フィードバックありがとうございます。
時期などは未定ですが、今後天候の判定は緩和することを検討中です。
例えば、晴れと快晴はどちらであっても条件を満たしているとみなすような変更を予定しています。
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おてんき手帳になってるけどGW2や他MMOに負けたくないっていってた吉P確認済みなんですかね。GW2の見つけたらちょっと
やってみよかな、って気軽な感じがまったくないんですけど。
東ザナラーンやっと雨ふったよ(u´ω`) 雨と豪雨も同じ条件になるのかしら
天候を絡ませること自体やめてほしいなー
ふらっと立ち寄って良い眺めだなーくらいの難度でよかったんじゃないかなー
何がエンドコンテンツなんでしょうか?
「緩和」と言う言葉を「越える力」と同じだと思ったんですか?
晴れと快晴、雨と豪雨の判定を合わせるというのはフォーラムのプレイヤーさんのアイデアを汲み取った発言ですよね。
エンドコンテンツでは無く廃人用コンテンツですね
特定のMAPの特定の時間帯で特定の天候を全部覚えてないと
フラっと立ち寄って取れる物ではないですからね
一日2、3時間しかやらない様な人は殆ど取れません
ある人が外を眺めたら、赤い帆の船が三隻見えてリムサ凄いって思いました。
Q:この時、この人が居た場所、時間、天候、動きを把握し模倣してください。
・・・あまりにもふざけてると思うんですが
正解になる天候の幅が広がったら、このふざけてる感じがなくなると本気で思ってます?
これ。
本当にこれ。
私は模倣したいわけじゃない。
そこに赴いてどう感じるかどうかは私が決める事です。
エモ指定は本当に要らない。見渡したいのか膝をつきたいのか踊りたいのか、そんなの人それぞれだと思うんですよね。
あと、「この場所、朝の時間に晴れてると最高なんだよ!」っていうのがあったら、それはやりこみ要素として☆でも付けてくれればよかったと思います。
楽に報酬をくれって言うわけじゃないです。
報酬は全て最高の状態でクリアしたらで良いです。
普通に遊んでたら気づく事がない場所を知れると思ってすごく楽しみにしてました。
まずは気軽に色んな場所を廻らせてほしかったです。
ここのところ、バハなどに行かない層から「やることが無い」という意見が多く出てきていて
慌てて軽く遊べる系のコンテンツを追加したものの、少なくとも2.3までは持たせないといけないから、
無理やり延命仕様にしたため、こんな歪んだコンテンツになってしまったのかと。
いいじゃないですか、すぐ終わるコンテンツでも。
かるーく、暇なときに遊ぶだけのコンテンツになぜできなかったのでしょうか。
なにもせずにただ「待つ」っていう無駄な時間を過ごすことを、ユーザーが楽しむと本気で思ったのでしょうか。
how about rain and showers.
ですねぇ。ただ、私は天候条件に限っては評価するところもあります。刻々と変わる天候ですから、情報交換が必要です。
つまりチャットが初めて意味のあるコンテンツの実装となったわけです。おかげでFC,LSは2.28から見違えるくらいにぎやかになりました。
こういう一見マゾいけど、誰かと会話することで有利になるコンテンツこそMMOのコンテンツではないでしょうか?
調整要望は横に置き、どうして今回探検手帳で不満が爆発したかの考察。
以下の2点ではないのかと個人的には思います。
1:パッチ2.2で運要素が強いコンテンツ(アイテム)の割合が多く、ただでさえそこに不満を感じているところで、「天候」という運要素が強いものを盛り込んだ。
たとえばIL100武器。ZW→いきなり低確率ドロップ運に左右されるアートマ。
戦記武器→最大8人でのロット運勝負。(固定PTという回避策はある)
そして、そこへのつなぎといえる性能のワラーラ武器→鏡の超低出現率&8人ロット
このような自キャラ強化ルートがこのような状態だった上で、さらに「世界観を楽しむ」フレーバー的コンテンツですら運がらみ。これで不満が出ないほうがおかしいのでは?
2:プレイヤーの「タイムリソース」を軽視したコンテンツ設計。
プレイヤーによって、FF14に割ける時間はさまざまです。それこそ日長一日ガッツリやれる人もいれば、日々の仕事等生活の中で数時間割いてる人もいるでしょう。
そして、そのプレイヤーが自分の生活リズムの中で、バトルコンテンツに、クラフトに、ギャザラーに時間を割り当てます。
ここで、このゲームの花形・大メインたるバトルコンテンツは、CF待ち時間・攻略時間等々、かなり時間を食う可能性が高い仕様です。
今回の「探検手帳」のようなコンテンツは、そういった今までのFF14で行われている行動の合間に息抜きで行うべきコンテンツではないのでしょうか?
