なぜ「月額定額なサービスで」という理由で再取得不可能なレアリティの高いアイテムの量産はダメなんですかね。
月額定額なのはサービスの利用料金であるので関係ないんじゃないんですか?
(サーバー維持費, 新規開発, アーティストコスト等)
「レアリティの高いアイテムが入手できないからサービスの恩恵を受けられていない」とでも言うんでしょうか。
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狼の首輪で過去シーズン報酬を交換できるようにすればどうでしょう。
ランクインじゃないと何シーズンもかからないと一式揃えない、
トロフィーを交換対象外で称号はランクイン限定すればレアリティにも相当な保障があると思う。
コツコツやればいつか憧れのあの装備やマウントがもらえるから新規参入、
やればやるほど上手くなってランクインを挑戦しようと、
こうやって参戦人数が多くなればもっと面白くなるじゃないかなと。
この問題に関しては吉Pが昨年どこかのインタビューで「MMOにはこういったレアリティのあるアイテムも必要。
だから緩和は考えていない」といった旨の発言をしているのでもう答えは出ていますよね。
過去ランカー報酬の緩和や再取得は、ないです。
その時だけのシーズン期間中、いろんなものを犠牲にして鎬を削ったランカーたちの苦労や気持ちを考えれば
至極妥当な判断だと思います。
今もマウントが報酬のシーズンが開催されています。
座してゴネるだけでは何も変わりません。
木人叩いて参戦し、実力で勝ち取りましょう。
僕はいくつかのランクイン報酬を持っているのですが、取得したシーズンはどれも継続的な努力を行っていると個人的には思っています。
報酬が欲しいのであれば努力を怠らないのは当たり前の姿勢だと思います。
その努力をせずにランクイン報酬が貰えるのであればそこに価値はありません。
ただただIDを周回して取った装備レベルの価値の報酬でしかなくなってしまう。
狼の腕輪で配布となればIDを周回する程度のレベルまでに価値が下がり
腕輪99で交換可能となれば蛮神マウントくらいのレベルまで価値が下がると思います。
どれだけサブが横行してる厳しいシーズンでも、どれだけ過疎化したしけたシーズンでも
配布される数はどのシーズンもDC毎に100個です。
そのシーズンの報酬の価値はそのシーズン毎に決まるので、一律に全部同じ価値というわけではないんですよね。
ヘルハウンド装備とか特にランキングの半分程度はサブキャラで埋まってるので、持ってる人は強い人しかいません。
なので安易に再配布するべきではないですし、「再配布しない」と明言してるのであればそうなのでしょう。
もしも再配布する時があればランカー以上は絶対条件ですし、今から適切な努力をしていくのが生産的だと思います。
過度な報酬で人をたくさん釣ってろくなことになってないのはモグコレで痛感していたはずでは?
いまもRWスレで嘆きが投稿されてますよね?
ソロ&少人数&レートあり
遊んでくなかで当然厳しい状況には当たる
取れるかもと安易に報酬をちらつかせて
釣るのは本人にもあるいは他の遊んでる人にも
本当によい結果を生むのでしょうか?
真剣に遊べないと痛い目を見ると思うのです
何でもかんでも餌で釣っていたずらに人数が増えればいいみたいな発想は嫌いです
いい加減真剣に遊べる人を増やす方に舵を切ってほしい
WoWを例に出すと月額でも二度と手に入らないアイテムは沢山ありますね
Challenge modeやアリーナ(こちらで言うフィースト)の報酬もそうです。
中でも周年記念報酬は多くが二度と手に入らない様なモノばかりなので、正直FFの再版されるって事自体が優しいなぁと思ってしまいますね、もし絶や零式の報酬が限定品ならやりたくなりません?私はなります
月額ゲームだからこそ、その時期お金を払ってた人に対してRewardが発生してて、継続してプレイしてる人に対してはそういった思い出の品が残る訳です。
それがフィースト以外では存在しない事がむしろ異常では?と私は思いますよ、絶だって区切ってしまえば良いし、ドロップ率超低くしてしまってもいい
それをしないのは開発の優しさです。
報酬の緩和の話ですけど、今の所称号も首輪もあまり価値を感じない人が多いので、スレイヤーないしチャンプは好きな報酬装備を手に入れられる様なトークンを用意すれば良いのでは?
