ごめんなさい~!!
昼休みに改めて計算見直してみたらクリティカルの計算思いっきり間違えていました。。。
結論からいうと、通し火力も下がってますね。。。
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一度触ってからにしようかと思いましたが我慢できませんでした。
事前にPLLで「確定クリティカル」にすること「回天を削除」することを聞いて最初に思ったのは、
流石に確定クリティカルにすることで、そのままの威力にならなくても、回天で上がっていた分の威力は補填されるんだろうな、と思っていました。
パッチノートを見た際の威力に愕然としました、「マジで回天を削除しただけじゃん」と。
計算式とか詳しいことはわからないのですが、雪月花の差分威力390と波切の差分威力550は、「確定クリティカル」で補える数字なのか、とてもじゃないけどそう思えません。
上振れと下振れの差を緩和するための「確定クリティカル」と伺っていましたが、この威力差を見た時に、天井を下げる方向なのか、と。
威力990+クリティカルと、威力600+クリティカル 威力1350+クリティカルと、威力800+クリティカル が同じ数字にはならないのは流石に素人でも分かります。
更に確定クリティカルじゃない彼岸花の着弾威力や五剣は補填もなく、本当にただただ回天が削除されただけでした。
回天を操作難易度のために削除するのではなく、
威力の数字が高い事によってクリティカルでのぶれ幅が大きくなるから、クリティカルと通常時の幅を下げるために威力を下げる方向に修正したくて回天を削除したように見えて仕方ありません。
これが環境を取っていたとかなら、弱体化もわかるのですが侍は悲しいかなそういうジョブだった事はありません。ましてはPvEだし。
そして、この威力補填をコンボ側に回したと朗読会でおっしゃっていたにもかかわらず、実際にコンボで数字が上昇したものは、刃風と閃WS3種で、陣風と士風は基礎威力だけでした。
実質威力の数字だけで言えば60、震天の威力も20下がっている。照破の威力も下がっている。どこに回天で上昇していた分が消えたのでしょうか。
「上振れと下振れの差を少なくしたい」「操作性を緩和させたい」という調整意図自体は理解できるため、
「確定クリティカル」にするな「回天を消すな」ではなくて、回天を削除するのであれば、その分の「WS威力」という数字は補填されてほしかったです。
また「確定クリティカル」によるクリティカルシナジーについても本当に考えていたのであれば、
「確定ダイレクトヒット」でも良かったのではないかと思います、下振れと上振れの差を埋めたいのであればダイレクトヒット発生でも差は埋まると思います。
一番大きくブレるのが、クリDH時と通常ヒット時なので、ダイレクトヒットを確定にしても一先ず振れの差は狭くした上で天井も下げない、という方向に行けたのではと思っています。
おっしゃっている調整意図と実際の調整内容がチグハグなので怒っているのを理解していただきたいですね。
未来のダメージは1プレイヤーにはわかりませんが、仮に6.08の威力でこのままクリティカルになっていった時に、
ダメージが大きくなりすぎるのであればその際に「クリティカルダメージが大きくなりすぎたので少し威力を下げます」と言ってくれた方が納得する人も少なくないのではないでしょうか。
暴言や強い言葉は相手に自分の意志を伝える手段としてよくないですよね うんうんとてもわかります
それはそうとしてダメージが上下にブレることを懸念という点については紅蓮のころから話題となっており、冷静に受け止めクリティカル確定以外にも多段化する方法など色んな人が意見を出していたと思います
その上で昨日のPLLでは「なぜクリティカル確定という方法を選んだのか」について一切語られてなかったように思われますがいかがでしょうか
また他ジョブの説明が不足したとのことですが
元々は忍者の開幕土遁・かくれるがなくなることから始まり、視聴者のコメントをずーーーっと眺めていたためで、侍「も」説明をほぼ省略されたという認識でいます(もちろん侍のことも一部入っていたので全く原因がないとは言いませんが)
最後の論拠を説明するようにして欲しいというところは全力で同意しますが
これだと侍のせいで不快になった、遅延したと捉えかねられないので訂正いただきたいです
そのコメントをした本人がいるのかも分からないフォーラムで書く事ではないですね。
今回の調整で最も項目が多く、変更されているのが侍です。
変更が多いのならばそれだけの説明の時間を割いてほしい、と思うのは当然では?
忍者のついでで話されて終わりでしたよね?
画面で侍の調整内容見ながら「◯◯の項目は◯◯の目的があって」とか話されてました?
