水着とかは除外すればいいだけでは?
例えば黒ならソーサラー系の装備のみとかね
AF着ながらバトルできるならぜひほしい機能です
新式やヴァンヤのようなかっこいいのに使われないのはもったいないですね
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水着とかは除外すればいいだけでは?
例えば黒ならソーサラー系の装備のみとかね
AF着ながらバトルできるならぜひほしい機能です
新式やヴァンヤのようなかっこいいのに使われないのはもったいないですね
おしゃれスロット大歓迎です・・。(*´ェ`*)ポッ
どの装備も等しく魅力があるので、常に一番良いものをユーザーに選ばせ続けることで誤魔化す必要が無いという意味です。
まさにこの点に対して、私は賛成できません。ユーザーが「自分好みを貫く」ことが必ずしもゲームを面白くするとは限らないと思うからです。
今回の件に関しては、繰り返し言われている世界観の問題は元より、実際に装備の見た目にコストをかけているユーザー(たとえばモノクルやタートルスケイル、コロセウム装備などに禁断して性能差をマテリアで補おうとしているユーザー)の努力、言い換えれば見た目にコストをかけるプレイスタイルという個性も否定することになります。
フォーラムで散見される、無闇にコンテンツの難易度を下げろという意見と同種の問題があるように感じています。
ギャザラーのレベル上げは一種の苦痛でしたが、終わった時には達成感がありました。終わった後には苦痛に見合うアドバンテージを得ることができました。
ユーザーにとって苦痛だという理由でギャザラーのレベルが一瞬で50になるようにしたら、ゲームがより面白くなると思いますか?
まあそれは兎も角として、見た目と僅かな性能差で悩むのは私にとってデザートをレモンケーキにしようかアップルパイにしようか悩むようなもので、確かに悩ましいけれど楽しいことです :)
時流の移り変わりと共に周囲の見た目も変わっていくのが自然なことだと思います。
アルパインは秀逸なデザインの装備でしたが、仮に多数のユーザーがDLを装備しつつも見た目だけずっとアルパインのままでいたら、それはちょっと興ざめではないでしょうか。
(アルパインが人気だという理由で打ち直しや入手難易度低下+マテリア装着可などの形で特別にリバイバルするならば、それはそれでありだとは思います。)
新しいデザインを逐次実装しつつもその度に着替えたくなるような素晴らしいデザインを提供してくれることを私は期待しています。
そしてこのゲームのスタッフにはそれができると信じています。
ソーサラー系という括りは大き過ぎると思いますが、妥協案の方向性としてはアリかと思います。
たとえば装備レベル41~50の一般(帝国素材装備など除く)製作装備であれば一定のコストを払った上で適性以外の性能をコピーできる、とかなら許容できます。
議論とは直接関係ありませんが、これには賛成です。
私は、大賛成ですね。
そもそも、現状は装備の制約が多すぎて、装備のコーディネイトを満足に楽しめません。
見た目用のスロット実装、大歓迎です。
但し、既に何人かの方が仰っていますが、バトルコンテンツに着ぐるみで来られて、実際どの程度の装備なのか、分かりにくい。また、興が削がれる。という問題はあるかと思います。
ですので、レイドダンジョンやバトルコンテンツのインスタンス内では、一律無効になるようにすれば良いのではないでしょうか。
街で買い物をしたり、仲間とギルドハウスでチャットをしたり、フィールドでのんびり散歩をしたり
・・・。
そんな時まで、ガチガチの鎧や生産の仕事着で無くても良いと思います。
バトルコンテンツ内でも見た目を重視したければ、それこそ、モノクルやタートルスケイル、コロセウム装備などに禁断して性能差を・・・という努力も報われますしね。
是非、実装して頂きたい機能だと思います。
追記:
と、いうか・・・、「素手」のアーマリーを実装するというのはどうでしょう?
