無論、この件に関しては私もしっかりと解説はあるべきだと思ってはおります。
不安を訴えること、疑問を解決すること、これはフォーラムにおいて正しい使われ方だとは思います。
しかし、一方でプレイヤー側からの間違った解釈、あるいは思い込みによって、ただただ運営を批判する目的の意見が目立つようになっては、
フォーラムのあり方としては間違っていると判断した為、それらを是正する形で意見を述べたまでです。
その点は誤解されぬようお願い致します。
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違います。
私が言っているのは
「ランキングに挑戦するかしないかを判断するための判断材料が足りない」
です。
「挑戦するにあたって何が必要か判断するための判断材料が足りない」
ではありません。
「1回目にランクインした人が卒業になるかどうか」
この情報を1回目の公開したところで、一体何が不公平になるのですか?なりませんよね。
卒業になる事に賭けて1回目はパスしてギルや有給を温存した人
卒業ナシになる事に賭けて、1回目に全力を出し切った人
そういった人たちが、その賭けに勝ったり負けたりの運で、望む報酬を得られたり得られなかったりする状態の方が不公平なのは明らかでしょう。
あなたに伝わらなくとも、運営に伝わる説明は十分行ったと私は思いますので、これ以上のあなたに対する説明は控えようと思います。
考えなしに批判コメするな、というのはごもっともです。
ですが、今回の件は「間違った解釈」「思い込み」ではありません。
記事を素直に読んだら誰しも思う、これまでの説明との落差が発端です。
プレイヤーの好悪・事情・心理を伝えるのに早すぎる、ということはありません。
ランキング二回目は5.31スタートで、まだ時間があります。
フィードバックが速ければ修正作業にも余裕ができます。
PLLで誤解を解くチャンスも生まれます。
プレイヤーが誤解しやすい部分が分かれば、パッチノートに書くべき情報も変わるでしょう。
「実装後が正だから、それ以前の解釈は全部思い込みだ」と言われたら、こういう速いフィードバックが出来なくなります。
「可能性」を前提にした議論でしか成しえない結果もあると思います。
time to winコンテンツじゃなかったらまーた吉田が変なこと言ってるよで済むが、そういうコンテンツなので現実での調整が必要になりますからね
24時間張り付けるようなプレイヤーが卒業してから有休とって挑戦するかと考えてた人いると思いますよ
承知しました。
意図を汲み取れない部分があったようなので、その点については的外れなご意見を出してしまった事はお詫び致します。
私も述べたいことは大体書けましたので、これ以上の議論を重ねた事で何か改善が見込めるわけではありませんし、
こちらへの投稿は控えるように致します。ここまでご回答頂きありがとうございました。
結果がまだ出ていない物に対して意見、感想を述べる事はフィードバックとは言いません。
フィードバックは早ければ早いほど良い訳ではなく、じっくりとそのコンテンツを遊んでみて送るべき物だと私は思います。
とっかかりの感想だけで物を判断することは非常に危険です。
可能性についての議論をする事は良いとは思われますが、今回の件に関してはプレイヤー側が先走り過ぎていると感じたため意見を出した形です。
議論をするのであればそもそもの主題が「説明の要求」ではなくこうなって欲しいという案を添えての「要望」として出しておくべきだったと思います。
僕は単純に新しい称号であるのは歓迎です(第一回と区別するために)
もう一度ガチ勢がランキング入りすることが出来るとしても
ランキング上位を目指せばいいだけであって、そこまで問題があるとは思わないですが
ですが僕自身は、もう一回あのレースを走り抜きたいと思いませんので
「卒業」システムも欲しいです…難しい…!
「一度ランクインすれば卒業」的な事前情報があったからこそ、「そういうことなら」と前回頑張って12位内にランクインしたので、
もしも卒業システムがないのであれば「えぇ・・・なんだかなぁ・・・」というのが自分の率直な感想。
仮に「ガチ勢がいなくなる2回目以降でのランクインを狙っていた人」がいたとしたらその人らも不満だろうし。
(中には「よっしゃ!次も頑張るぞ!」っていうエリートもいるんだろうけど)
ぶっちゃけ一番の問題はイシュガルド復興(ランキング)が「二度とやりたくない苦行」なところ。
(その点フィーストのランキングはなんだかんだいってPvP楽しんでる人がやってるイメージがある)
オンラインゲームはユーザーの声やその他色々な状況を加味して臨機応変に仕様を変更して行くものだと思うのですが、自分に取っては面白くない仕様だから?
