全く関係は無いのでしょうが気になってしまって仕方がないので。
バルデシオンと言えばⅤに出てきたガラフのファミリーネームであります。
まあ、シド、ビッグス、ウェッジといるぐらいですのでそういう一致もあるのでしょう。
ただ・・・バルデシオン委員会本部にいるミンフィリアの幼馴染がクルル・・・と出てきてしまったゆえ、「じゃあ、ガラフもいるのか!?」と気になって仕方がない次第。
自分は新生から始めたもので、旧から継続されている方で何かご存知の方いらっしゃいますか?
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全く関係は無いのでしょうが気になってしまって仕方がないので。
バルデシオンと言えばⅤに出てきたガラフのファミリーネームであります。
まあ、シド、ビッグス、ウェッジといるぐらいですのでそういう一致もあるのでしょう。
ただ・・・バルデシオン委員会本部にいるミンフィリアの幼馴染がクルル・・・と出てきてしまったゆえ、「じゃあ、ガラフもいるのか!?」と気になって仕方がない次第。
自分は新生から始めたもので、旧から継続されている方で何かご存知の方いらっしゃいますか?
使用者の思念の結晶体が「マテリア」らしいですが、ときどき「マテリア化不可」の装備品があります。
あれはどういうことなんでしょうか。
特に、クラフターが使う道具の中にもマテリア化不可のものがあるのが世界観的に納得できません。
職人が魂を共にする道具がマテリア化不可ってどういうことなのでしょう。
せっかく錬成100%まで育てたのに早く言ってよ(見落とした)!!…みたいなことがありまして…
これに関しては私の考えですが
基本的にIDで拾えるものの一部とクエストで貰えるものがマテリア化できませんよね。
そこから考えるにですが、「既に誰かの何らかの想いがこもっていて使用者の思念の結晶にその別の想いが入ってしまいマテリアにできない」というものだと勝手に思っています。
マテリア化できない職人道具といえば職人になった際に渡されるレベル1の主道具といくつかの副道具ですね。
これらの職人道具を渡されるのは初めてそのクラスを開放する時15、40クラスクエストですので渡したギルドマスターの思いが詰まっているのでしょう。
これらのマテリア化できない副道具は製作できませんので、もしかしたらお古とか特別品かもしれませんね。
IDは品は誰かの名前が入っていたりいわくつきのものであったり、何らかの想いがこもっていて、自分だけの想いではない想い、言い方は悪いですが不純物が入ることによりマテリア化することができないのではないか。と私は思います。
それだけじゃ説明できない部分もありますが、以前別の使用者も居たとかそんな感じなのではないかなーと。
片手剣にメイルブレイカーという剣があります。
データベースのリンク↓
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...m/b93d2066a61/
この剣ですが、納刀時には剣先が割れて短くなる
という凝ったギミックを持っているんですが、防御した時等で可動部がバラバラにならないんでしょうか…
現実の可動武器
可動部のある武器っていうのは、現実にも案外あると思うんですよね。で、
- ヌンチャク、三節棍、間接部が1つの脱穀器から派生したタイプのフレイル
- チェーンが付いたタイプのフレイルやモーニングスター、ガンダムハンマー
- 鎖鎌
- 飛び出しナイフ、仕込み杖、ナイフ内蔵の靴、鋼鉄ヨーヨー、その他飛び出す暗器
力学的な運用
現実の可動部のある武器だってきっと可動部に負荷を与えたら壊れるし、重量バランスや武器と敵の部位の強度を無視した使い方をしたら、どんな武器や防具だって壊れるであろうことも考えると、可動式だから使い物にならない、ということはないかも知れません。
メイルブレイカーは根元には形状が固定している部分があるように見えたので、「受ける時や体重を乗せる場合は根元を使う」、「先端部は切り裂ける部位や装甲の隙間の柔らかい部位を狙うのに使う」、「垂直方向には強いので先端部に重量をかける場合は切らずに、突く」といった、高いILに見合った技量で運用しているんじゃないでしょうか。
シドぐらいになると素手で魔導リーパーを殴りつけても骨折しないのと同じ理屈ですね。
ほかに
実は魔法的な武器
部品製作の過程で相当数のクリスタルを使うみたいなので、実は魔法的に強度や形状を維持するといったエーテリアル装備の側面もあるのかも知れません。これを言い出すと何でもアリな気もしますが。
手つかみ漁の生ける伝説とうたわれるロロマヤさんは
なぜ近衛騎士なんぞをやってるんでしょうか?
手づかみ漁じゃくっていけないんでしょうか?
森の都グリダニアは槍術士ギルドのマスター、イウェインさん。
自分たち竜騎士にとっては顔なじみの彼ですが、ふと背負っている獲物に目を向けてみるとそこには見慣れない槍が。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...19ec0cb7ec.jpg
黒い刃に金の装飾が美しく、槍マニアとしては是非手元に置いておきたいと思い…一体何なのか調べ出したのはいいものの、ダンジョン産のものにもクラフター産のものにも見当たらず。
そこで今度は「ギザルメ」で調べてみると…見つかりました似たような槍が。
おお、なるほどこれは「ロミンザンギザルメ」……ロミンサン!?
友人に協力してもらい実物を見せてもらいました。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...83803a732b.jpg
この特徴的な金色のレリーフ、確かに同じ槍のようです。
元々は鬼哭隊に所属していたというイウェインさん。
ギルドマスターとなる前からグリダニアで活動していたであろう彼が、何故リムサ・ロミンサのGC武器を愛用しているのか!?
何か裏設定の気配を感じずにはいられません!
理由があるなら是非知りたいです…!