そこで「エオルゼア時間が合わないから待たなければならない」「天候が指定の状況となるまで(いつになるかわからない時間)待たなければならない」という状況を生み出した。
各プレイヤー(の生活)にとって、「時間」とは非常に重要な「リソース」です。例えそれが趣味に使う時間であっても。そのことを軽視したコンテンツ作りだったというのは事実だと思います。
(この点での不満の大小は、おそらく各プレイヤーのFF14に割けるタイムリソースの量によるのでは、と思っています。)
一応現時点では「天候条件の緩和」という修正が提示されました。
はたしてそれでどれだけ上記点が解決されるのか・・・。その辺りはぜひ気にして調整をしていただきたいところです。
まず「到達する事」を成功条件としてください
手帳埋め自体はそれで完了出来る・・・
となれば、様々なプレイスタイルの人が、そのプレイの合間にひとつゴールを目指す事ができます
その上で、
達成者には「天候条件」「時間条件」がアンロックされ、開発や件のスレの人ら?が一番見せたい景色が見えるように誘導する
例えばそこに別途アチーブメントを用意して、称号、報酬を用意してもいいと思います
そうする事でエンドコンテンツのようにガチでやりたい人、達成者が少ない時点で自慢したい人、そうした人らも満足できる
(当然なくてもいいです、そういうコンテンツではないと思うので)
アイディア的に見れば沢山の人が遊べるコンテンツです
しかし、現状は例え天候条件が緩和されても張り付ける(比較的時間に余裕のある)人しか楽しめないです
天気予報士が如何なるものか現時点では不明ですが・・・Quote:
IDいってて時間が間に合わなかった?約30分後にまた来てね
今日は君がINできる時間は○時に晴れはありません、明日またチャレンジしてね
では仮に、自分が遊べる時間帯の内で、条件が揃うまで何日も天気予報とにらめっこして待つべきコンテンツなのか?
恐らく(というか現状でもそうですが)、そうなった時点で多くの人が「めんどくせえ、もういいや」となります
今後拡張ディスクなどでフィールド増え、開発が意図的に登れるようにする場所が増え、
手帳もそれに合わせて拡張されていくと予想します
そうなった時に、「どうせまた面倒臭いんでしょ?」で見向きもされないのは勿体無いです
達成感は大事ですが、それ以上にコンテンツに足を掛けてもらう事をまず第一にした方がいいと思います
天候・時間などの制約がつけばつく程「やらされてる感」が増大していきます。
クエストとしてお膳立てすればいいってもんじゃないんですよね。
じゃあ別にやらなきゃいいじゃんと言われましてもバハムート戦記以外やることが無いんです。
登頂した景色だけ用意して後はユーザーに探させるだけで良かったんじゃないですかね?
また無理してエオルゼアの世界観に絡める必要も無かったなという感想です。
やりたくないならやらなければいいという考えではありませんが、この手帳のコンセプトはエオルゼアの絶景巡りなのでは?
手帳が出来たから山登りに注目が浴びてはいますが、それなら山登り手帳になってしまいます。
確かに苦労して登ったのに手帳が埋まらないのは腑に落ちない気がする人は多々いると思います。けれどもそこで必要になるのは緩和なのでしょうか?