戦闘も生産も採集も行えないが、武器・道具以外の全てを装備できるクラスとして。
まぁ、街着のままでチョットした生産を・・と言うのはできると嬉しいので、
見た目スロットの方が嬉しいですけど、仕様は複雑になりそうですね。
以前やっていた真女神転生Imagineでは、別々の装備の「見た目」と「スペック性能」と「装備特性」を合成できる合成があったのだけど、学生服やドレスや羽生やしたりした人だらけで世界観が破たんしていたな。
そういうの思い出があるので、なんでもOKというのには、ちょっと抵抗がある。
それよりも、もっとマテリアルクラフトの自由度を上げて、
今はマテリラまでしかつけられないR31のスチールゴーグルにもマテリガが付けられる、とか
今もやっているような、マテリア装着不可だった型落ち品を順にマテリア付けられるようにするとか
装備可能レベルの低い装備には、装備可能レベルの引き上げの代わりに、禁断成功率上げるとか、
クラフターが活きる形で、リスクを負って強化できる方が浪漫があると思う。
もちろん、それが最強にならないくらいの微妙さで。
簡単にできちゃうよりも、周りが同じ装備ばっかりの中で、
あえてお気に入りの装備を強化して性能をそこそこまで引き上げてやる
って方面で尖がったことやる人がいてこその個性かな、と。
街着だけでも良いなら、今でも自由だと思うけど、たんに鞄の要領の問題かな?
新生でギア(マネキン)を全部ガチ装備に使うのではなく、おしゃれに1コ割くかは、それこそ個人の選択じゃないかな。
現状、好きなものを強化して使おうにも装備制限で
初期のように役に立たないけど街着にする、という事すらできなくなっているので
この機能の開発は頑張っていただきたい所です。
†装備が気持ちよく手放せる日が来るといいな。
結局それ、実装されたら誰も得をしないフラグじゃないですかね
弱装備を強化して最強装備と肩を並ばせたい、という玄人嗜好な実装を望む声は時折ありますけど、
他ゲーで実装された/あるいは既にされてた後の経緯は、
・余程安価に出来ない限りは能力の劣ったものにいちいちしない
・能力が劣った物に中途半端な強化を施した品を持ち込んだら地雷認定受ける場合がある
でした
ちょっと前のレスでFEZを例に挙げましたが、
そこでは強化システムがあり、能力が劣る装備を強化して使うユーザーがいます
FEZでは、
・強化自体はそこそこの資産がいるが、
長期プレイヤーなら余裕で製作できるレベル(=ある程度安価で、製作も容易)である事
(一応アイテム課金制であるため、課金で作れば100%作れますが、除外しておきます)
・能力が最強になってないまま持ち込むと、地雷プレイヤーとして認識される事
やはり同じ部分が問題視されます
マジな話、見た目に能力が絡むと、
「この装備を使う俺オンリーワン(ドヤッ)」というスタンスも、一部のべらぼうに強化された物以外許容されなくなります
能力が絡む以上、今以上に最上品との調節にコストを割く必要も出てきます
スタンスとして自分も憧れを抱くところではあるんですが、現実はなかなか厳しいです
あまり、地雷認定とかそういうの気にないほうがいいんじゃないかな。
個人のことじゃなく、全体的な空気のことを言っているんだとおもうけど、
それでも、そういうのを是として議論しても、それこそ誰も幸せにならんと思うよ。
相手に気を使うっていうのと、自分が嫌われないために気を使うというは、全く違う。
コンセンサスなく水着やトナカイスーツでネタに走るってのなら、流石にそれはどうかと思うけど、
そういうわけじゃないのならば、地雷認定されないために気を使うってのは、
なんのためにゲームしているの?
って感じるよ。
こういうのは匿名掲示板文化と共に育った日本人ネットゲーム文化みたいなところがあるから、それはそれでまずは認めないといけないけど、そういうのがMMORPGってジャンルに対して新規のユーザーの獲得を阻む癌なんじゃないかな。
そこに居る人だれも良いとは思ってないけど、お互いが作り出した空気に、それぞれが縛られている。
開発も現行FF14でダメだったところを一新して、新しいユーザー取り込もうと頑張っているのだから(商売だから当たり前だけど)、
我々ユーザー側も、そういう文化を是としないって姿勢に変わらないと、新生になっても詰まらない相互監視社会の中でゲームすることになってしまうよ。
お客様なんだから、そこまで努力する必要はない、ってのは正論だけど、自分達のプレイ環境は自分達で作っていくんだ、って気持ちがないと、文句ばっかり出てどうしても気分がネガティブになってしまって楽しめない(実際ゲームも酷かったし)。
というのが、現行FF14が最悪のスタートから始まってこの2年間で感じてきたことで、Lodestoneのおかげで、同じように感じている人ってけっこう多いのが分かったし、そこで繋がった人達が大きな心の支えになっています。
興味のある話題なので、ちょっと長くなってしまいますが・・・
確かにエオルゼアがそんな事になって欲しくはないですね。
僕は女神転生シリーズはプレイしていないので、どんな経緯でそうなってしまったのかは知りませんが、察するに、アイテム課金で何とか利益を上げようとしたあげくの、奇抜な装備の乱造だったのではないでしょうか?