昨日侍に触れられてた部分ってジョブ自身の内容じゃなくて
1.将来的に
2.クリシナジーもどうしようか議論している
3.上がハネてたから強化しにくい
4.パッチの前後で強さが変わりすぎるから調整しにくい
この程度でしたよね?
これ全体的な調整内容では?
今回の侍の調整と関係はしてますけど、侍がどう変化したのか結局説明されてませんよね。
担当者出て話してって言われるのも、吉Pは侍触ってないだろうし細かいところ分からないからですよね。
変更点に対するプレイヤーの疑問に答えられる人間を出してって事だと思います。
結局最後は侍と忍はよく分からないから説明できる事がなく、お決まりの「触ってから~」でしたね。
とにかく今回の朗読会での侍の説明不足はすごかったですよ。
"一度触って見て欲しい" は諸刃の剣かと。
触った結果、ユーザーの意見が間違っていたのなら調整担当の方々が素晴らしく信頼に値し、ユーザーの計算や外部サイトが役に立たず、間違っていた事
となります。しかし触った結果、ユーザーの意見が正しいとなるとプロジェッショナルであるはずの担当の方々が素人であるユーザーに劣っている
事となり全く信用ならないメンバーが調整に携わっている事が公になりますね。
大幅な改変が加えられた際は大抵逃げや保険の姿勢で
一度触ってほしいという言葉が絶対に使われますよね
ジョブ調整の意図は"何なのか"が絶対にないのがここの開発です
そういった面で見たら不誠実なところは以前からありました
漆黒編の詩人もそうでした、話をしたくないレベルで露骨に話題反らしした場面もありますし。
それもありますし、
侍の波切(1350)はもちろん、雪月花(990)ぐらいの威力もハネすぎだと変更されたのに、
白魔道士のミゼリは威力 900 → 1,240 と変更前の波切に近い威力に強化されて許されている。
(ヒラとDPSの火力差を考慮すると、侍の威力2000とかに相当しません?)
なぜ、侍だけがハネる要素を減らす必要があったのか、そして、なぜ今やらないといけなかったのか。そこに疑問を感じてしまいます。
当然、開発者が納得できる根拠があったから今回の変更を決定したのだと思います。
なのであれば、その根拠をプレイヤーにもっとしっかりと詳しく伝える必要があったのではないかと思います。
侍に限らず忍者にも言えることですが、朗読会において吉田Pが頭抱えてうーん、でもなぁーやだんまりという態度ではこちらはより不安になってしまいます。調整が難しいというのは重々理解しているつもりです。けれども、ただでさえ不安でいっぱいのときに吉田Pまで迷っていると、進んで触る気にはなれません。毅然とした態度で「違うんです!!」と言ってもらえれば触ってみようかな、実は意外と良かったりするかもしれないと思ったりもします。迷うくらいなら据え置きにして欲しかったです。
また、他の方も仰っていることですが、侍に関してはクリダイの跳ね、将来性、そういったことしか話してもらえませんでした。せめて内容を読むくらいはしても良かったのではないでしょうか。
私も調整に至った論拠を説明して欲しいと思います。
例に暗黒を挙げましたが私個人はジョブに拘りなく遊ぶので一言ずつでも全ジョブに触れて欲しかったです。
残念ながらPLLではそのような空気にはなりませんでした。
フォーラムのフィードバックでも同じで暴言と取られる表現をしたら、
中身が優れていてピュアに伝えれば相手に届く話も耳を閉ざされてしまいます。
また、内容に賛同したい人も表現がキツイ事で賛同できなくなります。
PLLを例示した事で逆撫でしてしまったのなら訂正させて頂きます。
侍ユーザーがPLLを停止させた!と受け取られたなら私の表現が悪かったです。
メインで使用しているジョブに関わりなく暴言を用いた人が悪いですし、フォーラムでも暴言を吐く人が悪いです。
学者のエナジードレインは削除後に復活された事例がありますね。
昨日のPLLでも開発の結論を押し付け続ける訳ではないと言っていました。
腰を据えて冷静に要望を出し続ければ再検討されると思いますよ。
今更かも知れませんが、この調整で侍は本当に火力減るんですか?
確定クリティカルで居合術を打ち続けられるので、ダメージは伸びていくのではないかとも思えるのですが(回天分の剣気を震天に回せる事も含めて
昨日までの難しい操作を覚えて上手くクリティカルすると大ダメージが出て愛されてきたみたいなサムライらしさ(意訳)は
シンプルに確定クリティカルでダメージを重ねて行く事で火力を出せる実直なサムライらしさに変わり、またそれを愛するヒカセンはこれから生まれていくのでは無いでしょうか。