まだかな~進捗どうでしょうか
そろそろキャラを育て始めておきたいので命名ルールお願いしたいです
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期待しています!
が、これを機に、1.0のフォーラムのスレッド
「命名規則について語ったり妄想したりするスレ( http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/61183 )」
で2013/03/12 19:54に指摘されて以来長らく放置されてきた
「偏」(漢字の部首)
という誤字を
「編」(編纂されたもの的な)
に直してもらいたかったりもします!
便乗で「Padjal Naming Conventions?(角尊の命名規則)」スレッドのFernehalwes氏のコメント
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...l=1#post983986
も日本語化してまとまってたらうれしいかもと思います(既にあったらごめんなさい)。
アウラとぜんぜん関係なさそうですが!
そうか、ウロコがあったのか。
中途半端に進化しちゃったみたいで嫌なんですけど。
グラフィック的にも凄くボケてるし。
とくに女性のアウラは細かくキャラメイクできるって言ってたけど
スーパーラージとかあるんやろか?
私もアウラを楽しみにしてますが、見た目に大きな幅があったらそれはもう別種族のような気がしますねぇ。
ハーフって設定もないですし。
サイズは幅があっても良いかもしれませんが、大まかなディティールは合わせてほしい。
目や口の配置、形については色々と選べると発表ありましたし、早くキャラメイク触りたいですね。
竜人ということで女性も長身に出来るのを期待しているのですが、今の所出ている映像だと女性は小柄そうですね。
設定できる身長の幅も今までのキャラより大きい、とかだと凄く嬉しいのですが…
3.0がリリースされたらエオルゼア地方にアウラ種族が突如現れる事になるような気がしますが、
2.5.5でアウラがエオルゼアに入植してくることについての説明はメインクエストであるんでしょうか?
正直、ユウギリさんだけじゃ、特別扱いすぎて説得力に欠ける気がしますので…
先行して、アウラのNPCがほかにも登場してほしいものですね。
幻想薬なんてものの存在を許している世界なので何でもありといえば何でもありですね。
個人的にはメインクエストが2.4あたりで止まってるので、「最初の難民船が来たあとの、エオルゼアと東方との関係」は知らないのですが、東方貿易の老舗の百鬼夜行(カルヴァラン)に加えて、ロウェナさんのところでも東方の商品を扱い始めたとかいう話はちらほら出てきていることから通商路は広がりつつあると思えるので、「ある日、東方から大量の移民が流入=アウラ冒険者志願者が激増」というのは、2.5時点で既に出ている話からそれほど飛躍がある話ではないかなと思います。
「冒険者が知っているエオルゼアはまだ半分ちょっと」という気もしています。
2.5時点で「ラノシア、ザナラーン、黒衣森、クルザス、モードゥナ」の5地域の多くの場所に立ち入ることができるわけですが、それらに近接した地域であっても「オ・ゴモロ火山、パガルザン地方、西部森林、クルザス東部西部、銀泪湖南岸」など、入れても限定的、そもそも入れない、霊災で入れなくなって今どうなっているか不明、といった地域は多いし、それらに加えて「ドラヴァニア、北アバラシア山脈、ゼルファトル、ギラバニア」といった地域がpatch2.5時点で「未踏の地」として残されています。
アルフィノがユウギリを見て「エオルゼアで見かけない種族」と言ってみても、それは彼の見聞に従ったもので、どれくらい真実なのかはわからないし、「元々エオルゼアにいる未知の蛮族」というのが登場するのはほぼ確定と思うので、アウラも「元々エオルゼアにもいた未知の民族」なのかも知れません。
もちろん、なるほど!と思える話がストーリーで語られるべきとは思います。
鱗の増減の幅広さに期待してます
気が向いた時にちびちび翻訳してみました。Google翻訳を読みやすくした程度ですがよかったらどうぞ。
もし誤訳があったら指摘してください。:p
Hello all,
みなさんこんにちは。
Allow me take a few moments to shed a little light on the naming conventions used for Padjals.
少々長くなりますが、角尊の命名規則について書かせていただきます。
First off, the language that the names are based off of is that of the Ainu peoples, indigenous to northern Japan.