私は天気予報の方が先だと思います。
ここまで綺麗に作り上げてある作品なのにただ登って終わりの方がやらされてる感が強い気がします。事実、これが実装される前に登って日記に投稿している人は見返りがなかったわけですから。
最初の20を突破し80まで開放され、中には頭を使わないと到達できない場所もあり、
絶景巡りとは違いますがアスレチック的な楽しみをこれはこれでと味わっています。
ただやはり高難易度の場所を登頂した後、該当の天候までずっと待たなければいけないという問題が既に発生し始めました。
景色を見せる場所、天候や時間と組み合わせた景観を見せる場所、エモートと組み合わせると面白い場所、
(052は面白かったと思います)
単純に登頂の難しさに挑戦する場所で組み合わせのバランスをとってほしいと思います。
木の上や建物の上からCFに出発する生活が常態化しないよう祈ります。
到達する事でとりあえず達成、そのあと時間や天候で☆などを希望される方がいらっしゃいますが、
それが実装されていたら、手軽に遊べる手帳のやりこみがひどい!みたいなスレが立ってたような気もします・・
埋められる要素があれば、埋めたくなるのが人情ってものですからねw
開発の方がユーザーにどんな景色を見せたいと思って実装したのかは分かりませんが
天候を絡ませてストレスフルな仕様にしたおかげで
誰も景色なんざ見ちゃいない気がするんですよね。
探検してるユーザーが見てるのは、エオルゼアタイムと天候アイコン。
考えているのは、望みの天候になる事だけ。
運良く条件を達成したユーザー達は、景色を見ることもなく一斉にテレポで飛んで行きます。
次の未達成エリアのお天気を確認しないといけませんからね。
まぁ何と言いますか、コレじゃない感は凄いですよね・・・
天候制限自体いらんと思います。
現状、完全に天気待ちがメインです。
このような仕様のコンテンツであるならば何故吉Pは「登山」という言葉を用いたのでしょうか?
期待してただけにガッカリです。気楽に遊べるもんだと思ってたので・・・
もったいないと思うんです。
エオルゼアの景色って、本当に美しいですよ。
昨日、FCメンバーとトレハンをやってましたが星空が本当にきれいでした。
シャードを採集している時、夕陽がきれいだったり、朝日が眩しかったり、
嵐のような雨もすごくリアルに再現できていると思います。
川の流れや海の美しさ。見ているだけで飽きません。
このような意見は新生サービス開始に多く見受けられました。
この素晴らしい世界を満喫するのがこの探索じゃないのでしょうか。
私は趣味で登山をしますが、頂上へ辿り着いた時伸びもしますし、
辺りを見渡します。深呼吸をしたり、仲間と喜んだりもします。
この探索もそれじゃ駄目なんでしょうか?
指定の場所へ辿りついたら、好きなエモでいいと思います。
こんなきれいな景色があるんだよって教えてくれる、そんなコンテンツでいいじゃないですか。
時間、天候、指定のエモ。
制限だらけでは、どなたか書かれてますが、やらされている感しかありません。
どうか、もう一度深くご検討いただけないでしょうか。
天候や時間を絡ませると待つ人が多くなって景観が台無しですわ・・・
あと、運営は登山部をわかっちゃいない!!
唯一探索手帳13くらいですよ、登山部だと言えるものは・・・
個人的な感想ですが、マップをちょっと弄って上れる場所を一杯増やしましたので皆さんあちこち探索して見つけて登って景色を楽しんでくださいね…………とこのぐらいの感じで良かったのではないか?という感想…………(;´_ゝ`)
大抵のプレイヤーにとっての探索手帳の印象は以下の通りです。
( ^ω^)<「探索手帳やってみよう!1個目はここらへんかな・・・ん?人がいっぱい集まってるしあの場所カモ」
(吉・w・)「目的地に到達しました!」
( ^ω^)<「おー、一個目達成したぞ!やったぁ!」
( ^ω^)<「よーし次いこう、、、えーっと次はと・・・。」
(;^ω^)<「あ、あれ、、、?1個目達成できてないけどなんでだろう・・・。」
(;^ω^)<「エモ全部試してみるか・・・ダメだ・・・。うーーん・・・。」
――15分経過・・・――
(;^ω^)<「ワケがわからない・・・。」
( ^ω^)<「いろいろ試してみたけど、結局達成できなかった。・・・探索手帳は時間のムダだな。やめよう」
導入部分から振るいにかけて、いったい何がしたいコンテンツなんです?
天気なんて、プレイヤー間で
「あの探索手帳で行った場所は、晴れに行ったら良さが分からないかもしれないけど、雨上りの日に行くと虹が出て最高なんだよ!!!」
って、噂になって行ってみたりする、、、程度の楽しみ方でよかったでしょうに。
エオルゼアって天候が毎日決められた時間に切り替わるんですね。
SF小説のコンピューターで管理された世界みたい(’A`)
■eがやれと言っているのは、12月31日に山に登って早朝に御来光を見てありがたやーありがたやーと拝めって事。
時間までに登れなかったらまた来年どうぞ。来年は晴れるとは限らないけどね!
プレイヤーがしたいのは、自分で引っ掛かり探すロッククライミングって事なんじゃないのでしょうか。
何名かの方が記載していますが、「その場所に到着したこと」と、「プラスして天気、エモートを考慮すること」の2段階にというものを見かけますが、
その場所に到着して景色を眺めることっていうのはいつでも出来ることではないでしょうか?
