完成服 + 赤い布【布+レッドカララント】=赤い服 みたいなのは分かり易くて良いかもね。
ただ、製作の過程を経るということは、色変えるとそれまでついてたマテリアが消し飛んじゃうのがなぁ。
頻繁に色が変えられるようになったときに、そこがたぶん、多くの人に受け入れてもらいづらいんじゃないかと
思うんだよね。製作失敗する可能性もあるし。
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LSの先輩も言ってましたが、
「現状の新染色システムは、完成品から染色部分を剥ぎとって捨て、新たに染色したパーツを作って付け替えてるだけ」
ですしね。
よく考えたら、これやるとアイテム素材数が増えて、元の木阿弥になっちゃうな。Quote:
完成服 + 赤い布【布+レッドカララント】=赤い服 みたいなのは分かり易くて良いかもね。
吉Pも「ID化で32色に染められるくらいやりたい」と書いてたし、
まぁ32色はリップサービスだとしても、各染色素材で32個も増えたらレシピ改修が無駄になっちゃうな。
やはり、完成装備+染料として、
染料アイテムは1つだけ。
FF11のリンクシェル作成画面のように、スライダーで色を作る。
スライダーが無理なら、1~32のID番号選択。
決定ボタンで元の装備に上書き染色(自動で脱色して染色し直し)。
というほうがスマートかもしれない。
装備品のメニューに【染色】を追加して、こんな感じの画面が出て
http://static2.finalfantasyxiv.com/a...N1g958Wwj0.jpg
(無料ソフトで作ったから画像きたねーw)
必要カララントが表示されて、染色できるようになれば簡単なんだが、後1装備品で2色(メインパーツ・サブパーツ)と染色できたら 色々組み合わせできて面白いと思うんだがの。
染色するのに必要ない物・・・ クラフターレベル、特定クラフター ・・・マテリアの装着と同じ問題になりそうだから、染色ぐらい自由に全プレイヤーにやらせてやってもいいと思う、カララントはまだ必要だし、装備品も必要だし。 ゲンジツカンガー 言う人おるかもしれんけど・・・一応ゲームだからこれ・・・ゲームっぽくてもええだろう!
後出来れば染色実行する前に染色後の装備品の見た目が事前にサンプルできたらええですな、さすがにオレンジを選んだのに、オレンジに染まったのは本当に一部分だけやん! カララント使っちまったーもったいねー っての避けるためにw
多くのユーザーが求めていた仕様は、
「私は青が好き」
「私はシャア・アズナブルのような真っ赤な装備で」
「なんとなく、黄色で染めてみました」
「ペコポン星人を征服するであります!by カエルの緑」
なんてのを求めていたはず。
それが100人中99人が全員真っ赤なファイター。色がついてないファイターは「何で?」と言われる始末。
さっさと、青だろうと黄色だろうと真っ赤なファイターと同じ性能になるのはいつなのか発表しろよボケ!
1)錬金製作レシピ カララント8種x1づつ = 染料x1
2)アイテム欄から染めたい装備品を選んでコマンドを出す(修理とかマテリア化の画面)
3)染色する を選ぶ
4)これでサブリガマンの作ったやつの上側部分が出て、好きな色を選んでポチる
5)染料を1つ消費して装備に選んだ色がつく
ってのはどうかな。
染める人は染料1つ持ってれば済むし、錬金は染料作って儲けられるし。
染料買うのもカララント買うのもギル払うなら、鞄が空く方が良いだろうし。
専用どころか推奨ですら必要ないと思うんですよね
推奨から外れたら性能ほぼ0とかおかしすぎるでしょう
金属鎧ガッチリ着込んでも防御はほぼ0とか
性能の問題でレベルごとに制限するのは問題ないと思うんです
ですがクラスごとに装備できる防具が違うのは極めて納得行かない
重鎧装備してソーサラーさせてくださいよ
クラフター製品は全て汎用にする、でいいのではないでしょうか
専用・必須制限はコンテンツ品のみで十分だと
バザーで簡単に入手できるものに装備不可制限って必要ないと思います
入手難易度の低さと釣り合ってません
簡単に作れて簡単に手に入るものは簡単に装備できていいのでは?
着ているものがみんな同じ、という状況は、ただでさえ限られた装備の中でさらにクラス制限で着るものが少なくなるということが原因だと思います
色が自由につけられるようになれば、多少はましでしょうけど
そもそも武器を持ち替えればクラスチェンジが出来るアーマリーとクラスによる装備制限って合ってないように思います
ランク帯ごとの装備の需要を確保するという目的での制限なら、今のように推奨Rに達してない場合は性能がものすごく低下する、というだけで十分です
戦闘するにしても、生産するにしても採集するにしても、性能がほぼ発揮されない装備を着たままする、という人はそこまで多くないでしょうし
推奨Rに達してない時に性能が低下するというだけでおしゃれ着と実用着のメリハリはつくでしょう
クラス・レベル上げのモチベーションを目的とした制限なら、入手が容易なクラフター製品でするより、入手難易度が高いコンテンツ品でする方が効果的でしょうし、もっと言うならそれで十分です
色による制限は見直されるようですが、色と性能を切り離したから解決するということではなく、もっと根本的なところにこの問題の根っこはある気がします
まず吉Pのソーサラーは重装備できないってしょうもない脳内設定をなくして欲しいです。
この脳内設定ってエオルゼアにおける「プレイヤーは冒険者」という共通の世界観から遥かに逸脱してると思うんですよね。
鎧着ただけで立つこともできない冒険者っていかがなものでしょうか?。
この吉Pの妄執のせいで今プレイヤーに多大な不便をかけていることに吉P自身が気付いていないように思えます。
色については全装備に全色用意するとのことですがわざわざそんな手間かけなくてもザックリ、ファイター「推奨」、ソーサラー「推奨」、クラフター、ギャザラー「推奨」に適正を変えれば済むだけのように思えます。
あとは味付け程度にレベル「推奨」を入れるだけで。
この妄執の所為で変に手間のかかりそうな作業を強いられる開発の実働員の方が不憫でならない。