まぁまぁ、落ち着いてお茶でもイッパイどう・・・飲めやオラァ!ゴボゴボゴボゴボ
さて冗談はこの辺にしてと。
新FF14から自分も始めているので旧FF14の登場人物は全然わかりません!
吉Pさんが今後旧FF14での出来事がわかるように何かしら仕掛けをするって言ってたのでその時に「あ~コイツだったのか」ってなる事をオラは信じてます。
まぁ、それと同時に人物図鑑的なのが欲しいですがw
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まぁまぁ、落ち着いてお茶でもイッパイどう・・・飲めやオラァ!ゴボゴボゴボゴボ
さて冗談はこの辺にしてと。
新FF14から自分も始めているので旧FF14の登場人物は全然わかりません!
吉Pさんが今後旧FF14での出来事がわかるように何かしら仕掛けをするって言ってたのでその時に「あ~コイツだったのか」ってなる事をオラは信じてます。
まぁ、それと同時に人物図鑑的なのが欲しいですがw
やはり主人公と主要NPCの人間味の薄さが顕著なのが問題なのでしょうね。
基本パッチごとに事件が起きて解決して、という流れの繰り返し(一話完結型)なので、主要NPCの性格とかが良くも悪くもブレることがなく、成長するような描写も無いのがとても残念ですね。
主人公に至ってはシステム的な事情があるゆえに人間性が皆無に等しいですからね・・・(´・ω・`)
こんな仕様で退屈せずに楽しめるものと言ったら事件屋クエくらいではないでしょうか?(こういうのはブレないのが面白いからw)
今からでも面白みを増していこうと思うのならば、主人公と近しい既存の主要NPCに狂言回しのポジについてもらうのが良いでしょうね(現状ミンフィリアかアルフィノが最も近いと感じますが)
あと、イベントの随所で現れる特にシナリオ進行に影響のない謎の選択肢にもっと意味を持たせてみると面白くなると思いますね。
あの時この選択肢をしたのが思わぬところで反映される(宿屋の閲覧モードでは選んだ答えしか選べないようにする)などあっても良いかもしれません。勿論シナリオさんの負担にならないよう大筋からは外れないのがベターですがw
スター〇ォーズとか ぶっちゃけ宇宙を股にかけた親子喧嘩だったりしますよね。
根本的に誰もが経験した事をえがいたら親近感も得やすいんじゃないですか?
映画の悪役マフィアボスでも子供の頃、貧乏で辛い生活を送ったなんてエピソードを親近感を持たせるために作ったとかありますよね。
14は恋愛要素なんかもあんまりないよなー・・・例えば・・・
実は昔、今の地位に付く前のガイウスさん(中身はイケメンオスッテ)とセンナさんが恋に落ちた事があったとか...
その時にあったある事件がきっかけで(同情しちゃうような事)ネールさんがキレちゃって今に至るとか。
怪盗白仮面も推理モノぽい割にあいつは誰だ?〇〇じゃない?とかないし。今のトコまた新キャラか~だし。
ボイスもテキストが先に目に飛び込んでくるのでつい2行目はスキップしちゃうんです。勿体無いとかおもいつつ。
(オルシュファンのうわずった声の「 イイ!!」とナナモ閣下の「ふぇぇぇぇん・・・」みたいな感情表現されてるものはボイスで良かったけど)
エッダちゃんとか忍者シナリオなどはいい感じだけど肝心のメインシナリオがなんかパッとしないのが勿体無い。
アシエンも旧14の見せ方は凄く怖そうでヤバイ奴!っていうのがあったんだけど・・・ガイウスも敵だけどわかってる風なトコとか。
シナリオが好評な某Xはグラが漫画的なのでイベントシーンの作りやすいのもあるんだろうけど目が点のキャラとかでも
本気で泣かせにきます。話自体も意外と残酷で子供全員皆殺しとか頭から魔物にバリバリと喰われたなんて表現もあったりするのだけど
子供を想う親だったり家族愛だったりそういった身近な事をテーマにした話が多かったです。
14のメインストーリーもあまり政治的な話や設定めいたものよりもう少し身近で単純なものも合間に織り込んでほしいなー。
