ルーレットの報酬は低Lvであっても高Lvであっても取得量は同じなんですけどね。
ただ道中のMOBの経験値は高Lvだと高いのでついでにって事だと思うんですけど集中的にLv上げたいならばオーラムあたりのPT募集立てればいいんですよ。
即抜けされる方達は。
ルーレットはどのIDかわからないっていう意味合いのルーレットですよ?
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HOLONさんのような悪用する側からの意見は、それに賛同するかどうかは別としてフォーラムでは貴重な書き込みでもあると思います。
HOLONさんもそういう悪用を減らす解決策を提案されているようですし、あまり突っ込んでしまうとこういう意見が汲み取れなくなる面もあるので、個人に対する非難は極力避けたほうがいいのではないかと思います。
投票除名に関する議論にしてもやはりそういう機能を悪用する側の心理を理解するというのは、問題解決の上で非常に重要ですし。
明確なハラスメント行為に属し、他のプレイヤーの心情を言葉等で傷つけたりしていない限りは…
結局の所この問題はロールを問わないどころか、ルーレットと言うよりCF自体の即抜けの問題ですよね。
そもそもCFではルーレット使用者と個別申請者が当たる確率も非常に大きいですし。
即抜けするような人間はそもそもマッチングの数に数えるモノではなくて、ペナルティが有っても無くても関係無いのです。やる人はやる。
でしたら、対応すべきは、その後ではないでしょうか?
例えば、IDのスタート地点を現状のボス戦のように線で作って、マッチング即開始を止める事を個人的に考えました。
つまり、その線さえ超えなければそのPTはCFのマッチング対象であり、最前列に居続ける、というものです。
これによって「途中参加」にチェックを入れていない人も入ってきますし、補充は迅速にできるように思います。仕様は難しそうですけどね。
#21のAminorさんの意見で結論が出てる気がします
ID確定段階でルーレットボーナスが決まればアタリID目当てで即抜けする意味は完全になくなりますからね。問題視されている部分は解決できます
デメリットとしては途中で不本意に落ちた場合悲しみに包まれることと、ルーレット使用者が減る分後続のマッチングに悪影響がでることでしょうか?
前者はぶっちゃけ仕方ないと思いますし(ID途中で回線落ちしてもそこから復帰できないように、運が悪かったと諦める程度の話かと)、後者もマッチングに多大な悪影響がでるほど減ったりはしないでしょうし(即抜け連打をするようなひとは元々極々少数ですから)
私も普段CFの在り方を偉そうに言ってますが、ルーレットというコンテンツにおいてはPT募集という選択肢はなく、また後続のマッチング緩和のためのアメである側面を鑑みても、ルーレットにおける即抜けは褒められた行為ではないでしょうね。開発としてもそこは問題視するんじゃないでしょうか
2.2で不足ボーナスを何度も貰えるなんてイミフな対応を予定されているならなおの事、即抜けした人のその日の全ての不足ボーナス取得を不可にすればいいかと
また、即抜けしても不足職だからまたマッチング列に並べばいいと思っている輩対策として、その時点迄積み上がっている全職のキューがはけない間はマッチング不可程度のペナルティはあっていいでしょう
即抜けの定義としてはどなたかが書いていた様にボス戦同様、降り立った所に範囲を決めそこを越えるか越えないか、もしくは戦闘を開始しているか否か、戦闘後においても故意に抜けフィールド復帰した場合
即抜けされたパーティ救済策としては、上記範囲内で一定時間経っても補充が出来ない様なら一度IDから排出して待ち行列の最初に設定
補充に関しても上記範囲内に待機しているのならば、最初からと同義なので中途参加にチェックしている人以外も補充対象としてよいのではないでしょうか
で、問題は回線落ちと端末のフリーズ
故意に回線切断させたか否かが判断出来る仕組みがどうにかできればいいんですが
端末のフリーズも同様(PS3でやっていると多々あるので)
最後に何で不足ボーナスを何度も貰えるのがイミフと書いたかと言えば、一時的に不足ボーナス目当ての輩が増えトラブルが増えるのと不足ボーナス目当ての輩の目的が達成されたあと潮が引いた様にいなくなり不足が再発するだけのことだから
盾・回復不足の根本的な対策をしないと
即抜けの範囲を設定しても、その範囲を越えてから抜ければいいわけですし、故意の回線落ちか、事故の回線落ちかの区別をするのは不可能でしょう。
また、そういった即抜けを定義し、即抜けの範囲で退出した人に対して大きなペナルティを与えたとして、例えば普通にプレイしている人がたまたまのトラブル等で落ちなければいけなくなった場合にも過度なペナルティを受けてしまうのは問題だと思います。
即抜けで不利益を被るのは普通にプレイしている人です。
その普通にプレイしている人が、不利益を被る対策の仕方は愚策だと思います。
それしか手段がないのならともかく、他に方法がないかまず考えて見た方が良いでしょう。
そこで私が提案したのが、
途中退出時のペナルティをキャラクター単位ではなく、アカウント単位で受ける。
途中退出時を重ねる毎にペナルティが重くなっていき、一定の条件で緩和する、という方法です。
意図的に即抜けを使用する方法として、例えば寝る前にルーレットを回して蛮神ならそのまま倒し、ダンジョンなら即抜けして寝るという人が居たとします。
こういう人はその時点での途中退出ペナルティが2時間や3時間になっても、即抜けした後に寝てしまうのでペナルティが機能しません。
また毎日行えば一ヶ月で20回以上、2キャラで行えば40回以上即抜けをすることになります。
このように意図的に即抜けを行うプレイヤーはペナルティが自分に対して機能しないタイミングで途中退室をする。
途中抜けの頻度が普通のプレイヤーに対して非常に多いという特徴があります。
上記の対策では、アカウント単位のペナルティにすることによってキャラ切り替えによるペナルティの無効化、ペナルティを途中退出の回数に応じて重くするという方法により、途中退出を本当に必要な場面以外で使いにくくすることが出来ると思います。
その結果、普通に遊ぶプレイヤーに過度な負担を強いることなく、意図的に途中退出を繰り返すプレイヤーにのみに重いペナルティを与え、即抜けを防ぐことが出来るのではないでしょうか。