どうでもいい事かもしれないけれど、気になる事が1つ。
何故に弓術士は狩人じゃなくて吟遊詩人なんですかね……w
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どうでもいい事かもしれないけれど、気になる事が1つ。
何故に弓術士は狩人じゃなくて吟遊詩人なんですかね……w
斧もちの頭装備が、バッファローみたいな角が両側から生えているように見えますね。
斧術士はバイキングになるのでしょうか。それとも、バーサーカー?
弓術士は吟遊詩人になります。
これはアーマリーシステムへの拡張にありません。 今、アーマリーシステムは冗長です。 それは ジョブシステムへの途中に無意味な中間体である。アーマリーシステム は関連がありません。 クラスとジョブは全く別のベクトルで設計すべきで、 新しい武器はジョブを正当化するために追加されました。 明らかに、 吟遊詩人が適合しないことを証明している。 もともと、クラスは"武器の専門家"です。ジョブは"役割分担の専門家"です。 ジャストフィット ではない。
愚かです。
ナイト命は私にはうれしい限りw
竜騎士も大好きなのであえて上げずに20代で止めてたからこれからランスとかで上げて行ってあの装備をつけるのを楽しみにしよう(>_<)v
私は機械翻訳から貼り付けていませんでした。
ジョブじっそうには反対しませんが、従来の呼び名や見た目(AF的な)の踏襲には反対の立場です。
理由は、見た目や呼称からくるイメージで、そのPCの個性や方向付けを、押し殺してしまう傾向があることと、
確実に、XIのモノマネ。XI-IIと揶揄されるからです。
エオルゼアに移民してきたプレーヤーの中には、XIとちがった世界観。職能を求めて来た方々も多いと思います。
役割分担のキッチリしたプレイそのものは、魅力的な部分もあるとは思いますが。最近のプレーヤーは、
どうしても、開発側が想定した『ジョブの使い方』を外したプレイを好む傾向があり、
本来、より専門的、ジョブ的に特定能力に特化した仕様のはずのジョブが、
ベルトコンベアー式の作業者と化してしまう事が心配です。
たとえば、本来、華麗な?ステップで、敵の側面に回りこみ、WSで大ダメージを狙う事に、生き甲斐を求めて来たPCが、
ナイトになった途端。「ナイトさん、チョコマカ動き回るのはやめてください。」「正面でじっとして動かないで!」
と言われたらションボリですよね。
攻撃魔法が大好きな白魔道士や、片手剣我が命!な赤魔道士。
暗黒騎士なのに、暗黒使うな!と注意される暗黒騎士。
全員排除されます。XIがそうでしたので。
同じアクションを、延々と何百回も繰り返すのが、ジョブの勤め。こうならない事を希望します。
懸念ばかり挙げ連ねても鬱陶しいと思いますので、私から提案するAF案。
A) すべてのジョブに、二面性を与えて、そのアクション変化に応じて、AFも着替えるor変化(へんげ)する。
XIでいうところの、陽忍/陰忍や、Hソラス/Hミゼリや、ディフェンダー/バーサス の様な、立ち回りの変化を可能にする。変化の程度はXI以上。
B) 敵にとどめを刺したジョブにより、色々なボーナスが加わる。ナイトの場合は一定時間ステータスアップ。
黒魔道士の場合は、MPが徐々に回復。詩人の場合は、経験値+10%。白魔道士の場合は、攻撃速度+15%etc
AFはライトユーザーの最終的な装備って位置づけでお願いしたいですね。
イッちゃってる人向けにアルマダホーバとかがあると尚良いですね~
ヒーラージョブが白だけなのはちょっとバランスが悪いような気がする
コ・ン・セ・プ・ト・ア・ー・ト
ジョブの実装は『ファイナルファンタジーとしての原点回帰』ですから…w
自分も没個性を加速させるアーティファクトは必要ない派です。
アーティファクトが高性能で、かつ誰でも入手できる中途半端な難易度であるFF11の景観は一種異様です・・・。ジョブが同じなら右を見ても左を見ても同じ。もうPCが立っているんだかNPCが立っているんだか分からないくらい。
ジョブの象徴として各ジョブに唯一無二な高性能な装備群を用意するのであれば、入手難易度超ハードな極レア装備にして頂きたいです。持っている人を憧れの目で眺めるような・・・そんな世界であって欲しい。逆に入手ハードルを下げるのであれば、R30程度で高性能だけど、R50にはもっと高性能な代替品があるよね、お洒落装備として使えるよね、くらいでお願いします。
懸念は分かりますが、「従来のFFイメージとは違った革命的なものを作ろうよ」と意気込んで爆死したのがFF14だったと思うので、わたしはむしろFFシリーズが形成してきた遺産をぞんぶんに活用して新規を呼び込むべきだと思います。
別にFF11に限定せず、ファーストから13まで歴代FFシリーズがあるわけですから、FFファンが喜びそうなイメージでジョブを実装するのは、マーケティング的には極めて妥当な戦略だと思います。
もちろんまんまパクリではなく、そこにはやはりFF14なりのアレンジがあっていいと思いますが、大切なことは過去シリーズのファンが喜ぶような観点をもちながらジョブを実装していくことだと思います。
そういういみではAFというのは、やはり「竜騎士はこういうイメージだよね」とか「黒魔導士はこうじゃなくちゃ」というプレイヤーの「HD化された思い出補正イメージ」に合致するようにデザインして実装されるべきだと思います。
FF11のプレイヤーならアーティファクトはただジョブの証みたいのものですね
だから公式イベントはアーティファクト装備したのキャラを用意してだけです
本当のゲームの中街の中でみんな同じ装備で無個性たと…?