メインシナリオはまずプロットありきのトップダウン式で、キャラクターが「シナリオを動かすための要素」でしかないという印象です。
ウルダハの陰謀を描きたいから、大まかな流れを決めて、必要な役割のキャラクターを当てはめたり新しく作ったりというような。
だから隊長がタコの宇宙人で帝国の内通者がコケシ型ロボットでも、問題なく話が成り立ってしまう。
極端な話、パッチ後にログインしたらエーテル空間バックに状況説明のテロップがスクロールしていって、「真シヴァ討滅戦が開放されました」でもメインシナリオの役目は果たせるわけです。
(もしかしたらこっちの方がいいという人もいるかもw)
逆にクラスクエストなんかのサブシナリオは「このキャラクターはどんなことをするだろう?」「どんなことをさせたら面白いか?」という風に
ボトムアップ式で考えて作られてる感じがします。その分キャラクターが活きていて、感情移入もしやすく、評判もいいのだと思います。
シナリオの展開に不満があるわけではないのですが・・・後になってみるとあのときもうちょっと丁寧に(というか意味ありげに)進めてほしかったかな…と思ってしまいますね。
例えば、弱タイタン後砂の家の襲撃イベントのタイミングで帝国の密偵の存在を匂わせておく、ドライボーンでアルフィのの合流した際にアルフィノから「各国首脳の近い位置に密偵の存在が云々、このまま戻るのは危険だ行動を共にしまずをシドの飛空艇を・・・」みたいな台詞があれば。
マーチオブアルコンズ直前の首脳会談の際、アルフィノの登場前に密偵の存在を気にして互いに不信感を抱いているような描写があれば。
混沌の渦動のシナリオでドマの民がザナラーンに流れ着いてからモードゥナに移住するさいにでも、ラウバーンの代わりまたはつなぎとして写本師が登場していれば。
今パッチのメインストーリーはそんなことを考えてしまうスピーディーな展開でしたね。
もっと「濃い」キャラクターが欲しいなぁ…あとガチ泣き出来る話。
錬金クエが唯一胸に来た…そして異種族でも普通に恋に落ちるのねと。
木工、裁縫も好きです。
友情、恋愛、家族愛、復讐
王道で共感しやすいのはこんな感情かな?
あと全身から血の気が引くような後味が悪い話も個人的に好きです。(エッダちゃんは良かったけどちょっとぬるい…)
14はダークファンタジー要素を入れてるそうなので有ったらいいなw
冒険物語に必須な熱い友情を、暁のキャラクター達から感じられないよね。
ワンピースやドラゴンボールにあるようなジャンプ的な、仲間を思う気持ちとか、自分がボロボロになってでも絶対に守ってやる!な感じは無いですよね。
暁の拠点でキャベツが蹴られて死んでも「それで?」と思ってしまいました。
一方で一部のクエにあるような、固い信念や熱い想いがあるキャラクターが引っ張っていくストーリーは好きです。
例えそれがズレたり勘違い気味な信念であっても、愛すべきキャラクターとして活き活きと描かれているように感じます。
キャラが薄いことに関してですが、FF14でのメインシナリオというのは「プレイヤーとNPCみんながメイン」「暁の血盟という組織が主役」という大きな括りで一つの目的を果たす、いわゆる群像劇ですね。
キャラメイクが出来るゲームでは、シナリオ上で主人公の性格や過去に言及するわけにはいかないので主人公は蚊帳の外になりがちだったり、シナリオの進行に支障が出やすい為(いつまで経っても話が進まず蛮神も登場しない等)NPC個人に焦点を当て切れず「キャラが薄い」ということになりやすいです。
一方、引用元の方のおっしゃるタイプのシナリオは「固有の性格も過去も存在する一人の人間が中心」になっているタイプだと思われます。
それらは「焦点を当てるべき人間」がおり、かつ「キャラクター固有の悩みや過去」を持っています。(まぁFF14のメインにもいるんですが)
昨今の面白い話というのは総じてキャラクターの掘り下げが良くできていることが前提になっているものです。