PLLでの発言を逆手に取って説明責任を求めたりしていると、今後PLLでよしピーの発言が守りに入り情報量が減りPLLが楽しくならなそうで私は怖いです。
よしピーはファンサービスも兼ねて攻めた色んな情報を発信してくれています、時間が経てば状況が変わり発言と異なる事もでてくるでしょう、発言は絶対ではないですその辺りをもう少し考慮してみては如何でしょうか?
なんの強制性はなく自分でやるやらない判断できるものですしね。
時間がたって考えがかわったり、コンテンツ状況で仕様が変わる事はゲームなので構わないのですが、それをハッキリ言ってくれと思うのはプレイヤーとして当然の要望なのでは?
スレ主さんが言うように、何か不公平が生じるわけでも無いと思います。
実装時期からして、大抵の企業でしたら丁度繁忙期ですし、私も予定立てやすいので最低でもPLLで詳しくハッキリお話しして貰えると嬉しいです。
自分にとって面白くない内容というよりは
矛盾、食い違いが生じているから説明は必要だと思います。
なぜなら、その食い違いによってプレイヤーの不信感が募る可能性があるからです。そのような仕様変更の場合は説明責任がある…というより説明した方がいいのではないかと思います。
食い違いを放置してたらギャザクラエンド卒業できるからとランクインされた層の努力や気持ちを裏切ることになり、ひいては客離れに繋がりかねないと思います。
もちろん、私は吉p以下運営の皆様には日頃から楽しくff14を遊ばせていただいて感謝しておりますが、今回の件に関しては是非次回pllで説明してほしいと思っております。
私個人的な感覚なのですが
パッチノートの様な物で公式に決められた仕様と
PLLなどでよしピーが発言した予定されている仕様を同列に考えるべきではないと言う事です。
発言一つの予定が変わったから不振感が募るとか結構酷ですよ。
リアルでもガラの悪い輩が言質取ったぞどうやって責任とるんだみたいな事言う人いますよね、それに近い感じに思っています。
PLLでの発言にそこまで説明求めるのは行き過ぎに見えてしまうのです、確かにプロデュース兼ディレクターと言う立場なら発言にある程度の責任は求められるかも知れませんが被害を受けたとか裏切られた的なニュアンスで説明を求めるのは行き過ぎだと思います。
まぁ私の感覚ではですけどね
個人的な感想なのと自分の言いたい事は大体言えたのでこの辺りにしたおきますね。
セイントの価値が守られてよかった(小並感)
その昔PLLやインタビューでは、吉田Pは「今後実装するかもしれない内容や、アイデアレベルのもの」までそれは楽しそうにお話してくれていました
しかしそれらの内実装が見送りになったり、優先度の関係で今まで実装されていないもの(大召喚とか有名ですね)をさして、一部の心ないプレイヤーは吉田Pを嘘付きと呼んで糾弾しました
その後吉田Pは発言内容を方針転換し、実装が確からしくなったものに限って発言すると言いました。プレイヤーの重箱の隅を突くような指摘によって、楽しく聞けた話は制限されてしまったのです
(その他にも、一部のプレイヤーの過剰反応について運営の発表方針が変わったものはいくつかありますね。紅蓮期に先行パッチノートでジョブバランス調整の数字が出なくなったり)
結果的に誤った発言を聞いて、それを信じていた事により被害を受けた気になる気持ちは分かります。しかしそれをいたずらに責めたところで、得られるものは少なく失うものは多いのです
責めてるように思えてしまったなら申し訳ないです。
他の方々もそうだと思いますが吉P以下運営を糾弾してるわけではありません。
別に仕様が変わることはオンラインゲームって性質上仕方がないと思いますがそれによって食い違いが生まれるならばその理由を説明してほしいだけです。
大召喚ってフリーカンパニーでしたよね。
フリーカンパニーは同盟とかも昔いってましたがそれについては今はもう別に実装する機運ではないからと確かどっかのpllできちん説明されていたはずです。
仮にこのインタビュー記事が本当ならば、なぜそのような食い違う内容になったのか説明してほしいだけです。
重箱の隅をつつくようなことはやめろ、という意見もありますが、重箱の隅どころではなく、ご飯の上に乗ったはずのうなぎが穴子になっていたレベルの話なのでみんな説明が欲しいと思っているんだと思います。(個人の感覚です)
今日のPLLで食い違い部分の説明があるのを望みます。