まず、名前の言語は日本の北の先住民アイヌ民族に基づいています。
Here are a few real-world examples of that language:
現実世界で使われている例:
sir e-tok : the edge of the world(世界の果て)
nupe : tears(涙)
pon : small(小さい)
wakka : clear water(きれいな水)
We aren't using that language as-is, but have tried to create something unique based off the spellings, sounds, syllable count, and overall feel of the words.
このまま言葉として使ってはいませんが、その特徴的な綴り、音、音節数そして単語に基づいて作っています。
Here are the rules for the names:
名前のルール:
1. All are comprised of three words.
すべて3つの単語を含む
2. The first two are the forename, and the final word is the surname.
最初の2つは名、最後の単語は姓
3. The first name is constructed of simple vowel-based word (E, Ae, Uo, I, Ea, etc.) combined with a longer companion word. In the case of males, the vowel-based word comes first. In the case of females, it comes second.
ファーストネームの組み立ては母音ベースの単語(E, Ae, Uo, I, Ea, etc.)を長めの単語とつなげます。男性の場合、母音ベースの単語を前に、女性の場合は後に来ます。
Male:
男性:
E-Sumi-Yan
エ・スミ・ヤン
O-App-Pesi
オ・アパ・ペシ
Female:
女性:
Kan-E-Senna
カヌ・エ・センナ
Raya-O-Senna
ラヤ・オ・センナ
4. Words in the Padjal language are normally separated by spaces. However, when a group of words forms a single concept (such as a proper noun, or a compound word), they are connected with hyphens.
角尊の言語の単語は基本的にはスペースで切り分けます。
しかし、(固有名詞または複数語といった)単語の集まりで一つの概要とする場合はハイフンで接続されます。
In addition to NPC names, the ancient language can be seen used in names of sacred locations around the Twelveswood. If a name is Padjali, you can assume that the location has been there for a long time.
NPCの名前に加え、いにしえの言語はTwelveswood(黒衣森)の神聖な場所の名前に垣間見ることができます。
もし角尊の名前が付いている場合は、その場所には長い歴史があると仮定できます。
Place names:
地名:
The Thousand Maws of Toto-Rak (a beast from Padjali mythology)
トトラク(角尊の神話上の獣)の千獄
Tam-Tara Deepcroft
タムタラの墓所
Enemy names:
敵の名前:
Ak-Inik varlet -> servant of the Inik house
Ak-Inik varlet ->Inik家のしもべ
Ak-Mena varlet -> servant of the Mena house (Ak being the honorific prefix attached to a deceased member of a house)
Ak-Mena varlet ->Mena家のしもべ(Akは一家の故人に敬称として付けられる接頭語)
※タムタラの敵らしいですが日本語名分かりませんでしたorz
There was also a question about how a Padjal gets their name (considering they start off as Hyur).
角尊がどのように名前を付けられるのか、という話題が残っています。(角尊も生まれた時はヒューランです。)
There are several old Hyur families in Gridania which consistently (albeit rarely) produce Padjals. Those include the Senna, the Yan, and the Pesi families. (Note the family names still possess the Padjali linguistic roots).
角尊が(ごく稀に)生まれる家系はいくつかありますが、どれも古くからグリダニアにいる家系からです。
例としてセンナ、ヤンそしてペシといった家名が挙げられます。(また、これらの家名は角尊の言葉を由来としています。)
When a baby is born to one of these families, he or she is given a "normal" Hyur name, as is the custom (i.e. Bryce Senna).
これらの家系に子供が生まれた時は、まずは"普通の"ヒューランの名前がそのまま付けられます(たとえばBryce Sennaという風に)。
When it is learned that the child is a Padjal, they are given a new first name based off the ancient Padjali tongue, and accepted into Stillglade Fane for their indoctrination.
その子供が角尊として学び始める時に、角尊の古語に基づいた新しい名前が与えられ、その教えを学ぶために碩老樹瞑想窟へと受け入れられます。
Hope that clears things up a bit!
少しでも疑問が解けることを願います!