ですがそのためには「その人物が中心になり、その人物に関わる事柄を描く」というプロセスが必要になります。所謂キャラクターエピソードってやつですかね。
当然プレイヤーは蚊帳の外になりやすいですし、それのために本筋の話を一旦ストップする必要も出てきます。
一応フォローしておくと、固い信念があって物語を引っ張っていくキャラクターにはアルフィノがいるのですが・・・新生から現れ、賢者ルイゾワの孫とだけ明かされた上で指揮権を全て受け持っているから依然として得体の知れない人物なんですよね。だからあまり好感を持たれないのだと思います。
シナリオの注視がNPCから蛮神召喚という出来事に逸れているのがメインキャラクターたちの魅力が薄い原因だと思います。
実際、一個人を集中して描くレターモーグリや事件屋、クラスクエストなどは魅力があるキャラがいますし。
コンテンツ解放に絡んでいますから、そっちに引っ張られすぎているのも原因かなと。
とまぁここまで書きましたが、あくまで創作好きの自分の価値観・考え方ですのであしからず・・・
今更だけどプレイヤーキャラも声ありでバシバシしゃべらせてもよかったかもね
コスト?知らんがな
テンパードになると洗脳されるって設定
あんまりストーリーで多用して欲しくないです。
ネタバレ
「人類を滅ぼす!」って言い出した人が後から、あの時は洗脳されてましたてへぺろーって言い出すより、
本気で己の主義を変えて主人公たちと決別するようなストーリーの方が深みがあるんじゃないかと思います。
とりあえず、洗脳でキャラクターの意志を動かすのは、繰り返されると「またか……」ってなって萎える派なのでやめて欲しいと思いました。
RPGしかもFFってストーリーも売りの一つだったと思うのですが、
14のストーリーは全く世界に没頭できない。没入感が無い。
今まで起きた事は過去の話だった・・・とかにして
全く別の話にならないでしょうかね・・。
昨日シルクスの塔をクリアしたばかりのゆるプレイヤーです。
いまいちストーリーにのめり込めない一因として、主要NPCの顔や体格が、ほとんどプレイヤーがキャラクリで作成できるものと変わらないことがあると感じました(キャラクリ自体バリエーション少ないため、既視感が強い)
開発スタッフは、髪型や専用衣装、小物で特徴を出そうとしてますが、正直どんなNPCがでてきても「なんか見たことある」という先入観が強くて、「この人はどんな人なんだろう?」という興味をほとんど抱きません。(正直、違う服に着替えたら誰かわかりません…)
たかが見た目と思うかもしれませんが、第一印象というのは、現実でも何でも重要な要素です。第一印象が悪ければ、その後のストーリーも楽しむのは難しいと思います。
昨日のPLLで自キャラの顔のパーツの追加は難しい旨、プロデューサーからお話ありましたが、せめて主要NPCだけでも、キャラクリで作れるキャラと一線を画す魅力的なキャラにして頂ければと願います。
追伸
特徴的でかわいいキャラが出ればそれだけでやる気が10倍になります!
メインストーリーにのめり込めない理由を簡潔にいくつか書いてみます。
1.キャラが薄い。
この点を指摘していた人が何人もいたのですが、どのキャラも淡々としていて、感情の起伏があまりないように感じます。
キャラ本人の意思というよりは、ストーリーの都合に「動かされてる」ように感じました。
2.政治的なテーマはあまり馴染まないんじゃ
政治的なテーマを元にした大作というのは創作物で確かにいくつもあります。
ですが、陰鬱で重くなりがちでカタルシスを得にくい難しいジャンルなので、調理には大変難しいものだと感じます。
3.強制される行動が共感を得にくい場面が多い
ネタバレになってしまうのであまり深く書けないのですが、タイタン討伐でのリムサとゴブリンとの協定の件や、アルフィノの行動、暁の血盟に属する意味。
私はあまり共感できませんでした。
帝国軍の考えや思想のほうがまだ的を射ていると感じたくらいです。
もちろん帝国軍の暴挙な「やり方」については反対ですが。
ネールさんがかっこいい!