要は、元の登山部という活動と同じ活動は現状でも、誰でもいつでも天気やエモートに縛られずに出来るのではないか?ということです。
但し、報酬が欲しくてその一歩先を行くためには、天気やエモートを考慮しないといけないということで、その違いというと手帳というものに付くフラグを管理して欲しいということなのかな、と感じました。
そのフラグが付くという達成感が欲しい、それが無いと意味がないという様に考えている方が多いのかなーという印象です。
課題があるから達成したいという気持ちが発生し、その達成が困難であるから緩和を求めているというように感じました。
個人的にはそもそもクリアフラグや報酬すら無くても良かったんじゃないかなーとかも思ったりました。
そういった場所がありますよ、という情報だけプレイヤーに教えるという感じですね。
登山家じゃない私は、ジュンプを上手にできないので、目的地に着くまですごく時間が掛かります><
厳しい意見ですが、多くの人にとって
「3Dモデリングの引っかかりを必死に探してジャンプして遊ぶ? え、どうでもいいし・・・」
だと思います
一部の人はそれが楽しい、それは現実の山登りでもそうです
日本の人口全てが山登り好きではないですから
そこで「じゃあやってみてよ、楽しいから」ってコンテンツが探検手帳であると自分は考えます
一体どんなものなのか
やったことすらない人らが大半を占めてて、その人達が「やってみようかな?」と足を掛ける
やってみた、楽しい!
こうなったら成功です
しかし、実際に足掛けたら、
謎解き、天候待ち、エモートを引き当てるなど、馬鹿みたいに多い制限の数々が待っています
極端な例ですが、
「近所の小山を登るためには、エベレストを極地法で登る資金と物資と人材が必要です」
とか言われたら誰もしません
リスク、支払うコストに対してリターンが釣り合わないですから
そこに対してどうするか
・難度が段階的に進む
例えば後半になるほどヒントがシビアになり、複数のエモート、狙った天候が必要
・成功条件を分離する
自分が直前のレスで挙げたのはこちら
やり方は沢山あります
が、今回の実装は確実に悪手を選んだと思います
個人的な感想ですが
これじゃない感
という言葉がぴったりだと思いました。。。期待していただけに
文章からは明記されてない条件もあるので、自分で考えた答えが合っているか不安を感じつついざその時が来たら違っていた
なんてことを数回繰り返して、ああ、これは気軽にできるコンテンツではないなと理解しました
根気よく探っていきたいと思います
個人的な考えですが、このコンテンツはここまでで良かったのかと思っています。
その後、書かれている通り楽しいと感じる人が入ればそれで良し、いや面白くないしって人がいればそれはそれでOKなんだと思っています。
それに対して、手帳や報酬があるために面白くないと感じてるが無理やりやらないといけないと考える人がいるため、不満というものが生まれるのではないでしょうか。
コンテンツとミスマッチしている人に対しても報酬や手帳埋めで釣ろうとしてしまったことが、今回の悪手なのではないかと考えます。
私感ではありますが、MMOについては自分にとって楽しいコンテンツ、楽しくないコンテンツ含めてとにかく物量があるべきと思っています。
(全てのコンテンツが全ての人にとって楽しいコンテンツは理想ですが、そんなことはあり得ないため除外します)
現状のFF14は様々なところで言われている通りコンテンツ不足だと思います。
但し、このように少しずつ追加されていくことで、数年先にはそれらが積み重なった多くのコンテンツが存在する世界になるのだと思っています。
尚、このコンテンツの楽しみ方としては、複数人の仲間同士で「登れた!」、「違う違う、こっからジャンプだよ」、「ここからの夕焼けが綺麗だからちょっと待とう、SS取る用意しておいてね」とかやることがメインなのかなーと思っています。
ハウジングエリアで皆でキャッキャと屋根の上に登ってたような感覚ですね。
変にクリアフラグとか報酬があるせいで歪んでいるのだと思っています。
なかなか目的の場所に到着できなくてジタバタするところもありますよね。
1. 現場からの中継です。・・・が、私はなぜか登れません(汗
2. 目的位置に100人ぐらいゴッチャゴチャ。(ワイワイ
2. 予想時刻まであと10秒です。 (全員敬礼のモーション
3. 3.2.1・0 ザーーーー (雨
4. 全員 orz。 登れなかったお一人様:どうしたの!何があったの?みんな!元気出して!
