結局のところ、どういうギミックだったら理論が立つということはないとおもいます。
そもそも創作ですし、それっぽく錯覚する理屈なだけであってどれもこれも現実性はないです。
ゲームですから解法ができるまでの過程をしっかり納得したいということを言ってるのかとおもいますが
結局、解けるか解けないかは個人差ですから、解けたか解けないかの差でしかありません。
ゲームであることを前提に考えれば、正解にたどり着くために必要とするのは必ずしも、演出などから推測する現実的な理屈とは限りません。
過去のゲームのパターンや、事実だけをみて記号的、数式的に解いたりはむしろゲームだから普通にありますし。
いうなれば難易度を下げればっていう議論とそっくりで、結局いくら簡単でもできないひとはできないし、キリがないのです。
私としては単に演出強化は歓迎ですが、別段それが世界設定や世界の原理にそこまで縛られる必要はないと思います。
かえっておもしろいもの、新しいものをつくる枷になることのほうが、遊びを提供される側としても困りそうです。
いちいち真面目につっこんでしまえば地水火風の属性ってそもそもなんだよwって思っちゃいますし。
ある程度以上は脳内設定で楽しめばいいかなと。