ぜひ健在だった頃のネールさんが見てみたいですっ!
個人的にですがネールさんこそが真の竜騎士って感じがするんですよね…
あとすごく気になっていたのですが、口パクが英語音声に合わせているため、日本語音声で喋っているのでのに絵と声がずれていてとっても違和感があって気になっています!
声付きのカットシーンがあるものがあるのであれば、その辺もよろしくお願いします!
別に全部が全部心温まる話にしろとは言わないが、クァールクロウ殴りたい
吉田さんは旧FF14がFFらしくないとの反省からFF要素を入れていく、と言ってましたが、、、、
例えばFF11では伝説の召喚士が命を懸けて完全召喚した憧れの召喚獣『フェンリル』を、姿はそのままなのに高々IDでストーリーとも関係ないボスに据えるとか、おなじく11では物語の根幹に関わってきた召喚獣『ディアボロス』を同じくただのIDボスで出すとかいうのは逆効果でしかありません。
思い入れがあり、前作では憧れですらあった召喚獣をただ『出しゃーいいんだろ』的に配置してしまうのはFF11のファンに対する侮辱にも感じます。
どうしても配置しなければいけないのなら、せめて『あの』フェンリルとは似せてほしくなかった。
吉田さん、本当にFFファンの事を考えているのなら、もうちょっと過去作に敬意を払ったうえで過去のキャラクターを拝借すべきではないですか?
ファンの心理としては、過去の思い入れのあるキャラクターが、それと同等の活躍をしてこそカッコいいと思えるのです。
憧れの存在が、みすぼらしくなってしまったら悲しくなるだけです。
また、ストーリー上、冒険者が『光の戦士』と居心地が悪くなるほど煽てられているのにお使いさせられる感はちょっとうんざりしてきた感があります。
冒険者の本分の一部としてお使いめいたクエストがあるという設定が、誰からも『光の戦士』『英雄』と言われるせいで、冒険者の立場に矛盾を感じてストーリーに感情移入できないケースが多々あります。
あと、セリフに『○○されしもの』『○○されし地』みたいなのが多用されていて、はっきりいってボキャブラリーの貧弱さ、古語やTPOにあった言葉遣いに関しての感覚の欠如を感じます。
もっと厳しい言い方をすれば、いい大人のはずの主要キャラクターが、中二病ごっこしているような感覚になります。
ストーリーに政治や民族対立があるのは、松野節のファンである私は『あり』だと思いますが、残念ながら松野節路線を成立させるための礎となる世界設定の緻密な描写が不足している、またはとっちらかっていると『現状では』感じてしまいます。
今後のストーリーでそれが解消され、伏線が一本に収束したとしたらそれはそれで素晴らしいものになるのかもしれませんが、上記のセリフや設定の安易さを鑑みるに不安と言わざるを得ません。
その点でいえば、FF11は無数に張られた伏線をサービス開始から数年を掛けてまとめ上げていくという偉業を成し遂げており、『ストーリー』に関して言えば毛嫌いせずに参考にしていただきたいものです。
厳しい物言いをしたかもしれませんが、私はFF14を楽しんでいます。今後は上記の苦言もほんの少しは顧みていただいて、『より』感情移入できる世界観をご提供いただければと思います。
11だと散々クリスタルの戦士とか言われてたけど本物は敵のほうでしたって感じだったっけジラートは
14も本当は敵のほうが光の戦士でしたってオチを警戒しているのだがw
これから先も、ずっと暁の血盟に所属してないとならないのでしょうか?