仕様変更は構わないが、それに伴う各種アチーブや仕組みの説明を聞きたいのであって、仕様を変えるな、という話ではないと認識しています。
追加報酬無しだと復興の進捗そのものが立ち行かなくなるという判断だったのでしょうが
称号に関しては殿堂入りということにして別のランカー報酬を用意した方がよろしかったのではないかとは思いました。
いつものことながら吉田さんの発言の二転三転は大半ギャザクラや生活要素まわりなのは遺憾だが。
インタビューでの発言に関してのコメントが多くなってきている気がしますが、
私が最も重要な問題であると考えているのは、それではありません。
「卒業のようなシステムは存在するのか?」
これは、複数回開催されるイシュガルド復興ランキングというコンテンツがどういうレギュレーションであり、
各プレイヤーが何回目のランキングに挑戦するのかを公平に判断するにあたって重要な情報ですので
第1回が開催される時点でパッチノートなどの正式な場で公表されるべき情報でしょう。私はそう思います。
(なぜ公表された方が公平なのかは、私の以前の書き込みで説明されています。)
第1回が開催された時点では「卒業システムはあるのか?」は公表されませんでした。
私はこれが最も重要な問題であると考えています。
が、当時、私は以下のように考えました。
もしかして、「インタビューで卒業みたいな感じにするって言ったのが説明だよ」という事なのか?
確かに、当時、インタビュー内容から、卒業になるんだろうと多くのプレイヤーが認識しているように見受けられました。
だから、わざわざパッチノート等には書かなかったのではないか?書くほどの事ではないと判断したのか?
その可能性が高いと私は判断し、当時はフォーラムには投稿しませんでした。
しかし、つい先日、「第2回ランキングでは,第2回用の物を」という上記を否定しうるインタビュー記事が掲載されました。
なので、今このタイミングでこのスレッドを投稿したのです。
「卒業みたいな感じにしようかと」を信じた結果、被害を受けたように感じている人が居るのは確かにそうですが、
その根本的な原因はインタビューでの不正確な発言ではなく、
公表されるべき情報が公表されるべきタイミングで公表されなかったことでしょう。
その結果、多くのプレイヤーが不確定なインタビューの発言を信じざるをえない状況が作り出されてしまったのだと私は考えています。
私の要望は以下の2点です。
1.公表すべきタイミングをとっくに過ぎてしまっている「卒業システム」についての説明をなるべくはやく、次のPLLにでもしてほしい。
2.イシュガルド復興においては、「報酬が何なのかという情報がハッキリと公表されていなかったために混乱が起きた」という
類似した問題も発生しており、公表すべき情報は何かをチェックするシステムに問題があるのではないかと感じてしまう。
こういった混乱の再発防止にしっかりと取り組んでほしい。
とりあえず今晩のPLLでコメントあるかもですしそれを待ちましょ
追記:
PLL見ますた
違う称号だけど欲しいなら頑張ってって感じかな
https://pbs.twimg.com/media/EdiFToLU...png&name=small
発表がありましたね。
個人的には、この状態が不服であるという主張をされる方が
ニューネスト居住区の木工師
を始めとした、「第二次復興期間中にしか取得できない不可逆性のアチーブメント」についても不服であると実装時から表明されている場合は「筋が通っているなあ」と感じます。
(そうでない方についてはそうですかね…となってしまいます)
・・・
まだ修正できる、というような話を吉田Pがされていましたので、自分個人としては以下の措置を望みます。
・第二回の称号は第一回と共通とする(コンプリート不可の救済および”卒業”の言行一致)
・卒業可能なのは第二回までで、第三回以降はガチンコ勝負の仕様です、と公表する(今回のPLLでの説明との言行一致)
いくらランキングとはいえ、コンプリート不可の事実があとから発覚するなど、プレイヤー・フレンドリーからかけ離れていると思います。
情報の発信は集客手段でもあるのですから、ウソ・おおげさ・紛らわしい広告は許されません。
実際に多くのプレイヤーをがっかりさせてしまう仕様を公表することになった以上、言行不一致について企業として、責任者としてけじめをつけた上で前に進んで欲しいです。
第二次復興のランキングに参加し、12位以内に入賞していたヒカセンです。