以上です。
なぜか元の投稿への引用ができなかったので、リンクを張ります。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...l=1#post983986
話題を振って丸投げしておいて恐縮ですが、ちょっとわかりづらいと思ったところだけ。
は、ちょっと意訳も混ざりますが、
という感じになるかと思います。Quote:
角尊がどうやって名前を付けられるのか、という話題が残っています(角尊は、生まれた時点ではヒューランなのです!)。
グリダニアの古い家系の中には、時々角尊が生まれてくるという特殊なヒューランの家系があります。
「センナ」、「ヤン」、「ペシ」といった、グリダニアと縁深いプレイヤーの方なら聞き覚えのある姓は、そういった家系の苗字の例です(また、これらの苗字は、角尊言葉に由来します)。
これらの家系で生まれた子供には、まず普通のヒューランと同じように、「通常のヒューランの名前」が付けられます(たとえば「ブリス・センナ」といった名前です)。
そしてその子供が角尊であることが判明すると、その時点で角尊の古語に基づいた新たな名前が与えられ、同時に碩老樹瞑想窟への入門が許され、角尊としての教育を受けることになります。
アウラが実は「東方のヒューランの家系で時々生まれるもの」だったりすると、グリダニアのアイデンティティがひっくり返ったりすることもあるかも知れませんね(一応、アウラの話に戻します!)。
皆さん、恐竜人間と言うのをご存知だろうか。
俺は、アウラが恐竜人間みたいに成らなくて良かったと思うよ・・・。
ところで、アウラさんは鱗有る者ですが、同じ鱗有るサハギン族とは仲良いのだろうか?
テンパしてなきゃどの種族ともサハギンは敵愾心は無いですが・・・。
サハギン「おお、同じ鱗有る者よ」(親しげ)
アウラ「ファッ!?冗談?お前らの生臭くテカってるのと同じにすんじゃねー!魚野郎が!」(大剣ブンブン)
サハギン「ひー!」
※サハギン語が書けなかったので、普通の言葉にしてます。ご了承下さい。
ありがとうございます。
実は指摘いただいた部分は自分でも訳していてよくわからなかったので、誰か教えてくれるかな?とあの状態で公開しました。
生まれた時点では角尊かどうかはわからなかったんですね。
やはり設定もしっかり理解していないと翻訳するのは厳しいものがありますね。
確かにこのスレッドはアウラについてでしたね・・・orz
今のところ幻想薬を飲むかどうか迷ってるのでキャラクリ体験版早く!といった感じです。
鱗を減らせという意見もありますけど、個人的にはびっしり鱗があるような感じに作れるなら変わってみようかなと思ってます。
顔を隠しているから、FF12のバンガみたいに人間というより蛮族に近いような顔なのかと想像していました。
そろそろアウラの命名規則を・・・・!!!
キャラクリベンチと同時にとか考えているのではあるまいか
私は惹かれない
アウラのマウントの大きさってどうなるんだろう
アウラ男は大きそうだから
ルガハイランサイズなのかなぁ?
ユウギリはエオルゼアでは見ない種族だから混乱を避けるという理由で素顔を隠していると言っていたと記憶してますが
3.0実装後プレイヤーがアウラだった場合あの辺のストーリーの流れがどう変わるか気になります
英雄として各GC首脳陣をはじめエオルゼアの人々に広く顔が知られているわけですし
(というか2.0メインクエストストーリー序盤からNPC達の反応も変わるのかな?)