スグ呼びつけたり、危険な事は冒険者任せで自らは本部に居座るまま。
挙句に手柄は自分の「組織」が立てたみたいな半ば手柄の横取り的な事ばかりする盟主は信用できません!
エクスパンション毎に所属する組織が新しいところと替わるとかほしいです。(この先替わっているというストーリを現在作っていたらゴメンナサイ。)
ゲームなのでプレイヤーを活躍させる為には誰かしらが要求してくる役をしないといけないのはわかりますが、
それがいつも同じ組織、同じ人物だといずれ「なんだよコイツ」って思われちゃいますよね。そこは「お願い」する人物をこまめに変えるとかしておかないと。
また、14で開催するリアルイベントタイトルで、「私よ、ミンフィリア。ちょっと幕張まで来てちょうだい」等のサブタイトルは、ネタであるのはわかりますが、あまりいい気分はしない人がいる事も考慮して付けていただきたいです。
既出でしたらごめんなさい。
暁の血盟かぁ~…。
所属していてあんまり良い思いはしてないのですよねぇ~…ぶっちゃけて言っちゃうと。
暁のキャラクターが嫌いだっ!とは、決して思いませんが…、入隊してから、凄まじい不幸がずっと続いてるんだよなぁ…。(;´Д`)
3.0からダークな話になるとか言ってるし…、なんか気分も沈みそう…。
暁入隊時も、強制的では無かったにせよ…、半強制的だったし…。
あの頃から、ガルマール帝国と本格的に絡むようになって、目を付けられるし…。
(旧の後期のシナリオは知らないのですが、動画では、ネールとガイウスにメッチャクチャ目を付けられてたから、どのみちアウトだったかもしれないけど…、だったら、旧のシナリオもちゃんと見せて欲しいと思う…)
それ以前に、記憶が戻ったシドでさえ、過去の主人公の事を全て思い出してくれたのに、なんで、私は自身のことがよく分からないのだろうか…。(ノД`)
(動画だと、ネールさん倒すために、シドが運んでくれていたっけ…)
それに…。
最近こそ、ミンフィリア隊長、現場に来てくれるようになったけど…、パシリ感は相変わらずだしなぁ~…。
そもそも、主人公クラスの猛者が暁には沢山いるのだから、その人達にも任せればいいのに…。
主人公の為に同行を申し出てくれた、ノラクシアは殺されるし(同行を許可した長ちゃま号泣)…、仲間の遺体は運ばされるしで…、一体私は何やってんだろう…。
得られたのは、魔道リーパーちゃんの信頼だけ…、途中まで一緒にいてくれたシドはともかくとしても、あの絶体絶命の状況下の中、心配して駆けつけてくれたのはリーパーちゃんしかいなかった…。
人間は誰も来てくれないのかよぉおおお!!(゜´Д`゜)
暁…入って本当に正解だったのだろうか…?
最低限、こき使われるのは我慢したとしても、光の戦士なのだから、ふっちとか、仲間とかを守らせて欲しかった…。
こっちも、倒れるまで戦う用意があったのに…、襲撃があると分かってたら、砂の家に引きこもっていたのに…。(ノД`)
とりあえず旧版で放置されたままのエピソードを回収してほしいです。
リムサ・ロミンサから開始した人だけが見た「銃の構え方」問題は?
ウルダハスタートならば知っている、歌姫フ・ラミンの恋人はどうなったのか? 弟は?>霊災で全部焼けたからなし、とかはないですよね。
グリダニアの神隠しの話は? 夢を見続ける男の子は?