FF14の開発が、世界観を崩壊させかねない、(あくまでもエオルゼアでの)異質なデザインの装備を量産するとは、僕には考えられません。
現状、FF14には世界観(と、その日常)から逸脱したデザインのものは、トナカイやサンタ、ハッピ、かぼちゃ、水着、兜、くらいだと思います。
(※これらも、最低限、エオルゼアに馴染むようにデザインされていると感じます。クリスマス衣装はまぁ、仕方ないとして・・・)
確かに平時にこれらの装備で街が溢れかえれば、異様な光景になるでしょう。
ですが、これらの装備は、どのクラス、レベルでも着用可能ですが、世界観が崩れる程の人数が(イベント時は別にして)着用していませんよね?
この理由は大雑把に言えば、エオルゼアという世界の構築がある程度成功し、大多数のプレイヤーにそのイメージが浸透しているからだと思います。
僕としては、ソーサラーが板金鎧を着て杖を持って歩こうが、剣士が布の服を着て軽戦士風の出で立ちで寛いでいようが、そこまで世界観を崩壊させるものでは無いと思いますが、それに違和感を感じる人が多ければ、自然に廃れていくのではないでしょうか。
ファッション・流行というのはそんな物のような気がします。
あくまでも、開発のデザインポリシーを信頼するという前提で、ですが、僕は番長さんの心配は杞憂であると思います。
この点に関しては、大いに賛成です。
ちょっとしたレベルの制限で付けられないのを、凄く惜しいと思う事がよくあります。
この点がクリアされて、ジョブ制限・レベル制限が撤廃されれば、僕としてはまさに文句なしですね。
この意見も概ね賛成です。
ただ、「それこそ個性かな」との意見ですが、僕は「それも個性」だと思います。
苦労してでも、オンリーワンの尖った見た目や性能で個性を出したいというのは、分りますし、楽しいと思います。
ですが、そもそもファッションを楽しむと言う事は、そこまで苦労を強いられる性質の物では無いと思います。
好きな服を選び、自分好み、自分のセンスで組み合わせる楽しみは、もっと敷居の低い物であるべきだと思います。
この点に関しては、人によって感じ方に幅があるのでは無いでしょうか。
少なくとも、僕は街着だけに限っても、今は自由度が少ない状態だと感じています。
アーマリーシステムを通して、自由に色々なクラスを楽しめるというのが、そもそもFF14の基本コンセプトだと思います。
ですので、「おしゃれを楽しみたければ、1つのクラスを犠牲にすればいい」というのは、少々乱暴ではないでしょうか。
(それに、メインタンクだけど、軽戦士風の革装備のファッションが楽しみたい! と言う人は、剣術士(ナイト)のガチ装備との切り替えが不便ですよね?
じゃぁ、普段ソサやらないから、呪術のギアを割り当てよう・・・・と、思ったけど、そもそも装備できないし・・・ってなりませんか?)
ただし、同様の事をシステム側で提供するというのであれば、話しは変わってきます。
少し前の投稿で書きましたが、戦闘も生産も採集も行えないが、武器・道具以外の全てを装備できるクラスとしての、「素手」(すっぴん?)を設けることで、他のどのクラスを犠牲にすることなく、実現できるのではないかと思っています。
(スレ主さんが提案されているのは、さらにこのすっぴん状態のギアを、全てのクラスに「見た目上」反映させるようにして欲しいと言う事だと思います。)
と、言うわけで(?)最後の部分に関して、システム側で補うというのであれば大賛成です。
幾つかの問題をクリアして、より良いかたちで実装される事を、僕は大いに期待しています!