きっと死に物狂いでトップ10を奪い合いますよ、それならみんなOKって言ってくれるんじゃないですかね、私はそう思います。
PvPの人口増加を狙っての取得緩和と言うのであれば、それは間違っていると断言できます。
私の考えるPvPの人口増加、即ち競技人口の増加とは恒常的に参加するプレイヤーが増える事であると思います。
緩和された報酬の提示によって人口が増える事は間違いないとは思いますが、それはあくまで一時的な物です。
今のモグコレイベントがまさしくそれを体言しているといっても良いでしょう。
つまりは一時的な人口の増加はPvPコンテンツの活性化ではなく、ただのコンテンツの延命です。
もちろん、初めてこのイベントでPvPに参加して面白さに気付き、そのままプレイを続ける人も居るとは思います。
ですが多くがそうだとは到底思えません。
だって、みんな報酬とったらもうやらないでしょう?
私が危惧しているのはPvPコンテンツの今後が云々の話もそうなのですが、
仮に前スレの要望が通ってしまったとして、
それを皮切りに「あの時に稀少装備の緩和の要望が通った」という事実が出来てしまう事が一番マズいと考えています。
どの業界でも言える事ですが、顧客という物はえてして一度要望が通るとそれをきっかけに
「じゃあこれもあれも」と勝手にハードルを下げて要求してくる物です。
もちろん要求する事が悪いのでは無く、問題はそれを通してしまう側だとは思います。
故に、どんな理由をつけても良いからこのPvPランカー報酬という、プレイヤーの努力の結晶を緩和の最終ラインとして位置づけたいと言うのが私の願いです。
緩和はコンテンツの活性化ではなく陳腐化を意味すると私は考えておりますがいかがでしょう。
私はPvEばっかりで、ほとんどPvPをやらないプレイヤーですが、
PvEの頂点である絶シリーズの報酬は緩和もされますし、努力次第では後からでも取れるのに対して、PvPは二度と取れなくなるというのはおかしいと感じますね。
「二度と手に入らない」は休止者の復帰のモチベーションを大きく削ぐものであり、
FF14が「戻ってきやすいゲーム」を目指すのであれば、そういったものはなるべく減らした方が良いのではないでしょうか?
(6年前のものですが、こちらの記事で「戻って来やすいゲーム」について言及されています。)
(最近のものだと、こちらの記事の最後の方でも少し触れられています。)
ただ、過去の報酬については「二度と入手できない」とハッキリとアナウンスした上で実装したのであれば、
それを理由に努力した人も居るので、過去のランキング報酬については引き続き二度と入手できないようにすべきでしょう。
これから先に実装するものについては、「二度と手に入らない」をやめるべきだと思います。
また、フィースト以外も含めたPvP全般についての私の考えですが、
「PvPをやらない人から見ても非常に魅力的に見えてしまうもの」をPvPの報酬に設定すべきではないと思います。
PvPは楽しくないけど報酬が欲しい人が増えると、
サブキャラでのランキング操作など、PvP本来の楽しさを損わせる人も増えてしまうでしょう。
例えば、入手方法でも同じ見た目の装備が手に入るが、ランキング報酬のものはPvPエリア内だけで特殊なエフェクト(光ったり)が出る、とか、
他の入手方法で入手できるものは、PvPエリアでは装備できないようにする、とかで、(もちろん、他の入手方法は、それ相応にかなり難しくしんどい方法で)
PvPエリア内での入賞の報酬としての価値を失わせないようにしつつ、PvPに全く興味が無い人も同じ見た目のものをPvPエリア外で楽しめるようにした方が、
PvP本来の楽しさを損なわせるような人を減らせるのではないでしょうか。
(あと、やりたくもないPvPを報酬のために苦しみながらやる不幸な人も減るかと。)
PvPやらないからって理由おかしくないですか?
何かしら【やれない】事情があるのならば再考する余地はあるかと思いますが…
vPで報奨取ってる人はvEやる時間を割き、我慢してvPしてる人多いもいますよ、裏を返せばvEやらないから報酬なくしてくれってのと同じ意味なのですが。