どうせリアルマネーを絡めるなら、下記の案はどうでしょうか?
そのハウジングエリアは完全独立していて、ユーザーは毎月1区画のリース料を固定で支払います。
ユーザーは、その区画を自分で使用するのも良し、それを別ユーザーに貸し出すのも良し。
その貸し出しは、スクエニを通して決済してもらい、リース料から相殺して儲けがでたらそのユーザーのクレジットになる。
そのクレジットから、毎月のゲーム料金を徴収するというビジネスです。
そのエリアに見学に行くのもリアルマネーを発生させてもいいかもしれません。
運が良ければユーザーが儲かるし、スクエニも損はしないようにするというものです。