蛮族も恐れる死神みたいなのもいましたよね。それらを回収してほしいです。
3.0からダークな話になるというのは私も見ました。
ただ、ダークな路線で行こうというのはどういう意図で決まったのでしょう?少なくともフォーラムでそれを希望する声は見たことがありません。(私が全部見ていないから気付かなかっただけかもですが)
ダークな路線を希望される方がいらっしゃるのも存じておりますが、アラミゴやドマなど占領されている地域をどんどん解放して人々を幸せにしていくとか、明るくスカッとする話がメインクエストほうがMMORPG向きなのかなと思います。
また組織の歯車としてでなく、冒険者なのだから自らの意思で蛮神なり帝国なりに立ち向かっていくという理由のほうが自由であるような気がします。
お願いしてくるキャラクターも「この人の為になら頑張れる」とプレイヤーが思えるような愛されるキャラクターが欲しいです。それなら例え無茶な要求をしてきてもなんとなく許せてしまえるのかもしれません。(それでも限度はあるので時が来たら新キャラを登場させ、そっちにその役をバトンタッチするとか)
難しい要求なのはわかりますが、今ある話は何かが根本的に違うような気がするのです。頑張ってください。
『3.0からダークな話になる』
確か…、何でしたっけ…?
暗黒騎士系の話題から、そんな変なことになってませんでしたっけ…。(;´Д`)
記憶が定かでは無いので、間違っていたら申し訳ありませんが…。
そうなんですよね…。
暗くジットリとしたお話は、違うゲームで体験したりするので、せめてFF14は明るい路線で楽しみたいですよね…。
旧をプレイしていない私にとっては、ガルマール帝国との戦いって、ふっち(相棒殺すな!)と仲間の仇討ち(槍でザクザク、ふざけんな!)ぐらいしか理由が無いんですよ…。
後は、よく分からんアシエンがヤバそうだから倒そうかな…みたいな感じかな。(;゜ロ゜)
『やられたからやり返す』…、これが面白いと思います…?
まぁ…、戦う理由としては、一番手っ取り早くて、理解しやすいので、分かるんですけどね。
そりゃ、戦いますとも!仲間を殺されればね!
でも、本位じゃ無いんですよ!
やったらやりかえすってのは…。
ガイウスだって、部下の将校の暴走やアシエンと組んで無きゃ、さほど悪いイメージは、少なからず、ストーリー内では語られてはいなかったですよね?
ドマの件にしたって、ネールみたいな他の軍団長がやった可能性が非常に高いわけだし、少なくとも、帝国には14軍団もあるのだから…。
ミド・ナン・ガーロンドだって、ネールのメテオ計画には疑問を持っていたって…、本当はシドと同じ思いだったって、ガイウスも言ってたし…。
(続く)
リットアティンみたいな、帝国に占領されちゃった国の出身者だけど、軍団長のため、国のため、必死に頑張ってる人もいたのだから、もう少し話し合いが出来たはず…。
常に天才シドと比べられて、劣等感を感じていたネロの話しにしかり…、勿体ない話が多すぎる気がしてなりません。
それだけに、日頃敵対している、蛮族達と6種族同盟を組んで戦った時は、どれだけスカッとしたことか…。
モグレターとかもそうですが、こういった心温まるお話しが、何故、メインシナリオで出来ないのでしょうか?
inokoMAXさんの言うとおり、命令されて動くだけでは無くて、ある程度は己の意思で動き、幾多の修羅場をくぐり抜けながらも、帝国の猛者達と渡り合い…、様々な人々を救って…。
そして、シナリオの区切りには、今まで助けた仲間達や途中で加わった宿敵達と共に、強大で邪悪な敵と正面切って、ぶつかり合うとかじゃ…、ダメなんですか?