今回の称号をどうするかとランキング卒業云々の問題へは色々と思うところのある方は多いと思いますし、それも分かります。結局どうなるんだろうと思いながら見ていますので。
ただ、前回それまで貯めていたギルをかなり切り崩し、インしている時間のほとんどをクラフトに充て、フレンドの方々の手助けもあって入賞した身としては、初回ランキング入賞の価値を守ろうとしてくれているのは素直にすごくうれしかったです。
最終的にどう落ち着くのであれ、これだけは運営の方へお伝えしたかったので書き込みさせていただきました。失礼しました。
卒業でも卒業じゃなくても、構わないので、称号に関しては違うものにして欲しいです
卒業という言葉からランキング入賞者は次回から参加不可でガチ勢からベテラン勢それから最終的にはライト勢にも称号が行渡るものだと思ってました
その割にはランキング全然やらねぇなぁ…と思っていたら結果卒業はなかったことになってるし
称号のレアリティを守るとか、前回頑張ったから今回は良いかと思う人が居るからとかいう答えは全然ズレた回答だと思います
卒業方式だからと前回やらなかった層の称号収集家は納得せんでしょうな
今後別のコンテンツにおいて今回の様に言ってた話とは違う仕様になって欲しい報酬が手に入らなくなった場合は困るので卒業の実行を希望します
卒業のシステムが実行出来ないのであればアチーブ・称号は統一し、ランキング開催回数を大幅に増やして貰いたいです
今回はアチーブと称号だからまだいいけれどもこれがミニオン・マウント・髪型だったらもっと大炎上してたでしょうな
運営様へ
第三次と第二次のランキングアチーブを分けることについて
先のPLLでアチーブを分ける旨の説明がありましたが、自分は分けないで欲しいので要望です。
二次ランキング当時、仕事と都合で十分な時間が取れませんでした。
最終日のまで可能な限り粘りましたが結果15位で終わりました。
新生の頃からやってますが、バトル系のトークンにせよ零式の週制限にせよ、時間がない人でも公平をかかげてここまで来たのになぜ、このランキングで時間がない人を排除するような事をするのか。
そして、二次実装時のPLLでの「次回は殿堂入りにしてランキングから外す」と吉田Pが話していた旨を記憶してますが、それは嘘だったのか。
時間がない人でもある人でも公平に争うからこそのランキングではないのか。
前回取った人のアチーブの希少価値が! というなら、ロドストに記録されているのである意味揺るぎないものになっているのではないか。
さらに言えば、絶はダメージ計算式の変更により実質緩和の状態なのに、希少価値が云々・・・というのもちょっと理由にはならないと思います。
「吉田Pに嘘をつかれた」受け取っており非常に残念です。
特に限定的なアチーブなので、記録としてはロドストで、アチブとしては広く取得できるように調整してほしいです。
どうしても運営の方に読んでもらいたいので、類似のフォーラムに何件か記載すると思います。
まだ、間に合うのであれば1~12位はランキング対象外とし広くアチブ取れるようにどうにかお願いしたいです。
アチーブメントと称号を新規に追加するのは反対です。追加がないという言葉を信じて当時時間を費やしたので詐欺に近い手口だと思いました。度々一度言った仕様を実装後に変更されると吉田P/Dを信用できなくなります。
働きながらでも睡眠時間削ってまでやってなんとか前回12位以内入賞できたので称号の価値を守ってほしいですね。前回とは違うものにしてほしいです
期間限定でしか取得できないアチーブなんてシーズナルとかもそうですし別によいと思います
前回のランキングに軽い気持ちで参加し、初日の成績が上位にランクインしたのでこのままいけるか?と欲を出したのが激戦の始まりでした。仕事も仮病を使って休んでしまうくらに深みにはまりました。睡眠時間も削り追い抜かれる恐怖に怯えひたすら作り続けました。なんとか12位には入れましたがワールド全体の点数の中では低かったです。こんなに頑張ってもこの点数しかとれない、上位はもっと頑張ったんだろうなと。アチブをわけると考慮していただいた事がとても嬉しかったです。この感想はランキングを駆け抜けた人しかわからないと思います。自分は称号はわけてほしいです。今回入賞を目指す人は頑張って下さい。応援します。
前回裁縫で4位に入りました。
希少性の維持のために称号の追加に賛成です。
