GMという名称は本来全てのコンシューマRPGの元ともいえるテーブルトークRPGにおけるゲームマスターからきていますし、そういうシステムによるネタも演技やゲーム進行にかかわる演出や盛り上げる要素の一つだと思いますが。
なにより吉田Pのいうライヴ感は出ていましたし。好感持てたのは私だけですかね?
一度本来のゲームマスターの役割というものをテーブルトークリプレイ等で見てみるといいと思いますよ。そういうユーモア要素も盛り上げの一つとしてありましたから。
FF11にもそういうシステム側主催のGMが演技するイベントがあったのをお忘れなく。ただしβ中だったらしいですけどね。※コナーの手紙
FF11のGMが「それほどでもない」だとか「良い釣りを」とか「よいお年を」とか答えた例もあるようですが、これは又聞きでしかありませんし真偽定かではないですけど、そっちのGMもユーモアは持っていたことも忘れないであげて下さい。
