「お使い」という表現は、過去のお使いクエストへの皮肉であるという見方が多く見受けられますね。
差しさわりのない表現だけにすることで、物語が平坦になってしまうという懸念もあるのでしょうが
そういった不快感を避けるのであれば、おっしゃるとおり他の表現が使われているのが望ましかったですね!
ゲゲルジュさんを騙さなければならない展開は、私自身とても嫌な気持ちにさせられました。
何かゲゲルジュさんも喜ぶ手土産を携えて、堂々と空き瓶で納得してもらえたら良かったのですが…。
他人に高価なワインをあげること自体は良いのですが、理由付けが少なかったですね。
薔薇のワインの価格については、確かに手ごろな価格のモノがなかったのか探すべきですよね。
というか実際にその後の物語で、ゲゲルジュさんが渡してきたのは廉価品?だったらしいじゃないですか。
どうしてそれを最初から探したり、ハンコックさんが教えてくれたりしなかったのでしょうね?
(そういう意味では、ゲゲルジュさんも依頼人も両成敗っていう回収になったのでしょうか)
海外のプレイヤーさんたちの意見はとても気になりますね。
このスレッドや、まとめサイトのご意見など、日本語圏だけでも
様々な考え方がありましたので、さぞや多種多様な見方があるのでしょうね!