エラント装備みたいのテンプレ装備のほうか多いと思いますね
アーティファクトじゃないよw
弓って変形するのか・・・!
やっぱり、楽器は弓だけに弦楽器(ハープ系)だけになるのかしら・・・?
FF11で、もっと楽器いっぱいあるといいなぁと思ってたですけど、
弓術師のイメージから離れるから難しいのかな?
ヴァイオリンに変形したりしないですかね!無理あるか(ノ∀`)
これについてはちょっと説明します (AFとは関係ないけど)
FF11におけるレベリングのスタイルは「良い編成の6人PTを組んで、フィールドのモンスターを長期間狩る」というのは主流ですので、「せっかくのPTですからいっぱい稼げたい」と思うのは普通でしょ?だから「如何に経験値時給を上げる」の討議、方法論、狩場探し、モンスター実態調査など活発なユーザーコミュニケーションを刺激した。
その中には「使うと逆にPTの能率を下がる」アクションもいくつがあります。その「暗黒」はあくまで一例です。
FF11の「暗黒」は自らのHPを削って次の一撃のダメージを上げるスキル、所謂物理版の血の儀礼です。
たとえば暗黒騎士さんは高いダメージを叩き出すため無闇に暗黒連発すると、ケアルをかける必要が生じる、結局白魔道士さんのMPが消耗しすぎで休憩しなければならない状態になる → 連戦出来ない → 時給下がる。
もちろんそれをカバーするため、暗黒騎士さんはドレインを使って、敵からHPを吸い取ることができる。
(その際ヘイトの管理も必要。一連の攻撃行動によってタゲ取る場合、さらにMPスポンジになる可能性も)
すなわち、「どうやって盾さんと回復さんの手間を掛からないように、ダメージを底上げる」のは暗黒さんの「上手くやる余地」になります。
だから「暗黒使うな!と注意される暗黒騎士」という事象の発生は2つ原因がある:
1. 本当に無闇に暗黒連発しすぎる暗黒さん
2. 自ら設定した時給目標が達成しなかったため、暗黒さんに八つ当たりするメンバーによる晒し。
私もAFと言うほど特別な装備はあまり歓迎ではありません。
RPGにありがちな「このクラスのこのレベル帯の装備はこれ」と言うのが嫌いなのですよね。
14の前は、装備に関して非常に自由度の高いMMORPGを何年もやっていたので、余計にそう思います。
実装されるこれらの装備がナンバーワンの性能で、生産職における今のドドレみたいにならないことを願います。
クラス専用の装備群があるようにジョブ専用の装備群があるってだけで済むと思うけどなぁ。
全体として色変えたり、ちょいとずらすだけならバリエーション増やせるんだろうし、
【特別な超性能装備】扱いする必要はないと思うんだけど。
いっぱいある装備群の中の1タイプとして、導入するのはだめなんかしら。
FF11は選択肢がないからです。それしか選択の余地がなくて、ドロップしなければそうなるでしょうね。
さじ加減が難しいですが、性能がダントツで一番良くて、見た目もオフゲFFのキャラクターっぽくて、そこそこ頑張れば取れるのもであれば、そりゃみんなそっちに流れますよ。レア装備って、数が少なくて出回ってないから価値があるわけで、そこら辺は吉田Pが方向性を示してくれています。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...363#post337363
自分はアーティファクトはレア装備であるべきって主張ですが。
AFはそこそこの難易度で揃えさせて欲しい。
2,3日でコンプとかは嫌だけど、FFっぽい格好の装備するのに半年とかだと
テンションが持たないと思う。(11の時はレベル別で結局半年くらい掛かったかな)
『イービル装備』絶対、暗黒だと思ったのに!よしPの裏切り者(?)!!