一度ランクインできれば卒業できる、ということなので頑張ったのですがまた参加できると聞いてうーん…となってます。
第二回職人ランキングで得られるアチーブメント/称号が第一回のものとは異なる事が判明しましたね。
第一回と第二回の称号が同じと取るかについては、たとえ1文字でも違いがあれば全くの別物と捉えます。
(余談ですが、称号「the Liberator」と称号「Liberator」も別物と考えています)
第一回職人ランキングでは12位以内に入賞することができ、無事称号も獲得できました。
しかし、仮に第二回の称号が第一回のものと同じだとしても、個人的には特に不満を感じません。
逆に、第二回の称号が第一回とは別物になるなら、それはそれで差別化ができて良いと思います。
最大の問題は「第二回職人ランキングで得られるアチーブメント/称号が第一回と違うこと」ではなく、「職人ランキングが二度とやりたくない苦行であること」だと思います。
「卒業」を望む声が少なからず存在するのも、一度ランクインしたら二度とやりたくないからというのが大きいでしょう。
実際、PLLで第二回職人ランキングの詳細を知った当初は「またあの苦行が待っているのか……!?」と誇張抜きで感情を揺さぶられ、身体が震えるほど不安を覚えました。
第一回職人ランキングは「思い出作りのためにも一度くらいはランクインしておきたい」と思って上位入賞を目指し頑張りましたが、第二回以降も上位入賞を目指したいかと問われれば間違いなく「NO」です。
仮に職人ランキングがやっていて楽しいもの、少なくとも苦痛がもっと少ないものであれば、不満の声はもっと小さかったと思います。
「次も頑張ろう」と前向きに臨む人も今よりはるかに多かったでしょう。
個人的には、第二回のアチーブメント/称号を第一回と同じにするか、違うものにするか自体はどちらでも良いです。
本当に改善すべきなのは、職人ランキングの内容そのものではないでしょうか?
公式説明を鵜呑みにして、
今回は見送り(第三次以降はどんどんライバル減るはずという想定)した人を考えれば、
称号・アチーブメントは共通にすべきだと思います。それが説明が不十分だったという事への償いです。
それでも新しい称号・アチーブメントにどうしてもしたいのなら、
第三次は第二次とは全く異なる、楽しいコンテンツにしてください。
ゲームクリエイターとしての矜持があるなら、そうしてください。
時間的に無理なら諦めて今回は共通にしてください。
※ちなみに精神的に疲弊する仕様が全ての根本です。終盤にまとめて納品できなくするようにするなど改善がされているなら少しは意見が変わると思いますよ。
また、公式は基本的にアチーブメント軽視の発言が目立つので、そこの認識を改めてください。
二度と取れない系のアチーブメントは、相当の覚悟を持って実装してください。
まずはこのスレッドがゲームへの貢献に寄与する内容であって頂きたい、
その前提で討論したく思います。
第59回PLL拝見しました。
吉田P/Dが称号云々についてはプレイヤーからフィードバックが欲しいと
仰っていました。
次回の職人ランキングの報酬は
第一回目と同様となるべきか、あるいは第二回目専用のすべきかについて
私見ですが
まず初めに述べておきたいことがありまして、
第一回目の報酬と次回の報酬を同じものにしても、
それぞれの価値は等しく、かつ異なるということです。
早速ですが、第一回目と同様とするのであれば
既に取得済みの報酬の価値が下がるのではないかという懸念を解消する考えが
見い出さなければいけないと思います。
そもそも第一回と第二回では概要は同じであっても体験としては別物です。
同じ報酬とするにはそれぞれの報酬が等しい価値でなければ不平等です。
また、職人ランキングはエンドコンテンツ級との説明があったと記憶してますので
全てのプレイヤーに対する公平さは不要だと考えています。
第二回目専用とすると
第一回目の報酬は二度と取得するチャンスが無くなります。
第一回目に報酬を逃したプレイヤーなら、
特にアチーブメントや称号のコレクターなら絶対に避けなければならない事態な筈です。
既に報酬取得済みのプレイヤーの場合、
第二回も大変な数日間のリバイバルとなることにうんざりしながらも
報酬の為に頑張る方もいらっしゃるはず。
私自身はどちらでもいいかなと思っています。
これを突き詰めてくとキメの問題にしかならないような気がするので。
同じ報酬な代わりに(1回目の報酬の価値が下がるのでは?の対策に?)