もう、かなり時間がたったのですから、4、50人はいると思われる、アシエンの一人ぐらい、戦わせて下さいよ…。
アシエン、あれだけいるのに、シナリオでは、まだ雑魚アシエンの一人しか倒してない気がするし…。
今のシナリオの進行具合だと、全てのアシエンを倒せそうにないので、とても心配です…。
倒す方法が分かったから、いきなり全てのアシエンを『ちゅど~ん!』って、駆除できたぁ~!ってのは、絶対に辞めてくださいネ!(゜´Д`゜)
それなりに解説されてますよ~。解説されてもわかりにくいですけどw
銃は 過去の世界で、リムサの提督の座を狙っていたルガディンさんのもの。なんかそれに失敗してか落ちぶれてしまって
「(その銃の構えはアイツのだろ?)師匠は選んだ方がいい(あんな落ちぶれた奴相手にしない方がいい)」とかいわれてますね
フラミンの恋人は刺されて死亡。現彫金ギルド長のギルド乗っ取りといわれてますね。(旧彫金クエスト)吉田Pもフラミンエピソードは新生でフォローしたいといっていたけど、結局それっきり
なんか思わせぶりのわりに、それ以上でも以下でもないみたいなエピソードばっかなんですよね
グリタニアの話は覚えてないw
死神とか影の無い男とかはアシエンですねぇ
ストーリーラインに絡むのではなく横から見てる感じのPCに、例え肉体が目的としても(お 、積極的に絡んできてくれるオルシュファンさんは大好きですw
表題の通り各種族にまつわるサブストーリークエストが欲しいですね
種族ルーツはもとよりなぜ、今のエオルゼアに移入してきのかとか
他種族を自種族視点でどう感じているか、土着民?である蛮族の
蛮神降ろしを”冒険者”としてではなく種族視点ではどういう風に
感じているとかクエストを通して語られる場があればとも思いました。
(他種族のクエストを受けるときはあくまでゲスト扱いで自種族の
ストーリーは、本音でストーリーが語られる感じで)
エオルゼアの危機より現実世界の情勢のほうがヤバいのでフィクションなのにリアルよりヌルイという異常事態である
あの人は自分の立場で主人公達に最大限の便宜を図ってくれてるイイ男ですよね。
……PCの種族や性別によってはホモっぽかったりロリコン疑惑が立つのはご愛嬌。
個人的には【蛮族ストーリークエスト】じゃなくて【三国クエスト】や【所属ギルドクエスト】をデイリーとして出して欲しかったなと思います。
ウルダハの町のそばにいる難民さんに食糧や武器の援助を行ったり、子供達に勉強を教えたりして立派な冒険者に育て上げるとか
リムサで活動中の海賊や黒衣森の密猟者をとっちめたりとかそういう町の人達から継続的に受けられる依頼を通して
その国の設定をより深く理解してくみたいなのが欲いなーと思ってます。
ぽっと出のキャラを情が移る前にサクっと殺すパターンはあまり効果的ではないと思うのだが、どうか
2.5
なんというか主人公や暁が行動した結果が全て悪い結果につながってるようでイライラしました。
それと葬式はこれ以上見たくないです。
犠牲を出しても前に進むという姿勢は同意ですが、砂の家の時は敵地の目と鼻の先に本部を置き帝国軍の奇襲で死者多数という大惨事。
そして今回も敵地が近いにも関わらず、当主以外が不在というザル警備で結果的に死者を出してるようにしか見えないので
結果的にミンフィリアさんがとてもとても無能に見えてしまいます。
以前フォーラムの質問か何かで「暁にはルガがいません、出してくれませんか?」という問いがあり
開発の方々は活躍に期待してくださいね!という発言があったような気がしますが
パッチが2回当たる間に登場→死亡っていくらなんでも酷すぎやしないでしょうか……
2.5
ミンフィリアさんが某キノコの国のお姫様のように攫われ(二回目)、一回目はなんとか活劇みたいにかっこよくおわったのに、二回目は目の前で犠牲になろうとしている彼女を見ているだけで、
アシエンを消し去って、お葬式終わった後、石の家で「彼女の死を無駄にしないようにしないといけないわね・・・・・・」とか冷静に語るミンフィリアさんに悪印象しか持てませんでしたね・・・・・・
ミンフィリアは盟主なのに、本物の盟主はヤ・シュトラとウリエンジェな感じ。
ミンフィリアは三国志演義でいうところの劉禅のような、名前と地位だけでそこにいて、周りが優秀な集まりが現在の暁の血盟になっている気がします。
他ウルダハのナナモ様についても、議会制を廃止して、国内に残るものは残れ、反発するものはいやなら出て行けとすれば何ら問題なくなるのでは?などと思ったりと、
国政関係は複雑かもしれませんが、現行ウルダハ、グリダニア、リムサ・ロミンサとの国交状況は良好なので、ウルダハの共和派商人関係の経済封鎖、
および武力による鎮圧を行えば、ウルダハという国は経済的には不安定にはなりますが、国のバランスとしては安定するとは思うのですが・・・
ウルダハの会議シーンを毎度見て、実際の政治への風刺のようにも感じますが、ウィーン会議の「会議は踊る」レベルの会議になってて、
この人たちは毎度同じ議題に何をこんなに悩んでいるのか?