「ミコッテ男性冒険者は少なくないけど、(設定上)ミコッテ男性少なく、特に都市部ではあまり見かけない」
という現状をパッチ2.5の世界でエオルゼアの人たちやプレイヤーが受け容れていることを考えれば
「アウラ冒険者は多いけど、アウラはエオルゼアでは珍しい種族である」
という状況も、可能ではあるかなとは思います。
ただ、クイックサンドのあのシーンで「ユウギリ一行とアルフィノと、主人公のアウラ冒険者がテーブルを囲んであのやりとりをする」ようだと、「もうちょっと丁寧に作ってよ」と思っちゃうかも知れませんね。
とかいったやりとりがあった上で、主人公のアウラ冒険者がそっと覆面とかフルフェイスのロボ兜をかぶって頷いて平然と話を続けたら「シュールギャグとしてはポイント高い」と思いますが、メインシナリオよりヒルディブランド向けです。Quote:
ユウギリ:
この格好については、無礼を許してほしい。
姿形が異なる者が現れれば、いらぬ騒ぎを呼び兼ねない。
<中略>
アルフィノ:
……なるほど、それは賢明な判断だろう。
無礼だなど、とんでもない。
気にすることはないよ。
アウラって見ただけでヴィエラと見間違えて寄ってしまった。ごめんなさい・・・
DX11ベンチマークでキャラクリできて。
イシュガルド追加で実装ですね。
ニコニコ超会議待ち。
あの格好でイシュガルド歩いてて衛兵にスタアアアアップ!言われないのが不思議だよなぁ。
どうみてもドラゴンハーフなのに。
細かいところですがアウラの「目」の白目部分を黒とかにできたらな、と。
ヤ・シュトラの猫っぽい瞳みたいな、他の種族とは異なる「目」を表現してみたいのです。
ユウギリが和風名だから白角はアウラ・レンで
黒角はアウラ・ゼラっぽいですね。
個人的に黒角が好みなんで早くゼラの命名規則が発表されて
名前を考えたい(゚Д゚)
公開はいつ頃なんだろう・・・。
改名も辞さない勢なんだが早く知りたい
メインはオスッテのままでやりたいけど、アウラは動かしたい。
でもアウラ実装されてから作るんじゃ制限かかって出来ないだろうなぁと思って最近サブ作って育て始めました。
3.0来たらそのキャラで幻想するし、改名用のウェブマネーも既に用意してありますんで命名規則はよ、はよ!
耳はどうなっているのだろう?と思いながらもずっと質問するのを忘れていたのですが・・・
更新されたプロモーションサイトに色々追加されましたね。
http://jp.finalfantasyxiv.com/heavensward/
これは人と同じような耳は無いという事だと思います。他にも・・・Quote:
側頭部から伸びる角は、彼らの誇りであると同時に、聴覚や空間認識を司る役割を持つ。
・・・とか気になります。
- 耳飾りは角につきますか?
- 角に何か付けると感覚が鈍ったりしませんか?
- 角に穴を開けてピアスをしたりもするのでしょうか?
- 頭装備はどうなるのでしょうか?
- パンプキンヘッドやスノーマンヘッドを被れるのでしょうか?(引っかかって脱げなくなったりしませんか・・・?)
ニコニコ超会議で発表するベンチマークでアウラもキャラクリできますね。
理由は単純にドラゴンとのハーフと見ていないからじゃないですか?どう見てもドラゴンハーフだろと言ってもそれは現実の私たちの考えなのでイシュガルドの人々も同じように「あれはドラゴンの角だ!異端者め!」と決め付けているとは限りませんし、事実、アウラがドラゴン族とかかわりがあるような記載は今のところ見られません。
それに有角の種族はドラゴンに限らず(別ゲームですが)悪魔系や動物系などいろいろあります。
イシュガルドが敵視しているのは敵モブでよく見るクリーチャーとしてのドラゴンとそれの信奉者だと思うので、「角や鱗がドラゴンっぽいから」という理由だけで糾弾はしないんじゃないでしょうか。
もしアウラが祖先としてドラゴン族を崇めていたり、本当に祖先がドラゴンだったりしたらイシュガルドなんか入れないですけどね!
アウラの角が音と空間認識もってことは某SF小説、星●の紋章のアーヴのように後ろに人が居ても振り向かないで居ることを認識できるようなものなのか、
それとも猫科のカラカルの耳毛のような微細な音まで聞き取れるものに方向もくわわったものなのか、気になって仕方がない。
イシュガルドティザーサイト更新されてます。
ジョブとアウラのことかいてあります。
正直もうちょっとドラゴン?寄りにして欲しかったなー
ミコッテと同じで、コスプレしてる人にひか見えないw
5月下旬までお預けとな