第一回目のランキングだけをレストエリアのどこか
目立つところに掲示するくらいで
第一回目の報酬の価値は保たれるのかなと思いました。
前回の報酬の詳細発表は遅いなあと感じました。
ランキング期間中は疲労していたこともあって苛立ちも感じました。
こんな事言うのも寂しい感じしますが
所詮はスクエニからプレイ権を買ってデータを借りて遊んでる訳ですから、
あんまりわがまま言わないようにしておきます。
運営が第一回目の情報の出し方がどうであったとしても、
第一回目で報酬取れなきゃ自分はその程度で、更に上に猛者がいたそれだけです。
次回も頑張ってランキングに入れるように頑張る、それだけです。
称号はで一緒でいいけど第何回入賞者かわかるようにできないかな? 名前の後ろにS1 S2みたいな感じで これで称号の価値が~って言ってる何割かのヒカセンは納得すると思う
第二次で1位~12位になった人、13位~100位になった方も「1度取れば終わるから先に頑張ってランキングのランクインを目指そう!」となって、
時間やギルを掛けた方は数多く、第二次のランクインを目指した人全ての人が同じ目的・目標で挑んだと思います。
仕様もライトなコンテンツではなく、期間限定の限られた1度きりのコンテンツであることは最初に仰ってたイシュガルド復興のエンドコンテンツ目的だったと思います。
特に第三次から挑もうとしていた方、第二次で終わらせて第三次はゆっくりしたかった方などのチャンスや最初に頑張った結果が、アチーブと称号が別だと何も報われなくなってしまいます。
時間やギルを掛けた第二次の方、これからランクインを目指してコツコツ頑張っていた第三次の方もいますので、アチーブと称号は同じにして頂きたいです。
最初は卒業ありの誰でも最終的にはランクインできる的なこと言ってたので称号は一回目と同じでいいんじゃないですかね
初回のランキング戦は大変だったから価値が~とPLLで言ってましたけどだいたいの人はランカーの卒業ありと聞いていてそれでも第一回に参加したんだから理解はあったと思う
ランキングは順位もポイントも公開されていて一時的にでも自己顕示欲は満たせていたと思いますし
前回ランキング12位以内にランクインしました。
PLLお疲れ様でした。
丁寧にランキングの称号、アチーブについて説明していただきありがとうございました。
私は吉田p以下運営の皆様とプレイヤーの皆様の判断にお任せします。
私はどちらの案が採用されてもそれを支持します。
疑問に思ったのですが
職人ランキングは計何回催されるのでしょうか
開催の回数が既に計画されているのであれば、
(根拠はありませんが)例えば3回予定されていたとして
3回目が終了したら報酬は二度と
取得できなくなるのではないかと思ったのですが。
こちらについては吉田P/DはPLL内で「やらない理由」を明示されていますね。(該当箇所のアーカイブリンクを掲示します)
https://www.twitch.tv/videos/687179077?t=02h52m07s
過去のPLLやインタビュー記事を鑑みると、第一回と第二回とでランキング称号は分けない方が丸く収まると思います。
第一回の称号の価値という話はありますが「やっていたらいつかはとれる」「卒業」のような言葉を発信されていたことを考えると第一回の称号を取った人もそれらを踏まえて臨んでいたのではないでしょうか。
私個人としても第一回と第二回の称号は同じものとして認識していたため、第二回で取ればいいかなと考えておりました。