両手剣使わせろ~いや、鎌つかわせろ~いや、あんk ハァハァハァ、もう寝る。
100歩譲って弓術士が詩人でも良いですけれど
弓を楽器にするのだけは絶対にやめてください
楽器を弾く者にとって楽器というのはとてもとても大事なものです
それを武器にするなんてあり得ない
11での吟遊詩人は楽器を使って殴るなんてことしてないのでまだ良いのですが
弓が変形して楽器になるとか・・・
まさかそんなことはないと思いたいですが
もしもそうなのならこれはあんまりです
楽器を冒涜しているようなものです
絶対にやめてください
弓術士を詩人にするのなら弓と楽器は別のものにしてください
というよりもそもそも吟遊詩人は歌が本職です
楽器は歌の飾り付けにあるようなものです
武器を楽器にするように無理に楽器を持たせる必要はありません
他のゲームであるようなどうやって攻撃しているのか分からないような武器が
どうやって演奏してどうやって音がでるのかわからないような楽器として扱われるのはまだこれはゲームだからと思えますが
14は画像にリアリティがあるのでそんなことされようものならたまったものではないです
AFの実装化は良いと思います。ただ、『一方向のみ』の方向性への特化ではなく、
様様な立ち回りが可能な性能が欲しいのです。『一方向のみ』の場合は、どうしても、流れ作業要員化を免れないと思うからです。
例として取り上げるなら、ナイトAFで、攻撃&命中と、防御&敵視+の切り替えが可能。技術的に難しいならば、2種類セットになっている。
それと、AF1は、XIでは武器+防具5部位でしたが、当方では3部位くらいで良いかと存じます。
また、デザインは、FF初参加の方も多いと思いますので、XIV世界観で、説明可能であるならば、
過去のイメージにとらわれない、斬新な見た目でもかまわないです。
笛から爆弾が出るわけでもないなら気にしないやー
ああいった弓を作ることも中世~近世の技術があればできそうじゃないですか?
ガンブレードが作れるくらいの技術があれば全然いけますよー
ジョブは元々ある方面を特化するのシステムです
ナイトは防禦特化、白は回復特化のロール
AFはそのまま強化するのほうか正しいと思いますね
剣術士で攻撃特化したいなら、なぜわざわざナイトにジョブチェンジするの?
そのまま剣術士でSTR、DEX強化
もしくは未来の第二、第三ジョブで攻撃特化でいいじゃない?
(なんかスレ違うな気がする)
FF14では、剣盾を取ってもPTの盾役をやりたくない人のため「剣術士」という素敵な場所を作ったよ。「内藤」と揶揄されなくで済むのはいいじゃないか?
ナイトAFは、一人前の盾役としての証、メンバーを守る決意の具現化でありますように設計して頂きたい。
アーティファクト実装はいいですけど、部位毎に取れるレベルが違う、とかFFXIと同じ様な
失敗はしないで欲しいです
全部揃ったら武器がレベル遅れすぎて使えない、とか一部位が同レベル帯では有り得ない
高性能とか色々問題が多かったと記憶しています
連続クエストをクリアしていって最期に丸ごと、がいいかなぁ
強さ的にはジョブの特色に添った形で、強い装備のマテリア2~3個ぐらいのバランス?
禁断に踏み切れない人でもジョブ能力の強化が実感できるくらいが良いかな、と思います
個人的に気になるのはレベルキャップ解放後ですよね
レベル50で強くても60で通用するかどうか…
装備の成長クエストでも実装すればいいのかな?
一般的に置き換えて言うと・・・
自分がとても大事にしている壊れやすいものを武器にして殴りつけなければいけない
壊れない仕様にしているから大丈夫ですよと言われて
というのを想像していただければわかりやすいかと
別に詩人が弓を使うのがおかしいとは思いません
ただ弓が楽器になるのはやめてほしいと言ってるだけなのです
職業柄「吟遊詩人実装」となって「おお~これはやらねば!」と思ったところに
「武器が楽器になる」で「とてもじゃないけどそんなことできない;;」といったショックですね
聖伝は大好きな漫画ですが
あれはちょっと「え?」とは思いましたね^^;
最初から武器として作られた物(楽器付武器)なら良いと思う。
町の人達が、フルートやハープ(純粋な楽器)で殴り合いするのが
普通だよって、言われたら嫌だけどw
『時代劇とかの横笛に刀が仕込んである程度の代物&ファンタジー』
と
『楽器を大切にする人たち&職業演奏家の楽器』
を同じ土台に立たせようって言うのが違うと思う。
ファンタジーなので『馬鹿な事してんなw』位で許してあげて