そして何にも解決せずに会議は終わって、なんか共和派のスパイがこそこそ嗅ぎまわっている。
王政のハズのウルダハは完全に共和政になってないか?
いろいろ見ていて疑問が増えていくばかりなので、2.5後半でウルダハ周りの決着が楽しみです、はい。
他2.5だと、ムーンブリダさんって結局魔器を造るためだけに出てきたんですかね・・・
2.5
前々から思ってたけど今回やっぱり気になったので……。
光の戦士とか言われてるのに、危機的状況でPCがあまりにも棒立ちすぎます。
NPCの見せ場なのは解るんですが、その場で一番戦えるはずのPCがとりあえず武器構えてるだけってシーンが多い。
考え無しに突撃するなとは言いませんが、ムーンブリダがやられてもミンフィリアがさらわれても構えてるだけってのもどうかな……。
その後、ミンフィリア救出時にキャッチしようともせず下に落としたのを見て「内心ミンフィリアに恨みでもあるんじゃなかろうか」と思ってしまいました。
こう・・・なんというかメインストーリーは疎外感を感じましたね。
葬式の時も冒険者の祈りはひとりぼっちで、みんながいるときも地味に立ち位置が遠く、みんなは冒険者に対して帰りましょうの一言もなく帰っちゃうし。
爆弾処理の時もみんな回収に向かうけど冒険者はその場で棒立ちでムービー終わったりと。
いないものあつかいでもされてるんじゃないかと思った。
冒険者は強いからいるだけであって実は必要な時以外はいらないもの扱いでもされてるんじゃね?と思う。
暁の血盟には居場所なんてないんや。頼れる相手なんていないもの
クリスタルタワーのストーリーはちゃんと冒険者に声をかけてくれるし意思疎通をしっかりと行ってる描写が多くて
王道的でカッコイイ〆方をしてよかったと思います。
事件屋はそもそも置いてけぼりにあってもおかしくないようなキャラしか周りにいないので納得がいきました。
でもメインストーリーで置いてけぼりには納得がいきませんわ・・・・周りは配慮できる人多いでしょうて・・・・一声くらい・・・
ほら死んだぞ、悲しめ泣けよ感はひしひしと…
今回のお話は真成、特に3層クリアしているかどうかで大分見方が変わりますね。
ム・・・さんの最後のルイゾワへの共感は果たして合っているのか・・・答えは3層で!
にしてもちょっとム・・・さんの退場早すぎましたね。まだ愛着ないですよ。
あとアルフィノ君とPCはメインにバハに獅子奮迅の働きですけど、ミンフィリアさんはなんというか、お飾りというか・・・。
「駄目な子だなぁこの人」と感じてしまいました。ちょっと見せ場をあげてもいいのでは・・・。
クリタワクエは良かったと思います。あっちがメインクエでした。
ミンフィリアが盟主として相応しくないって思わせるのが思惑だろうし、ミンフィリアが冷静とかも彼女なりにせめて盟主らしく振舞おうとして感情を押し込めたからだと思います。
2.5
ころせば感動すると思ってる?
使い捨てみたいに出してすぐころすってどゆこと。
ころすためのキャラだったの?