカセンをちゃん付で呼ぶ善なるギャルマムージャ、ありがとう――
ただ、「メレーだけは展開がアンバランスだった」というのも同意できます。
クイーキが結構抜けていたところもあるので、
てっきりイットカが死んだのは勘違い展開だと思ってたら、そんなこともなく
あの秘密組織の中ではサミダレだけが死人を出した悪役でしたね。
ロールクエ中明かされた情報として、愉快犯であれど腕の立つ諜報、隠密の者として
そういう面はきっちりしていたのか、とは飲み込めたものの、
ギャグならギャグで一貫させてほしかった、という点ではあの犠牲は勿体なかったです。
ただ、いずれも「本格的な悪用前に間に合った」から笑いどころで済んだだけで、
どの祭器も危険な人物の手に渡っていた、ということは伝わりました。
総合的には今後来るだろうEXが楽しみなクエスト群でした。
漆黒の時みたいにロールクエ後に各ジョブでクエストは作って欲しいです。