という動画をUPしたら即BANされそうで、とても怖いです。
ps.
ただ天気を待つのも辛いので付近のFATEに手を出したりしつつCOMPした途端、空の天気なんてもうどうでも良いことになった事を御報告いたします。
かなりジタバタしたトコロも3か所あったけど無事1~80を終わり、オマケのアプカルを貰いにいったら、パラゴンガウンまで貰ってしまいました。とても良いコンテンツでした。ありがとうございました。 orz
登山はおまけです。
数行の少ない情報から、いつどこでだれがどうした、を考えるのが楽しい。
その回答を証明するための登山です。
今回不満が多いのは、回答受付時間が短い上に、いつくるか分からないからでしょう。
正解がわかってんだからすぐに合格にしてくれ!ってことです。
それに対して『じゃあ受付時間をちょっと延ばします』って返事がきたから『そうじゃねええええ!』
って言われてるんだと思うよ。緩和というより「今すぐ俺の答えをきけええええええ!」っていう要望だと思う。
このコンテンツはホームズやセイロンの3王子気分を楽しみたい人向けにしてほしい。
その部分削ったら面白さ半減すると思う。
他がクローズされたので移動
今巷で噂なHot!でNow!な、このコンテンツ。
No.18が突破されて何よりな今日この頃、しかし地獄はこれからだったー...
そして、ここまで進めた時点での感想と提案
1.様々なところで言われている「快晴」と「晴れ」に関しては一緒の条件でもいいと思っています。
快晴は雲の占める割合(雲量)が1割以下の状態の天気である。とされているのに対して、晴れは雲量が2割以上8割以下の状態を指しているそうですが、
No.02のリムサ・ロミンサで撮影された探検記録の画像に関しては、快晴ではなく、晴れの日に撮影された画像が掲載されています。
撮影された画像の通り条件を合わせないといけないのかと思っていましたが、思いの他そうでもないようなので、快晴と晴れの条件に関しては一緒でもいいのではないかと思われます。
また、快晴が条件の様なヒントなどは今の所見られず、晴れでも良いようなヒントなので一緒でもいいと思います。
2.天候は無くても良いのでは?
1番でも軽く説明していますが、探検記録に掲載されている画像に多数条件と合わない物が見られます。
この画像に関しては誰が撮ったものなのか説明が無いようにも思え、先駆者が撮影した物かのか、それともプレイヤーである冒険者が撮影したものなのか。
撮影した位置などに関してはどうしようもないと思いますが、せめて天候、時間はあわせて撮影すべきではないでしょうか?
この辺りから天候、時間は必要ないのでは? もしくは探検手帳の画像の差し替えを提案させて頂きたい。
こんなことを書いている私ですが、もうこのコンテンツやらないと思います('-`)oO(今後良くなったらいいね)
('A`)oO(オーディンFATEが絡んでるとか噂も聞いたよ...)
今からでも天候と時間縛りをなくしてエオルゼアの絶景地点を紹介するだけのコンテンツにしてしまってもいいんじゃないかと思います・・・
やっぱりおかしいですよ、時間と天候を気にしてその場で待つなんて。
制限引っかかるので省略
「面白くなければやらなくていい」
確かにそうです
だからこそ「勿体無い」と、自分はこのスレで言っています
その理由のひとつとしては、
「コンテンツ不足」「物量が足りない」
が挙げられます
あるいは、
「面白さに気づく前に飽きられる」
部分です
ぶっちゃけますと自分、1つやって、
「登るのは楽しいんだけど大半が待つだけで面倒臭いな・・・もう無かったことにしよう」って状態になってます
天候をちょっと緩和します、と言われても、
「それ100ある待ち時間が85くらいに減っただけでは?」という状態です
楽しさも分からない段階で85でも待たされたら、楽しいと思う前にだれるか、飽きます
「このコンテンツの楽しみ方ハー」
大縄跳びじゃないんですから、そんなの個人個人が勝手に決めりゃいいことっす
どこまで遊ぶか、どうやって遊ぶか
それをレールにならない程度に制御するのは当然アリです(自分が昨日から言ってる部分ですね)
開発から緩和の回答があっても未だに沢山の意見が出てるのって、
文句が出てる所が開発の答えている部分と全然違うからですよね
そりゃ「違うそうじゃない」って意見は消えません
ていうか俺はなんでこんなに熱くなっているんだろう・・・?